第19話「沈黙の少女と、空白の地図」への応援コメント
ソフィア正式加入回、めちゃくちゃ良かったです。
「声を失った理由」が心因+女神の呪いという二重構造なのが重くて刺さりました。
行き先が彼女起点で決まる展開も物語が一段深くなった感じがしてワクワクします。
この歪なパーティがどう“治療”されていくのか、続きが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます
全38話なので、ちょうど折り返し地点です
第18話「劇薬たちの処方箋」への応援コメント
極限状況でも冷静に仲間と患者を守るカイラスがとても頼もしい回でした!
さらに患者が増え、今後の展開が気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます
カイラスはシンイチ時代同様、患者を放っておけないんですよね
第18話「劇薬たちの処方箋」への応援コメント
どんどん患者が増えていく……。
というか、この後カイラス達はどうするんだろう?
作者からの返信
コメントありがとうございます
また一人メンタルを病んだ子が加わってしまいました
登場人物紹介 第一章「囚われの銀姫」終了時点への応援コメント
レオンさんとリセラさん。もしかして、彼女のトラウマに関係しているのでしょうか…?( ;´Д`)
作者からの返信
コメントありがとうございます
第二章がレオンの章ですので、そこで明らかになります
第8話「母の呪縛、父の影」(カイラス視点)への応援コメント
リセラが『お前を信じる』って言った瞬間、涙腺崩壊しました😭
二人の絆が少しずつ深まっていくのが尊いですね🥹
作者からの返信
コメントありがとうございます
カイラスの精神科医としての💪が魅せました
第17話「銀の記憶、守るべき背中」への応援コメント
熱い展開だ!!
リセラは遂に過去を断ち切ったようですね。
これは名シーンになりそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます
自分で書いててもちびレオンが可愛すぎるんです
シンイチの精神科コラム:OCD(強迫性障害)への応援コメント
目標が高い人ほどそれに至ろうとする思いが強くなり過ぎてしまうのですね…なるほど…m(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます
そうみたいです
完璧主義って諸刃の剣ですね
第17話「銀の記憶、守るべき背中」への応援コメント
熱い。
リセラの強迫観念と過去の記憶が一本につながって、
「最強になるため」じゃなく「守るため」に剣を抜く瞬間が最高。
儀式を断ち切って放つ居合いが、感情も覚悟も全部乗ってて胸を打ちました✨
作者からの返信
コメントありがとうございます
17話、実は一番のお気に入りエピソードです
第10話「黒き一房の代償」への応援コメント
ゴルガは容易く突破できたものの、オリハルコンの鎖が!∑(゚Д゚)
今度の代償を受けたのはリセラさん…銀髪も奪われてしまいましたね( ;´Д`)
戸惑いながらも出たら、そこには!一難去ってまた一難ですね(>人<;)
作者からの返信
コメントありがとうございます
リセラとカルミナに見せ場のある回でした
新しく登場した美丈夫ははたして……
第15話「三者面談と絶対のルール」への応援コメント
レオンも管理下に置くことが出来ましたか。
これで脱出できればいいんですが……。
作者からの返信
コメントありがとうございます
普通に考えれば剣聖に近い二人がいるなら巨大戦力なんですけどね……
第15話「三者面談と絶対のルール」への応援コメント
こんにちは。
グアンファシンを処方する際、「人差し指と親指を伸ばし、襲撃者たちに向ける。」とありますが、ここは「レオンに向ける」の間違いでは無いでしょうか。
こちらの指摘が間違いでしたらご放念ください。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
その通りです
助かりました
第14話「地下に堕ちた美神」への応援コメント
前回に引き続き最大のピンチですね。もはや助けられるのはカイラスのみ?どう切り抜けるのか、次回が待ち遠しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
納得いただける方法か?心配ですが、ご期待ください
第12話「執拗な追跡者と医師の『技術』」への応援コメント
今回のカイラスは処方箋を使わずに治療したのですね。最近の薬はよく効くと聞いたことがありますが、薬だけに頼った治療は根本の解決にはならないのでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
カイラスの技術を魅せる、という側面と、あまり実際の処方薬を登場させると、今治療を受けている人にいらぬ混乱を招くかもという側面の両方からこのような展開にしました
第1話~第10話、プロット整理表への応援コメント
プロットの開示ありがとうございます。これまでの話の回想、整理にとても役立ちます。
ところで、第6話のところで
- 死にゆく獣人に医療用モルヒネ投与を試みるも失敗(処方経験なし)
- ジアゼパム+NSAIDsで苦痛を和らげ、安楽死させることに成功
と書かれていますが、本編には書いてないような。あからさまな「安楽死」の表現を避けられたからなのでしょうか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
当初の原稿から投稿時に、カットしたものが残ってしまっていました
修正いたします
第8話「母の呪縛、父の影」(カイラス視点)への応援コメント
ぶっ壊れてるぜこの女神(;゚Д゚)!!
でも、それはともかく早く逃げないと!!
作者からの返信
コメントありがとうございます
カルミナ、意外とデレてるんですが、怖さが……
第14話「地下に堕ちた美神」への応援コメント
地下牢でも常に頭を回し続けるカイラスが、囚われの身ながら頼もしかったです。
レオンの暴走すら冷静に診断しようとする姿に医師のプライドを感じました。
この窮地をどう切り抜けるのか…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はたしてカイラスの知恵だけで切り抜けられるでしょうか??
第4話「美貌という死刑宣告」への応援コメント
美しさが「武器」ではなく「死刑宣告」になる構図が強烈でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます
返信が遅れて申し訳ありません
美しさがハーレムに繋がるのがラノベの王道ですよね
そこからはかなり外れてしまってます
第5話「最低の勝利」への応援コメント
浣腸までできるんですね。そしてゴルガは負けはしたものの、便秘が解消されて健康に!
不眠の狂戦士の名にふさわしくフルニトラゼパムが効かなかったことには驚きですが、快便ならぬ快勝して何よりでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます
普通ならこの量のフルニトラゼパムには耐えられないですよね
処方箋の権能はカルミナの匙加減一つです
第4話「美貌という死刑宣告」への応援コメント
次の相手は不眠の狂戦士ですか。
とてもおもしろいです。主人公の次の処方に期待します。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次は作者的には、この設定を考えた時に最初に思いついた戦法です。
第8話「母の呪縛、父の影」(カイラス視点)への応援コメント
カルミナさん、本当に怖い女神様です…( ;´Д`)
しかしひとまず今は脱出を、と思ったらもう1日しかない!?急いでも間に合うかどうか!((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
コメントありがとうございます
カルミナの独占欲、怖すぎます😱
第7話「信頼という名の処方箋」(リセラ視点)への応援コメント
リセラの強迫行為が止まった瞬間、涙出そうになりました😭
カイラスの苦痛を代償にしてまで守ろうとする姿、切なすぎます🥺
作者からの返信
コメントありがとうございます
カイラス(シンイチ)、熱すぎますよね
第13話「国境の街と医師の『診断』」への応援コメント
カイラスがレオンのことを医師として見立て、リセラも少しレオンを見る目が変わっていき…
でも、思わぬ伏兵的な絶望感。
この先どうなるのか、目が離せません。
作者からの返信
コメントありがとうございます
カイラス、ちょっと油断しました
またカルミナに頼むのも怖いです……
第13話「国境の街と医師の『診断』」への応援コメント
逃げ切ったと思ったら、詰んでしまう展開になるとは><
ここから逆転劇は……難しそう?
作者からの返信
コメントありがとうございます
なかなかの絶望感ですが、カイラスならきっと何とかしてくれるはずです
第13話「国境の街と医師の『診断』」への応援コメント
医師としての冷静な「診断」が、街という環境では通用しない――その残酷さが刺さる回でした。
善意も知識も通じないザルツァの怖さと、完全に詰んだラストの無力感が重くて最高。
作者からの返信
コメントありがとうございます
果たしてここから逆転の一手があるのか?
お楽しみに
第7話「信頼という名の処方箋」(リセラ視点)への応援コメント
リセラさんを安定させられたかと思いましたが、大きな問題が残っているようですね∑(゚Д゚)
剣聖がお父様…彼女が此処にいる理由も、会いたく無い理由の一つなのでしょうか( ;´Д`)
作者からの返信
コメントありがとうございます
リセラの事情はこの後明らかに
第2話「メンヘラだらけの世界で」への応援コメント
顔がいいことの弊害が出てきましたね。はたしてあのカルミナが助けてくれるのでしょうか?・・・期待できそうにありませんが。
作者からの返信
コメントありがとうございます
カルミナはヤンデレなので、デレの部分もあります、あるはず
第1話「顔面偏差値に全振りされた転生」への応援コメント
新作読ませていただきます!
主人公を(無理矢理)転生させた、頭が病んでいる女神が創った転生先の世界は、これまた精神的に病んでいる人が多そうですね。
無駄に顔を良くされた主人公が、精神科医の経験をもとにしてこの世界でどう活躍するのか、とても期待が持てる始まりです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
師旅煩悩とはちょっと違うテイストにしてみました。
引き続きよろしくお願いします。
第7話「信頼という名の処方箋」(リセラ視点)への応援コメント
ようやくリセラの精神がちょっと安定しかけたのに、余計な情報が入りましたね(;・∀・)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リセラはまだまだ不安定です。
第12話「執拗な追跡者と医師の『技術』」への応援コメント
技術でレオンを圧倒。だが、完全には足止めはできないようですね。
カルミラ、何をする気だ……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カルミナの最後のセリフ、次回以降に内容が明らかに
第6話「調教師という名の主治医」への応援コメント
命を救えないならせめて…リセラさんも驚いたようですね(`・∀・´)
そして、人間の若い男性と聞いてリセラさんの儀式が激しさを!?治してあげたいですがカルミナさんが怖いです…( ;´Д`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リセラは人間の若い男にトラウマがあるんでしょうか??
第6話「調教師という名の主治医」への応援コメント
ようやくリセラの治療を始められそうですね!
ヤンデレ女神さまが邪魔しなきゃいいけど。。。
作者からの返信
コメントありがとうございます
カルミナの嫉妬、怖いです
第2話「メンヘラだらけの世界で」への応援コメント
「それよりも、今夜どうだ?」と男が言ったところで
鳥肌が立ちました……!
文章が上手で引き込まれます……!
剣を抜き差しする少女が今後どうやって主人公と関わっていくのか気になります……!
作者からの返信
コメントありがとうございます
この世界、変な奴ばかりなんです
続きもお読みいただけますと嬉しいです
第1話「顔面偏差値に全振りされた転生」への応援コメント
とても興味深いオープニングです!
精神科医としての知識を発揮する文章が随所にあって引き込まれます!
精神科医が主人公の作品を初めて読みました!
続きが気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます
精神科医の知識はデフォルメされています
第11話「認知の檻、銀の香り」(レオン視点)への応援コメント
これはレオンも患者の一人だったんですね……
もしかして、彼が強い理由はこの症状が関わっていたりします?
作者からの返信
コメントありがとうございます
メンヘラ世界なので(笑)
ASDについて、鋭い、ご指摘です
アスペルガー症候群(ASD)は疾患というか特性といった方がいいかもしれませんね
空気を読むのは苦手だけど、他の人より優れた部分もあったりします
レオンの場合はそれが剣にいかされています
第11話「認知の檻、銀の香り」(レオン視点)への応援コメント
一見ラノベにありがちな「勘違いからの暴走」を疾患にまで落とし込まれるとは……素敵です!
私も常々こう言ったキャラが登場すると『頭、○カレてね?』と思っていたのですが……成る程、確かに患者ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この疾患の詳細は章末のシンイチ先生のコラムでまとめます。
第5話「最低の勝利」への応援コメント
睡眠がダメなら快便で!医者として正しく治療してあげましたね^^
少しずつ認められたのかリセラさんという名前を聞くことが出来ました。その結果、ヤンデレな女神様はお怒りのようですが(^◇^;)
さてさて、支配人からどんなご褒美がありますかな?(๑˃̵ᴗ˂̵)
作者からの返信
コメントありがとうございます
快食、快眠、快便は健康の基本ですからね笑
カイラスとリセラの関係性も少し進展しました
シンイチの精神科コラム:OCD(強迫性障害)への応援コメント
たしかに、弱い心の人というよりも真面目や完璧主義者な人のほうがこういった症状にはなりやすいかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
ご指摘通り、完璧主義な人や真面目な人がなりやすいみたいです
第5話「最低の勝利」への応援コメント
睡眠がダメなら、何で来る??という答えが、これかーーー!!(笑)
確かに、これはキツイ!!
先も楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます
肉体的よりもむしろ精神的にきつい攻撃です笑
第5話「最低の勝利」への応援コメント
リセラもいいけど、ヤンデレ女神さまにも愛着わいてきたw( *´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます
ヤンデレはフィクションの範囲でお楽しみください笑
リアルで関わると危険です
シンイチの精神科コラム:OCD(強迫性障害)への応援コメント
こう見るとスポーツのルーティンって強迫性障害の1つのような気がしてきてしまう
作者からの返信
コメントありがとうございます
鋭いご指摘ありがとうございます
ルーチンと強迫は紙一重な部分もあって、
リセラも最初はルーチンのようにやっていて、失敗した時にルーチンが完璧じゃなかったからだという変なスイッチが入ってしまったんだと思います
第4話「美貌という死刑宣告」への応援コメント
またしてもカイラスくんの貞操が狙われています!?∑(゚Д゚)
自分の身を守るためにも、次は眠らせる以外の対処をする必要があるかもしれませんね…(`・ω・´)
作者からの返信
コメントありがとうございます
次回のカイラスの戦いにご注目ください
第10話「黒き一房の代償」への応援コメント
コメント欄失礼いたします。
主人公が力を使う度、きちんと代償紛いの厄いものを背負っていくのがかっこよくていいですね。破滅の前振りのようにも見えるので、この先の扱いが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます
絵的にもカッコいいかな、とこんな代償にしてみました
第10話「黒き一房の代償」への応援コメント
リセラの銀髪が一房だけ黒く染まる代償、さらに『本当の烙印は、もっと深いところに刻まれている』という言葉でさらに物語に引き込まれました。
ともあれ、自由とになった、カイラスとリセラから目が離せません。続きが楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます
このシーン、作者もお気に入りなのでそう言っていただけると嬉しいです
第10話「黒き一房の代償」への応援コメント
脱出成功……ではなく待ち伏せ!?
ゴルガを一瞬だったけど、今回は切り抜けられるのか><
作者からの返信
コメントありがとうございます
リセラは本領を発揮できさえすれば次期剣聖ですから強いんです
第10話「黒き一房の代償」への応援コメント
ついに脱走成功……と思った瞬間にレオン……
「やっと外に出たのに、ここからが本番ですよ?」みたいな強者感が凄い。
ゴルガ戦で熱くなった流れを、最後の一撃で一気に持っていかれました。
作者からの返信
コメントありがとうございます
定番のゴルガは中ボスの中でも最弱ムーブです笑
第6話「調教師という名の主治医」への応援コメント
処方箋で獣人の痙攣を止めて、安らかに眠らせるシーン…読んでて涙が止まりませんでした😭
命を救えない状況でも、最後まで苦痛を取り除こうとするカイラスの姿に胸を打たれます。
冷酷さが求められる戦場で、患者に寄り添う優しさを見せる彼に、医師としての誇りと人間的な温かさを強く感じました🥹
作者からの返信
コメントありがとうございます
安らかに死なせる、昔だと切腹の介錯もそれに当たるんでしょうか?
現代人と異世界の価値観の違いが伝わっていたら嬉しいです
第7話「信頼という名の処方箋」(リセラ視点)への応援コメント
リセラが不安状態だったのでロラゼパム2mgを過量投与したのですね、
それから父上が何か理由がありそうですね?
気になって仕方ありません。楽しみにしています。
私の小説を思う存分コマーシャルして下さりありがとうございました!(^^♪
作者からの返信
コメントありがとうございます
ロラゼパム、一回の量としては過量になってます
お時間ある時に続きもお読みいただけますと嬉しいです
編集済
第5話「最低の勝利」への応援コメント
げ、下剤?!ヒェー逃げろーε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘
あ、私の近々ノートで、くりべ蓮様の作品を紹介しましたー!
作者からの返信
コメントありがとうございます
また、紹介ありがとうございます
あちらにもコメントいたしました
第2話「メンヘラだらけの世界で」への応援コメント
顔が良いのは良いことばかりではない…壊れるのが好きなら、どうなるのもまた彼女を喜ばせるだけ!?∑(゚Д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます
カルミナの喜ぶポイントがまだ謎です
ヤンデレのデレの部分がいつ見られるのか?
第2話「メンヘラだらけの世界で」への応援コメント
なるほど、顔がいいとこういう災難が待っているのですね( ゚Д゚)!?
作者からの返信
コメントありがとうございます
作者は残念ながら?こういう災難にあった事がないです
第1話「顔面偏差値に全振りされた転生」への応援コメント
何と女神様、まさかの壊れるところが見たいからと此処までの行動に!?((((;゚Д゚)))))))
とんでもない方です…あまりに狂っている、それを治そうとするシンイチさんいやカイラスくんは凄いです(`・ω・´)
そしていきなりの強迫行動。確かにこの世界では、どんなチートよりも顔面偏差値が物を言うかも…(^◇^;)
レビュー本当にありがとうございます!此方から全然お読みに行けていなくて申し訳ない( ;´Д`)
これからしっかりと拝読して、必ず此方からもレビューを近いうちお返しいたしますね!( ̄^ ̄)ゞ
作者からの返信
コメントありがとうございます
この後、顔面偏差値は災厄にしかならなかったりします
お時間ある範囲でよろしくお願いします
第8話「母の呪縛、父の影」(カイラス視点)への応援コメント
予定が早まってしまいましたか……。
これは急いで脱走計画を立てなくては><
……あとカルミナは出てくるたびにヤンデレ率がパワーアップしてる気が(;^_^A
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カルミナ、本領発揮してきています。
第6話「調教師という名の主治医」への応援コメント
>お前の調教師
ここは主治医がしっくりくるんじゃ?
とか思ってたら、
サブタイトル見て察しました。そういう世界なんですねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、そうなんです。メンタルヘルスという概念がない世界なんです。
第8話「母の呪縛、父の影」(カイラス視点)への応援コメント
どうもです。
最新話まで読ませていただきましたが、めちゃくちゃ面白かったです。
精神医学とファンタジーの融合作、非常に興味を惹かれました。
他に類を見ないオリジナリティーと、精神医学を題材にしているために次々と出てくる突飛なキャラや展開、見事としか言えません。
続きも気になりますし、更新されましたらまたお邪魔させていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
興味を持っていただけて嬉しいです。
毎日投稿予定です。お時間ある時にぜひお読みください。
第5話「最低の勝利」への応援コメント
処方箋×下剤三連撃で狂戦士を崩す展開、爆笑しつつ天才かと思いました
うん、これはひどい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
バトルを盛り上げるために、あえての三連撃にしてみました。
第4話「美貌という死刑宣告」への応援コメント
狂姫の「……死ぬな」、破壊力があって胸に刺さりますね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
狂姫とカイラスの距離が少しだけ縮まったのを読み取っていただけて嬉しいです。
第1話「顔面偏差値に全振りされた転生」への応援コメント
さすがくりべさんですね。
序章からいきなり完成度高すぎてビビりました。
導入の「カップ焼きそば食べ損ねた」で一気に掴まれて、
そのあとヤンデレ女神が滑り込んできて世界が一瞬でメンヘラ色に染まるの気持ち良いです。
主人公が精神科医だから、女神を冷静に“診断”していくのがめっちゃ新鮮で、
ここだけで作品の方向性と武器が全部見えました。
転生後に牢屋→強迫行動の少女って流れがもうテンプレ潰しに来てて、
「はいはいチートボーナスね」って思った瞬間に顔面全振りwで笑った。
世界観よりキャラの“歪み”から物語が始まる感じがしていきなり期待感があります✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なぎゃなぎさんに褒められるとめっちゃ嬉しいです。
1話目はリライト7回目を投稿しました。
第7話「信頼という名の処方箋」(リセラ視点)への応援コメント
コメント失礼します。
いつも楽しく読ませて頂いています。
処方が能力になるというのはすごいアイディアですよね。
ロラゼパム2mg、抗不安剤。
若く体格も小さいと思われるリセラには、少し強めの処方です。
頓服的な使用でしょうか。
続きも楽しみにしております!
P.S
拙作に素晴らしいレビューをいただき、まことにありがとうございました!
とても嬉しかったです、励みになりました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘通り、ロラゼパム2mg投与というのは、過量投与になります。
通常は0.5もしくは1mgなんですが、かなり強い不安状態という事で多めにしてみました。
第5話「最低の勝利」への応援コメント
カイラス先生、処方箋の使い方が斜め上すぎて笑っちゃいました🤣www
作者からの返信
コメントありがとうございます
処方箋の権能と言われて、最初にこの方法を思いついた作者はひねくれものなのかもしれません
第7話「信頼という名の処方箋」(リセラ視点)への応援コメント
カイラスの、自分の痛みを引き受けてでも相手を守る姿が素敵でした。
リセラが少しずつ心を預けていく中、最後に明かされる「父」の名で一気に空気が…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リセラとカイラスの間に少しずつラポールが形成されていく過程を描いてみました。
第1話「顔面偏差値に全振りされた転生」への応援コメント
初めまして。
コメント失礼します。
スタート直後からの狂気的な始まり……。
ヤンデレ女神様ですと、先が思いやられますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
ヤンデレ具合はやばいです
第1話「顔面偏差値に全振りされた転生」への応援コメント
超イケメンな精神科医が主人公とか面白い予感しかない( *´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます
そのイケメン要素が物語にどのように絡むのかをお楽しみください
第7話「信頼という名の処方箋」(リセラ視点)への応援コメント
リセラを何とか助けることが出来ましたが、何やら理由がありそう?
それに父上って……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リセラのトラウマの内容は続きで明かされます。
第6話「調教師という名の主治医」への応援コメント
呪うだなんて、そんなぁ!助けたいだけなんだよ彼はどうあっても人を救うという精神は曇らないんだから……ほら便秘まで助けてあげたし。
リセラさんはやはり対人戦闘がダメなんだ動揺が……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カルミナの嫉妬は怖いです。まじ怖いです。
第5話「最低の勝利」への応援コメント
なるほど!正しい処方だ……。
ついでにメンタルもへし折るの最高です!
リセラさん綺麗な名前!笑った時なんだかこちらも嬉しくなっちゃいました。
安定のヤンデレ美女カルミナさん、登場するたびにだんだん艶っぽさより可愛く見えてくる不思議。
一難去ってまた一難きてしまうのか……勝ったから褒美をくださいよ!支配人!
作者からの返信
コメントありがとうございます
ヤンデレがかわいく見えるのは危険なサインです笑
第4話「美貌という死刑宣告」への応援コメント
支配人、嫌なやつだけどカイラスさんの「眠らせる」技に耐性のあるやつをすぐにぶつけてくるあたりコロシアムの支配人としては優秀です……。
もう対策されちゃうなんて、次はどう戦うのだろう……。
白銀の狂姫が凄まじい剣技を見せた後の対人戦闘になった瞬間鈍るところにただならぬトラウマや動揺が私まで緊張しました。大丈夫かしら……。
言葉少なだがカイラスさんに「死ぬな」と言った言葉、短いのに力強くて真っ直ぐに届くシーンの書き方が上手いなぁ!
そう!こういう胸にくる演出力!読者にバシッと届くんですよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます
次の戦いが、第一部のある意味最大の見せ場です
カイラスとリセラの絆が生じたシーン、届いて嬉しいです
第2話「メンヘラだらけの世界で」への応援コメント
そうか!顔の良さがマイナスに働くのは盲点でした……!!
平和なハーレムなろうしか読んでこなかったからそうか、始まる場所によるんだ……!
カルミナさん!あんまりですよぅ!
しかし、やはり「救う」事に全振りする優しさが良い方に天秤が傾きますように!
作者からの返信
コメントありがとうございます
美貌な弱者は搾取されるのは現実も同じかもしれません
編集済
第1話「顔面偏差値に全振りされた転生」への応援コメント
女神様が怖いパターン初めて読みまして、さらに精神科医らしい冷静な分析と知的な主人公カイラスさんの転生ボーナスの振り方にカルミナさんの癖!好きなヤンデレです✨
わたしは性格に難ありの美人な人物大好物なので楽しみですわ!
……優秀で優しい精神科医だった片鱗が本当に響くと言いますか、主人公の知的な部分だけでなくあからさまにヤバそうなカルミナさんにも救いの手を差し伸べようとする医者の鏡。
良い人は、早く亡くなる世の不条理は切ない。
作者からの返信
コメントありがとうございます
カルミナさん、難ありの範囲におさまってるかなあ……
エスカレートするカルミナさんをお楽しみください
第4話「美貌という死刑宣告」への応援コメント
狂姫が初めて『死ぬな』って声をかけた瞬間、胸がぎゅっとなりました🥹✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カイラスと狂姫が少し通じた瞬間をとらえていただけて嬉しいです。
第2話「メンヘラだらけの世界で」への応援コメント
顔が美しいばかりに、とんだ災難に!
うわぁ、お気の毒です。
これは、女神様に助けを求める&文句も言いたくなりますよね。
前回に続き、素敵なレビューありがとうございました✨️
新作に初めていただいたレビューで、それだけでもとても嬉しいのに、その上あんなに素晴らしいレビューで!!
感激です(≧∀≦)
本当に、ありがとうございました!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「顔がいいって、損することも多いんですよね」
作者はこのセリフを吐いてみたかったです。
レビュー、一番乗りで恐縮です。
第6話「調教師という名の主治医」への応援コメント
リセラと同室。主人公は無事彼女を治療することができるのかな?
しかし、能力を使うと呪うってヤンデレ女神怖いよΣ(゚д゚lll)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヤンデレ具合はさらに加速?します。
第1話「顔面偏差値に全振りされた転生」への応援コメント
カクヨムコン応募作とのことで、こちらから読ませていただきますね♪
なんて怖い女神様……!
これがヤンデレというものなんですね。
顔面偏差値に全振り。
これはこれで、チートな気がします!
カイラスくんは、この世界で患者さんを治していくんですね。
新しい異世界転生です!
作者からの返信
コメントありがとうございます
この先、ヤンデレの恐ろしさ加速します
第5話「最低の勝利」への応援コメント
まさか、こういう倒し方で来るとは……完全に予想外でした。えげつない(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます
予想外と言っていただくと、作者としてはニンマリです
第12話「執拗な追跡者と医師の『技術』」への応援コメント
こういう病気の内容がよく分かります(*´∀`*)
家族など身近にいないと、名称を知っているだけで表面的なことしかわかっていないものですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
少し?デフォルメしてしまっているので、詳しくはシンイチ先生のコラムをご覧ください