第31話 エミリアさんの宣誓への応援コメント
やはりエミリアさんが亡くなる事は確定事項なのでしょうか。
子供達がエミリアさんの状況をどこまで理解して受け入れているのかは未知数。
今の子供達の事を理解しているのは、エミリアさんだと思います。
しかし、エミリアさんが「大丈夫だろう」と考える里親先候補であっても、子供達が「良い」と思うかは別問題。
今いる子供達は、とても繊細な子供達が多く、相手の感情を機敏に読み取ってしまうところがあるように思っています。
そのため、子供達が自分の本心を押し殺して、「エミリアさんを悲しませないために」、エミリアさんが選ぶ候補先を無条件に受け入れてしまうのではないか。という懸念があります。
このような形で半強制的に里親先に行ってしまった子供達は、本当に幸せに暮らせるのでしょうか?
行った先でも自分を押し殺して、「エミリアさんを悲しませないため」に、良い子供を演じてしまうのではないか?
子供達が本当の意味で幸せに暮らせるようにするためには、子供達が冷静に判断出来る環境を整えてあげる必要があり、そのためには、エミリアさんの病気の完治が不可欠だと思っています。
子供達に時間的な制約を課すような、子供達に判断を強制させるような環境はあってはならないと思います。
作者からの返信
深く子供たちのことを考えて下さり、誠にありがとうございます。
このような状況は判断が難しいところだと思います。
たしかに、子供たちが我慢してエミリアの為に里親の元へ行くという選択をするかどうか。
子供たちはどういう選択をするのか。
これからどうなって行くのか、エミリアとロイ、エンファイア家の夫婦、そして子供たちを信じて見守って頂けたら嬉しいです。
時間的な制約を課して判断させるような環境は良くないでしょう。
しかし、このような運営者が病気になるなど、閉鎖するかもしれないという追い込まれた状況ではどうでしょうか。
窮地の時に子供のために何ができるのか。このままロイの元で暮らすことが幸せなのか。それは、子供たちがどう思うかだと思います。
子供たちがどう思っているのか、どういう葛藤があるのか、今後を見守って頂けますと嬉しいです(*^^*)
こんなにもエミリア孤児院のことを考えて頂き、本当にありがとうございます。
最後まで見放さずに、お付き合い頂けたら幸いです。
第30話 悲しい話への応援コメント
どうかどうかエミリアさんが助かりますように。
里親は夫婦でなければならないのであれば、今、孤児院にいる子供たち、これから増えてゆくであろう子供たちにも、母親、父親になる人が必要。
だからこそ、エミリアさん、ロイが二人で一緒に母親、父親役を全うしなければならない。
父親は所詮男であり、母親にはなりえない。
母親は所詮女であり、父親にはなりえない。
お互いを補完し合えるのが、母親、父親、二人揃って、目一杯愛情を注ぎ、大人は安心出来る存在、信頼出来る存在である事を覚えさせてあげて欲しい。
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
子供たちのことを考えてくださって本当にありがとうございます。
これから、エミリアがどうなっていくのか。
子供たちはどうなるのか。
見守って頂ければ嬉しいです。
これからもお付き合いをよろしくお願いしますm(_ _)m
第16話 心に刺さる言葉への応援コメント
後ろ盾ができたことで、良い方向に進んでいくのでしょうね。
二人とも子どものことはもちろんですが、自分にも少し優しくできるといいなぁ。
作者からの返信
ありがとうございます!
二人とも自分のことを少しいたわって欲しいですよねぇ( ´・ω・` )
第11話 リンクの過去への応援コメント
書かれていることは惨いのに文面は優しくて、二人の空気感がちゃんと伝わってきました…
こういう、痛みを抱えてる子どもが愛を知って乗り越えていく物語好きです〜
拙作を応援してくださっているので、ご存知かもしれませんが笑
いつもありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。非常に嬉しいです。
子どもが成長していく、乗り越えて大きくなっていく物語いいですよね。
米奏よぞらさんを同志だと思っております!
ダーク展開になっても引き続き読ませていただきます!笑
こちらこそ、いつもありがとうございます!
執筆、頑張ってください!
第11話 リンクの過去への応援コメント
辛いことが多かった分、これからは幸せに暮らしてほしいなぁ。
子ども達を見守る優しい大人たちとともに。
子どもが辛いと思わない世界になりますように。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
子どもたちが生きていく希望を持てる世界になって欲しいですよね。
少しでもそう思ってくれる人が増えるように、こういう物語を書いていきたいと思います!
第3話 冒険者になりたい少年への応援コメント
こういう温かい物語好きです。
ゆっくりではありますが、引き続き追わせていただきますね!
作者からの返信
ありがとうございます!
引き続きお付き合い頂けると嬉しいです(*^^*)
第5話 雇った理由?への応援コメント
勇者時代の伝というか、
貸しのある貴族とかいっぱいいそう。
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
勇者時代は人を助けて歩いたでしょうからねぇ😊これからの展開、お楽しみください😆
第7話 馴染むための提案への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます。
お褒め頂き嬉しいです!
これからも頑張っていきます( •̀ᄇ• ́)ﻭ✧