金曜午後の小さな革命への応援コメント
奇妙な友人関係が出来ていく流れですかね。
友情というのはちと違う気がする。
作者からの返信
XXさん
境遇は似ているけれど性質は違う二人ですね!
舞台が大都会であれば、そもそも生活階層が違って交わらない二人だと思います👬
水平線の向こうへの応援コメント
Xの方から伺わせていただきました。
キチンと作品として成立させる上手さと地力を感じます。
作品の空気感として主要人物以外のキャラクターを分かりやすく露悪的に描写している印象があり、それが彼らを1人の人間ではなく記号的な存在に落とし込んでいるのが作品から現実味を削りつつも、一方で主人公の視点から見た世界として踏まえると年相応のようにも感じるやり口を感じます。
総じてこの手のものを好む人が「これこれ、こういうのでいいんだよ!」と言ってくれそうな、普遍的ではないものの一定数からの熱い支持を得られそうな確かな魅力のある作品だと思います。
読ませていただきありがとうございました。
作者からの返信
空き巣さん
> 主人公の視点から見た世界として踏まえると
フフフ…まさにそこで、本作は「生者が嫌い、死体が好き」と宣う少年の視点から展開されているんですよね😉☝️
深く読み進められると、また違った顔が見えてきますよ♪
こういうテイスト好きな方、絶対いますよね✨
私もその一人なので、同士に出会いたいところです!
蓮の刺繍への応援コメント
コメント失礼致します。
臨場感のある描写ですね。
医学部に行ったら~といっても目的が違うのでは?父親のスパルタぶりも狂気です。
作者からの返信
山野さま
文章に着眼いただきありがとうございます😊
狂気的な教育ですね…!🙄