剖検室のワーグナーへの応援コメント
「死体はともだち」という言葉が、ここまで必然として描かれるとは……。
不快ではなく、ただ冷たく、哀しい。
作者からの返信
ギールさん
ありがとうございます🫶
主人公にとっては唯一の安らぎの時間なんですね…🫥
流刑の島への応援コメント
自主企画から来ました!
弱者の視点で描かれながら、決して無垢ではない主人公の内面が恐ろしくも魅力的に思いました。
作者からの返信
ギールさん
素敵な企画からありがとうございます🫶
尖った硝子の破片のような語り口を意識しました🤗
束の間の陽炎への応援コメント
やっとまともな人間関係に遭遇できた気分です……
作者からの返信
XXさん
主人公にとっての安らぎが増えましたねbb
これも、主人公たち以外の島民視点から見ると『逸れもの同士がつるんでいる』と映っているのですが…🤫
金曜午後の小さな革命への応援コメント
奇妙な友人関係が出来ていく流れですかね。
友情というのはちと違う気がする。
作者からの返信
XXさん
境遇は似ているけれど性質は違う二人ですね!
舞台が大都会であれば、そもそも生活階層が違って交わらない二人だと思います👬
ずっと待っていたのへの応援コメント
少女、であるはずの彼女が、主人公の赤ちゃんのころから見守っていた…というところは、きっと今後あれこれ語られるところがありそうですね…?
作者からの返信
静谷さん
お!!ヒロインのその台詞に言及して下さる読者さんに出会えるとは…!✨ 丁寧に読んでくださり、ありがとうございます!🙏
今後あれこれ語っていきたいところですね…😉
流刑の島への応援コメント
澱のような話ですね。
コールタールみたいというか。
好みです。
作者からの返信
XXさん
コールタールって健康に悪影響なんですよね…
本作も人間がゆっくり狂っていく物語なので、XXさんの例えは本当に的確だと思いました。
剖検室のワーグナーへの応援コメント
美しい文体でありながら、病理解剖の臭いが鼻先に蘇るような悍ましさ。先が気になります。
作者からの返信
静谷さん
「客観的には異常、主人公にとっては安らかな日常」という空間が演出できていればハッピ〜です♪
編集済
流刑の島への応援コメント
重苦しい閉塞した空間を描写する筆致が透明で美しいです。ゆっくり読ませていただきます。
作者からの返信
静谷さん
日本海側の湿った空気です…🏝️
静谷さんご自身が文体へこだわっている書き手さんだからこそ、文体へ言及頂けたことより嬉しいですね!✨🙏
蓮の刺繍への応援コメント
父さんのスパルタが過ぎる(; ・`д・´)
この狂気が、話の肝なのでしょうね。淡々と説明されているので、情景が閃きやすく、狂気がダイレクトに怖気となって背筋に這い上がってきます。素晴らしい表現だと思います。
作者からの返信
霜月さん
主人公はスパルタ雄真先生が嫌いなんですが、仕草も喋り方もその他もしっかり受け継いでしまってるんですよね…😳
異常を淡々と描写し、陰翳の中に沈殿していく感覚をお楽しみいただければ𝓗𝓪𝓹𝓹𝔂 です♡
剖検室のワーグナーへの応援コメント
「ぼく」の死体への執着、愛情が溜まりません……!
次回も楽しみにしています
作者からの返信
ぽぽこぺぺさん
主人公なりの安らかな愛情が伝わるように!と書いたシーンなので嬉しいです😆✨
一風変わった特殊な嗜好を持つ人って、いいですよね😉
蓮の刺繍への応援コメント
コメント失礼致します。
臨場感のある描写ですね。
医学部に行ったら~といっても目的が違うのでは?父親のスパルタぶりも狂気です。
作者からの返信
山野さま
文章に着眼いただきありがとうございます😊
狂気的な教育ですね…!🙄