第4話 『少女に何が起こったか』ドラマも私もへの応援コメント
手の大きさがネックになって、弾きたい曲が弾けないなんて残念無念ですね。
ショパンの「革命のエチュード」素敵ですものね。
私もとても好きです。そして同じショパンで「幻想即興曲」も大好きで。
それも手におえませんか。
ピアノは弾けないので分かりませんが、手の大きさが左右するなんて皮肉ですね。
でもまだ小学生くらい?と思えるような少女が弾いてるのを、YouTubeで観たりしますけど、手の大きさが十分なんでしょうかねえ。
「乙女の祈り」とか「トルコ行進曲」など、ピアノ練習してる人には絶対に弾きたい曲でしょうね。
第9話 ちょっと何を言ってるのかわからない……への応援コメント
いろんな個性豊かな先生が書かれていて、毎度読む時に今回はどんな先生かな?と楽しみにしていました^_^
続きがありましたら楽しみです^_^
第2話 幼稚園児に指導する熱血オヤジへの応援コメント
お、恐ろしい…。私は5歳からピアノを習っていましたが、世では こんな大変なところもあったんですね💦 幼い頃から 作者さま、お疲れ様でした😭
ちなみにA型親持ちなので、最後にすごく共感しました🥲
編集済
第9話 ちょっと何を言ってるのかわからない……への応援コメント
ピアニスト
教師もここじゃ
みな自称
げん😃
※れいにでいとくべーつの〜ひーとはーむねに〜いきーて〜
第2話 幼稚園児に指導する熱血オヤジへの応援コメント
幼稚園児に昭和スパルタって…!
でもピアノの中を見せてくれる先生の優しさも印象的ですね😊
第1話 3歳児に指導する音大の先生への応援コメント
ピアノとお話ししてたっていう表情、かわいくて微笑ましいですね🥰
第5話 前世紀の一部のシンガポール事情への応援コメント
シンガポールはとても整った美しい国だけど、そんな苦労があったんですね。
編集済
第4話 『少女に何が起こったか』ドラマも私もへの応援コメント
これもすごいです。ひたすらそんな想いで練習を繰り返しているなんて⋯⋯。思わず涙がぽとりと落ちそうになります。
第3話 中学年女児にCD禁止するヤマハの先生への応援コメント
バイエルから始まり、ハノンとツェルニーしかやってこなかった私……疎外感しか、ない……。これだけでもすごいです。
ヤマハ音楽教室、懐かしいですね。僕は音楽が苦手でバイオリンを習わされていました。嫌で嫌で、すぐ放り出してしまったけれど、今では良い思い出です。
編集済
第9話 ちょっと何を言ってるのかわからない……への応援コメント
愛奈穂佳様
あまりにも個性的過ぎる先生ばかりで(笑)驚きました。私自身も習っていましたし、先生によって方針が違うのは分かりますが、こちらの先生方は個性が強過ぎですね。お疲れ様でした。
シンガポールの先生方、確かにどんな基準で採用されているか謎ですね。美容師は資格試験が無いようなことを聞いたことがあります。真実はわかりませんが💦
第9話 ちょっと何を言ってるのかわからない……への応援コメント
すっごく楽しかったです。
私は発展したシンガポールしか見ていないので、昔はかなり適当な国だったんですね。そして、音楽教師があれってほどあれで、笑いました。
第2話 幼稚園児に指導する熱血オヤジへの応援コメント
うわって言うしかなくて。
私も三歳からはじめたのですが、ピアノ。もっと楽だったような。ただ、卵の手というのは習いました。
第9話 ちょっと何を言ってるのかわからない……への応援コメント
完結おめでとうございます。
なかなかに凄い人生歩まれているのですね。
楽しませていただきました。
連載お疲れ様でした。
第9話 ちょっと何を言ってるのかわからない……への応援コメント
ピアノもシンガポールも異世界のお話なので、面白かったです。
お祭りが終わったら、続きが読めるんですかね?
第2話 幼稚園児に指導する熱血オヤジへの応援コメント
>リズム感もセンスもない穂佳ちゃんが悪いんです。
音楽って、体育会系なんですねぇ。私は遊びでバンド(ベース)を組むくらいだったので、こんな熱血指導を受けたことはありません。
でもピアノの子や吹奏楽部出身の子は凄かったです。基礎が違うんですねぇ。
第8話 楽譜はメモ!?への応援コメント
おぉ!ベートーヴェンの『熱情』弾けるなんて、スゴイ&素晴らしい!!羨ましいなぁ。
第7話 流行りだったけど…… リチャードクレイダーマンへの応援コメント
弾きたい曲を弾きましょうよ。
第6話 音のみの意思の疎通は無理だと思うへの応援コメント
中国っぽい音楽、なかなかいいですよね。
第4話 『少女に何が起こったか』ドラマも私もへの応援コメント
そうそう、「この曲を弾いてみたいー!」っていう熱情は大切ですよね。
第3話 中学年女児にCD禁止するヤマハの先生への応援コメント
音を出さずに30分!
CDを聞かない!
なんだか、よく続けられましたね。
「好きになる」という要素を悉く排除しているような気がします。。。
でも、子供に選択権はないもんなぁ。可哀想にすら思えてきてしまう。
「うわぁ、音楽ってステキ💓」という心、すなわち、好きこそものの上手なれ、というところを通過せずに「やらされている」感や自由がなく、可哀想。
その後、音楽を好きになってくださっているといいのですが。。。
編集済
第2話 幼稚園児に指導する熱血オヤジへの応援コメント
これは、ピアノ嫌いになっちゃいますよねぇ。
私は30歳過ぎてから、自分の意思でピアノ始めたので、上手く弾けませんが、それなりに楽しいです。
ちなみに私の誕生日も8月です♪
第1話 3歳児に指導する音大の先生への応援コメント
ハハハ。この話面白いですね。
第1話 3歳児に指導する音大の先生への応援コメント
はじめまして。
私のエッセイたくさん読んでいただいて、とても嬉しいです♫
ありがとうございます🙇
ところで、楽器の演奏を上達するには子供の頃からやってないとダメだとはよく聞きますが、
3歳にはレッスンはちょっと酷ですね。
とはいえ、小さい頃から楽器やってたら、素敵だろうなぁと思うのですよ。
私は楽器を全く弾けないので(笑)
第1話 3歳児に指導する音大の先生への応援コメント
お邪魔しております~!
私もピアノを習っておりましたが、五歳から習ったためなのか、そんなに偉大な先生じゃなかったからなのか、姿勢と指のレッスン。指導されたことすらなくて驚きです!!
第2話 幼稚園児に指導する熱血オヤジへの応援コメント
必中には不屈で対応ですね。
第8話 楽譜はメモ!?への応援コメント
拙著への応援ありがとうございます!
ピアノは僕も十代の頃に習っていたのですが、コメント内の「先生」の描写には、思わず頷いてしまいました。
特に個人教室の先生は、良く言えば個性的、悪く言えば少し扱いが難しくて(笑)。思わず笑ってしまいました。
また時々拝読させてください。
第7話 流行りだったけど…… リチャードクレイダーマンへの応援コメント
これまたクセのある先生ですね(^_^;)
第6話 音のみの意思の疎通は無理だと思うへの応援コメント
味のあるおもしろい先生ですね^_^;
当の本人はたまったもんじゃ無いかもしれませんが、読んでいると何故か憎めない先生ですね^_^
第2話 幼稚園児に指導する熱血オヤジへの応援コメント
読みながら、まるで昔の教室の匂いやピアノの冷たい鍵盤の感触まで思い出してしまいました。3歳児に“たまごの形”を求める昭和スパルタ、わかるなあ…!私も女性の厳しい先生の元で10年ほど学び、毎回ドキドキしながら通ったものです。ピアノと心の距離って、案外その先生との関係で決まるのかもしれませんね。
第1話 3歳児に指導する音大の先生への応援コメント
拙作にいいねありがとうございました。
わたしも音楽をやる人間で、国立音大出身のおばあちゃん先生に、音楽理論とピアノを習っていたことがあるのですが、やたらとサボりたがる先生でしたね。
ただお菓子を一緒に食べて、娘さんの悪口を聞くだけのレッスンのために、月謝を払う日々が続いていたことがあります。
第4話 『少女に何が起こったか』ドラマも私もへの応援コメント
メーカーさん、鍵盤幅70%のピアノを作ってやってください!
第7話 流行りだったけど…… リチャードクレイダーマンへの応援コメント
まさかこんなに変な先生がいるとは思わなかった。もしかして、全員変?
編集済
第7話 流行りだったけど…… リチャードクレイダーマンへの応援コメント
儲は怖いです。
うん、触らない方がいいです。
次読みます。
あれ、ここで終わり?
次回を心待ちにいたします。
第6話 音のみの意思の疎通は無理だと思うへの応援コメント
考えるな、感じろ。
マスターヨーダ的な先生、見たことがありません。
ふぅむ、すごく教育的に味のあるデータですね。
第5話 前世紀の一部のシンガポール事情への応援コメント
よくわからない世界ですが、うっかりは分かります。
母校の大学に行けたのもうっかりでしたから。
編集済
第2話 幼稚園児に指導する熱血オヤジへの応援コメント
随分と昭和なレッスンの様ですね。昔の少女漫画とかに出てきそうなレッスンです。
でも、文章がコミカルな所があって、ちょっと吹き出してしまいました。
さて?どうなるのか?^_^
第3話 中学年女児にCD禁止するヤマハの先生への応援コメント
わかってるんだけど、わかってない。
でも、まだ分かってる方の人ですね、これ(苦笑
でも深淵に届いてない。そんな感じでしょうか。
いました、いました、そういう人。
人柄は大事。
第2話 幼稚園児に指導する熱血オヤジへの応援コメント
うん、ちょっと読みはじめたのですが、なんです、この先生。
無能な働き者の匂いが……。
もう少し読ませて頂きます。
第1話 3歳児に指導する音大の先生への応援コメント
これ、私もやらされましたー
第2話 幼稚園児に指導する熱血オヤジへの応援コメント
子供に教えるとき、自分の失敗や後悔をぶつける人っていますから、そういう先生に当たったのかも知れません。
でも、ピアノ弾ける人って格好いいと思います。
第2話 幼稚園児に指導する熱血オヤジへの応援コメント
私も幼少期
ピアノを習いに行かされました。
デスガ
落ち着きの無い幼児だったり
音楽を嗜むような環境では無かったからか
興味を持てず
早々に無事ピアノ教室強制追放の身に。(笑)
楽譜の読み方覚えたのだけは
後々役に立ちました。
第1話 3歳児に指導する音大の先生への応援コメント
たぶんこれは、映画「ベスト・キッド」の車のワックス掛けみたいなもの……なのですかね?
第3話 中学年女児にCD禁止するヤマハの先生への応援コメント
楽しく読ませていただいております!
→CDは音が調整されているから聴く価値無し、とのこと。
ええっ、そうなんですか……!?😳
その発想はなかったので、かなり衝撃でした。
生演奏主義の徹底ぶり、すごい先生ですね