Petrichorへの応援コメント
突然のコメント、失礼します。
いい話、という言い方も変ですが、とても心に刺さりました。
詩的な表現も勉強になりました。
心に残るお話、ありがとうございました。
執筆、お疲れ様でした!
作者からの返信
こちらこそ読んで頂きありがとうございます!!
自分の持っているすべての力を注ぎ込んだつもりの作品なので、そのように言って頂けて光栄です~
ありがとうございました!!
Petrichorへの応援コメント
雨の匂い、きっと修人にも璃子にもリコにも忘れられない、その香り。
小雨の生きた証は3人の中に色濃く残っていて、それを抱きながら修人は残りの人生を歩んでいくんでしょうね。
引き込まれました……!
こよいさん、ありがとうございました。
作者からの返信
ペトリコール、きっと香りを嗅ぐたびにみんなが思い出すのでしょう。小雨の存在、優しさを。
そうですね、後悔とともに彼女が生きた証も胸に抱いてこれからを過ごしていってほしいです。
こちらこそ、読んで頂きありがとうございました♪
Petrichorへの応援コメント
コメント失礼します。
結構ハードなお話なのに、文章が詩的で優しいので読後感が良かったです。
こういうお話は好きです。
失礼いたしました。
作者からの返信
文章優しいですか! ありがとうございます…!! とっても嬉しいです(*´ω`*)
このようなお話だと代表作も結構ハードなのでぜひ読んで頂けたら幸いです〜!
Petrichorへの応援コメント
petrichor知りませんでした。
そんな名前がついていたのですね。
「馬酔木に直接嫌いだとか悪口とかは、断じて言っていない。
……なのに何が悪かったよ?」
いや、そこやん!(´∀`*)
はっきり君に気持ちはない、と伝えていれば、こんなことにはならなかったんじゃ……。
二股かけられてたとか、もてあそばれたとか思われていたのかもしれませんね。
小雨ちゃんは、何も悪くない上に、修人が病気であることも知らされずに殺されるとか……おい、修人ー!!
……って感じですね(´∀`*)
小雨どころか、どしゃぶりの後悔。
馬酔木という名前も、よかったです。
リコの存在が唯一の救いですが、修人が死んだら、どうなるんだろう。
璃子さんがまた飼うのかなぁ。
と、このあとの話も想像したくなるお話でした。
作者からの返信
私も以前まで、この単語知りませんでした…
それはそうですよ! 修人しっかりしなさい!
モテ男は大変ですねぇ、こんなところにチャラ男の裏目が出てしまうとは。
小雨が可哀想すぎて書いてる私も胸が苦しかったですよ…(?
馬酔木…なんか良い名前ないかなぁと思ったら、適当にキーボードを打ったら出てきたのでこれにしました。なんかミステリアスな感じがして個人的にお気に入りです(*´ω`*)
修人には死なないでほしいですが…人はいつか死ぬものですからね。
あれ、璃子が先に死んでそのあとに修人が死んだらどうなるんだ?
いつかほかの人の目線も書いてみたいです!
Petrichorへの応援コメント
まあまあ。
えぐいですね。
作者からの返信
修人もよくないし、馬酔木もよくわからんし。なんかすごいドロドロでごちゃごちゃのえぐいお話になりました(?
もうちょっと軽い話が書きたいですよ…(
Petrichorへの応援コメント
こんにちは、学生審査員コンテスト主催のぴぽこです。
今回は、「学生審査員コンテスト Students Judge Award 2025」へのご参加ありがとうございます。ただ今、この作品は参加条件を満たしてることが確認されたため、参加を受理しました。
こちらの作品は"エントリーNo.67"です。
これからもよろしくお願いします。
作者からの返信
何度もお手数おかけしてすみません<(_ _)>
ありがとうございます!!
こちらこそ、これからもよろしくお願いします~!
Petrichorへの応援コメント
おはようございます。
私は雨の降り始めの土の匂い大好きです。
それを題材とした小説、素晴らしい着眼点だと思います。
いいお話しでした。
作者からの返信
おはようございます!
本当ですか! 素晴らしいなんて言って頂けて光栄です(*´ω`*)
ありがとうございます〜!
Petrichorへの応援コメント
切ないけど、グッとくるお話でした。
作者からの返信
ありがとうございます!!
とっても嬉しいです(*´ω`*)