エピローグへの応援コメント
HAPPY ENDING (TT)❤️
尊すぎて死ぬ、おかああああさんんんんんん😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
つまり麗羽って、茉優にめちゃくちゃ触れるタイプなんですね。ただのスキンシップじゃなくて、かなりえっちな触れ方で……家で映画観てるときにも触ってくるし、しかも親がいるのに押し倒してそういうことまでしちゃうとか、「一週間してなかったから」って言い訳するの、可愛すぎませんか!?🤭🤭💕💕💕
まったく、小牧みたいで最高なんですが🤭💕
しかも抱き枕代わりにまでされてるとか……🥺🥺💕
これ、めちゃくちゃ良くないですか??こんなに性的な意味でも求められてる恋人がいるって、茉優かなり幸せだと思うんですよね。そういうのって大事だと思うし、それに麗羽って本当に面白い子で、たまに予想外のことするから全然飽きないし、どんな瞬間も楽しいし、あれだけお互い好き同士だからこそ、静かな時間ですら幸せで満たされる感じがして……本当に最高です🥰💕💕
早くいい部屋見つかるといいですね!家賃30万円とかはさすがにやばすぎるので🤣 あれ払えるの会社の社長レベルでしょ🤣🤣
最後の「愛してる」は本当に締めとして完璧すぎました……このエピローグ、心がじんわり温かくなって、体まで軽くなるような感覚で、感情が溢れて止まりませんでした。もう、ただただ最高です🥰🥰
二人ともおめでとうございます、これからも誰よりもお互いを大切にし続けてくださいね🥰🥰
完結おめでとうございます、そして素晴らしい作品を本当にありがとうございました🥰💕
第36話への応援コメント
甘すぎます、もう本当に甘すぎます……ああああああああ!!!このロマンチックな雰囲気も、二人の会話も、触れ合いも、全部が繊細で優しくて甘すぎて、無理です😭😭😭💕💕💕
これ読んでたら、なんか無性に彼女が欲しくなってきてしまって、「いいな、羨ましい」っていう感情が溢れてきて……あああ、こんな恋、私もしてみたいです、この二人みたいな愛を体験したいんです😍😍😍😍
尊い、甘い、マジで尊死( ´ཀ` )
この“触れ合い”の描写もめちゃくちゃ良くて……キスのあの少しの未熟さとか、ぎこちなさとか、それでも溢れる甘さがしっかり伝わってきて最高でした😍😍😍
お互いの気持ちをちゃんと確かめ合った後のキスって、やっぱり全然違うと思うんですよね。前に経験があったとしても、「好き」って言葉を交わした後だと、キスってもっと甘くて、もっと気持ちよくて、何度しても慣れないくらい新鮮に感じるというか……本当に別物になる感じがして、その感覚がすごく伝わってきました😍😍😍😍
それに、麗羽のあの新しい一面も見れて最高でした……あんなふうに顔真っ赤にして、戸惑って、完全に恋する乙女になってるの、めちゃくちゃ新鮮で可愛すぎませんか、ふふ🤭🤭💕
ああもう、頭の中で二人のキスシーンを何度も再生しちゃって、そのたびに心臓がどんどん速くなっていくんですけど……本当に最高すぎます😭💕
こんなに甘くてロマンチックで尊い更新を本当にありがとうございます、先生ええええええ😍😍😍
第35話への応援コメント
うわああ!!!それ本当ですね!!!キス以上のことはもうしてて、ちゃんと恋人同士なのに、まだキスしてないなんて……順番が逆じゃないですか!?😆💕
でもこの逆転した順番がむしろすごく新鮮で好きですし、やっぱり恋人って言葉だけじゃなくて行動でも気持ちを確かめるものですよね。だから行け、茉優!!麗羽の襟を掴んで、そのまま一番深くて情熱的なキスをかましてやってください、ふふっ😆💕
でも麗羽がまだキスしないのって、もしかしたらキスしたら自分を抑えられなくなるのが怖いからなんじゃないかなって思うんですよね……。どんどんのめり込んで、もっと必死で強引になって、ちょっと危うい感じになっちゃうのが分かってるから、あえて我慢してるというか🤔🤔
だって麗羽ってもう完全に茉優に惹かれてるし、あのやらしい目で見てるくらいなんだから、本当はキスしたいに決まってますよね。でも我慢してるのがまた良いんですよね😆💕
あとここめちゃくちゃ好きです👇
[つまらなそうに、麗羽は言う。
私の話に興味がないってよりは、千紗と出かけたことが面白くないのだろう。私も麗羽がお姉ちゃんと仲良くしているのは面白くないから、おあいこだ]
このお互いに嫉妬して独占したがってる感じ、最高すぎませんか!?!?😍😍😍
茉優が前よりも自信を持って、ちゃんと自分からキスを求められるくらい強くなってるのも本当に良いです😍😍
これからの展開がますます楽しみです!!今回も最高の更新ありがとうございました、茉優の恋人としての葛藤、めちゃくちゃ楽しく読ませていただきました🤭💕💕
第34話への応援コメント
おめでとうううう!!!!二人とも、本当におめでとう、私の大切な娘たちよおおお😭😭😭💕💕💕💕💕💕💕
ちゃんとお互いの気持ちを確かめ合ってて、あのやり取りが本当に尊すぎました……胸がドキドキしすぎて、幸せホルモン過剰摂取したときみたいな、あの胸がぎゅってなる感じ、めちゃくちゃ分かるんですけど!?😭😭💕
ぎこちなくて、ちょっと不器用で、でも気づいたらそれが最高に甘くて眩しくて、くらくらするほどの瞬間に変わってて……もう眩しすぎて、一瞬目がくらみました、二人の愛で😭😭💕
なんかこの作品、めちゃくちゃ青春を感じさせてくれるんですよね……。ただ読んでるだけなのに、二人の気持ちが自分の中に刻まれてるみたいで、誰かを好きになるあの嬉しさとか不器用さとかを一緒に感じてしまうというか……やっぱり先生の文章が素晴らしいからだと思います🥰💕
麗羽が勢いよく飛びついて茉優をぎゅっと抱きしめて、そのまま雪の上に倒れ込んで服までびしょ濡れになるシーン、大好きです……!しかも告白がバレンタインに起きたのも、すごく詩的で最高でした🥰💕
大学生になったら一緒に暮らそうって約束したところも、本当に嬉しすぎて飛び跳ねました😍😍
もう本当に好きすぎて、胸が苦しくなるくらいです……これからもずっと、この二人には一緒にいてほしいんです。ずっと一緒に暮らして、隣でご飯を食べて、同じベッドで眠って……永遠に一緒にいてほしい、お願いします🥰💕
素晴らしい更新、本当にありがとうございました先生、心の底から楽しませていただきました🥰💕
第34話への応援コメント
ベタな展開だとわかっていてもときめかずにはいられないよな。本当に好き。
第34話への応援コメント
うわぁぁぁぁぁおめでとおおおお
第33話への応援コメント
ありがとう…ありがとう…
麗羽の聴力に感謝を………
第33話への応援コメント
告白シーンきたあああ!!!!ついに茉優があの言葉を言う勇気を振り絞ったんですね😭😭🤧🤧🤧🤧🤧💕💕💕
誰も聞いていないと思って、麗羽に向かってあの言葉を口にしたのが、本当に茉優らしいなって思いました。本番でちゃんと伝える前の、ちょっとした“練習”みたいな感じで……。そして、あの距離や駅のざわめきの中でも、その声をちゃんと拾えるのが麗羽らしすぎて……やっぱり彼女は、茉優の声ならどんな小さな音でも感じ取ってしまうくらい惹かれているんだなって思いました。不器用で遠回りな告白なのに、ものすごく二人らしくて、そしてとんでもなく甘くて尊かったです😭💕
麗羽がその気持ちにちゃんと応えてくれたのも最高でした……!すでに校庭でのあの尊すぎるハグがあって、さらに駅での告白まで……もうこれは完全にピーク百合です、本当に最高です、ありがとうございます😭😭💕
第32話への応援コメント
この話、本当に美しすぎて、胸が痛くなるほどでした( ´ཀ` )
感情の描写がとにかく素晴らしくて、エモくて繊細な心情描写に完全に引き込まれました。読んでいると、自分の青春時代に戻ったみたいな感覚になって……初めて恋に落ちたときのあの青さや無垢さがそのまま伝わってきて、本当に美しかったです!!!!
お互いの距離を測るみたいに、ちょっと不格好な雪だるまを作っていくあのやり取りもすごく素敵でした。あの空気感、すごく温かくて優しくて……あんなに穏やかで綺麗な雪遊びの時間なのに、読んでいるこっちの心臓はドキドキして止まらなくて、その瞬間の茉優の気持ちがすごくよく分かりました。あれだけ丁寧で感情のこもった描写だからこそ、こんなにも心に響くんだと思います。
溶けない雪だるまを作れたらいいですよね。そのためには、ちゃんと向き合って、きちんと想いを伝えないといけない……たとえ怖くても。季節に左右されない雪だるまを作るためには、もっとまっすぐに気持ちを伝える必要があるって、茉優もきっと気づき始めているんだと思います🥰🥰
麗羽のあの子供っぽい一面も見られて嬉しかったですし、そして何より、茉優が思わず麗羽を抱きしめたあの瞬間……本当に甘くてロマンチックで最高でした😍😍✨✨
茉優、応援しています。好きな人に気持ちを伝えるのって、怖くて、痛くて、不器用で……でも、自分の気持ちに正直になることは、きっと自分のためでもあると思います。だからどうか、その想いを麗羽に届けてください。きっと麗羽も受け止めてくれて、そして自分の想いも返してくれるはずです🥰🥰✨
この作品、本当に尊くて大切です😭😭💕
二人が重ねる時間が、まるで自分まで若返ったみたいな気持ちにさせてくれて……素晴らしい更新を本当にありがとうございました、先生🥰🥰💕
第31話への応援コメント
尊すぎる……心がもたないです😍😍😍💘
あんなに不安でいっぱいなのに、それでもお互いラブラブしてるのが最高すぎました😍😍
茉優が完全に恋に飲み込まれていく感じ、本当に好きですし、その恋の感情の描写がすごく良くて、めちゃくちゃ共感しました🥰💕
恋って、美しい痛みですよね。日常の何気ないことすら面倒に感じてしまったり、些細なことで心が揺れたり、相手の仕草や言葉、表情を必要以上に深く読み取ろうとしてしまったり……相手のことばかりに意識が向いて、自分を見失うくらいになってしまう。気づけば相手のことで頭がいっぱいで、どう振る舞えばいいのか分からなくなって、その感情に身を任せるしかなくなる。たとえそれが自分を不安にさせたり、視界を曇らせたりしても、それでもやめられない。些細なことで落ち込んだり、嫌気がさしたりするのに、ほんの小さなことで天にも昇るほど嬉しくなったりして……本当に矛盾だらけの感情。でも、その矛盾こそがこんなにも素晴らしいんですよね。恋って本当に試練じゃないですか?
受験勉強よりもよっぽど難しい試練ですよね😆
今回の更新の恋の描写、本当に大好きです😍😍
一番好きなシーンは、お互いにチョコを食べさせ合うところです。茉優の視点から見ていて、緊張してるのにすごく幸せそうなのが伝わってきて、きっと麗羽も同じ気持ちだったんだろうなって思いました。だって、あのチョコを渡すために学校で待っていたんですよね、絶対に来てくれるって信じて……もう最高すぎませんか!!!!
今回の更新、本当にめちゃくちゃ可愛くて尊かったです😍😍
二人とも少しずつまた自然に振る舞えるようになってきていて安心しました。これからどうやってお互いに気持ちを伝え合うのか、すごく楽しみです。素晴らしい更新をありがとうございました🥰💕
第30話への応援コメント
千紗という兵士と宮下さんという隊長のサポートのもとで、優しく背中を押され、茉優の心は少しずつ導かれていって、あの不器用すぎる二人――茉優と麗羽が、ついにちゃんと、もっと正面から気持ちを話し合えるようになるなんて、本当に素晴らしすぎますよね😭😭😭😭💘💘💘
本当にありがとう、兵士・千紗、そして隊長・宮下さん、茉優に力を貸してくれて😭😭💕
茉優が宮下さんの自転車の後ろに乗って、そこで会話するシーンが大好きです。あの場面で宮下さんが噂の真相を明かして、そして麗羽がどれだけ茉優に夢中で、どれだけ惹かれているかを語ってくれて……ふふっ、わかる、麗羽、その気持ち、めっちゃわかるよ。私もわかばと小牧に完全に夢中で、聞いてくれる人がいるならいくらでも語り続けちゃうタイプだから😆💕
やっぱり宮下さんって、すごく話しやすい人なんだろうなって思います。だからこそ、麗羽も茉優も、あんなふうに安心して色んなことを打ち明けられるんでしょうね。恥ずかしさも感じずに話せる相手って、本当に貴重ですし……やはり宮下さんはいい先輩です🥰💕
でもそれでも……やっぱりちょっとだけ、麗羽の代わりに嫉妬しちゃいましたよ。宮下さんが茉優を自転車の後ろに乗せたとき。だって、ああいう距離感の近い二人乗りって、かなり特別で、ちょっとした親密さがありますよね? 宮下さん、それはちょっとダメですよ……って思っちゃいました。麗羽がそれを知ったら、少し拗ねるんじゃないかなって。私だったら、好きな子が他の人と二人乗りしてたら、たとえ友達でもちょっとモヤッとしちゃいますもん😆💕
今回のお話は本当に安心感があって、優しくて、すごく良かったです。もう早く、この二人がちゃんと向き合って、言い訳もごまかしもなしに、まっすぐお互いの気持ちを伝え合ってくれるのを見たいです😍😍😍
第30話への応援コメント
素晴らしい。
ミルク味の彼女③への応援コメント
この展開、好きすぎる!!!!もう本当にテンション爆上がりで飛び跳ねて、ブラックティーをテーブルにぶちまけちゃいました🤣💦
ああああああああああああああああああああ!!!!
こんなにも強引な麗羽が見られるなんて、興奮と高揚で胸がいっぱいです!!!!!!
真実を知りたくて、この距離を終わらせたくて仕方がないのに、茉優はずっと彼女を遠ざけて、明らかに自分らしくない嘘でごまかして距離を取ろうとしていた……だからこそ麗羽は、もう体ごと真実を引きずり出すしかなかったんですよね。口ではいくらでも嘘をつけるけど、身体は嘘をつかない。そうやって茉優の本当の気持ちに触れながら、同時に自分自身を茉優の中に刻み込んでいく……たとえ忘れようとしても消えない欠片を残すために🤧🤧💕
ああ……本当に深くて、そして官能的です。この「愛ゆえの必死さ」、こんなにも脆くて、それでいて恐ろしい感情なんだって改めて思い知らされました🤧💕💕
正直、愛って人間の中で一番矛盾してる感情ですよね。でもだからこそ、人を変えてしまう力がある。人をおかしくさせたり、必死にさせたり、危うくさせたり……まるで恋に酔っているみたいに。こんなにも強烈な力を持っているなんて、本当にすごい……最高すぎるんですけど😍😍😍💕
それに、茉優の揺らぎや弱さ、ためらい、不安や自己不信みたいなものが、この話では仕草や声のトーンで見事に表現されていて、本当に素晴らしかったです。言葉がなくても伝わる、あの繊細な心情描写……ただ動きを見ているだけで、今どんな気持ちなのか全部わかってしまう。この描き方、本当に完成度が高いです、さすが先生です💕💕
あああああ、本当に最高の更新でした……!!
ベスト、ベスト、麗羽はやっぱり最高です!!!!
麗羽、本当にお疲れ様でした🥰💕✨💕
やっぱり時には、少し強引になることが答えなんですよね。だって、好きな人には強引に来てほしいって思うじゃないですか?そうじゃないと、自分を相手の中に刻み込めないんですから🥰🥰💕
言葉よりも行動の方が重いんです。だから行け、我が乙女……押して押して押しまくれ、そして身体で語り合え😍😍💕
本当に大好きです、このお話。心の底から愛してます。最高の作品をありがとうございます😭😭💕💕
ミルク味の彼女②への応援コメント
今の茉優と麗羽の空気、張り詰めすぎてて胃の奥にずしんってくるんですけど……しかもあの噂のせいで余計に重くなってるのがもう、ほんと勘弁してほしい😩😩💦💦
でも今日は、麗羽が強引に出てくれたの本当に良かった……!!そう、それでいいんですよ!!!!ただ悲しみに沈んでお互い避け合ってたら、余計にすれ違いが大きくなるだけだし、勝手に想像して距離を置くくらいなら、正面からぶつかってちゃんと話すべきなんですよね。だから、少し強引にでも茉優を連れて帰った麗羽、本当に偉い……というか、ほぼ攫ってましたよね、ふふ……それがまた最高にかっこよくて甘くてロマンチックとか、どういうことですか先生😍😍
麗羽が今日あそこまで踏み込めたのって、間違いなく茉優の影響ですよね。あの日、茉優が勇気を出して声をかけて、「姉妹になろう」なんてとんでもなく大胆な提案をしなかったら、二人の距離はきっとずっとそのままで、高校卒業までただ遠くから想い合うだけの関係で終わってたはずなんです。お互いに惹かれてるのに、その一線を越えられずに、ただ見つめるだけで終わる……そんな未来になってたかもしれない。
でも、茉優が踏み出したからこそ、今のこの関係があって、今度は麗羽がその一歩を受け継いで、さらに踏み込もうとしてる……この連鎖、あまりにも尊くないですか😭💕
どうやら私の考えは間違ってたみたいですね。麗羽はみんなの「お姉ちゃん」でいることを嫌っているわけじゃなくて、むしろある程度はそれを楽しんでいたんだと思います。つまり、あの「みんなのお姉ちゃん」な麗羽こそが自然な姿で、茉優の前で見せているあの姿は――むしろ“演じている”一面なのかもしれないですね。
だって、茉優のいろんな表情を独り占めしたいから。笑った顔も、困った顔も、恥ずかしがっている顔も……どんな顔も全部、自分だけのものにしたいっていう、その独占欲……もう最高に素晴らしすぎませんか😭😭💕💕
この二人がちゃんと噂と向き合って、本当はお互いのことが好きなんだって気づく瞬間を、心の底から楽しみにしています。次の更新、早く来てほしいです😍😍
ミルク味の彼女①への応援コメント
麗羽視点で読むのはとても新鮮で楽しかったです!青春の空気感がすごくて、本当に大好きです、心がふわふわ浮いてるみたいでした🤧🤧💕
ああ、青春って美しいものですね🤧💕
麗羽って、姉妹ごっこを始める前から茉優のことが好きだったんですね。それがすごく印象的でした。こんなに想っていたのに、あそこまで隠し通していたなんて…。今振り返ると、その気持ちを必死に隠していたからこそ、ああいう態度や、茉優の気持ちを試すような行動になっていたんだなってすごく納得できます。
誰かをあそこまで好きになると、やっぱり同じ気持ちを求めてしまいますよね。そうじゃないとダメで…。その想いが大きければ大きいほど、試したくなってしまうし、時には自分でも制御できなくなるほど揺さぶられてしまう。だからこそ相手を押して、どこまで受け止めてくれるのか確かめたくなるんですよね。その想いの重さを受け止めてくれるのか、それとも押し潰されてしまうのか…。すごく分かります。愛って怖いけど、それでも一番美しい感情ですよね😭😭💕
あと、この一文もすごく好きです👇
「自分が好きでやっていることに、時々首を絞められることもある」
この言葉、本当に共感してしまいました😭😭💕
タイトルの「ミルク味の彼女」を初めて見たとき、うばわれのわかばを思い出しました。小牧が「ミルクの匂いがする」って言ってましたよね😆💕
本当に素敵な更新で、続きが待ちきれません😍😍😍
編集済
第26話への応援コメント
待って、茉優、それ絶対に誤解ですよね!?だって、麗羽が菫と付き合ってるなんて、そんなはずないでしょ!?麗羽、あなたと他の子が関わるだけで嫉妬するタイプじゃないですか。さっきだって、菫が茉優に優しくしようとしたら麗羽が止めに入ってたし……どう考えても付き合ってるわけがないですって😫😫😫
でも今の茉優の心は、まさに戦場ですよね。自分が麗羽に恋してるって気づいた直後にこんな噂を聞いたら、胸が締め付けられて、焼けるみたいに苦しくなるのも無理ないです……わかる、わかりすぎるよ、この痛み……私の可愛い子😭😭💕
でも、もしこれが誤解なら、前に進むしかないんですよね。このまま傷ついて立ち止まるんじゃなくて、その恋の気持ちを抱えたまま踏み出して、麗羽を“奪いにいく”しかない。誰にも渡さないくらい全部奪って、自分のものにして、他の誰も見られないようにする……それが愛を守るってことなんですよね🥰💕
それに、麗羽だって絶対に茉優のこと好きでしょ!?だからもう、この勢いで告白しちゃってくださいよ😭😭💕
はあああ……今回の更新、本当に最高でした。緊張感とドラマがぎっしり詰まってて、これこそ恋愛の醍醐味って感じです……!この二人には絶対に結ばれてほしい、二人きりで幸せになってほしい、それ以外は認めないです!!ダメですからね!!😫😫
ああもう、次の更新が待ちきれないです、早く読みたい……😭😭
第25話への応援コメント
ああ、なるほど……去年の時点からずっとお互いに見てはいたのに、どちらも勇気が出なくて声をかけられなかったんですね。でも、あの運命の日に茉優が「お姉ちゃんになりたい」って口走ったことで——つまり、二人を引き合わせたのは“運命”ってことじゃないですか!!!!!
最初からお互いに惹かれ合っていたんですよね。ただ、きっかけが必要だっただけで、そのきっかけとして“姉妹になる”っていう最高の口実を見つけた……もう完璧すぎませんか😍
そして今は、もう言い訳なんていらない。ちゃんと“茉優と麗羽”として向き合えてるのが、本当に最高すぎて……😭😭💕
麗羽が茉優にだけ見せるあの表情、本当に特別すぎますよね。他の人に見せようとしても見せられない、茉優の前でしか出てこない顔……尊すぎて心が持たないです!!!!
好きな人の前でだけ子どもっぽくなったり、面倒くさくなったり、わがままになるあのギャップ、たまらなく大好きです🥰💕
茉優の気持ちを確かめるためにわざと面倒なことをしてくる麗羽も最高すぎて、そりゃあ惹かれるに決まってますよね😍😍
それにしても、麗羽がジェットコースター苦手で酔いやすいとか……ギャップが可愛すぎませんか!?本当に妹っぽくて愛おしい、ふふっ!!!!
そしてあの心と心をぶつけ合う会話のシーン……あまりにも親密でロマンチックで、そこに茉優のかっこいい言葉が重なって、思わず麗羽がぎゅっと抱きしめるあの流れ……もう叫びました、最高すぎます😍😍😍
なんて健全で尊いデートなんだ……😭
この二人、本当に大切で愛しい存在です、先生……もっともっとこの二人のやり取りが見たくてたまりません😍😍
第24話への応援コメント
デートを提案したのは茉優の方なのに、めちゃくちゃ緊張してるのが本当に可愛すぎて、この状態の彼女を見たらついからかいたくなっちゃいますよね😆💕
しかも一時間も早く来てるなんて、もう最高すぎます…!カフェでの二人のやり取りも、本当に可愛くてたまりませんでした。姉妹としてじゃなくて、茉優と麗羽として向き合ってる感じがして、もうめちゃくちゃ尊い……完全に本物のカップルみたいでしたよね😍😍😍😍
それにしても、茉優が麗羽の胸に触れるチャンスがあったのに、動揺とか恥ずかしさで断っちゃうなんて😆
自分が胸好きな人間としては、そんなチャンス絶対に逃さないですけどね?もちろん、我らが麗羽もその良さはちゃんと分かってるはずです🤭💕
まだデートも始まってないのに、この時点でここまで楽しいなんて、これからどうなっちゃうんですか!?って感じですし、ここからさらに茉優が麗羽にどんどん落ちていくのを見るのが楽しみで仕方ないです😍😍
第23話への応援コメント
お姉ちゃん、こんな大事なタイミングで割り込んできちゃったのか😫😫💦💦💦
でも、あの場の空気の張り詰めた感じに何か気づいてたのかな?この短い接触のあと、麗羽に対してどう思ったのかも気になるところだよね、ふふ🤭💕
それにしても、茉優が麗羽に「自分のこと好きかどうか」を尋ねたときの内面の葛藤の描写、本当に好き。はっきりした答えが欲しい、それはこの関係を単なる契約以上のもの、つまり愛情に近いものとして定義する答えでもあってほしい。でも同時に、その言葉を受け取る覚悟がまだできていなくて、重さに耐えられるか分からないから、その答えを望みきれない自分もいる。前に進めば明確になるのか、それとも迷いが増してしまうのか分からない霧の中にいるような状態で、不確定なままの今のほうがむしろ落ち着かない……そんな揺れる心情がすごく丁寧に描かれていて、本当に綺麗だと思う。やっぱり先生は感情や心情描写がとても上手いね🥰💕
あと、麗羽のほうが茉優のお姉ちゃんに対してどう感じていたのかも気になる。登場したとき、少し静かになって一歩引いたようにも見えたよね🤔 どこか控えめになって距離を取った印象もあるし、それに茉優の「好きかどうか」の問いに対しても、はっきり答えるのを避けていた気がする。あえて逃げたような感じ🤔
恋愛的な意味と性的な意味での「好き」は確かに違うけど、それでも麗羽は少なくとも茉優に対してそういう感情を持っているように見える。でもそれは茉優と同じく、自分の本当の気持ちにまだ確信が持てていないのか、それとも何かを隠しているのか……例えば、姉妹以上の関係になることで逆に失うものを恐れているのか、それとも拒絶されることを怖れているのか……
疑問が多すぎる……でもだからこそ、これからその答えが明かされていくのが本当に楽しみで仕方ないし、この二人の本当の感情の正体を一つずつ紐解いていきたい😍😍😍
遊園地デート、楽しみにしてます先生🥰💕
第22話への応援コメント
なんだこの状況は一体!!!!! 頭が完全に吹き飛んで、脳に血が上りすぎてどうすればいいのかわからないんだけど!!!!!! 😭😭😭
もうね、もうね、これ読みたくて仕方なかったの、ずっとずっとこの展開を待ち望んでたのに😭😭😭
麗羽が「茉優の胸を直接触ってもいいか」って聞いた瞬間、心の底から「頼む、承諾してくれ…!」って祈ってたし、茉優がためらうんじゃないかって少し不安もあった。でも、彼女は一歩も引かなかった。本当に約束を守る子で、契約に応じた以上、逃げずに向き合ってくれたんだよね。その上で、麗羽をもっと知りたい、もっと近づきたいっていう気持ちが背中を押して、あの返事に繋がったんだと思う。そうやって応えてくれたことが本当に嬉しくて、だからこそ今回のこの展開を楽しめているんだよね😭😭😭😭😭💕💕💕
茉優、YESって言ってくれて本当にありがとう😭😭
胸って最高、まさに至高の正義だよね😭😭
それにしても、麗羽はずっと茉優をそんな“いやらしい目”で見てたんだね。最初、疑似姉妹として関わり始めた頃は、そういうのに興味ないフリしてたのに、ずっと内心ではそういう視線を向けてたなんて……その小さくてちょっとした秘密、なかなかだね麗羽😏💕
でもわかるよ、私も可愛い女の子を見るとそういう目で見ちゃうことあるし、止められないよね。人間だもの💦
あああああ、本当に幸せすぎる。麗羽がここまで大胆なのが大好き。茉優をそんな“やらしい目”で見てるのも正直めちゃくちゃ良い、むしろそれがあるから関係がこれからさらにぐちゃっとしていくのが楽しみで仕方ない。そういう複雑でちょっとえっちな状況、大好物なんだよね😍😍💕
麗羽はやっぱり最高だよ。毎回予想を超えてきて、心臓を揺さぶってくる。この子の新しい一面が出るたびにワクワクするし、もっと知りたくなる。秘密も、嘘も、その全部が気になる。そういう“隠しているもの”がキャラクターに奥行きを与えていて、麗羽は本当に深みと魅力と刺激を兼ね備えた、よく作り込まれたキャラだと思う😍😍😍
正直、あのシーンを思い浮かべるだけでまだ心臓がバクバクしてる。まるで触れてはいけない神聖なものを偶然覗いてしまったみたいで、目を逸らしたいのにどうしても離せない感覚😍😍😍
この状況、完全に中毒です。麗羽、茉優、そして先生、この最高の展開を生み出してくれて本当にありがとう。ありがとう、ありがとう、ありがとう😭😭😭💕
第21話への応援コメント
よっしゃああああああああ!!!!! これぞ私の推し、麗羽だあああ😍😍😍
勝ちに行ってるじゃん😍😍
茉優の胸に触るとか、しかも直接なんて……なんて最高の要求なの😍😍
さすが胸派の麗羽、ちゃんとわかってるよね、ふふ。でっかい胸の力、侮れない🥳💕
契約を更新したばかりなのに、もうこんな大胆なお願いをしてくるなんて……最高すぎるでしょ😭😭💕
今回の話のやり取りと掛け合い、全部が新鮮で楽しくて、ずっとニヤニヤしっぱなしでした。
茉優が契約延長を申し出て、麗羽のことをちゃんと理解したうえで向き合うって決めたのが本当に良くて……。だって彼女、トラブルメーカーで、甘えん坊で、ちょっと面倒くさくて、約束破られたら根に持つし絶対許さないタイプでしょ?そのうえで「時間を独占したい」なんて言ってくるんだから、これからの茉優、絶対忙しくなるよね。ふふ、楽しみすぎる😍😍
やっぱりこの面倒くさくて独占欲強めな性格を見ると、麗羽はお姉ちゃん役より妹役のほうがしっくりくる。麗羽は最高の妹だよ、本当に。大好きすぎる😭💕
こんな子といつか付き合ってみたいなって思っちゃうもん。時間もお金も全部持っていかれてもいい、このタイプの女の子に私はどうしようもなく惹かれるんだよね。予測不能で退屈なんて一瞬もなくて、しかもその“面倒くささ”全部が愛情の証なんだから……もう最高すぎる、麗羽大好き😍😍😍😍
それにしても、今回も茉優はちゃんと点数稼いでる感じするよね。だって大きな胸っていう時点で、もうそれだけで有利確定だし、ふふ。
やっぱり大きなおっぱいは最高だし、お姉ちゃんとしても重要な要素だよね。包み込む感じというか、癒やしというか……まさに“育む”って感じで🥳🥳💘
それにしても、麗羽のこの要求に茉優がどう応えるのか、めちゃくちゃ気になる。
もう契約は延長したし、麗羽の面倒くさい性格や無茶ぶりも受け入れるって決めたわけでしょ?なら、ここで断るなんてできないよね?直接触らせるしかないよね?もし今さら引いたら減点だし、下手したら違約金まで発生しちゃうかもしれないし……それはさすがに高くつくよ😌💕
次の話が楽しみすぎて仕方ないです!!!
最高の更新、本当にありがとうございました😍😍😍
第21話への応援コメント
麗羽さぁ…さすがにやりす……いやこれ茉優が誘い受けすぎるな!?
第20話への応援コメント
麗羽の採点基準を通過するのって、大学受験に合格するより難しい気がします🤭💕
読み進めれば進めるほど、麗羽がどれだけトラブルメーカーでいたずら好きなのかが見えてきて、そのたびにどんどん惹かれてしまいます。やっぱり、周りの人に見せている“みんなのお姉さん”みたいな顔よりも、この予測不可能で少しぐちゃっとした麗羽の方が、私はずっと好きです🥰🥰
たぶん、自分のことを茉優がどれくらい想っているのか確かめたくて、わざと少し距離を取るような態度をしていたんでしょうね。そういうところも含めて本当に魅力的で……正直、この小悪魔に振り回されてみたいって思ってしまいます、ふふ💕
それにしても甘えん坊で、ちょっとわがままなところもあって……やっぱりお姉ちゃん役より、妹役の方が似合ってますよね🤭💕
そして何より尊いのが、この“秘密の関係”が生む特別な距離感です。こんなふうに麗羽と関われるのは茉優だけで、この隠された一面を見られるのも彼女だけ。まるで最上位レアのSSRカードみたいで、本当に特別感がすごいです😆💕
どうして惹かれてしまうのかはすごくわかるけど、問題は“謎めいた雰囲気”に惹かれているのか、それとも麗羽そのもの全部に恋しているのか……まだ本人もわかっていないんでしょうね。それでも知りたくて、追いかけたくて仕方がない。そう考えると、たとえ麗羽がどんな役を演じていようと、どんな仮面を被っていようと、茉優はきっと惹かれてしまうんだろうなって思います🥰🥰💕
それにしても、そんな麗羽と“お姉ちゃん”として関われる茉優は本当に羨ましいです。この厄介でちょっと面倒くさい小悪魔を独り占めできるなんて……。でも私は、ただ大人しくて控えめな可愛い子よりも、こういう少し厄介で手のかかる可愛い子の方がずっと魅力的だと思うんです。あの謎めいた空気感とか、振り回される感じとかがたまらなくて、一緒にいる時間が全部楽しくなるんですよね。先生、私はこういうタイプのキャラクターに本当に弱いんです💕
これから麗羽がどれだけ茉優を振り回して、どこまで試してくるのか、今から楽しみで仕方ありません😍😍😍
この二人の組み合わせ、本当に大好きです🥰🥰💕
今話も素晴らしい更新をありがとうございました😍😍
第19話への応援コメント
今日の私は光合成モードなのだ。植物と化しているから、おしゃべりはできそうにない。
この一文、もう本当に笑いすぎました🤣🤣
自分はただの普通の人間だって言ってるのに、この発想は全然普通じゃないですよね。普通の人が自分を植物に例えて「光合成モード」に入ったり、パキラみたいになったりします!?本当に面白い子だなって思いました😆💕
しかも、光合成モードに入ると、頭がオフになって、話す気もなくなって、人間世界への執着も薄れて、ただひたすら日差しを浴びていたくなるっていうのがまた最高で……。
そんな茉優の“植物モード”に干渉できるのが麗羽だけっていうのもたまりません🥰💕
本当は一人でいたいはずなのに、麗羽に邪魔されても嫌じゃなくて、むしろその時間を心地よく感じているところからも、麗羽が茉優にとってどれだけ特別な存在なのかが伝わってきて……。
いやあああ、本当に尊いです先生、この二人、あまりにも尊すぎます😭😭💕
今回のお話もすごく楽しかったですし、茉優のちょっと変わった一面に何度も笑ってしまいました😆💕
それにしても、やっぱり胸枕って、ぬいぐるみなんかよりずっと柔らかくて、心地よくて、抱きしめたくなりますよね、ふふ🥰💕
今回も素晴らしい更新をありがとうございました。
これからの二人のやり取りも、ますます楽しみにしています😍😍😍
第19話への応援コメント
パキラ、いい人選ですね。
第18話への応援コメント
(水城麗羽に、どうしようもなく惹かれているのだから)
うんうん、わかるよ、めっちゃわかるよ、乙女よ🤧🤧💕
私は麗羽みたいな女の子にどうしようもなく惹かれてしまうんだ。こういうタイプ、止められないほど好きなんだよ、予測不可能でちょっと問題がある、顔はいい、イケメンオーラもあるし、少し俺様でサディスティックなところもあって、私は性悪っぽい悪い子タイプに弱いので💦💦
あまりにも好きすぎて、彼女のためなら何でもしてしまいたくなるんだ🤤🤤🤤💦💦
顔がいい悪い子って最高だよね、小牧みたいに。ああ、小牧さま🤤💕💕
あの背が高くてイケメンで性悪天才幼馴染のためなら、何でもするよ、先生!!!
そして、また言うけど、小牧の話をしてるんだよ。麗羽を見ると、どうしても小牧を思い出してしまうから、茉優がどうしてあんなにも彼女に惹かれるのか、完全に理解できるんだ🤧💕
不思議なことに、この二人のやり取りを見ると、私の脳裏には自然とわかばと小牧の場面や瞬間がどんどん浮かんでくるんだ。まさに私の大好きな百合を思い出させてくれる🥰💕
今日のカラオケの雰囲気は、本当に可愛くて、愛らしくて、ロマンチックだった😍😍
麗羽が茉優をからかう仕草も全部楽しかったし、どうやら二人は大人の階段を登ってえっちなことをするつもりはなかったみたい😚💦
でもそれでいいんだ。雰囲気自体がとても楽しくて、ロマンチックで、貴重で、心がとろけそうになったんだから!!!
それに、水城麗羽の誘惑的で魅力的な視線や、無防備な姿、寝転んだ時の乱れた髪を見ても、茉優が理性を失わなかったっていうのが本当にすごい。世俗の欲望に負けず耐えられるって、信じられないくらい強いんだよ😫😫💦
食べ物を差し出すシーンも最高だった。どうして茉優がこんなに麗羽に惹かれるのか、よくわかる。だって麗羽は最高だから。ああ、水城麗羽、見た目は完璧で、魅力的でからかう性格まで持っていて、さらに時々甘えたり子供っぽく振る舞うところもあって、全部が魅力的すぎて、どうしようもなく惹かれてしまう😭😭😭💕
今回のカラオケ話は史上最高だよ。二人のやり取りが本当に甘くて、ロマンチックで、ずっと笑顔が止まらない。最高の百合😍😍😍
第17話への応援コメント
[彼女は引っ張ってくる。そして私の手は——彼女の胸に、導かれた。]
よっしゃあああ!!!さすが我が娘・麗羽!!!
茉優に親切な手を差し伸べて、大人への階段をぐいぐい登らせてあげているなんて……ああ、本当に成長が早いですね、先生。我が娘たちよ🤧🤧💕
でも、私の見方では、麗羽って完全に胸派ですよね?😆😆💕
だって、いつも胸のことを冗談にしたり話題に出したりしているじゃないですか。絶対に好きですよね、わかります。胸ってとても包容力がありますから、仕方ないですよね😚💦💦
しかも茉優は麗羽のお姉ちゃんなんですから、ちゃんと胸で包み込んであげて、しっかり甘えさせてあげるべきですよね。だから――
「ブラ、外してくれない、茉優?」
だって邪魔ですからね。胸は本来、あんなものに閉じ込められるべきじゃないんです。自由であるべきなんです。
……まあ、もし背中に問題があるなら、ブラは支えとして役立つこともありますけどね🤔🤔
って、ちょっと待ってください!?
私、いきなり何の話をしてるんでしょう!?
完全にあの雰囲気に飲み込まれてしまいました。全部麗羽のせいです。
私は本当は清楚で上品な淑女なんですからね😚💦
それはさておき、麗羽って意外と子供っぽいですよね?
だって、茉優が「子供扱いしてる」って少し挑発しただけで、すぐにその挑発に乗ってしまって、「自分は大人だ」って証明しようとしていましたから。
まるで本当に妹みたいな反応じゃないですか。
でも私は、この展開がとても満足です😍😍😍
それから、放課後に二人で歩いているあの場面の雰囲気も本当に素敵でした。
季節が移り変わる描写と一緒に、二人の感情も静かに揺れ動いていく感じがして。
まるで人の心の天気や空気に影響されて、感情も季節のように変わっていくかのようで、本当に美しかったです。
先生のこういう情景描写の細やかさが私は大好きです。
本当に、先生はプロの作家ですね😍😍😍
今回も素晴らしい更新でした🥰✨
あのカラオケで、麗羽がどんな悪戯を仕掛けるのか、今からとても楽しみにしています🤭💕
編集済
第16話への応援コメント
これは何ですか、この圧倒的な尊さは!?!?😍😍💘
姉妹百合の尊さのオーバードーズを食らって、私は完全に床に崩れ落ちました😭😭💕💕
愛香お姉ちゃんは本当に最高です、とっても素敵な方😍😍😍
ここで正式にお願いがあります、どうか私を妹として養子にしてください、愛香お姉ちゃん😍😍😍
妹へのあの全力の愛情、本当に素晴らしいです。読んでいるだけで、体中に温かさと幸せが広がっていくのを感じました。とっても素敵、とっても嬉しい😍😍😍
茉優は本当に幸せ者ですね。こんなにも自分を溺愛してくれて、甘やかしてくれて、いつもミルクチョコレートまで食べさせてくれるお姉ちゃんがいるなんて……あああああ素敵!!
やっぱり、姉妹百合の尊さに勝てるものなんて存在しませんよね😍😍😍
そして愛香お姉ちゃんがこのセリフを言ったとき、
「こんなちっちゃくて可愛い子は、私がずーっと守ってあげなきゃ! って思ったのは覚えてるよ!」
私は心の中でこう叫んでいました。
めっちゃわかる!!!
妹タイプの女の子とか、ロリキャラとか、ちっちゃくて可愛い女の子って、見ているだけで「何があっても絶対に守らなきゃ!」っていう圧倒的な保護欲が湧き上がってくるものですよね!?
うんうん、さすが愛香お姉ちゃん、完全にわかってる😍😍😍
それからもう一つ大好きだったのが、お姉ちゃんや親友と一緒に楽しく過ごしていて、場の空気も明るくて幸せでワクワクしているのに、それでも茉優の頭の中には麗羽のことが浮かんでしまうところです。
麗羽に「好き」って伝えるとしたらどんな感じなんだろう、と想像してしまったり。
麗羽のためにちゃんとしたお姉ちゃんになれるように、お姉ちゃんから何を学べるだろうって考えたり。
他の人たちと楽しく過ごしているはずなのに、気がつくと心は麗羽のことに引っ張られてしまって、どうしても麗羽のことを考えてしまうし、心配してしまう。
これって最高に素敵じゃないですか!?!?
私はこういうのが本当に大好きなんです。
だってもう、茉優の思考は完全に麗羽にハイジャックされてるじゃないですか。
結局のところ、茉優は麗羽と一緒にいるときが一番幸せな自分になれるんですよね😍😍😍
それってもう、最高に尊いことじゃないですか😍😍😍
それに、これを読んでいてわかばのことも思い出してしまって、私はとても嬉しかったです。
だってわかばもまさに私と同じですからね。あの、とんでもなく美人でイケメンで、でもとんでもなく厄介な天才幼馴染の小牧のことを、いつも考えてしまって、つい執着してしまうところとか……ふふ💕💕
今回も、百合の醍醐味がぎゅっと詰まった本当に素晴らしい更新でした。
こんな素敵な更新を本当にありがとうございました、先生💕💕💕
第15話への応援コメント
いやあああ、今回の更新も最高すぎました、本当に心の奥まで響きました😍💕
特に、茉優の内面描写がすごく好きです。会話でお互いを知る機会が限られた世界では、個性を表現する手段として服装に頼らざるを得ない、という考え方がとても深く考えさせられるもので、心に刺さりました🥰💕
制服を着ていると相手の好みや個性は分からないけれど、自分で服を選べたら毎朝何を着るか悩みまくりですよね😆💕
もし私の高校でも自由に服を選べたなら、絶対に「小牧犬」とか「小牧崇拝者」とか「小牧ファンクラブ会長」とか、わかばと小牧の写真入りのTシャツを着ていたと思います😍😍
あと、巻3と巻4の表紙が大好きなので、その表紙をプリントしたシャツを着ていたかも😆😆💕
まあ、私の個性は完全にわかばと小牧中心なんですけどね。自分の個性が欠けてるかもしれませんが、かまわない。だってそれくらい大好きなんですから😁💕
さて……
今回も麗羽と茉優のやり取りが最高でした。麗羽の瞳にチラッと嫉妬の色が見えるあのさりげない瞬間、本当に素敵です。「目が笑っていない気がする」という一文にその嫉妬心がよく表れていて最高😍😍
どうやら、茉優はまだ若すぎて、なぜ麗羽が学校をサボったことに怒ったのか分かっていないみたいですね。学校そのもののことじゃなくて、他の誰かと一緒に過ごすことが許せなかったんですよね、麗羽可愛すぎます😍😍
そして、茉優の切り札「妹力」は麗羽にはあまり効かないみたい🤣🤣
もしかしたら、二人の妹がいるから免疫があるのか、それとも千紗とサボろうとした茉優に嫉妬して、その嫉妬が妹力を圧倒したのかもしれませんね😆💕
でも、茉優がちょっと気を遣って飴を渡すと、やっぱり麗羽の機嫌は少し良くなって、ほっこりしました😍
やっぱり麗羽って、茉優に甘えたいだけなんですよね、ふふ💕
今回の更新も本当に素晴らしかったです、ありがとうございます😍💕
ぜひ麗羽が生徒会の仕事の合間を縫って、茉優と一緒に学園祭を回ってくれる展開も見たいです、それは絶対最高すぎます😍💕
第14話への応援コメント
いやあああ、この話は本当に満たされて大満足でした😍😍💕
私の一番好きなシーンは、麗羽と生徒会長の菫のやり取りです。どう見ても、麗羽は会長に対して明らかに嫉妬していましたよね。自分のものに触れさせたくない、そんな感じで、あの握手を横から遮って、二人の手をまるでゴリラみたいな力でがっちり掴んでいました🤣🤣
あれは本当に面白すぎました。ずっとニヤニヤが止まりませんでした。普通、挨拶で相手の両手をぐりぐり握りつぶす人なんていませんよね🤣🤣💕
麗羽のあの嫉妬している一面、本当に可愛くて愛おしいです😍😍
それに、会長や生徒会の仕事よりも茉優を優先してくれた時も、すごく嬉しかったです。その瞬間、茉優がどんな気持ちだったのか想像できます。そして茉優がこう言った時も本当に嬉しかったです。
麗羽には、どんな面も私の前で見せてほしい。他の人じゃなくて、私に。
はい、はい、はい、その通りです、私たちの大切な乙女!!!
好きな人のことになると欲張りになるのは全然悪いことじゃありません。むしろもっと欲張りになるべきです。お互いに嫉妬し合う関係なんて、だってそれこそ最高に可愛くて尊いものですから😍😍😍
ああ、本当に今回の更新は尊すぎました。一瞬、このしつこい風邪まで治った気がしました😍
本当に尊い回でした。二人のこれからのやり取りをもっともっと見たいです😍😍✨
先生、素晴らしい更新をありがとうございました💕
第13話への応援コメント
「お返し」
って言いながら、しかも隣のトイレの個室に誰かいる状態で茉優の背中をくすぐるとか🤣🤣
なんて本物の小悪魔なんですか😍😍
この麗羽のこういう一面、本当にいくら見ても飽きません😍😍
正直に言うと、私は他人に見せている“麗羽”よりも、この麗羽の方がずっと好きです。あの頼れるしっかり者のお姉さんみたいな麗羽は、きっと世間向けのイメージというか、公の顔なんじゃないかなって思います。
もちろん、このいたずらっぽくて、小悪魔で、計算高い麗羽が本当の麗羽なのかどうかはまだ分かりません。でもこのワイルドで、予測不可能な麗羽は本当に最高で、私はめちゃくちゃ楽しんでいます😍😍😍
それに、社会に対するあの皮肉な視点もすごく好きです。生々しくて、すごく本音っぽいから。良くも悪くも、多くの普通の人間関係って「何かを得る」ことと結びついていますよね。社会って、結局は得るか失うかの大きなゲームみたいなもの。だからこそ、人は外向きの顔を作ったり、自分のイメージを取り繕ったりする。
そんな、少し冷たくて、どこか不気味さすら感じさせる社会観を持っているからこそ、麗羽は私が今まで出会ってきた百合キャラの中でも特に魅力的な存在になっています😍😍😍
新鮮だし、共感できるし、リアルなんです。茉優が麗羽の新しい一面を見つけるたびに、私はどんどん彼女に惹き込まれていきます。たとえそれが少しぐちゃっとしていて、社会に対して皮肉で、どこか暗い視点だったとしても……それでも私は、そういう麗羽が大好きなんです😍😍😍😍
でも、やっぱり気になります。麗羽にいったい何があったのか。どうしてこんな考え方や社会観を持つようになったのか。そして、どうして彼女は笑えなくなってしまったのか🤔
やっぱり麗羽は最高です。もっともっと彼女のことを知りたいです😍😍😍
それから、ついに“わりと普通”の記念写真を撮れましたね。おめでとう、茉優と麗羽😆💕
まあ麗羽はその写真でも笑っていませんでしたけど。
でも、あの無感動な表情、絶対めちゃくちゃイケメンだったと思います。そしてそれを見て、私はすごく小牧を思い出しました。小牧の無感動な表情、本当に大好きなんです。あの顔をしている時の小牧、あまりにもハンサムでイケメンすぎて、私の心に恋の矢が一直線に突き刺さるんですよ💘💘💘
……そしてまた小牧の話をしていますよね、私。
恋する乙女というものは、本当に終わりのない試練ですね😆💕
とにかく、今回の更新も最高でした。
これから麗羽のことをもっと知れるのが楽しみですし、この可愛い姉妹二人の関係がこれからどう発展していくのか、本当に楽しみにしています😍💕💕
第12話への応援コメント
これは何!?!?
この状況はいったい何なんですか!?!?!?!?!!
刺激が強すぎて心臓が追いつきません😍😍😍
[今や脅されたり脅したりの関係になってしまっている。]
ああ……S.U.T.E.K.I(。♡‿♡。)
これこそ最高の関係じゃないですか😍😍😍😍
この状況、めちゃくちゃスリリングでゾクゾクします。たしかに少し歪んでいて、ちょっと危うい感じの関係ではあるんですけど、その奥にある感情がちゃんと見えてくるんです。麗羽の行動の奥にある感情って、実はそんなに単純じゃないんですよね。
受け入れてほしい、抱きしめてほしい、誰かに甘えてしがみつきたい、茉優のことをもっと知りたい……でも同時に置いていかれるのが怖い。その繊細なためらいを隠すかのように、茉優の中に自分を深く刻み込んで、絶対に離れられないようにしたいっていう強い衝動。
そんな絡み合った強烈な感情の蜘蛛の巣の中に二人とも絡め取られている感じ……あああ、だから最高なんです。これは単なる脅しなんかじゃない。ただの脅しじゃなくて、不安や憧れや繊細さが混ざり合った「脅し」なんです。それがもう、信じられないほどロマンチックで官能的なんですよ😭😭💕💕💕
ブラボーです👏👏👏
こんな複雑な感情をここまで美しく、そして人間味たっぷりに描けるのは先生だけだと思います。本当に見事な表現力です😍😍😍
あの少しエッチなシーンの感覚的な描写も、繊細で美しくて、読んでいて心も感情も揺さぶられました😍😍😍
麗羽をもっと知りたいという欲望に突き動かされて、茉優はどんどん大胆で攻めた行動を取るようになっていますよね。麗羽の脅しに怯えて引き下がるわけでもなく、恐怖に押しつぶされるわけでもない。むしろその逆で、彼女は麗羽に挑み返して、からかい返して、決して引き下がらない。被害者のように振る舞うこともない。
むしろ麗羽をもっと知りたいからこそ、自分のいつもの姿から離れて、ちょっと危うくて、ちょっと歪んだ方向へ踏み込んでいく。麗羽がこの状況で、自分だけに向けて見せる新しい一面を見たいから。だから彼女は逃げないんです。脅しからも、からかいからも。
どう見ても、麗羽は茉優を試しているんですよね。どこまで耐えられるのか、どこまで一緒にいてくれるのか、いつ離れていくのかを試している。
でもその裏ではきっと、本当は「離れないでほしい」と思っているし、茉優のことをもっと知りたいとも思っている。でもそれを素直に言えないから、あんな甘くて危険な脅しという形になってしまう。
そして私たちのヒロインは、それに怯えるどころか、むしろそれを受け入れて、もっと大胆にやってみてって挑発するんですよ!!!
これはまさに、知恵と知恵のぶつかり合い。そこに憧れや欲望、互いをもっと知りたいという衝動が混ざり合って、二人の新しい一面がどんどん剥がれていく。
まるで何層にも重なった感情の層を一枚ずつめくっていくみたいに、興奮と尊さが次々と現れてくるんです。
本当に天才です、先生。先生のこの作風が一番大好きです😍😍😍
この二人と、この関係性に完全に夢中です。もっともっと知りたいです。最高の更新、本当にありがとうございました😍😍💕✨
第11話への応援コメント
また記念写真ですか? 麗羽って本当に茉優との記念写真をたくさん撮りたがりますよね😆💕
どうしてなんでしょうね? もしかしたら心のどこかで、茉優が突然いなくなってしまうかもしれないって、まだ信じきれていないのかもしれません。約束を果たす前に、急に「もう無理」って諦めて、笑顔にしてくれるお姉ちゃん役をやめて、ふっと去ってしまうんじゃないかって。だからこそ、必死に二人の思い出を形に残そうとしているのかもしれませんね。せめて証拠として、あの時間が確かに存在したっていう証として。もし茉優がいなくなって、また一人で疲れた日常に戻ったとしても、その記念写真があれば、二人で過ごした時間を思い出として抱きしめられるように……🤔🤔🤔
まさに茉優が言っていた通りですよね。
「麗羽は、お姉ちゃんの気を引きたくて仕方ないタイプの妹だ」
だからこそ、あの胸をさらした写真も撮ったんでしょうね。いわば“保険”。茉優が急に疲れてしまって、約束を破って、お姉ちゃんでいることをやめてしまわないように。茉優がちゃんと約束を守るっていう物理的な証拠が欲しかったんだと思います。たとえそれが、あんなちょっとぐちゃっとした形……写真で脅すみたいな方法だったとしても。それでも、茉優が自分のそばからいなくならないって信じたかったから、ああしたんでしょうね🤔
分かる、分かりすぎる……麗羽、可愛すぎません!?
意外とめちゃくちゃ甘えん坊だし、茉優というお姉ちゃんの視線も感情も、全部独り占めしたいタイプですよね。ぎゅっとくっついて、思いきり甘やかされたい、構ってほしい、全部自分に向けてほしいって思ってる……そんなところ、もう可愛すぎます😍😍😍😍
さすがですよ。これこそ“正しい妹”の姿です。妹っていうのは、ちょっとベタベタしてて、独占欲があって、すぐ嫉妬して、甘えん坊で、ちょっと面倒くさいくらいがちょうどいいんです。お姉ちゃんの気持ちも関心も全部自分に向けてほしいって思う、その感じこそがいいんです😍😍😍
だから姉妹百合って最高なんですよね😍😍😍
それにしても、茉優って普段はすごく普通の子なのに、麗羽が絡むと途端に普通じゃないことをしてしまうんですよね。あの、名前もまだついていない不思議な感情に突き動かされて、いつもの自分の道から少しずつ外れていく。自分でもその感情が何なのかまだ分からないのに、それでも逆らわずに流されていく。
でもそれって仕方ないんですよね。
その感情が一度心に根を張ったら、もう心全部を占領して、頭の中まで絡め取ってしまう。止めたくても止められない。気づけばその感情の“自発的な被害者”みたいになっていて、望みを叶えるためならどんなことでもしてしまう。ちょっと変なことでも、ぐちゃっとしたことでも、型破りなことでも、時には危ないことでも。
そう、それこそが“恋”なんですよね😍😍
愛が強ければ強いほど、人はコントロールを失っていくものです。
そこまで何かを好きになれるって、時には縛られているようでありながら、同時に解き放たれるような感覚もありますよね。そんな矛盾こそが、愛という感情を一番複雑で奥深いものにしているんだと思います。だからこそ、私はどんなジャンルよりも恋愛百合の物語を読むのが大好き😍✨✨
今回の更新も本当に良かったです。
茉優と麗羽、二人の気持ちが少し分かった気がします🥰💕
二人が一緒に過ごす時間、本当に尊いですね。
もっともっと読みたいです🥰💕
第10話への応援コメント
うおおおお、この更新、エモいすぎるよ……そしてとてつもなく尊いです、先生🤧💕
この前、茉優の服をはだけさせたときに胸を見ちゃったから、麗羽が茉優の視線を避けてたっていう理由……もうニヤニヤが止まりませんでした。
「それは……胸とか、見たり」
いやぁぁぁ、分かるよ麗羽、分かりすぎるよ。胸ってさ、あの……重力みたいな引力があるじゃないですか。どうしても目が引き寄せられてしまうというか、あれはもう仕方ないんです。科学ですから😚💦
(おじさんの安っぽい言い訳)
でもそのあと「冗談」って言ってましたけど、私はあれ、全部が冗談ってわけじゃないと思うんですよね。
たぶん麗羽も、少しずつ茉優のことを意識し始めてるんじゃないでしょうか。単なる“お姉ちゃん役”以上の存在として。ふふ……。
茉優の心に芽生え始めている小さな百合のつぼみと同じように、麗羽の心にも、確実に小さな芽が出始めている気配を感じます😍😍😍
それから、先生。この部分、本当に胸に刺さりました。
[麗羽にとって私は特別な存在ではないのだから、当然だろうけど。
少しだけ。ほんの少しだけ、ずるいなぁって思ってしまった。こんな気持ちでいるのが、私だけなんて。]
好きな人のことを考えすぎて、一日の大半をその人のことを思いながら過ごしてしまう気持ち。
その人のためなら何でもしてあげたい、幸せにしてあげたい、笑ってほしい、その笑顔の理由になりたい。
その人に気づいてほしくて、認めてほしくて、少しでも自分を見てほしくて、できる限りのことをしてしまう。
そこまで時間も気持ちもエネルギーも注いでいたら、当然ですよね。
自分にとって特別なその人に、自分も特別な存在として見てほしいって思うのは。
名前を呼んでほしいし、同じ気持ちでいてほしいし、「あなたは特別だよ」って言ってほしい。
でも、その人が自分の努力や気持ちに全然気づいていなかったり、まったく同じ温度で見てくれていなかったりすると……本当に痛いんですよね。
胸の奥がきゅっと苦しくなって、胃の奥から酸がこみ上げてくるみたいな、あのどうしようもない不公平さ。
本当に拷問みたいな痛みなんです。
だから茉優の気持ち、すごく分かります。
頑張れ、私たちの可愛い乙女、茉優……😭😭💕
でも大丈夫。
きっと麗羽の方も、もう茉優のことを“特別な誰か”として見始めているはずですから。ふふ💕
今回の更新も本当に最高でした、先生。ありがとうございます😍
これから二人の関係がどう進んでいくのか、楽しみで仕方ありません😍😍
第9話への応援コメント
なんですかこれは??? 情緒的なブラックメールじゃないですか……やっぱり麗羽って、相当ヤバい女の子ですよね……ああ……S.U.T.E.K.I(♡ω♡ ) ~♡♡♡
先生、今の私は完全に麗羽に恋に落ちています。もう本当に、完全に、頭からつま先まで、どっぷりです😍😍😍😍
なんだか、小牧の性悪な一面に初めて感じたあの強烈な、まるで重力みたいに引き寄せられる魅力を思い出しました。あのサディスティックで余裕たっぷりの小牧、本当に私の理想なんです。もちろん小牧の全部が好きですが、私が「惹かれるってこういうことなんだ」「これが本当の恋かもしれない」って初めて思ったのは、あの性悪天才幼馴染に出会った時でした😍😍😍
……って、ちょっと待ってください!!!!
なんでまた小牧の話をしてるんですか私!?!?
いや、今回は完全に麗羽が悪いです。こんなに悪くて、こんなにいたずらっ子な女の子なんですから😍😍😍
お姉ちゃんって、ほとんどフルタイムの仕事みたいなものですよね? 簡単じゃないし、時間もエネルギーもどんどん持っていかれて、自分の時間なんてほとんど残らないことだってある。分かります、本当に分かります!!!!
だからこそ、茉優が麗羽のお姉ちゃん役を引き受けた時点で、彼女はある意味で自分の自由を差し出してしまったようなものなんですよね。それも自分の意思で。だからこの契約がどんな運命を連れてきても、どんなに奇妙で、めちゃくちゃで、とんでもないことを麗羽にされても、受け入れるしかない……そういう覚悟を決めたってことなんだと思います😌💕
そして、今なら麗羽のことが少し分かる気がします。
みんなに見せているあの「頼れるしっかり者のお姉ちゃん」っていう姿、茉優が言っていたように、もしかしたらただの仮面なのかもしれません。習慣みたいなものというか。
だって彼女は生まれた時から長女で、最初の子供で、妹たちの面倒を見るのが当たり前の立場だった。自分の意思というより、構造的に「お姉ちゃん役」を背負わされたようなものです。長い間ずっとその役を演じてきたから、どうやってその役から降りればいいのか分からない。だから外でも同じように「お姉ちゃんキャラ」を演じてしまう。
でもそれは、本当に彼女が望んでいた姿だったんでしょうか?
もしかしたらそれは本当の麗羽じゃなくて、ただ生まれた環境によって与えられた役割だったのかもしれない。
そう考えると、「本当の麗羽」ってまだ本人も知らないのかもしれません。お姉ちゃん麗羽の外側に出て、自分が誰なのかを探している途中なのかもしれない。だからこそ、今こうして“妹役”を演じることで、その外に出て、自分自身を確かめようとしているのかもしれませんね🤔🤔
でも茉優も本当に素晴らしかったです。むしろ私は彼女のことをもっと好きになったし、心から尊敬しました。普通ならあの写真が広まったらどうしようとか、学校生活にどんな影響が出るかとか、怖くて仕方ないはずなのに、彼女は麗羽に「送れるなら送ってみて」と挑んだんですから😍😍😍
約束を絶対に引き下げないという覚悟を見せた。写真で脅されても、騙されても、怖がらなかった。あれは本当にかっこよかったです。心臓がドクンと跳ねて、胸がきゅっとなって、その瞬間に私はまた茉優に恋をしてしまいました。茉優がこんなに大胆な子だったなんて、先生……本当に最高です😍😍😍
それに、なんだかわかばのことも思い出しました。小牧がどんなに無茶で危険な賭けを仕掛けてきても、わかばは全部受けて立って、逃げずに挑み続けましたよね。怖がらなかった。だって心の奥では小牧を信じていたし、彼女のことを本当に愛していたから。小牧の獣みたいな一面さえも、拒絶せず受け入れていたんです😭😭💕
まるであの有名な英語の作品、『美女と野獣』みたいですよね。こういう関係性、本当に最高です。
ああああ、こんなに胸が高鳴るなんて思いませんでした。この更新、本当に大好きです。自信を持って言えます、今までで一番のお気に入りです。好きすぎて、感想を書こうと落ち着くまでにかなり時間がかかりました😅💦
本当に最高でした。まさにこういう物語を読みたかったんです。こんなスリルをありがとうございます、先生🥰✨
心理的に深くて、複雑で、読んでいる側にいろいろ考えさせながら感情を揺さぶってくるキャラクターが大好きなんです。しかもそれが、あの尊さと、二人だけの特別なやり取りに包まれているなんて……最高すぎます😍😍💕💕
続きが待ちきれません😍😍😍
第8話への応援コメント
麗羽が「茉優、気をつけてね」とか「悪い子に、骨までしゃぶり尽くされるよ」って言ってたけど、いや、それって悪い子はあなたでしょ、麗羽😩💦💦
神様……私、本当に危険な女の子に惹かれすぎてやばいです。普段は温かくて親しみやすく見えるのに、誰にも見せない隠されたいたずらっ子で悪魔みたいな一面を、たった一人だけに見せるタイプ……最高すぎる😭😭
ああああ、前にも言ったかもしれませんが、
ちょっと問題があるぐらいの女の子こそ魅力で、予測不可能なところが最高すぎて死ぬ😭😭
それに、家庭でも学校でも背負っている責任の重さで、恥ずかしがったり沈んだりするんじゃなくて、その全てを茉優にぶつける麗羽……大きな姉役に閉じ込められているフラストレーションや疲れを全部茉優にぶつけて、それでいて茉優は全く抵抗しないどころか、むしろ麗羽の少しダークな面に惹かれているかもしれない……これって最高すぎませんか、先生😭😭💕
そして間違いなく、茉優はどんなスイーツよりも甘くて美味しいです。指を舐めるシーンで心臓バクバク、さらに茉優が上に乗ってシャツのボタンを全部外して肌を見せて抱き合うシーンの写真まで……なんていたずらっ子なんだ、あああ、愛しすぎる、興奮がやばい、最高すぎる😍😍😍
もっと麗羽の悪魔っ子なトラブルメーカーな一面が見たいです。最高の更新、ありがとうございました先生😍😍😍
第7話への応援コメント
なるほど、なるほど。つまり麗羽には妹が二人いるんですね。そしてあんな高級そうなお屋敷に住んでいるということは、完全にお嬢様タイプの家……ということは、ご両親もきっと忙しくて家にいないことが多いんじゃないでしょうか。となると長女である麗羽が、下の妹たちの面倒を見る役目になるわけで……。
そりゃあ仲のいい友達を作ったり、家に招いたりする時間なんてなかなか持てないわけですよね。成長期の女の子二人の世話をするなんて、そりゃあ大変だし、体力も精神力もゴリゴリ削られますよ……。かわいそうな麗羽、自分一人の時間さえ家族の責任の重さに奪われてしまっているなんて😭😭
あの日、麗羽がちょっと疲れて見えたのも納得です😭😭
だからこそ、茉優の「妹になってほしい」というあの不思議なお願いを受け入れたんでしょうね。茉優にとっては、空気を和ませるための軽い冗談みたいなものだったのかもしれない。でも、いつも責任と疲れと戦っている麗羽にとっては、決して軽い話じゃなかったんだと思います。それはほんの少しでも休める場所、心を逃がせる場所をくれる“鍵”みたいなものだった。だからこそ、彼女は迷わずその提案に飛びついたんでしょうね😭😭💕
それにしても、水城家の雰囲気、すごく好きです。妹たちもそれぞれ個性があってカラフルで、確かに世話をするのは大変そうだけど、きっと楽しい時間も多いんだろうなって思います。橙璃も惠菜もすごく面白そうで、見ていて楽しいです。正直、私もちょっと嫉妬してます。水城家に養子として引き取られて、麗羽とあの可愛い妹たちと一緒に暮らしてみたいです😆😆💕
そしてもう一つ、とても分かりやすくて可愛かったのが、茉優が橙璃に対してちょっと嫉妬していたところ。麗羽が橙璃と話しているとき、普段は誰にも見せないような少し違う一面を見せていて、それを見た茉優がほんの少しがっかりしている感じ……あれ、完全に嫉妬ですよね。茉優ってば本当に可愛いです🤭💕💕
早く自分の気持ちに気づいてほしいなって思います。だって彼女はずっと「麗羽を尊敬している」「頼りになる」「お姉さんみたいなオーラがある」って言っているけど、その視線ってどう見ても普通の尊敬を超えているんですよね。憧れと恋って、実はすごく近い場所にあるものだと思いますし……私は完全に後者だと思っています、ふふ💕
それから、このセリフ。
「ねえ、茉優。……もっとわがまま言っても、いい?」
ちょっと待ってください、この破壊力……! こんなに挑発的でドキドキするセリフあります!? 心臓が追いつきません。想像力が暴走してしまいます。
このあとどうなるのか、本当に楽しみです。最高のお泊まり回になりそうですね。今回の更新も本当に素晴らしかったです、ありがとうございました😍😍💕
第6話への応援コメント
なんなんですかこれは!? 麗羽、可愛すぎません??? 本当に妹役が上手すぎるし、あんなに小悪魔で、いたずらっぽくて、何をしてくるか分からないサプライズだらけなんて、ずるいです😍😍
そりゃあ茉優の心臓が振り回されるのも無理ないですよね。あんな“妹”に翻弄され続けたら、心が無事でいられるわけがないじゃないですか🤧🤧
茉優には心臓のお薬を処方してあげたほうがいいかもしれませんね😆💕
二人のいちゃいちゃシーンは本当に最高です。麗羽がどんどん甘えん坊になって、距離感がやたら近くなって、さりげないスキンシップに色気が混じっているあの感じ……あの微妙な緊張感と甘さがたまりません😍😍😍
やっぱりお姉ちゃんって、妹の前ではかっこつけたくなるものですよね。奏が車で迎えに来て、サングラスまでかけて翠菜の前で大人っぽく振る舞っていたのを思い出しました😆😆💕
それにしても、“姉妹のふり”でのお泊まりってどうなるんですか?? やっぱり姉妹ごっこ最高すぎませんか😍😍😍
今回の更新も本当に素敵でした。次も楽しみにしています😍💕
第5話への応援コメント
「じゃあ、麗羽は蝶々かな?」
「……ふふ。どっちかっていうと、蜂の方かも?」
「え」
「こうやって、ちくっとしちゃったりね」
ああああああああ!!!さっきまで可愛い妹ポジだったのに、一瞬でファム・ファタールに変身するとか何なんですか!?!?心臓が爆発しますって💥💥💥
私、基本的にお姉さんタイプの女の子が大好きなんです。包容力があって、どこか母性的で、声が甘くて、そしてだいたい曲線美があって……へへへへへ。
今のは私の中のおばさんの発言です😚
ちょっとスケベなノリは見逃してください。
とにかく、彼女が麗羽のお姉さんモードに惹かれた気持ちはめちゃくちゃ分かるんです。本当に魅力的ですから。でもあの“普通じゃない契約”のおかげで、他の人には見せない新しい麗羽の一面を知ってしまった。お姉さん麗羽から妹麗羽へと切り替わる瞬間の、あのちょっと小悪魔で、いたずらっぽくて、可愛い姿……もう尊さが限界突破です😭😭😭
秘密の匂いがする百合って最高なんですよ。二人だけの秘密の関係、あれが一番なんです😭😭💕
これからもこの二人をもっと見たいです。がっつり目で追いかけます。特に麗羽の胸元あたりを……へへへ!!!
黙りなさい、私の中のおばさん!!!
今回の更新も本当に尊かったです。もっとください。先生の文章のおかげで、百合の良さをさらに噛み締めています。本当にありがとうございます😭😭💕
第4話への応援コメント
「私のことを誰よりもドキドキさせてくる、危ない女の子だ。」
いやいや、それ私もだから!!
彼女、こっちの心臓まで容赦なくドキドキさせてくるし、ほんと何をしてくるか分からない危険人物すぎる😩💕💕
茉優が「お姉ちゃんとして何でもするよ」って言ったとき、まさかお願いが「ちゃんと頑張ってるって言ってほしい」だなんて思わなくて……あの瞬間、胸がぎゅっとなって、涙止まらなかったよ😭❤️
あの場面で改めて気づいたんだよね。麗羽って、きっと自分を削りながら頑張ってる子なんだなって。家族のために無理して、遠くまで背伸びして、それっていつか限界が来ちゃうよね……。
だからこそ、茉優に出会えたことが本当に救いだと思う。
少しでも心を預けられる場所ができたの、ほんとによかった😭✨
お互いに“逃げ場”を求めて繋がってる関係って、めちゃくちゃ刺さるし尊いよね。そこにあのからかい合いと距離感の妙が加わるんだから、もう最高すぎる……!!
関われば関わるほど輪郭がぼやけて、ただのごっこだったはずの関係が、いつの間にか本物みたいに深くなっていく感じもたまらない。
家族みたいなあの空気感も含めて、本当に最高なんだよね😍💕💕💕
第3話への応援コメント
あああああ、なるほど、これは罠質問だったのか!
麗羽はすでに茉優がいきなり襲ってくるような子じゃないって分かってたから、ちょっとイタズラして茉優が戸惑ってドキドキするのを見たんだね🤣🤣🤣💕
天才かよ、麗羽!本当に妹らしく振る舞い始めてるじゃん😆💕
まだお互いあまり知らないのに突然一緒にお風呂に入ろうって言ったときはちょっと驚いたけど、もしかしたら麗羽は自分の下の子とはよく一緒にお風呂に入るからそう言ったのかも。
それに、茉優ともう少し距離を縮めて親しくなりたかったのかもね。麗羽は茉優のことをよく分かっている一方で、茉優にとって麗羽自身はまだ謎の存在。
今接しているのは、他の人に見せる仮面の麗羽ではなく、本物の麗羽だから。この「仮面バージョン」はずっと遠くから憧れていた幻想だったかもしれないけど、その幻想があったからこそ、今の二人の新しい関係が始められたんだと思う。結果オーライ!🥰🥰
麗羽は本当に面白い!もっと知りたい、リアル麗羽について、だってめちゃくちゃ楽しくて魅力的なんだもん😍😍😍
最高の入浴シーンだった…!
今、茉優と肌と肌が触れ合った状態で二人きりのお風呂、次に麗羽が何をするのか楽しみすぎる😍😍😍
次の更新が待ちきれない!🥰✨✨
第2話への応援コメント
ふむふむ、妹ってお姉ちゃんにいたずらしたり、からかったりするのが好きっていうのは万国共通の真理ですよね。
私も末っ子なので、めちゃくちゃ同意です。だって私もお姉ちゃんたちをよくからかってましたし、なんなら母にまでやってましたから🤣🤣💕
麗羽が茉優に「お姉ちゃんになってあげる」って言われたとき、すぐに妹役を受け入れて甘え始めた理由はなんとなく分かる気がします。
でも、そもそもどうして茉優がそんな提案をしたのかは、まだよく分からなくて🤔🤔🤔
やっぱり、大学に入ってから少し距離ができてしまった自分のお姉ちゃんの気持ちを理解したかったからなのかな…?🤔
それに、麗羽のあの一面も大好きです。
からかい上手で、ちょっと子どもっぽいところを、茉優にだけ見せている感じがたまりません。やっぱり本当は思いきり妹として甘えたかったのかな😆😆💕
この話も、二人のやり取りも、くすぐり合うシーンも最高でした😍😍😍
本当にこの二人大好きです🥰✨✨
第1話への応援コメント
尊さが最初から全開なんですけど😭😭💕
立場逆転の百合って本当に尊いですよね!?😍😍😍
役割逆転ってところがちょっと『クラ姫』を思い出して、もう感情が爆発して泣きました😭😭💕
妹タイプの茉優が一生懸命お姉ちゃんっぽく振る舞って、麗羽を甘やかそうとしてるのが本当に可愛くて尊すぎます😭😭💕
でも、茉優ってこれをきっかけに、自分のお姉ちゃんとの距離を縮めようとしているのかなって少し思いました。
お姉ちゃんのことを話す時、どこかに距離というか、越えられていない何かがあるように見えて…🤔🤔🤔
あのプリンセスキャリーのシーンも最高でしたよね。
麗羽が「……ふふ。お姉ちゃん号、発進!」って言ったところ、本当に可愛すぎて叫びました、ああああ😍😍
これから二人の関係がどう発展していくのか、楽しみで仕方ありません😍😍
エピローグへの応援コメント
二人の人生に、幸多からんことを…