2026年1月17日 01:29
第2話 園辺有紀子への応援コメント
始めまして。雨山木一ともうします。とてもビターな終わり方に、守原君のことを思うと胸が苦しくなる半面、園辺さんの心境を思うと致し方がないというか、彼女は彼女で自分の境遇に悩み前に進もうとしているのだなと思いました。目指した先にはもう想い人がいないことを知った彼がどう思うのかは分かりませんが、会いたい人のために諦めずに前を見ることが出来る彼ならばきっと立ち直れると信じています。感慨深い作品をありがとうございました。
2026年1月17日 00:58
人は変わるものだと思います。高校時代の不確かな関係を、大学選択の動機にしてしまうのは若さ故でしょうか。連絡を取り合っている訳でもなく、現在の彼女を知っている訳でもないのに、そこに目標を設定するのは、ある意味無謀だと思います。彼女は、高校時代を脱皮し、変わって行きました。来年、彼が合格してこの大学に入学し、彼女がいないことを知ったらと思うと、辛いです。切ないお話でした。読ませて頂きありがとうございます。
2026年1月16日 12:08
第1話 守原亮介への応援コメント
純粋な憧れなのかな……。一学年上のおとなしい感じの文学少女は、半歩先の憧れと、主人公に落ち着きを与えてくれる存在だったのかもしれませんね。
第2話 園辺有紀子への応援コメント
始めまして。雨山木一ともうします。
とてもビターな終わり方に、守原君のことを思うと胸が苦しくなる半面、園辺さんの心境を思うと致し方がないというか、彼女は彼女で自分の境遇に悩み前に進もうとしているのだなと思いました。
目指した先にはもう想い人がいないことを知った彼がどう思うのかは分かりませんが、会いたい人のために諦めずに前を見ることが出来る彼ならばきっと立ち直れると信じています。
感慨深い作品をありがとうございました。