第5話 四十年ぶりの再会への応援コメント
間違えのない人生なんてないですものね。
ジョーも野滝さんも、そして野滝さんのお父さんも、皆素敵な方々だと思いました。
大人だって間違いながら生きていて、でもそれを認めたあとにどんな生き方ができるのか。
新年早々勇気を頂ける作品でした(`・ω・´)
旗尾さん、ありがとうございました。
作者からの返信
返信が遅くなりました。
年初から少しドタバタしておりまして、
せっかくいただいたコメントを危うく見落とすところでした。申し訳ありません。
今更ですが、本年もよろしくお願いいたします。
第5話 四十年ぶりの再会への応援コメント
メジャーリーグの逸話を、日本の野球界におきかえたお話なのですね。ブラックソックス事件、シューレスジョー、うっすらとした記憶しかありませんでしたが、吝嗇家のオーナーの存在などを、本作であらためて知ることができました。ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現実の事件なんかをアレンジして小説にする、というのは
前々から挑戦してみたいと思っていました。
お読みいただき、ありがとうございました。
誤字の指摘、ありがとうございます。
修正いたしました。
第5話 四十年ぶりの再会への応援コメント
>人間は誰でも間違いを犯すものだ。間違えたときにどうするかが大事なんだと。
この言葉は、好きな言葉です。
間違えた後の、その人の行動を見れば、どんな人物なのか分かりますね。
羽田さんが、野球少年の心を裏切らない人物であって良かったです。
ちゃんとその時、謝罪していたのですね。
良いお話でした。読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうしても弁解したくなるんですよね。
特に最近は自己主張が重要視される時代なので、
甘んじて受ける、というのは時代遅れなのかもしれません。
第5話 四十年ぶりの再会への応援コメント
間違えたときにどうするかが大事なんだ。
良い言葉ですよね^^
羽田さんは、長く心の底に引っ掛かっていたものが取れたのでしょうね。
素敵な物語をありがとうございました^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
羽田はおそらく、ずーっと気になっていたと思います。
お読みいただき、ありがとうございました。
第5話 四十年ぶりの再会への応援コメント
読んだあとにタイトルを見て、思わずうなりました…。
「スポーツとは常に公平でなければならない」と私は思っています。
スポーツに限らず、ルールがあるものに関しては、それを守らなければならないのだけれど。
ずっと真面目に、そして一途にひたむきにやってきた人にとって、「裏切る」という行為の重さは計り知れません。
けれど人は様々な環境や状況下に置かれた際に、誤った手段を選んでしまうこともあります。それに対してどういう気持ちで、どういう姿勢で向き合ったのかはとても大事なことですよね。
いつかの少年が時を越えて、あの日の憧れに会う。
旗尾さんの、心が揺さぶられるあたたかいお話、とても素敵でした…!
読ませて頂きありがとうございました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スポーツは公平であるべき、本当にそうだと思います。
公平なルールの下での勝負だからこそ、感動や面白さが
生まれるのだと思いますね。
ちょうど五輪が始まりましたが、開会式の選手宣誓で
「ドーピングしません」の文言をわざわざ入れなくてはいけないというのも、ちょっと寂しい気がしました。
お読みいただき、ありがとうございました。