応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 太守からダンゴムシへ、そして毛玉へ
    ちょっとかわいい(?)ですね!

    作者からの返信

    人から虫に、そしてホコリにと、どんどん評価の落ちる太守様です笑

  • 女装までするとは、李譔は意外に器用ですね

    みんながそれぞれ得意分野を出し合っている様子が面白いです
    続きが楽しみです!

    作者からの返信

    思いつくネタてんこ盛りの7話ですね。
    もう少しまとまればいいのですが、文才が、ない(¯―¯٥)

    五経・諸子のほか、算術・占術・医学・弩・ばね仕掛けといった実学も修めたという李譔くん。物語的にはヒロイン枠なのです笑

  • 「ぐふふ」←可愛い!

    マジシャンですね

    作者からの返信

    ええ。李撰くんは、ヒロイン枠ですから、これからとんでもない扱いになっていきます笑

  • 黄琬と李旻、描写が渋くて素敵です

    作者からの返信

    この後、荀彧、郭嘉、陳羣など将来の魏の重臣達がぞろぞろ登場します。
    189年頴川 無職が多すぎ笑

  • 毎回♡を押そうと思ってるわけじゃないんですが、これは興奮するッて思った時だけ押してると毎日のように押してます

    空箱の計、駅に置き忘れられたスーツケースの処理にあたる爆発物処理班を思い浮かべました

    作者からの返信

    そのまんま「空城の計」の逸話のままなのですが、木箱を利用した計略として、「空箱の計」真っ先に思いついたネタでした笑

  • そうだよなぁ、向朗にスポットがあたれば裏方、といわれるような面々にも光が当たりますよね。
    姚伷、それなりに出世していくのになかなか出番のないことが多い人物ですが出てくると嬉しくなりますね!

    作者からの返信

    姚伷。ほとんど語られた事がない人物ですが、どちらも第一次北伐の頃は「掾」向朗の部下として設定しました。
    コーエーの三国志では、14でやっと登場しましたが、特技が戸籍整備とされていてニヤニヤしました笑

  • 奴らは人間ではありません状態の張郃軍がジブリアニメで脳内再生されました
    馬謖が無能だからじゃなくて張郃がめちゃくちゃ頑張ったから落ちる街亭、ありがとうございます
    続きが楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    物語の通り、普通に考えれば1000kmを1ヶ月程度で突貫してきた張郃軍てヘロヘロのはずなんですよね。
    関ヶ原の家康の2〜3倍の行軍速度。

    一般的な説だと張郃は数万人と言われますが、それだと荊州から数十kmの長蛇な進軍という計算に。

    なので現実的?な張郃軍の進軍方法と決着を想像してみました。

  • 読んでてまず「三国志を“国家の再建ドキュメント”として描く」視点がめちゃ良かったです。夷陵の敗戦から劉備崩御で蜀の火は消えた空気から、諸葛亮が法と中央集権で無理やり心臓を動かし直す流れが、歴史好きにも創作好きにも刺さる書き方でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    国家にも孔明自身にも無理に無理を重ねた、綻び一つ許さない復活劇。
    何故彼はそこまでするのか。そんな疑問を感じ、是非第一部終幕33話まで読んでいただけると幸いです。

    三国志好きには、涙なくては読めない展開にしています(*´ω`*)

  • スポットの当たらない人物をいかに拡げていくか。
    創作の醍醐味ですよね。

    あ、蔣琬の字は、公琰……公休は、諸葛誕でござい。(小声)

    作者からの返信

    蔣琬は第2部からの主要キャラですね。一人称なので無職になった主人公向朗の行動で振り回される人物です。
    向寵とともに顔見せにしてみました。

    あれ字が?早速修正。ありがとうございます。

  • 向朗の一人称で進む物語。
    これは三国志創作史上、類を見ない挑戦だと思います……!
    素敵です!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    史書に徐庶や龐統、馬良馬謖の友人だったと記載される向朗さん。
    なのに諸葛亮との関係は何も書かれていない。これは浪漫がありそうとあれこれ考えてみました。

    文官視点の一人称、主人公が傍観者にならないよう工夫するのが大変でしたが面白いですよ笑

  • 「働いて、働いて、働いて、働いて、働いて、趣味に打ち込みます」という感じの人ですね

    作者からの返信

    有給取得のために、前日まで超残業するイメージでしょうか笑
    もしくはコミケに参加登録しているのに、肝心の売り物が間に合いそうにないイメージ。

    蜀書の向朗さんの人物評価が「趣味人(オタク)」としか読めないんですよ。

  • 馬糞を拾いに行った拾糞兵は自分の仕事の重要性を理解しているんでしょうね
    この蜀軍は技術力だけじゃなく士気も高い!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    元ネタは漢書蘇武伝の「挖野菜充飢,拾馬糞燃火取暖」ですね。
    アメリカ西部劇でのバッファロー・チップとかアレンジしてます。

    魏延は暑苦しい熱い人という印象ですね。名士層からは嫌われそうな印象となるエピソードに作ってみました。

  • プロジェクトXをみているような感覚をおぼえました
    お仕事小説の趣がありますね
    静かだけど熱いです

    作者からの返信

    いつもありがとあございます。

    「後は、この老骨にお任せを。」

    使い古された言い回しを言いたかったんですよね。

    この話の場合、「あと」ではなくて「うしろ」だったりします。


  • 編集済

    ドラえもんのひみつ道具を見ているようなワクワク感を覚えます
    コンテナのようなレゴブロックのような組み木のような感じですが、目の前で見せられたらきっと魔法だと思いますね

    作者からの返信

    古代にも出来る技術で(*´ω`*)
    アマゾンの段ボールみたいな感じでしょうか笑

    この輸送方法が、今後あちこちにアクセントで登場していきます。
    まるで困惑させる魔法のようで、すごく地味で堅実な手法。向朗の性格そのままなアイテムを創造しました。