第3回(12/03)冬につらい、雪隠詰めへの応援コメント
本当に詰将棋が置いてあってびっくりしました
作者からの返信
やまもりやもり様 こんにちは。
本当の……詰将棋……かといわれたら、えっと……そうですね。
問題は投げていますが、解答なしというぶん投げスタイルです。
挑戦してくださったユーザーさんはすごいと思います。
コメントをいただき、大変うれしいです。
第24回(12/24)無事完結や〜への応援コメント
メリ〜クリス鱒〜🐟
完結おめでとうございます!
なんと言うか、毎日これだけのアイデアが溢れてくるのが凄い!
「崇期屋」さんも良い年の瀬を。
作者からの返信
ポロさん こんばんは。
メリークリス〼。
ネタ切れも覚悟しながら何とか完結を迎えました。応援を大変ありがとうございます。
本年はポロさんからたくさんのご声援をいただいた事が印象に残っています。励みになりました。
ご企画も興味があり、何か作れないかとあれこれ悩んでおります。
他の方の作品でもいいので、読んでみたい。テーマが大変興味深く、共感できるものでした。
ポロ屋さんも良いお年をお迎えくださいませ。
第24回(12/24)無事完結や〜への応援コメント
がちっぽいものから、ギャグまで楽しませて頂きました!
野球や鍋など印象的でしたね。
メリークリスマス。
来年まであと少し。良いお年を!!
作者からの返信
夕日さん こんばんは。
クリスマスイブですね。
楽しんでいただけたとしたら幸いです。鍋がお好きでした?
来年も良い年にしたいですね!
応援コメントを大変ありがとうございました。
第24回(12/24)無事完結や〜への応援コメント
メリーXマス ‼
🎊 祝、完結 ~ 川の字が歓声を上げている人並みのようです。めでたい!
将棋を覚えた子供時代には大山さんも升田さんもまだお元気で、中原時代、羽生時代、藤井時代と時々テレビ観戦してきました。他にも加藤一二三さん、二上さん、米長さん、内藤さん谷川さんなど、往年の名棋士たちのことが懐かしく思い出されます。
打倒、AI!
来年もよろしくお願い致します。
作者からの返信
友未さん
今日、会社の休み時間にスマフォを見たら、カクヨムの通知が「21」となっていて、「なんじゃこりゃー!」と驚いてしまいましたが、ここまでの戦いひとつひとつに真剣に向き合ってくださった読者は友未さんただお一人です。作者としては感無量ですわよー。本当に師走のお忙しいなか、この変な詰め将棋に楽しく付き合ってくださり、感謝申し上げます。
わたしも実は小学二年生のころから将棋をやっていました。全然強くはなりませんでしたが、谷川さんの本とかを買って、猛勉強した時期もありました。ボードゲームって奥が深いし、おもしろいものですよね。
今日はちらし寿司などを食べました。まったく派手なクリスマスは祝いませんが、なんとか風邪も引かずやっています。
メリー・クリスマス!
こちらこそ
来年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
追記
またおバカの里も再開してくださいねー。
第23回(12/23)メイキング画像への応援コメント
玉を見つけるだけでも一苦労。「170℃で5分間」とかいわれても、焦がしてしまったり、中身が破裂してしまったりと、悪戦苦闘必至です。
作者からの返信
玉将を見つけられただけでも良いと思います。
揚げ物は最近しないですけど、温度を変えて二度揚げとかするといいんでしょうねぇ。もう揚げ物がいやで、フライパンに浅い油で揚げ焼きみたいな感じしかできないです。
コロッケとか、結構破裂しますよね……。
第22回(12/22)おもひでカレンダー Part.2への応援コメント
攻めるまでもなく、最初から美味しそうに詰まっています。まさに詰め将棋。
作者からの返信
ぎゅっと詰めることで、お弁当のおかずがあっちゃこっちゃに寄らなくなるのですよね。
最近、梅干し食べてないなぁ。
第21回(12/21)イギリス童謡囲いへの応援コメント
飛、角、桂、香の跳び駒の集中攻撃で塀を崩すしかなさそうです。
作者からの返信
塀の原料はなんなんでしょうね。
それか、玉が転がり落ちてきてくれないかなーと。
よしっ、パチンコを当てよう!
第20回(12/20)大きな敵も怖くない!への応援コメント
集団擬態。歩を餌にして釣り上げても「口」一匹しか掛かりませんし、持ち駒全部を撒き餌にして、タモですくい取るしかなさそうです。
作者からの返信
持ち駒を撒き餌!!
それか、こっちもマグロに擬態して驚かせましょう。
銀を使って釣り針を作るのもいいかもです。
第19回(12/19)ビッグサイズへの応援コメント
鉄壁の銀穴熊 ?!
これ、王手するには初手、桂を打つしかありませんが、どこに打っても即、とられてしまうだけなので完敗です。
作者からの返信
銀は強いですよねぇ。相手のを含めたら全部で4つですが、これだけの数の銀将がいたら、まず詰めないでしょうね。
第18回(12/18)おもひでカレンダーへの応援コメント
このショットを詰ますのは心が痛むので投了いたします。玉方の術中にまんまとはまりました。
作者からの返信
情に訴えるやり方はほんと、ずるいですよー。
親はなんとしても子を守りますからね。
第17回(12/17)擬態する玉への応援コメント
感動的に素晴らしい囲いです。ここまでで一番凄いです!
作者からの返信
友未さん
わたしの感覚では「最後の晩餐囲い」が一番好きだったんですけど(スマフォでは形が崩れてしまいましたが)、これにご感動いただけましたか!
年表にこっそり飛車を投入でき、ご満悦。あとは考えられるとしたら「金印」くらいはいけたかもです。
中国との外交のあかし金印は、福岡県は志賀島というところで発見されました。
第16回(12/16)作者的には最高の囲いへの応援コメント
箸は全部玉方にとられてしまっているので、攻め方としてはお玉かスプーンが欲しい。玉こんにゃくをとるなら、菜箸よりもその方が有利。
作者からの返信
まず全駒でつめかけて、ふーふー言いながら食べ尽くしていくのがポイントです。
あっ、箸がないってことか。葱を箸に!
第15回(12/15)あなたが振り向いてくれたならへの応援コメント
友未の好みは純情でお上品な言葉遣いです。
作者からの返信
友未さん
お好みでなくて、申し訳ない。
よくよく考えてみれば、飛鳥ちゃんと香ちゃん、名前はかわいいのに、言葉遣いが……個性的。
しかしお上品はわかりますが、純情て!
第14回(12/14)今、seasonなんだっけ?への応援コメント
配役ミス。杉下、亀山コンビは攻め方にすべきです。ただし、平気でルールを無視しそう …
作者からの返信
こっち側は全員視聴者です。
あの二人が攻め方なら勝てますよね〜。
第13回(12/13)ファンタジックな囲いですわねへの応援コメント
攻め方に勝ち目なし。せめて、ルークとビショップがあれば …
作者からの返信
金銀の枚数が多いので、それで買収する作戦なのですけれども……無理ですかね? あるいは錬金術などでも!
第11回(12/11)そんなに楽しみなん?への応援コメント
玉方、センターが深すぎます。攻め方、飛がいないので浅めで大丈夫。
作者からの返信
友未さんを監督にお招きします。
わたしは観客席でビール売りますんで。
第9回(12/09)今を大切に出来ない奴らへの応援コメント
レフトの角が6番なのが玉方の布陣の弱点です。
攻め方は
1.(中堅手)金
2.(遊撃手)桂
3.(三塁手)飛車
4.(投手)王(二刀流)
5.(二塁手)角
6.(一塁手)銀
7.(右翼手)香
8.(捕手)金
9.(左翼手)歩
でまいります。
作者からの返信
友未さん
ひゃー!
センターが金げな、渋っ。
しかも、角がセカンドで外野の左右にも動けるポテンシャルがすごいですね。
ついでに王将が二刀流とは……もはや、我がチームに勝ち目なし……バッタリ。
第6回(12/06)尾岐れの会への応援コメント
やはり、と金と、金の使い方にかかっています。亡き金将さまのあの世でのご多幸をお祈り致します。
作者からの返信
友未さん
この金将が「働き過ぎ」による過労でなければよいのですが……。
最初、「金の使い方」と読んでマネーを思い浮かべたわたしは生活に苦労するタイプなのか……。
わたしの多幸もついでに祈ります(セルフ祈願)。
第5回(12/05)馬鋸坂48への応援コメント
「馬は自陣に引け」の格言通り … 、いえ、引き過ぎかも。
作者からの返信
友未さん
馬が颯爽と斜めに駆けて自陣に戻ってきてくれれば鬼に金棒ですよね。
しかし、アイドルごっこなのだから、ファンの役をやってあげればいいのにねぇ。
第24回(12/24)無事完結や〜への応援コメント
完結おめでとうございます。お疲れ様でした。
毎日思いもよらない解説と並びに思わず笑ってしまっていました。
本当に、将棋の知識がなくても楽しめる詰将棋でしたね。
楽しい日々をありがとうございました!
作者からの返信
くれはさん こんばんは。
こちらこそ、初参加でこのよな異端なものを投稿してしまい、大変おじゃましました。しかし、わたしとしては毎日更新などをあまり行ってこなかったのんびり作家でしたので、楽しめましたし、このような機会を得られてすごくうれしかったです。
ご企画を本当にありがとうございました。
笑っていただけたと聞いて、感無量です。
コメントと応援も痛み入ります。
よいクリスマスをお過ごしくださいませ。
第1回(12/01)ひょうたん島アドベンチャーへの応援コメント
ひょっこりひょうたん島大決戦!
ウーム、これをどう詰めるか …
玉方は金がそっぽにいますし、角は守りに不向きなのでかなり手薄ですが、問題はひふみんの本。この陰に潜りこまれたら絶対詰まなくなるので、何とかひき放さなくては。まず、玉方の銀の右に香を打って玉手。玉は本から離れたくないから、左上や右上には行けず、とりあえず頭に合い駒。攻め方、すかさず香の右に桂を打ち王手。玉様、右にひとつ逃げるも、頭に歩を叩かれ、本から離れないために取ることができず、左下、本と角の間へ追い込まれる。そこで、攻め方、先ほど打った歩の下に銀を打ち、「王手、本とり」。同、本。同歩成り、同玉、そこで玉の右に金を打ち、玉がどちらに逃げても、金のとなりにいま召し取った本を打てば無事13手詰めとなります。「本」の動きについては諸説ありますが気にしない。余ってしまった持ち駒はこっそり火にくべてごまかしておく必要がありましょう。
作者からの返信
友未さん
ほかの棋士の挑戦もありましょうから解答はここには載せませんが、なかなか鋭い攻めですねー。
銀は薪拾いに夢中だし、金も舟から離れられないので、強敵は「本」ですね。そこの目の付け所が流石ですわー。
>余ってしまった持ち駒はこっそり火にくべて
ここ、爆笑しました。しかし、今後の問題はそう簡単にはまいりませんよー。覚悟ください。
第2回(12/02)箱入り娘をいかにしてへの応援コメント
加藤一二三さん、亡くなった😞
若い頃からファンでした。
作者からの返信
友未さん
わたしも、筑豊近辺の、嘉麻市出身の有名人でしたから、身近に感じていて、寂しく思います。
何かを究めた人生、素敵ですよね。