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  • 湯切りをするあの網の道具をテボと呼びますが、そのシェアを占めているのが我が県の燕三条の企業です。
    その企業を取り扱った番組でテボの必要性を知ったのですが、
    ・スープが薄まらないように
    以外では、
    ・麵を茹でたときに出るでんぷんを取り除くことで麺のべたつきを防いで食感を整える。
    ・スープが麺にしっかりと絡む。
    目的があると言っていました。
    まあ、家で作るインスタントラーメンでそんなことは言ってられないですけどね^^;
    九乃さん、味噌ラーメンがお好きなんですね!

    作者からの返信

    麺を茹でてデンプンが出る。
    茹でたお湯の方にですよね。
    べたつきというのがどのくらいの影響があるかですね。
    むしろ、お湯に投入する前に粉を落とすところで
    ハリキった方がお湯がキレイなままでよさそうです。

    好きなのは、味噌ラーメンが一番と言ってもよいかな。
    ラーメンはいろいろ好きです。
    醤油も塩もタンタンメンも。
    かわったところで、ソース味のあんかけ風のとろみスープの
    ラーメンも好きでした。
    あれはお店のオリジナルなのかな、ほかで食べたことありません。
    閉店してしまいましたけれどね。

    博多風本格トンコツはダメですね。
    ストレート細麺ね。
    インスタントの麺みたいで
    お店で出されると損した気分になります。
    ああ、これね。うちでも乾麺茹でて作れそうって。
    うまくないし。

  • 九乃さんが好きなコーヒーが話題でしたね。
    私も苦くて濃いコーヒーが好きなので、ストレートでいえばマンデリンを好みます。
    あと、エスプレッソ。
    しかし、濃い味にするのに抽出に10分以上を掛けるとはさすがです。
    でも、ひとつ疑問が。それだけ時間を掛けると淹れたコーヒーが冷めません?カップをあらかじめ温めていたとしても。

    以前は、サーモスの600mlボトルに淹れたコーヒーを詰めて職場でも家でも飲んでいたのですが、睡眠障害の原因(私調べによります)になっていたので、コーヒーは朝食時に一杯だけを基本にして、代替は夏は麦茶、冬はほうじ茶になりました。
    朝食のコーヒーは、ブルックスのドリップバッグコーヒーを安易に使っています。極細挽きのイタリアンローストがお好みです。

    作者からの返信

    マンデリンはブラジルと並んで、酸味がなく苦みが強い豆ですね。
    わたくしもお好みです。

    10分かけて抽出すると、注ぐお湯も冷めてきます。
    苦いコーヒーを淹れるときは冷めたくらいのお湯がよいみたい。
    お湯を弱火であたためながら淹れたときよりまろやかな苦みになります。
    熱いコーヒーが飲みたいときはカップに注いでからレンジでチンしますけれど
    温度はそれほど気になりません。

    コーヒーは1日に3杯か4杯くらいが健康によいと言います。
    600㎖は多かったのでしょうね、半分にすればちょうどよいくらいでしょう。
    朝はほうじ茶、昼にコーヒー、夕方に紅茶、水分補給に三ツ矢サイダーと
    わたくしもいろいろ飲みます。

    パックで十分おいしいコーヒーはいりますね。
    2袋使ってマグカップに淹れていた時期もありました。

  • 新連載開始ですね。

    珈琲、ここ数年で信じられないくらい値上がりしていますよね。
    先日会社の自販機の珈琲も、値上がりしました。
    美味しくてリーズナブルな珈琲、飲みたいです。

    珈琲が足りなければ文章が出ない。これすごくよくわかります。
    珈琲は執筆に欠かせません!

    作者からの返信

    新連載です!
    コーヒー、もともと値上がりしているところに円安でダブルパンチです。
    たぶん売れているものが安くできるから、安いものが一番うまいと思います。
    よいことです。

    小説家はコーヒーを小説に変換する器械ですな。
    ガバガバ飲んで行こ。

  • コーヒーは毎日飲んでいますが、恥ずかしながらそこまでのこだわりもなければコーヒーの細かな違いもわかりません。
    けど美味しければいいのです。多分( ̄▽ ̄;)

    ちょうどこれを書いている時、コーヒーを入れるためのお湯を沸かしています。
    お湯さえ沸けば、あとはインスタントのコーヒー粉を溶かすだけなので、10分足らずでできそうです(#^^#)

    作者からの返信

    実家でインスタントしかないときにはインスタントになります。
    粉の量で濃さが調節できるから手軽です。

    こだわることはひとそれぞれ、
    こだわりがないことに手間暇かけても無駄です。
    うまいと感じればオッケーですね。