第32話 宇宙軍士官は下心を抱くへの応援コメント
デートの誘い……なのか本当に?
三階層なのにレベル5相当のモンスターが出るという事態となにか関係が……?
作者からの返信
地崎守 晶様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
どう見てもデートのお誘い……ですよね(。´・ω・)?
第28話 宇宙軍士官は知ってしまった(知りたくなかった)への応援コメント
他に有資格者が任務出来ないからね、仕方ないね
作者からの返信
地崎守 晶様
お読みいただきありがとうございます(∩´∀`)∩
みんな死んじゃうか重症ですから(´・ω・`)
第27話 宇宙軍士官はダンジョン攻略を決意するへの応援コメント
レベルアップやスキルなどダンジョン由来の恩恵を得られないのは何故か……
ダンジョン管理してる行政側のシステムではないですものね
作者からの返信
地崎守 晶様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
一応SFですので、アルト達はレベルアップしないのです(;・∀・)
でも、周囲の冒険者達はスキルも魔法もバンバン使うんですけどね( ̄▽ ̄;)
第53話 銀麗の機械人形は闇夜に舞うへの応援コメント
航行支援用次世代型AIエージェント『アリアドネ』No.6、通称シス。
それが彼女の正体であり、敬愛するマスターに与えられた名前である。
↑
正直かなり頼りになるであります!(´▽`)街を助けてであります( >﹏< *)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
普段は裏方で事務仕事ばかりでなかなか活躍が見えないシスですが、頼りになる存在なのです(*´ω`*)
第53話 銀麗の機械人形は闇夜に舞うへの応援コメント
恐怖で凍る市街地に、ズキューン! が鳴った瞬間、胸の奥が一気に跳ね上がる。
月の女神みたいなシスの登場は反則級にかっこいいのに、淡々と撃ち落としながらマスターを案じるその揺らぎが、冷たい夜気にじんわり体温を残す。
ゴブリンの修羅場さえ爽快な笑いに変えつつ、最後に残るのは、無事であれと祈る気持ち。
撃ち抜かれたのは敵だけじゃなく、おいらの心だった。
作者からの返信
虎口兼近様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
いつもは裏方にいるシスの活躍シーンでした(*´ω`*)
普段は感情を顔に出さないシスのマスターを気づかう一面と作戦の一端が垣間見えたところを演出しております(∩´∀`)∩
第52話 受付嬢は戦場を駆けるへの応援コメント
「やべっ、ゴブリン勇士ブレイヴ一体取りこぼした!」
「すまん、こっちも戦士ファイター二体通過!」
だが、やはり高レベル冒険者がおらず、遅い時間のせいで冒険者の集まりも悪い。押し寄せるモンスターに対して戦力が圧倒的に不足していた。
↑
やっぱり、準備って本当に必須というのが分かるであります('ω')高レベルは本当に必須であります(>_<)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
戦において前準備はとっても大切ですよね(;・∀・)
それを邪魔した毒島の罪は重い(。-`ω-)
第52話 受付嬢は戦場を駆けるへの応援コメント
勇気は不足を選ぶ。
危機の匂いが濃いのに、愛華の号令ひとつで場が締まる。
混成部隊のちぐはぐ感、頼れる人が不在の不安、それでも前に出る覚悟。
鬼神の活躍に挟まる軽い笑いも、緊張を割らずに呼吸を与えてくれる。
突破された一瞬の逡巡と謝罪が、英雄譚にしない現実味を残し、次の一手を待つ鼓動だけが残る。
続きを急がせる夜でした。
作者からの返信
虎口兼近様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
愛華さん、アルト不在で不安に押し潰されそうになりながらも健気に戦っております(;´・ω・)
果たしてこの戦いはどのような結末を迎えるのか(。-`ω-)
第22話 宇宙軍士官は初討伐に挑むへの応援コメント
ここでプロローグに繋がるわけですね!
作者からの返信
地崎守 晶様
お読みいただきありがとうございます(∩´∀`)∩
プロローグの後の一戦ですね(*´ω`*)
第48話 宇宙軍士官は悪だくみを思いつくへの応援コメント
こんにちは~
>「ふふ、このスキルの真骨頂は有効範囲内の物なら好きに出し入れができるってところです」
→おおすごい!
>くっくっくっ、今からユイがどんな顔をするかちょっと楽しみだ。
→お、悪い顔してそうw
作者からの返信
大井町 鶴様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
アルト達のストレージの場合、コンソール操作が必要ですからね(;・∀・)
さて、アルトはいったい何を思いついたのか……どうせしょうもないことですけど( ̄▽ ̄;)
第47話 宇宙軍士官は誠意を示すへの応援コメント
こんにちは~
>ふっふっふ、なかなかの好印象みたいだな。
→策士w
>ダメ押しまでして完全に良い人ムーブでサヤカさんの好感度アップも狙う。後ろの松田の顔までサッと朱に染まったのはなぜだ?
→松田さんの心も鷲掴みw
>背後からユイの絶対零度の視線を浴びて、俺はペロっと舌を出して肩をすくめた。
→不二家のぺこちゃん思い出したのはなぜだろう……w
作者からの返信
大井町 鶴様
お読みいただきありがとうございます(∩´∀`)∩
アルト、政治家なみの策士です( ´艸`)
そして、乙女な松田さんまでもアルトの毒牙に(;・∀・)
第45話 宇宙軍士官は屍山血河を築くへの応援コメント
こんにちは~
>あたかも左手から射出したように見せただけ。
>この角度なら刀身はミノタウロスの身体に隠れて見えないはずだ。
>もちろん錯覚である。全て右手の銃から射出されたものだ。
→などなど……偽装うまいな……!w
>ミノタウロスの屍が山と築かれていれば当然だよな。
さて、この状況をどうやって乗り切ろうか。
→うんうん、どうするのかな?
作者からの返信
大井町 鶴様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
偽装といっても完全に子供だましですけどね( ̄▽ ̄;)
やっちまったもんはしょうがないので、何とかするでしょう(;^_^A
第24話 宇宙軍士官は悪意に鈍感であるへの応援コメント
アルトさん、無自覚系で笑いました笑
作者からの返信
スズキチ様
お読みいただきありがとうございます(∩´∀`)∩
無自覚系って本来は女の子からの好意や無自覚無双なのに、アルトの場合は男達の恨みや嫉妬に対して無自覚という( ̄▽ ̄;)
第44話 ゆるふわ系Dマーアイドルは退かぬ媚びぬ省みぬへの応援コメント
こんにちは~
>「仲間、見捨てられっかよー!」
>その為には誰一人だって欠けてはダメだし、絶対に欠けさせない!
→カッコイイ……!
>それはライダースーツのような服装の二人の美男美少女だった。
→ピンチを救う救世主の登場だ!
作者からの返信
大井町 鶴様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
さやかはぶりっ子キャラ演じるより素を出した方が人気でそうです(*´ω`*)
ピンチを救う救世主――それは仮面ラ〇ダー!
第51話 不敵な美貌の鑑定士は窮地に吼えるへの応援コメント
前の投稿が10日ほど前だったので、すっかり話の内容を忘れておりましたΣ( ºωº )
数話前から読み直しましたm(_ _)m 。
作者からの返信
ロヒー2号様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
更新が遅く申し訳ございません(;・∀・)
第51話 不敵な美貌の鑑定士は窮地に吼えるへの応援コメント
「若いのが死に急ぐんじゃねぇよ」
良いヤツほど早く死ぬ。
確かにその通りですね。
良いヤツはここで見捨てられないですもんね。
話は変わってやっぱりメイスはいいですね。
剣と違って刃の角度なんて気にしなくていいですもんね。
私はメイス・棒が大好きです。
作者からの返信
ナナシ(仮)様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
良い奴は都合の良いように扱われてしまう宿命なのです(´;ω;`)ブワッ
集団乱戦はメイスとか金棒とかがやっぱ有用ですよね(*´ω`*)
第51話 不敵な美貌の鑑定士は窮地に吼えるへの応援コメント
迷宮門が閉まらない。
ゴブリン氾濫の理不尽さと、職員たちの軽口混じりの覚悟が並走する。
冴島主任の豪胆さと人情味、源三の昼行灯ぶりが滲む会話は、笑えるのに胸が熱くなる。
絶望的な状況に差し込む謎の一手も、説明過多にならず余韻が残る。
気づけば、彼らが無事でよかったと本気で思っていた。
続きを自然に待たされる、そんな一篇。
作者からの返信
虎口兼近様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
ついに始まった迷宮氾濫(;・∀・)
数の暴力って、やっぱ理不尽ですよね( ̄▽ ̄;)
戦いは数だよ兄貴!は正しかったようです(;^_^A
第51話 不敵な美貌の鑑定士は窮地に吼えるへの応援コメント
迷宮門の扉は自動的に開閉するはずなのだ。それなのに、迷宮門はまるで冒険者たちを飲み込もうとするかのように大口を開けたまま。
↑
珍しい展開であります(´・ω・`)この手はしまっているのにであります(´・ω・`)
しかし、時既に遅し――冒険者たちは荒波のようなゴブリンの大群に飲み込まれ、二度と姿を見ることはなかった。
↑
ゴブリン達の恐ろしいのは集団戦であります(´・ω・`)ほとんどの冒険者たちはこれでであります(´・ω・`)
「おい、何してる。今がチャンスだ。第二陣が来る前に逃げるぞ!」
源三の叱咤に全員がハッと我に返り、慌てて物流課から飛び出していく。
↑
こういう方がいると本当に嬉しいし、頼りになるであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
冒険者達は頼りになりませんでした(;・∀・)
源さんと冴島は頼りになりますよね(*´ω`*)
第38話 宇宙軍士官はストーカーとすれ違うへの応援コメント
こんにちは~
>「ドローンはそのまま奴らに張り付けておこう」
「そだね、アイツら何か企んでいるみたいだったし」
→情報戦で余裕でしたねw
作者からの返信
大井町 鶴様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
戦争は情報戦で優位が決するというのが現代の軍隊の常識ですから(*´ω`*)
第37話 宇宙軍士官はストーキングされるへの応援コメント
こんにちは~
>「分かれ道でも迷いもせず俺達のいる方へ最短で向かってるだろ?」
「もしかしてコイツらボクらの位置を把握してるの?」
「その可能性は高いな」
→完全なるストーカー中堅パーティですね……!
作者からの返信
大井町 鶴様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
完全にストーカーされております:(;゙゚''ω゚''):
ストーカーは犯罪です(。-`ω-)
第46話 宇宙軍士官はDマーと邂逅するへの応援コメント
流石アルトくん。手が早い。
身分を隠しつつもやりすぎてしまった時のやり過ごし方がホントに好き!
何よりこの流れが好きすぎる✨
作者からの返信
武内 ヤマト様
応援RPありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
とんでもない浮気男ですヽ(`Д´)ノプンプン
しかも政治家みたいな韜晦するし( ̄▽ ̄;)
第2話 宇宙軍士官は武装するへの応援コメント
いきなり生着替えのサービスショットが(笑)
未来の世界で一体何が起きたのか?
張り巡らされた伏線と、SFとダンジョン配信の融合が興味を唆る作品ですね(´ω`)あきらさんの異世界恋愛テイスト作品好きですが、こちらも面白いです!
※ カクヨムコン期間迫ってるので★支援しておきますね!
作者からの返信
とんこつ毬藻様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
これは果たしてサービスショットなのか(;・∀・)
アルトには後で地獄が待っているとしか( ̄▽ ̄;)
応援ありがとうございます(∩´∀`)∩
第34話 宇宙軍士官はフラグを立てるへの応援コメント
こんにちは~
>AIの彼女でも胸騒ぎを覚えるなんてことがあるんだろうか?
まあ、毒島じゃあ俺たちの敵にはなり得ないから問題ないだろう。
→ホントですか、大丈夫……??
>だけど、かなり後で、俺はこの判断を後悔することになる……
→やっぱりそうなっちゃうのね……!!
作者からの返信
大井町 鶴様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
大丈夫じゃないんですが、アルト達は限られたリソースの中で戦わないといけないので仕方がないのです(´;ω;`)ウッ…
第32話 宇宙軍士官は下心を抱くへの応援コメント
こんにちは~
>『次の土曜日、参軒茶屋駅のパンプキンタワー1階ロビーでお待ちしております』
→これは……ドキドキしちゃうやつですね……!
作者からの返信
大井町 鶴様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
デートの約束ですよね、これは(;・∀・)
第20話 宇宙軍士官は無双するへの応援コメント
十条さん応援したいですが、何かやらかしてくれそうな気配がして笑
作者からの返信
スズキチ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
十条、憎めないキャラですよね( ´艸`)
第30話 宇宙軍士官はダンジョン攻略に勤しむへの応援コメント
第五章突入しましたー!
ユイの“鬼ごっこスキップ戦法”とか、アルトの真面目と天然の絶妙な混ざり方とか、この二人、もう旅するだけでエンタメですよね。物語のスケールがどんどん広がっていくのに、人間味(時々AI味)も同時に深まっていくのがたまりません!
作者からの返信
悠鬼よう子様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
シスもいるのに、完全にアルトとユイのバディものになってますよね(;^_^A
個性はなるべく前に出していこうとしております。
楽しんでいただけたのなら幸いです(*´ω`*)
第22話 宇宙軍士官は初討伐に挑むへの応援コメント
こんにちは~
>ユイが三体同時に相手しながらヒョイヒョイと攻撃をかわし
ナノマシンによる動体視力と身体能力
→清々しい、余裕の勝利でしたね~!
作者からの返信
大井町 鶴様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
まだ二階層ですからね(;^_^A
まあ、アルトとユイが強いってのもありますけど(;・∀・)
瀬田谷ダンジョンは現在十階層まで確認されていて、さらに下層があると言われている状態。こんな最序盤で苦戦してたら先へ進めません( ̄▽ ̄;)
いわゆる大人の都合ってやつです( ´艸`)
第50話 宇宙軍士官は迷宮氾濫に直面するへの応援コメント
理知的な指揮と、アルトの感情の揺れ、それを制止するユイたちAIの理屈が噛み合って、緊張感が心地いい。
撤退と思わせてのニヤリも実に痛快で、ここから面白くなるぞと期待が自然に膨らむ一篇。
作者からの返信
虎口兼近様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
愛華の活躍回でした(*´ω`*)
アルトの思いついた方法とは?
次回をお楽しみください。
第50話 宇宙軍士官は迷宮氾濫に直面するへの応援コメント
《良いアイディアがあるんだ》
↑
この言葉、本気で頼りになるであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
脳筋コンビの片割れのアイディアですからねぇ(;・∀・)
果たしてホントに頼りになるのか(。´・ω・)?
第50話 宇宙軍士官は迷宮氾濫に直面するへの応援コメント
コメント失礼します!
どんなアイディアか気になります。
続きが楽しみです笑
作者からの返信
岩間 孝様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
さて、脳筋なアルトが思いついたアイディアで果たして大丈夫なのか(。´・ω・)?
第50話 宇宙軍士官は迷宮氾濫に直面するへの応援コメント
愛華さんすごく頼もしいし、アルトの葛藤もリアルですね(*´꒳`*)
最後の“ニヤッ”、一体どんな作戦なのか気になります( ゚д゚)
作者からの返信
憮然野郎様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
可愛くって頼りになる綺麗なお姉さんはみんな好きですよね(*´ω`*)
第19話 宇宙軍士官はキレるへの応援コメント
たったひとつの単純な答えだ……「てめーはおれを応援させた」!
作者からの返信
スクール先生様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
応援ありがとうございます(∩´∀`)∩
第49話 宇宙軍士官は証拠を出すへの応援コメント
証拠映像でついに毒島ザマァ展開くる!って思ったけど、サヤカ達を巻き込まないために慎重になるのわかります!
愛華さんほんと優しいですね(*´꒳`*)
作者からの返信
憮然野郎様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
毒島は何をするか分かりませんからね(;・∀・)
愛華も慎重なのです(*´ω`*)
第47話 宇宙軍士官は誠意を示すへの応援コメント
サヤカさん、完全にアルトに惚れてますね(๑˃̵ᴗ˂̵)
そりゃあんなタイミングで助けられたら落ちますよね。
でも裏でユイが冷たい目してるのが最高にウケます(*´艸`) 笑
作者からの返信
憮然野郎様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
これが吊り橋効果って奴です(;・∀・)
アルトは科学力を悪用してますな(。-`ω-)
第46話 宇宙軍士官はDマーと邂逅するへの応援コメント
アルト、戦闘後に急に“おっ、この女の子可愛いじゃん”は切り替え早すぎてウケました(*´艸`)
作者からの返信
憮然野郎様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
可愛い女の子のチェックは忘れないのです( ´∀`)bグッ!
第49話 宇宙軍士官は証拠を出すへの応援コメント
緊張感のある告発劇に、ユイの軽やかな一言や会話の間が効いていて、肩の力を抜きつつ読み進められる。
国家の影がちらつく重さと、仲間同士の温度差が同居していて心地いい。
証拠映像からの急転直下、最後のスタンピード宣告で一気に背筋が伸びる。
次が気になって仕方ない、そんな読後感。
作者からの返信
虎口兼近様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
さてこれからクロスボーンを告発し、いよいよ本丸毒島を……といったいいところで迷宮氾濫が起きてしまいました(;・∀・)
どうなるのかまたお読みいただけると嬉しいです(*´ω`*)
第45話 宇宙軍士官は屍山血河を築くへの応援コメント
光魔法(物理)でミノタウロスを追い回すアルト・ユイコンビ、完全に悪魔の所業でウケました(*´艸`)
あれはもう戦闘じゃなくて“狩り”ですよね(笑)
作者からの返信
憮然野郎様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
悪魔はユイだけだとアルトは言いそうですが( ̄▽ ̄;)
第49話 宇宙軍士官は証拠を出すへの応援コメント
——『ミノタウルスのモンスタートレイン、上手くいってればいいが』
——『大丈夫だって。今ごろ奴らミノタウルスにミンチにされてるんじゃね?』
——『だけど、女の方はもったいことしたぜ』
——『ああ、すっげぇかわいかったもんなぁ』
——『やっちまう前に一発ヤリたかったぜ』
——『それな』
↑
コメントもすごい盛り上がっているでありますなー('ω')
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
垢バンくらいそうな会話ですが(;・∀・)
第33話 宇宙軍士官は初デートに浮かれるへの応援コメント
待ち合わせ30分前に着いちゃうのは自分もよくやっていたな、、、
この流れむちゃくちゃ好き!
作者からの返信
武内 ヤマト様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
もう完全に浮かれきってますよね( ̄▽ ̄;)
そして、予想通りの展開( ´艸`)
第32話 宇宙軍士官は下心を抱くへの応援コメント
アルトへの風評被害が面白過ぎる笑笑
そして、何よりそれをあしらってくれてるから、他のキャラたちとの心の距離が縮まってるように思える☺️
作者からの返信
武内 ヤマト様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
ホントに風評被害なのかどうか( ̄▽ ̄;)
ユイには完全に遊ばれてますね( ´艸`)
第44話 ゆるふわ系Dマーアイドルは退かぬ媚びぬ省みぬへの応援コメント
この状況でサヤカの仲間を見捨てない宣言、強すぎる。覚悟が違う。凄みがありますね( ;∀;)
作者からの返信
憮然野郎様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
ゆるふわアイドル?って感じですね( ̄▽ ̄;)
第47話 宇宙軍士官は誠意を示すへの応援コメント
四次元時空なのにライブ拡散、という導入。
理屈はSFなのに、会話のテンポとツッコミは完全に日常系コメディで、そのギャップが心地いい。
アルトの正直に話すと言いつつ巧みに立ち回る姿と、ユイの的確すぎるツッコミの温度差が絶妙で、笑いながらもキャラの関係性が自然に滲み出てる。
特に誠意がどこへ行ったのか分からなくなる終盤の畳みかけは、読み手としてニヤニヤが止まらない。
シリアスと軽妙さの配分がちょうどよく、気づけば物語世界に居座ってしまう感覚。
作者からの返信
虎口兼近様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
今回はダンジョン内における配信のシステムについて解説をいれるために挿話しました(*´ω`*)
楽しんでいただけたのなら幸いです(∩´∀`)∩
第47話 宇宙軍士官は誠意を示すへの応援コメント
これについてはクロスボーンに張り付けた偵察用ドローンで確認が取れている。映像記録もあるし間違いない。
↑
ここでもクロスボーンのドローンがであります(´・ω・`)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
クロスボーン、悪い事ばっかりやってるのであります(・ω・)
第14話 宇宙軍士官はまた何かやっちゃいましたへの応援コメント
アルトさんの好みがわかりますね笑
作者からの返信
スズキチ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
アリアやシスのような絶世の美女にはなびかないのに、可愛い子にはすぐ反応するアルト君( ´艸`)
第46話 宇宙軍士官はDマーと邂逅するへの応援コメント
《おい、俺はまだ何もしてないぞ》
⬆️
まだって事はする気ですかね?
そして同時配信😂
作者からの返信
ナナシ(仮)様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
これから出すつもりだったんでしょうね( ̄▽ ̄;)
第43話 ゆるふわ系Dマーアイドルの災難への応援コメント
MPK野郎のせいで亀さん瀕死とか状況最悪すぐる((((;゚Д゚)))))))
あの小男に、後で絶対制裁イベントお願いします(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
作者からの返信
憮然野郎様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
ホントに許せない奴らですよね(。-`ω-)
でも、憎まれっ子世に憚ると申しまして(´・ω・`)
第46話 宇宙軍士官はDマーと邂逅するへの応援コメント
コメントに親近感が湧きそうなのは気のせいですかね(●´ω`●)
作者からの返信
ロヒー2号様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
こういう時のコメントってどんなのが流れるのかよく知らなくて(;・∀・)
これで大丈夫だったんでしょうか(。´・ω・)?
第46話 宇宙軍士官はDマーと邂逅するへの応援コメント
死屍累々の凄惨さから一気に会話劇へ転がるテンポが心地よく、強さのインフレを、やりすぎた空気感で笑いに変えているのが楽しい。
アルトとユイの軽妙な内輪ツッコミが戦闘の異常さを和らげ、読み手も自然と巻き込まれる感覚。
そこへサヤカの可憐さと配信コメントという現代的ノイズが重なり、シリアスとラブコメ、メタ要素が同時に踊るのが実にライトノベル的快感。
強者なのに立場が危うい、その居心地の悪さまで含めて続きを追いたくなる一篇。
作者からの返信
虎口兼近様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
あまり凄惨にならないよう心掛けております( ̄▽ ̄;)
お楽しみいただけたのなら幸いです(*´ω`*)
またのお越しをお待ちしております(*- -)(*_ _)ペコリ
第46話 宇宙軍士官はDマーと邂逅するへの応援コメント
《よっ! モテモテだね》
《茶化すなよ》
《でも、このサヤカって子、絶対アルトに惚れちゃったから》
《えっ、マジで?》
↑
コメントもいっぱいだーであります(@_@;)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
セリフの多い回でしたね( ̄▽ ̄;)
第1話 宇宙軍士官はダンジョンに挑むへの応援コメント
Xより来させていただきました!
AI美少女のキャラ設定、とても面白かったです!
この後どのようになっていくのか楽しみです。
ありがとうございました!
作者からの返信
しいな様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
楽しんでいただけたようで何よりです(*´ω`*)
第45話 宇宙軍士官は屍山血河を築くへの応援コメント
未来兵器を魔法に偽装するドタバタ感が、シリアス一辺倒になりがちな殲滅戦を軽快な笑いに変えていて心地いい。
特にユイの無邪気さと、必死に誤魔化そうとするアルトの内心ツッコミの温度差が最高。
圧倒的戦力なのに綱渡りのような立ち回りを強いられる構図が楽しく、読んでいて、次はどんな誤魔化しが来るんだろうとワクワクさせられる。
SFとファンタジーのズレをユーモアに昇華する感覚が癖になる。
作者からの返信
虎口兼近様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
ユイとのコンビはなるべくコミカルに描こうとしておりますが、楽しんでいただけたのなら幸いです(*´ω`*)
第45話 宇宙軍士官は屍山血河を築くへの応援コメント
「シャイニングナックルですって!?」
「確かモンク職のレアな高位スキルよね?」
「希少な光属性魔法やスキルの持ち主が二人も揃っているなんて」
↑
やっぱり頼りになる証でありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
まあ、全部擬態なんですけどね( ̄▽ ̄;)
第44話 ゆるふわ系Dマーアイドルは退かぬ媚びぬ省みぬへの応援コメント
今回のタイトル……某帝王様の名セリフですな ( ¯꒳¯ )ニヤリ
作者からの返信
ロヒー2号様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
ふっふっふ( ´艸`)
第44話 ゆるふわ系Dマーアイドルは退かぬ媚びぬ省みぬへの応援コメント
コメント欄の軽さと現場の死線、その温度差がまず刺さる。
サヤカの、アイドルと仲間思い、の二面性が爆発する瞬間は、笑いと熱さが同時に来てズルい。
ゆるふわからの怒声が痛快で、覚悟を決めた仲間たちのやり取りも気持ちいい。
絶望を丁寧に積み上げたからこそ、最後の二人の登場がきれいに跳ねる。
配信文化×ダンジョンの噛み合わせも楽しく、続きを追わずにいられません。
作者からの返信
虎口兼近様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
いつもコメントありがとうございます(∩´∀`)∩
またのお越しをお待ちしております(*´ω`*)
第44話 ゆるふわ系Dマーアイドルは退かぬ媚びぬ省みぬへの応援コメント
「仲間、見捨てられっかよー!」
怒らせたサヤカの目に涙が溜まる。
↑
すごい精神であります(#^.^#)冒険者向いているであります(#^.^#)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
意外と強い女の子でした(*´ω`*)
第42話 ゆるふわ系Dマーアイドルは今日も行くへの応援コメント
お互いに相手を『自分よりすごい(未来の/大手の)存在』だと思ってて、無駄にリスペクトし合ってるの面白すぎて腹痛いです(*´艸`) 笑
作者からの返信
憮然野郎様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
アイドル違いでお互い誤解するという( ̄▽ ̄;)
第41話 ゆるふわ系Dマーアイドルは今日も平常運転中への応援コメント
ゆるふわアイドルなのに胸ぐら掴むギャップが最高でした(*´艸`) 笑
素のサヤカちゃん、もっと見たいです✨
作者からの返信
憮然野郎様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
サヤカの性格はゆるふわとは正反対なので(;・∀・)
第43話 ゆるふわ系Dマーアイドルの災難への応援コメント
冒頭の「――どうしてこうなった!」に始まり、最後に回帰する構成がまず心地いい。
配信×ダンジョンという軽快な世界観の中で、ミノタウロスの圧とMPKの理不尽さが一気に牙を剥く落差がたまらない。
シリアスなのに、見えない壁を叩く牛頭たちの間抜けさや「でヤス」という小男の胡散臭さが、緊張を絶妙にほぐす。
サヤカが配信者であり盾役になる必然も自然で、仲間を想う責任感が胸に残る。
笑っていいのか震えるべきか、その境界で物語に引きずり込まれる感覚が、とてもライトノベル的で楽しい。
作者からの返信
虎口兼近様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
またお越しいただけると嬉しいです(*´ω`*)
第43話 ゆるふわ系Dマーアイドルの災難への応援コメント
「カナさん、回復ポーションは?」
「ダメ、持ってたの亀田さんなの。最初の不意打ちで荷物は全滅よ」
↑
皆で持ったほうがよかったのにであります(@_@;)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
彼らはリスクヘッジができていなかったようです(´・ω・`)
第1話 宇宙軍士官はダンジョンに挑むへの応援コメント
Xから来ました!
ダンジョンと美少女。掴みはOK🆗ですね!
今後の展開への布石もあって次話への引っ張りも完璧👌です!
作者からの返信
四季山 紅葉様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
お褒めの言葉を賜り嬉しいです(*´ω`*)
第40話 宇宙軍士官は見過ごせないへの応援コメント
助ける義理なんてないのに、巻き添えの人たちを放っておけないって…アルト、珍しくいいこと言いますね(*´꒳`*)
作者からの返信
憮然野郎様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
全部保身からくる言葉なんですけどね(;・∀・)
第42話 ゆるふわ系Dマーアイドルは今日も行くへの応援コメント
勘違いが重なるたびにクスッと来て、アイドル×ダンジョンの温度差が笑いを連れてくる。
仲間の掛け合いもテンポ良く、美人にため息つく瞬間が人間味。
最後の一言で空気が跳ね、配信へ向かう背中を思わず応援したくなる。
作者からの返信
虎口兼近様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
またお越しいただけると嬉しいです(*´ω`*)
第42話 ゆるふわ系Dマーアイドルは今日も行くへの応援コメント
だから、この想いを伝えなければならない。胸に秘めているだけでは伝わらないから。
「だけど、私はサーヤよ!」
↑
これだけは譲らないのでありますな(*^^*)(‥ )ン?
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
名前は大事(・ω・)ノ
第39話 宇宙軍士官はモンスターを間引くへの応援コメント
アルトとユイの掛け合いが可愛くて和むのに、毒島の動きだけ妙に不気味でゾワッとしました((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
憮然野郎様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
毒島は小物ようで、意外と大物のような……いったいどんな男なんでしょうね(;´・ω・)
第26話 宇宙軍士官はわからせられるへの応援コメント
アルトとユイ、そして愛華さんや冴島さんとのやり取りがとても人間味にあふれていて、読みながらニヤニヤしてしまいました。特に毒島課長との駆け引き、シスの「責任取ってください」発言にはクスッとしました(笑)
作者からの返信
悠鬼よう子様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
それぞれ個性あふれるキャラクターにしようと頑張って執筆しております。それらが表現できていればよいのですが(;^_^A
ユイが一番好きなキャラですが、シスもなかなかいい性格してますよね(*´ω`*)
第41話 ゆるふわ系Dマーアイドルは今日も平常運転中への応援コメント
事実、彼女はアイドルだった。
ダンジョン配信限定であるが。
彼女の名前は五十嵐サヤカ、二十二歳(童顔の為十代に見える)。瀬田谷ダンジョンを拠点とする配信者である。
↑
サヤカちゃんでありますね(*´ω`*)覚えたであります( ¨̮ )戦えるであります( ¨̮ )(‥ )ン?
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
歌って踊って戦えるアイドルです(*´ω`*)
第7話 宇宙軍士官は災厄に見舞われるへの応援コメント
まさかの指揮権が自分に来るまで人がいなくなるなんて……
作者からの返信
スズキチ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
いきなり全滅です:(;゙゚''ω゚''):
第11話 宇宙軍士官は拠点を作るへの応援コメント
ストーリーはかなりシリアスながらも、主人公とAIドール達のかけ合いのコメディ要素が挟まってくるのが読んでいてとても面白いです。
機体損傷からのシリアスへの転落幅……とても良いですね。私好みの展開です!
SFとダンジョンの融合、どのような化学反応が起きていくのか楽しみです。
★置いていきます!
カクコン頑張って下さい!
作者からの返信
馳せ参ず様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
いきなり全滅というシリアスなスタートですが、重苦しくならないようコメディ要素をふんだんに入れております(;^_^A
楽しんで頂ければ幸いです(*´ω`*)
お互い頑張りましょう(∩´∀`)∩
第38話 宇宙軍士官はストーカーとすれ違うへの応援コメント
緊張感ある場面なのに、クロスボーンの会話完全にコントでウケました(*´艸`) 笑
作者からの返信
憮然野郎様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
アルトとユイの方も負けずに夫婦漫才してますけどね(;^_^A
第40話 宇宙軍士官は見過ごせないへの応援コメント
ダンジョンという王道舞台でありながら、モンスタートレインやMPKといったゲーム的悪意を、軍人倫理とAI相棒ユイの軽妙な掛け合いで包み込んでいるのが心地いい。
特にユイの存在が絶妙。
論理的でありながら「んにゃ」「だよねぇ」と肩の力が抜けた言葉選びが、シリアスに傾きがちな状況をふっと緩める。
そのおかげで、アルトの軍人としての硬質な思考や憲章の引用が浮かず、むしろ世界観の厚みとして自然に染み込んでくる。
笑いも派手なユーモアではなく、「計画性ゼロだよねぇ」「ザルな作戦だ」といった小さなツッコミが積み重なるタイプで、読み手の口元が緩む感じ。
だからこそ、無関係な冒険者が巻き込まれそうになる展開で、空気が一段引き締まるのがよく効いている。
何より印象的なのは、「助ける義理はない」から「見捨てられない」へ至るアルトの判断が、とても自然なこと。
正義を振りかざすでもなく、感情論に流されるでもなく、「軍人として」「巻き添えだから」という理屈で動くのが、逆に熱い。
読み終えたあと、派手なカタルシスよりも、この二人の視界で、もう少し世界を見ていたいなという余韻が残る。
軽やかで、ちゃんと重みもある。
そんな物語に、素直に魅せられた。
作者からの返信
虎口兼近様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
今後も楽しんでいただけるよう頑張ります(*´ω`*)
第40話 宇宙軍士官は見過ごせないへの応援コメント
「ヤスの進行方向に無関係の冒険者パーティーがいるよ」
「おいおい、マジかよ」
↑
確かに助けないとであります(´・ω・`)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
軍人には民間人を助ける義務がありますからね(。-`ω-)
第10話 宇宙軍士官は地球に降り立つへの応援コメント
本命の相手は別にいるけど目的のために美少女AIドールたちとの時間が増えるアルトくん羨まけしからんですね……
残った仲間を救うためという、ダンジョン探索に繋がる動機がはっきりしました。
作者からの返信
地崎守 晶様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
ハーレムなんですけど……後で判明しますが、アルトにとってはあんまり喜べないという( ̄▽ ̄;)
第7話 宇宙軍士官は災厄に見舞われるへの応援コメント
あの人当たりの良い大人物の艦長も死んでしまったのか……
自分より上の上司が全滅していきなり指揮権がくるのはツラい。
直前までの洋画のようなオフィスラブとは打って変わって落差が大きいですね。
作者からの返信
地崎守 晶様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
戦争では良い奴ほど早死にするのです(´;ω;`)ウゥゥ
全般的にシリアスなストーリーをコメディで包むような作品にしようとしていたのですが……逆に落差が大きくなってしまってる(;・∀・)
第39話 宇宙軍士官はモンスターを間引くへの応援コメント
重たい状況説明や陰謀の匂いが漂う中でも、「仲良し脳筋コンビ〜♪」の一言で空気がふっと和らぐ、この緩急がたまらない。
世界観はSF寄りで情報量も多いのに、会話が生き生きしているから置いていかれない。
シリアスとユーモアの境目を踏み外さず、最後に不穏な引きを置く構成もズルい。
気づけば次の展開を待っているおいらがいました(笑)。
作者からの返信
虎口兼近様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
AIのくせに脳筋って( ̄▽ ̄;)
なんなんでしょうね、このユイは(;^_^A
だけど、マンネリにならないように気をつけないといけませんね( ̄▽ ̄;)
第39話 宇宙軍士官はモンスターを間引くへの応援コメント
「愛華も反対したみたいだけど毒島が根回しして押し切ったみたいだよ」
「また毒島か」
↑
やっぱ、毒島でありますか(>_<)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
いつだって犯人は毒島なのです( ̄▽ ̄;)
第37話 宇宙軍士官はストーキングされるへの応援コメント
着替えを覗いたらユイからどんな仕打ちが待ってるのか想像して震えてるアルト、可愛いすぎて笑っちゃいました(*´艸`) 笑
作者からの返信
憮然野郎様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
ユイの着替えを覗いたら、あとで絶対色々揶揄われるのが目に見えてますからねぇ(。-`ω-)
第3話 宇宙軍士官はモンスターと遭遇するへの応援コメント
未来世界の銃器でもモンスターには 効き目が薄いのは、メタ的なパワーバランスが成り立ってますね。
主人公たちが遠距離火力で無双出来ないという
作者からの返信
地崎守 晶様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
実弾系が無効という設定にしております(*´ω`*)
光子兵器は今のところ光子剣のみですが、これから飛び道具も含めて色んな兵器を出していく予定です(∩´∀`)∩
第38話 宇宙軍士官はストーカーとすれ違うへの応援コメント
読んでいてまず楽しい。
張り詰めたダンジョン遭遇戦なのに、緊張の芯がブレないまま、会話の端々でクスッとさせてくるのが心地いい。
クロスボーン側の内情が筒抜けなのも可笑しいし、ヤスの不憫さがじわじわ効いてくる。
対してアルト側は圧倒的に冷静で合理的なのに、ユイの小悪魔的な軽さが空気を和らげてくれる。
この危険はあるけど余裕がある温度感が、読み手を安心させつつ先を読ませる。
戦わない選択なのに見応えがあって、ダンジョン探索ものの醍醐味をしっかり味わえた。
続きを自然に期待してしまう一篇。
作者からの返信
虎口兼近様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
しかも過分な感想コメントまで賜り感謝です(*´ω`*)
自分はシリアスな物語りもなるべくユーモアを交えて描いていきたいと考えておりまして、楽しんでいただけたのなら幸いです(●´ω`●)
第38話 宇宙軍士官はストーカーとすれ違うへの応援コメント
ひとまずクロスボーンの動向は、偵察用ドローンに監視させておけば問題はない。リアルタイムで送られてくる奴らの情報はユイが常時モニタリングしている。動きがあればすぐに分かるだろう。
↑
偵察用ドローンは本当に便利でありますなー('ω')! 常にみられるであります('ω')
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
ドローンは現代においてもかなり便利ですよね(*´ω`*)
未来の技術ならいかほどのものか:(;゙゚''ω゚''):
第2話 宇宙軍士官は武装するへの応援コメント
コメント失礼します。
「ねえねえ、ちょっとはドキドキしてくれた?」あざとい……AIとかそんなことは関係なくドキドキしそうです。
「光子剣」ワクワクするアイテムですね。これぞSF。そんな装備をしたところで、さてこれからどうなっていくのか。
作者からの返信
猫又竜之介様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
可愛い子にこんなことを言われたらドキドキですよね(´ω`*)
とんでもない小悪魔です(;・∀・)
光子剣。やっぱりロマンですよね(*´ω`*)
第36話 宇宙軍士官は冒険するへの応援コメント
アルト、せっかく雰囲気作ってたのに…ユイが容赦なさすぎて笑っちゃいました(*´艸`) 笑
作者からの返信
憮然野郎様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
こんなだからユイはアルトと契約できないというのに(。-`ω-)
第1話 宇宙軍士官はダンジョンに挑むへの応援コメント
AIが感情表現できたら、もはや人間勝てない!?
作者からの返信
スズキチ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
いやいや、まだまだAIには負けませんよ(; ・`д・´)
第33話 宇宙軍士官は初デートに浮かれるへの応援コメント
まあ、そうだろうとは思っていましたが、シスとユイが来ていたと分かったときのアルトの絶望が胸に響きました(^^ゞ
作者からの返信
岩間 孝様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
完全にユイに遊ばれていますよね(;^_^A
第37話 宇宙軍士官はストーキングされるへの応援コメント
「まあ、その時はクロスボーンの奴らに高い授業料を払わせてやるさ」
↑
そうでありますな(´・ω・`)逆恨みが出来ないようにしちゃうであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
後腐れないよう全滅させるのがいいですよね(*´ω`*)
第1話 宇宙軍士官はダンジョンに挑むへの応援コメント
はじめまして、コメント失礼します。
「俺たちの時代の兵器」やAI美少女の活躍に期待が高まるスタートですね。冒険者たちの「スキルや魔法」と比べて、さてこれからどうなっていくのか。
あと、拙作の雰囲気にマッチした素敵なレビューありがとうございました!
作者からの返信
猫又竜之介様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
こちらこそありがとうございます(*´ω`*)
第23話 宇宙軍士官は初ドロップアイテムを拾うへの応援コメント
毒島課長の登場で空気がピリリと引き締まり、愛華さんの機転が鮮やかに効く展開にはスカッとしちゃいました。そして、ユイやシスとの息ぴったりのやりとりも楽しいし、物語の世界観とキャラクター同士の信頼や駆け引きがすごく生きていると感じました。次のダンジョン戦もワクワクです!
作者からの返信
悠鬼よう子様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
過分な感想コメまで賜り感謝でございます(*´ω`*)
敵も味方もなるべく生き生きとしたキャラを描きたいと思っております。
これからもお楽しみいただければ幸いです(●´ω`●)
第35話 宇宙軍士官は狙われているようですへの応援コメント
愛華さんの前でウキウキなアルトへのユイの手刀、ウケました(*´艸`) 笑
作者からの返信
憮然野郎様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
AIドールたちは浮気を許さないのです(*´ω`*)
第36話 宇宙軍士官は冒険するへの応援コメント
「もう、なに雰囲気だしてんのさ。四階層レベルのモンスターが百体同時に出たってボクらの敵じゃないでしょ」
「うーん、なんか身も蓋もないなぁ」
↑
いや、警戒はしたほうがいいであります(>_<)スタングレネードを常備であります(>_<)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
しかし、残念ながらアルト達にはあまりエネルギーの余裕がないのです(;^_^A
バンバン兵器を使用できない状況でして(´;ω;`)ウゥゥ
第34話 宇宙軍士官はフラグを立てるへの応援コメント
はぁ!? 討伐数を十倍も改ざんとか、毒島どれだけ腐ってるの(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
アルトたちに喧嘩売って無事で済むと思うなよ!
作者からの返信
憮然野郎様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
なにぶんお役所仕事ですので、のらりくらりとかわされてしまったようです(。-`ω-)
第35話 宇宙軍士官は狙われているようですへの応援コメント
「この件に毒島は関与しているのかねぇ?」
「まあ、十中八九ね」
ただ、確たる証拠もなく立証するのは難しい。聞けば毒島は決して表には出ず、巧みに教唆して他人を操ってきた節があるんだそうだ。
それにしても不思議だよな。
「毒島はどうしてそこまで俺を目の敵にするんですか?」
↑
もしくは優秀なものが生意気というのもあるであります(>_<)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
男の嫉妬は醜いものですね(。-`ω-)
第34話 宇宙軍士官はフラグを立てるへの応援コメント
まあ、毒島じゃあ俺たちの敵にはなり得ないから問題ないだろう。
↑
でも、警戒は必須であります(@_@;)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
腕力では勝てても政治力では負けてますからね(;^_^A
第33話 宇宙軍士官は初デートに浮かれるへの応援コメント
アルト、デートのつもりが“公開処刑イベント”になっててウケました🤣www
作者からの返信
憮然野郎様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
わかっているのはユイとアルトだけなんですけどね(;^_^A
第33話 宇宙軍士官は初デートに浮かれるへの応援コメント
カジュアル過ぎずフォーマル過ぎず。その塩梅が重要――と、現地調達したデート雑誌にも載ってた。うん、バッチリ……のはずだ。
周りの男たちと比べても浮いてるってことはないと思う……でも、なんだろう。どうにもジロジロ見られているような気がする。
いかん、そわそわする。
心臓もバックバクだし。
↑
初めてのデートって、本当にドキドキでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
でも、こんなに頑張っても(´;ω;`)ウゥゥ
第6話 宇宙軍士官はAIドールに遊ばれるへの応援コメント
面白い!!星三つ!!お互いに執筆を楽しみましょう!!!
作者からの返信
おこのみにやき様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
ありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ
お互い頑張りましょう(*´ω`*)
第3話 宇宙軍士官はモンスターと遭遇するへの応援コメント
やったか?は相手の蘇生魔法だよ…w
作者からの返信
おこのみにやき様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
フラグという蘇生魔法ですよね(;・∀・)
第32話 宇宙軍士官は下心を抱くへの応援コメント
アルト、下心を“理論武装”って言ってる時点で完全に敗北してて笑っちゃいました(*´艸`)
未来兵器よりまず自分の心を制御して(笑)
作者からの返信
憮然野郎様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
理論武装は大事なのであります(・ω・)ノ
だけど、ユイの前には全くの無意味だったのです(´;ω;`)ウゥゥ
第31話 宇宙軍士官はスカウトの影にげんなりするへの応援コメント
ユイ、自分のことを棚に上げてしれっとアルトを売ろうとしててウケました(*´艸`) 笑
作者からの返信
憮然野郎様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
ユイはいつでもアルトを売り渡す所存( ´艸`)
第35話 宇宙軍士官は狙われているようですへの応援コメント
スタンピード!
明らかにえげつない事態の予感。
作者からの返信
地崎守 晶様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
毒島の件でも頭が痛いのに、ここにきてトラブル続き( ̄▽ ̄;)
果たしてアルトはこの難局にどう立ち向かうのか(。´・ω・)?