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  • 第6話 スキーへの応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    北国の出身の人は幼少期にスキー、スケート、かまくらを楽しんだはずと思ってしまうのは間違いなんですね。むしろ雪が降らない方が寒かったりして(>_<;)
    スキーでハートのシュプール……頭の中で何度もシミュレーションしたけどやっぱり無理でしたw

    作者からの返信

    気象学的に言うと、日本海側か太平洋側かで全然違いますね。ちょうど寒気が来ていて、大雪に関する報道がされていますが、自宅近くではほとんど降っていません(真冬日の寒さですが)。
    企画に参加された皆さんの多くが、スキーの経験は少なかったようですね。

  • 第5話 雪だるまへの応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    雪だるまの句は、俳句を作った方の育った環境が透けますね。私は雪のない地方で育ったので、こんな風な豊かな雪との付き合い方の句は作れません。体験に基づくことが俳句の出来を左右するというのはこういうことかと納得しました。

    作者からの返信

    自分では分からないですが、必ずしも雪だるまに関する体験ではないかもしれません。雪はほどほど降りますが……
    ありがとうございます。

  • 第4話 お年玉への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    棺に入れるんですね。知りませんでした。三途の川や閻魔様の尋問で役に立つかもしれません(^^)
    今年もよろしくお願いします(*^^*)

    作者からの返信

    とある体験から、お年玉と掛けてみました。
    今年もよろしくお願いいたします

  • 第3話 手袋への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    私の見間違いでなければ、文字がまるで手袋みたいに見える! すごーい!
    手袋って単に手を暖めるものではないと、皆さんの俳句を読んでいて思いました。体の中でいちばん使う手、その手を覆う手袋はドラマが生まれやすいのかもしれません(^^)

    作者からの返信

    参加した皆さんの句を読むと、自分では思いつかないものばかりです。
    もう少しこだわって、と、感じたりすることもありますが……
    日記のような軽さも、それはそれで良いのかも……

  • 第3話 手袋への応援コメント

    一句が一本の指になっているんですね。五句揃って手の形になって、手袋の片割れになる。面白い仕掛けです。あまり詳しくないので、他の事例としては精々アポリネールの”雨が降っている”位でしょうか、自分の知っているのは。個人的な好みを言えば、最後の”日の香り”が好きです。あの頃の日々に一瞬で還れる鍵としての日の香りが、何とも悩ましくも切ない。ひとつ前の、”左右と昨日今日”の視覚的な表現も好きです。
    以前からアイス・アルジ様の書く詩作品には視覚的な傾向が仄見えて、興味深く感じていたのですが、デザイン系の仕事をされていたと知り納得しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    確かに視覚的(風景的)な句が多いと思います。もっとポートレイト的な句が読めたらと思います。
    グラフィックデザインでは、タイポグラフィーは当たり前ですが、文学では珍しいと思います。

  • 第2話 熊への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    今回のお題は自分で選んでおきながらインパクト大でした。今や熊は日本の山間部に存在する最も危険な生物で、あちこちで問題を起こしているんですから恐ろしい話です。
    それと、意図はしてませんでしたが、時節柄プーさんもあちこちの句で登場してました。
    いずれも厄介な存在ですね。良い解決策があるといいのですが。
    ちなみに、熊黒しの句が好きです(*^^*)

    作者からの返信

    私の住んでいる地域は、かなり山沿いですが、特に熊出没が多い、ということはありませんでした。
    熊だけを悪役にしたくはありませんが……
    熊黒しの句は、色に着目した点が良かったかもしれません。

  • 第1話 鍋への応援コメント

    …〝鍋〟の季語ってなんなんだろう?
    ちょっと考えこんじゃいましたw

    作者からの返信

    鍋=鍋料理(鍋料理の鍋)として使えば季節は冬でしょう。しかし、単なる道具(物)として使えば、季節はないと思います。最近では鍋料理と言っても、冬には限らないでしょうが。
    今回の私の句は、ほとんど〝季語なし〟になると思います。

  • 第1話 鍋への応援コメント

    まさかのお鍋ファンタジー。でも、その裏でみんなで依って集って夢中で鍋を頂く映像が浮かんで来る様で、思わずフフッてなる微笑ましい連句だと思えました。

    二番目の、まるで連想ゲームみたいな展開が面白く、最終的に縄文の昔にまで届く鍋の歴史に思いを馳せる推移に、寧ろこちらの方にファンタジー味を感じたのは、私だけでしょうか。

    作者からの返信

    ファンタジーの句は、かなり(無理…)疑問もあったのですが、楽しんでいただけたようでホッとしています。
    縄文の句は、以前住んでいた場所が縄文遺跡の多い地域だったので、私にとっては、どちらかと言うと日常的に感じてしまいます。

  • 第1話 鍋への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    鍋とファンタジーの融合……これは難しそうですね。鍋の蓋を取ったら異世界転移とか導入は面白そうです。
    エントロピーの句が好きです。整然と並んでいた食材が汁に雑多に溶け込む様が何ともいい感じです(*ˊ꒳ˋ*)

    作者からの返信

    エントロピーの句が、自分らしい(素直な)句かも知れません。