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  • 空き家への応援コメント

    コレは、ストレートな怖さ。
    リング的な怖さを感じます💦


  • 編集済

    変わった儀式への応援コメント

    「話を聞くと自分にも伝染する」「知らないはずの友人が急に同じフレーズを口にする」という展開は、自分のすぐ近くまで怪異が迫っているような侵食感を与えます。

    また、あえて全体像を明かさない断片情報、
    「7脚の椅子」「赤い帽子」「鶏舎の出来事」などの
    不吉なキーワードだけが提示されて結局、儀式の全貌や目的が隠されているため、読み手の想像力が刺激されて余計に不気味さを感じさせます。


  • 編集済

    奇妙な校歌への応援コメント

    Kの校歌、今の歌詞に違和感。
    ここから、少しずつ主人公の周りの認識が徐々に崩壊していくあたりが怖いですね。
    最後は、主人公を怪異に取り込まれしまう展開は見事ですね。

    少しずつ、日付けの経過と共に、主人公と周りの認識がズレていく過程はゾクッとしました💦


  • 編集済

    団地の警告文への応援コメント

    怖っ😱
    最初は、ただの住人に対するちょっとしたマナーの注意文だったのに・・・徐々にナニかの存在を匂わせる不穏なものに。

    最終的には、全てが終わったかを思わせる文で終わって余韻まで怖い。

    管理人は何者なのか?という謎は残るが・・・

  • 幽霊文字への応援コメント

    実在するが普段使われることのない漢字「膤(せつ/ゆき)」を呪いの引き金にしている点が秀逸です。

    日常的に見慣れている「雪」という文字が、月偏(にくづき:肉や体を意味する部首)を伴う「膤」にすり替わっていることで、「文字そのものが生々しい肉体性や怪異を帯びている」という視覚的・生理的な気持ち悪さが際立っています。

    また、精神的な悪夢にとどまらず、現実の肉体にも不可逆な呪いの傷が刻まれており、毎夜繰り返されるという永続的な恐怖がじわじわと恐怖感を高めていますね😱

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    日常で常に使う文字から迫ってくる恐怖は、もしかしたら自分にも降りかかるかもしれないという恐怖を植え付けることができるんじゃないかと実験的な意味合いも持って書きました!
    楽しんでいただけたら幸いです!

  • 隙間バイトへの応援コメント

    何だかわからない物の方が怖い😱
    神棚とお札の存在が気になりますが・・・アレの存在を知ってなお、仕事してるおじさんツヨ💦


    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    もしかしたらおじさんは、元からこの地域に住んでいて、あの怪異が山から出てこないように見張っているのかもしれません。
    もしくはその危険が伴ってでも待遇がいいから働いているのかもしれませんね!

  • 隙間バイトへの応援コメント

    結局どれも、なんだったのかわからないというところが、想像力を掻き立てられて、とても面白かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊
    今後も、更新していきますので、ご愛読のほどよろしくお願いいたします🙏