第13話:僕が海外から帰国するまでへの応援コメント
更新お疲れ様です。
おおっ、すでに母親を味方につけたか!
第12話:屋上の経過報告への応援コメント
7歳と15歳では大人と子どもくらいの体格の差があるから相当つらい思いをしたことと思います。
ワタクシは早生まれで、4月初めに生まれた子とは1年近いハンデがあって、おまけに同時期に生まれた子と比べても発育遅い方だったので、暗黒の小学生時代を送ったものです。
作者からの返信
子どもの頃の1年はかなり大きいですよね!
その辺りあまりサポートがない時代だったのが、余計に大変だったのかもしれませんね。
でも、今はなんでも知っている人に成長されておられるみたいで。
もし、会うことがあれば「ざまぁ」できるのかもしれませんね!
第11話:科学を最大限に活かしたハンバーグと疑惑への応援コメント
今日は2本増発ですね、楽しみです。
めっちゃ細かくて恐縮ですが
表題が科学で本文中がすべて化学です。
作者からの返信
それこそ、「科学」と「化学」を再度 調べて、「科学」に統一しました。
ありがとうございます。
第10話:初対面と たまご焼きパーティーへの応援コメント
I'm almost certain that Amamiya was always in love with Mikurya and just made up an excuse to get closer to him
作者からの返信
I think it's a good view!
第8話:弁当のメニューとうれし恥ずかし買い物とへの応援コメント
Maybe Amamiya just used the "I like Hinata" excuse to get closer to the protagonist? Maybe she's the real time traveler?
Could it be that Hinata knows everything from the beginning?
LOL
第1話:屋上とギャルとボッチな僕とへの応援コメント
I understand that in these novels, Amamiya and the protagonist will fall in love and be happy, but I'd like to read a story where the protagonist doesn't fall for her... where he finds a different kind of love. (Personally) I don't really like protagonists who start out loving one character and then, because of their close relationship, end up falling in love with the other... but I still love these stories. I'll follow all the chapters :)
作者からの返信
Thank you for always reading my work. This work may also suit your tastes. I can't give away any details because it would be a spoiler, but please read it all the way to the end. I think you'll understand everything if you read up to chapter 31.
編集済
第8話:弁当のメニューとうれし恥ずかし買い物とへの応援コメント
更新お疲れ様です。
昔ながらのアーケード商店街もいいなと思います。
> 男か女かで言ったら……女ですけど……
母親のことかな??
作者からの返信
早速のコメントありがとうございますm(_ _)m
誤字直しました。
どんだけ探してもあるんですよねぇ……(^_^;)
AIとか使えないのかな……。
編集済
第7話:僕が70点を取る理由への応援コメント
更新お疲れ様です。
屋根の上って意外に汚れていると思うのです。
大気汚染の原因物質とか、季節によっては黄砂とかが積もっているので。
そんなところに寝転がっては着ているものが汚れるんじゃないですかね、国東先生…
作者からの返信
そう考えると階段室の上を意外にきれいにしている国東先生を想像するとかわいいかもしれませんね(^_^)
編集済
第6話:ご飯の結果への応援コメント
更新お疲れ様です。
作品タイトル冒頭の【完結保証】というのが斬新かと。
不動産の【買取保証】とか、求人案内の【面談確約】みたいだなぁと思いました。
作者からの返信
色々都合で最後まで書けないこともありますので……。
今回は【必ず】完結させます!
なんなら、ほぼ仕上がってます。
あとは、推敲しないといけなくて……。
それでも誤字脱字があるので、すごく助かってます(汗)
編集済
第5話:終わったと思ったのにへの応援コメント
更新お疲れ様です。
水の量も米によって加減がいるね。
新米はすくなめにする。
籾が古くなるほど乾いてるから。
作者からの返信
お米は美味しく炊ける方法をYouTubeで見まくってます(^_^)
いつも誤字報告ありがとうございます!
助かってます♪
編集済
第3話:菓子パンとドーナツショップへの応援コメント
ドーナツショップのドーナツとても美味しいと思います。
味はもちろんのこと、食感がよい。
→調子に乗って食べすぎると健康診断の結果(血中のアブラ分)を見たときに…
そういう歳です、ハイ(涙)
作者からの返信
ミスドも久々に行くとすごく美味しいですよね(^_^)
健康診断は……(汗)
第4話:テストの点数と恋愛相談への応援コメント
更新お疲れ様です。
今日もネタが詰まっていて楽しいです。
>三つのお袋やね!
微妙に間違っているところがまた可愛いですね、華恋さん。
編集済
第2話:意外な傍観者登場への応援コメント
更新お疲れ様です。
> キスの味がレモン味
昭和のある歌を思い浮かべてしまいました
それと、あらすじのところの
> 意図的に「70点」
♪知っているのにわざと間違える、65点の人が好き
を思ったのです
歳がバレるな(汗)
永遠の22さい(自称)としておきます。
作者からの返信
70年代が分かるとは!
永遠の22歳は、「22歳の別れ」からですかね!?^^
第14話:学園祭とハンバーグとたまごサンドとへの応援コメント
これ、「製造者:御厨・販売者:天宮」になるんとちゃうかな