苦手な人への応援コメント
うわーわかります、その気持ち。
私事ですが、自分が心底嫌っていて、この話の条件に当てはまるそんな××××野郎がちょうど席替えで自分の後ろに居座りやがったんですよねー!
でも、シュらんさんは嫌いな人の分類にせず、苦手な人と言うところに優しさが垣間見えますね(^^)
色々不満を抱えている方だとは今作品を読んでいてわかりますが、この次の話での内容は憤怒だったりします?
今回も、自分にも向き合えて、シュらんさんのことを知れるいい文章でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
心底嫌っている人間が常に背後に居るというのは、疲れてしまいますね。どうか、余りその人ばかりに囚われず、頑張ってやり過ごして下さい!
嫌いな人に分類しないのは、優しさなどではないですよ。己も完璧な人間ではないので、どうも人を嫌いになれないだけなのです。
次話の「やめておく」は、今話には関係ありません。私は余計な一言を付け足す癖があるので、言わぬが吉ということで「やめておく」という判断をしてきたことがあるという経験を単純に作品にしました。
私の作品で自分自身と向き合うことができたのなら、それは良かったです。私のことも知って貰えて嬉しいです。ありがとうございます。
食事への応援コメント
高校生企画からです!
食事という人間の定着した作動と行動をここまで詩的に、個性が溢れた(良い意味ですよ)書き方をできる人生観に衝撃を喰らいました!
あなたはの書く文章は唯一無二だと思います、そのまま突っ走ってください!
今話の前々の話も非常に興味深かったです。
応援しております!
作者からの返信
応援ありがとうございます。
その様なお言葉を頂いたのは初めてなので、非常に嬉しいです。
これは、私の頭の中に思い浮かんだことや、常々思っていることなどを好きに文字に起こしているだけの作品です。
思想や価値観の違いなどから、合わないお話もあるかもしれませんが、これからも私のあたまんなかを覗いてみてくださいね。
編集済
放棄への応援コメント
わかる。
ひたすらに分かります。
世間も社会も“無”に対して厳しい目で見るかもしれませんが、今だけは自分と2人で『何もしない』をしましょう。
そうでなきゃ、やってられませんよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当、世間は「無」に対して厳しいですよね。『 何もしない』ことこその有意義さ、素晴らしさが皆に伝わればいいのにと思っています。