010話『ただいまの空気』への応援コメント
ここまで読んできて、コユキとの関係性がしっかり構築されているのが伝わってきて…。
相変わらずコユキが可愛いですね。
ダンジョンでの緊張感とは対照的に、家でのやり取りがほっとする雰囲気で、とても楽しく読ませていただきました。
もしかするとコユキは人型にもなれるのでは……なんて、つい想像してしまいました(笑)
それから革靴の描写、妙にリアルで共感してしまいました。
私もついつい底が削れたり、磨くのを後回しにしてしまうのですが、意外とそういうところって見ている人は見ているんですよね(笑)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
コユキとの関係性や、家でのやり取りの空気を楽しんでもらえて嬉しいです。ダンジョンの緊張感があるからこそ、日常側では少し息がつける感じも大事にしています。
コユキの人型化は……想像したくなる気持ちは分かります。
そのへんも含めて、今後どう広がっていくか見てもらえたら嬉しいです。
革靴のところも拾っていただきありがとうございます。ああいう細かい部分って、社会人だと案外その人らしさが出ますよね。引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
004話『最奥の影、層主の間へ』への応援コメント
影移動の練習から、そのまま層主戦につながる流れがとても自然で、一気に緊張感が高まりました。
訓練したスキルをすぐ実戦で使う展開、いいですね✨
特に、綺麗にまとまっているステータス表示で成長が見える演出も、ゲーム感覚があってワクワクしました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
練習からそのまま層主戦につながる流れを自然に感じてもらえて嬉しいです。訓練したことを実戦で試し、結果を見て次に活かす――そういう積み重ねは、仕事でも成長でも大事なことだと思いながら書いています。
ステータス表示の部分も含めて、変化や前進が伝わっていたなら何よりです。引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです。
003話『影を駆ける敵、刻まれるスキル』キルへの応援コメント
影移動のスライムが登場して、一気に戦闘の幅が広がった感じがして面白かったです。
コユキの「模写捕食ミミック・イーター」の能力もとてもユニークですね。
敵の能力を取り込んでいくという設定が、これからどんなスキルが増えていくのかと思うと、ワクワクしました。
戦闘の合間の軽口も相変わらずテンポが良くて、 「私は格が違うの」というコユキのセリフが可愛くて、思わず笑ってしまいました☺️
作者からの返信
ありがとうございます!
戦闘の幅が広がったところを楽しんでもらえて嬉しいです。
模写捕食でこれからどう変わっていくか、ぜひ続きを追ってください!
002話『はじまりの誓い』への応援コメント
コユキとの会話がとても自然で、掛け合いが楽しかったです。
緊張感のあるダンジョンの中でも、軽妙なやり取りが入ることでキャラクターの魅力がよく伝わってきました。
特に、
「……人事異動みたいだな」
「そうね。たまに最高の相棒に出会うでしょう?」
このやり取りは思わず「たしかに!」と納得してしまいました。
システムの説明をユーモアで見せているのも上手くて、印象に残る場面でした。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
コユキとの会話が自然で、緊張感の中に軽妙さが入ってキャラの魅力が伝わったと言っていただけて、嬉しいです。
社会人ならではの例えや感覚をちょくちょく織り交ぜながら進めていくスタイルなので、今後も「たしかに!」と思える場面が増えていくと思います。
引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
001話『退屈の終点、非日常の入り口』への応援コメント
作品の紹介文が素敵で拝読させていただきました。とても読みやすく、一気に物語に引き込まれました。
喋る契約モンスターのコユキも可愛くて、主人公との掛け合いがテンポ良く楽しいですね。
42歳という年齢設定も面白く、続きが気になります✨
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
まず紹介文がささって、嬉しいです。
読みやすいと言ってもらえて励みになりますし、コユキと主人公の掛け合いも楽しんでいただけて何よりです。
42歳ならではの視点や悩みも含めて、ここからどんどん物語が動いていきますので、ぜひ続きも追ってください!
101話『帰還日、そして“教育”の成果』への応援コメント
スーラがぷるぷるしてて可愛いです( *´艸`)
こんなに空気を読んで寄り添ってくれる子がいたらもう、幸せですね!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
スーラ推し、ありがとうございます!
「ぷるぷる感」だけでなく、主人公の心にそっと寄り添う健気さを感じ取っていただけて、作者としてこれほど嬉しいことはありません。
コユキやディアとはまた違った形で、主人公の日常を支える「癒やし担当」として、これからもスーラを可愛がっていただければ幸いです!
引き続き、彼らの歩みを見守ってくださいね。
004話『最奥の影、層主の間へ』への応援コメント
ちょっとずつ、ふとした瞬間に、会社員的感覚が挟まれるのが、じわじわと面白く、リアル感を増していきます。私も会社員なので、あーそうだよねーと思ってしまいます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
「会社員のリアル」こそ本作のテーマの一つでもありますので、共感いただけて感無量です。
回を追うごとにさらに仕事中の実体験ベースのエピソードもたくさん盛り込んでいますので、異世界の非日常と社会人のリアルのハイブリッドを、ぜひ今後もお楽しみください!
001話『退屈の終点、非日常の入り口』への応援コメント
企画から来ました。
自分も日常を変えるチャンスがほしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そのチャンス、私も切実に欲しいです……
毎日がコピーされたように繰り返される、あの閉塞感を変えたい。そんな想いを時任の姿に託して執筆しました。
これから始まる非日常の物語を、ぜひ一緒に楽しんでいただければ嬉しいです!
090話『閉じるための一手』への応援コメント
時任さん超クールでカッコいいバトルでした!
いや、格が違いすぎてバトルにすらなってないかもしれませんが……
やっぱりバトル描写が『静』で素敵です( *´艸`)勉強になります!笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このバトルの描写、派手に動かずコンパクトにまとめつつ、読者の皆様の気持ちを「熱く」させることを目指して書いたので、そこを『静』のバトルと表現していただけたことに、鋭い感性を感じて驚きました。さすがWeb小説家様……!
これからも、大人の余裕と内なる熱さを大切に描いていきますので、ぜひ見守っていただければ幸いです!
087話『参宮橋の夜、整う』への応援コメント
時任さん、お風呂だけじゃなくてサウナも好きなんですね!
我々くたびれた現代人は、リフレッシュできる場所がないと生きていけないですね……笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゲート内のダンジョン攻略も大変ですが、現代社会という名のハードモードなダンジョンを生き抜くには、サウナでの「ととのい」スキルが必須ですよね(笑)。時任のこだわり(サウナの手順)に共感いただけて嬉しいです。
サウナや大浴場はステータス回復です!
これから第六章のクライマックス!鋭気を養った時任のこれからの活躍も、ぜひ見守っていただけると嬉しいです!
081話『雨の日の英才教育』への応援コメント
ロマンはもう、最上位概念ですよ……!合体変形中は敵も攻撃してこないのがお約束ですからね!笑
作者からの返信
雨音みこさん、応援コメントありがとうございます!
現代ファンタジーでも、やっぱり「お約束」だけは外せませんでした(笑)。
そこにツッコんでいただけてニヤリとしてしまいました。
81話まで読み進めてくださり、本当にありがとうございます!
003話『影を駆ける敵、刻まれるスキル』キルへの応援コメント
誤字?です。文が繰り返されています。
「もちろん。ただし、制御は難しいわ。影に入る感覚、タイミング、距離の見極め——慣れるまでは暴走の危険もある」
「……わかった。練習して何とかモノにする」
「その意気よ、マスター」
彼女の瞳がこちらを見据える。
「慣れるまでは、練習が必要。影に入る感覚、タイミング、距離の制御。うまく扱えなければ、ただの暴走スキルよ」
「……了解。練習して何とかモノにする」
「その意気よ、マスター」
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そしてご指摘、本当に助かりました…!
途中でしっくりこなくなり、後から文章を書き直したのですが、前のバージョンが残ってしまっていたようです。
気づかず公開していたので、教えていただけて助かりました…!
修正いたします。また気付いた点などあれば遠慮なく言ってください。
引き続き読んでいただけると嬉しいです!
編集済
001話『退屈の終点、非日常の入り口』への応援コメント
描写が素晴らしいです。
そこのに何があるのか、どんな姿なのか。
続きも読ませていただきますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
そう言っていただけてとても嬉しいです。見え方や空気感まで伝わるよう意識して書いているので、励みになります。
この先も少しずつ全体像が見えてきますので、ぜひ続きも楽しんでいただけたら嬉しいです。