第6話「調教師という名の主治医」への応援コメント
ジアゼパムの処方シーン、涙が止まりませんでした……。
ただの魔法じゃなくて、苦しむ獣人を安らかに眠らせる 医者の手 だったのが本当に尊いです。
リセラちゃんが初めて剣を置いた瞬間の、あの静寂。
彼女の絶望がどれほど深いのか、そしてカイラスの覚悟がどれほど強いのかが伝わってきて、胸が締め付けられるような感動を覚えました。
どうか二人とも、あの地下牢から光のある場所へ行けますように!
第5話「最低の勝利」への応援コメント
もう、お腹を抱えて笑い転げました!
緊迫した闘技場の空気から、まさかの下剤処方での逆転劇……その発想はなかったです。
ゴルガのあの一連の描写、読んでるこっちまで変な汗をかいて、鼻の奥にあの惨劇の臭いが漂ってきたような気がして鳥肌が立ちました。
でも、リセラちゃんが初めて笑って名前を教えてくれたシーン、本当に心臓が跳ねるくらい尊かったです。
第4話「美貌という死刑宣告」への応援コメント
不眠の狂戦士ゴルガって、これ完全にカイラスの天敵じゃないですか!? Σ(°△°|||)
睡眠薬が効かない相手にどう立ち向かうのか、めちゃくちゃ気になります。
もしかして次は睡眠じゃなくて、筋弛緩剤とか、逆に過剰な覚醒剤を処方してパニック発作を起こさせたりするんでしょうか?
あと支配者の過去を言い当てたシーン、あれは絶対に後の大きな伏筆になりますよね!
彼の美貌を壊したがる貴族たちの背後関係も、実は女神が裏で糸を引いていたりして……? ヽ(>∀<☆)ノ
第2話「メンヘラだらけの世界で」への応援コメント
息が止まるかと思いました……!(っω<。)
絶体絶命の窮地で、それでも精神科医としてのプライドを捨てずに診断基準を口にするカイラスに、恐怖を通り越して凄まじい執念を感じました。
あの下卑た男たちの描写がリアルすぎて、読んでいて怒りと鳥肌が止まりません。
最後の一言、あの絶望の中での叫びが耳の奥でリフレインしています……どうか彼に救いがありますように!✨
第1話「顔面偏差値に全振りされた転生」への応援コメント
冒頭のカップ焼きそばのくだり、切なすぎて胸が締め付けられました……。
死の間際にそんな日常の欠片を思い出すなんて、精神科医らしい冷静さと、一人の人間としての虚無感が混ざり合っていて、一気に引き込まれました。
女神カルミナ様の狂気に満ちた愛も、ゾクゾクするほど美しいですね。
「壊れるところが見たい」という台詞に、背筋が凍るような悦びを感じてしまいました。
この絶望的な世界で、彼がどう「治療」していくのか、目が離せません!(っω<。)💕
★☆★☆
はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
コメントありがとうございます
また台湾からという事は母国語ではないのに、素晴らしい日本語力ですね
いまちょっと多忙で読みに伺えませんが、落ち着きましたら感想書かせていただきます
第13話「国境の街と医師の『診断』」への応援コメント
現代なら無双な顔面でも、レイパー溢れる平和じゃない世では:(;゙゚'ω゚'):
作者からの返信
コメントありがとうございます
顔面偏差値が高いのも困る事があるんですよね
第21話「天使の血管」への応援コメント
聖女の腕の注射痕やリストカットの描写がリアルですね。
でも同時に、彼女もまた“被害者”なんだと思うと複雑です🥺
カルミナの教義が人の弱さにつけ込む構造が本当に怖いです💦
作者からの返信
コメントありがとうございます
カルミナ、なかなかに悪辣ですよね
編集済
第11話「認知の檻、銀の香り」(レオン視点)への応援コメント
シンイチさんは、こいつやべええで済まさず、患者さんに見える、そして見捨てられない、お人よしの根っからの医者魂!!
(厄災という名の背に背負ったリュックの荷物が増えてゆく……がんばれ〜!)
作者からの返信
コメントありがとうございます
それがシンイチなのです
第20話「白き粉と微笑みの村」への応援コメント
“聖灰”の正体が違法ドラッグだなんて、衝撃的でした😳
カルミナ像の教義も含めて、村全体が洗脳されているようで本当に恐ろしいです😱
第7話「信頼という名の処方箋」(リセラ視点)への応援コメント
ドキドキが止まりません。あれ??手も震えてる……動悸かな?たっ楽しく読ませていただいおります。キャラたちの会話が特に読みやすいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
会話が読みやすいとコメントいただけて嬉しいです
引き続きお時間ある時によろしくお願いします
第2話「メンヘラだらけの世界で」への応援コメント
拝読しました。第一話からよみやすく
本当に面白いです……カイラスが不憫すぎて
感情移入しそうになりそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
カイラスは巻き込まれ体質みたいです笑
シンイチの精神科コラム:ASD(自閉スペクトラム症)への応援コメント
レオンの“誠実さの方向性”がすごく腑に落ちました。
空気を読まないんじゃなくて、読むポイントが違うだけなんですね。
こういう視点でキャラを描いてくれるの、本当にありがたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
そのように思っていただければASDの方も救われると思います
第19話「沈黙の少女と、空白の地図」への応援コメント
ソフィアちゃんの沈黙の理由が、あんな形で明かされるなんて……胸が締め付けられました🥺
カルミナの呪いと恐怖で声を奪われて、それでも必死に行き先を示す姿が健気すぎます。
でも、リセラもレオンも優しく寄り添ってて、傷だらけの4人が少しずつ“家族”みたいになっていく感じには希望を感じます🥹
第18話「劇薬たちの処方箋」への応援コメント
リセラが母の剣を抱きしめた瞬間、読んでる私までホッとしました🥹
でもその直後に、声を失った少女があの目で見てくるなんて……。
これからどうなっちゃうのか、気になりすぎます💦
シンイチのコラム:『ヤンデレ』という名の病理への応援コメント
依存、執着、独占って男女問わずありそうですよね…その為にどういう手段も問わないってターゲット本人、周りの人も掻き乱され悩みます。でも分かりやすく物語にして頂いて、ホント楽しく読ませて頂きました。ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます
そのように思っていただけて作者冥利につきます
シンイチのコラム:『ヤンデレ』という名の病理への応援コメント
Case 2って、いわゆるサイコパスとは違うのでしょうか?
それにしてもヤンデレを呼び込みやすい素質があるとは!自分も気をつけなければ。
作者からの返信
コメントありがとうございます
サイコパスには愛がない、という所が最大の違いでしょうか
第38話「愛という名の処方箋」への応援コメント
第一部完結、お疲れ様でした。
愛という感情は時には人に大きな力を与えもすれば、呪いのように縛り付けるものにもなってしまいますよね。
昔、職場の知り合いの知り合いみたいな人が、子供が保育園に通える年齢にも関わらずずっと母乳で育てているせいで腸内環境が整わず、おむつを履いたままなんて話を聞いたことがあったなあ……。
あの子供、今はどうしてるんだろうかと、ふと思い出してしまいました。
作者からの返信
読了ありがとうございます
ライトノベルとしてはかなり重いテーマになってしまいました
第一部タイトルの「愛執の楔」はうまく回収できたのかな、と作者なりには思っております
小3くらいまで夜におっぱい飲んでるって子は聞いた事がありますが、オール母乳だとやばいですね
シンイチのコラム:『ヤンデレ』という名の病理への応援コメント
くりべさま、完結おめでとうございます!
異世界×精神科医という切り口が新鮮で、
メンヘラ治療ファンタジーという唯一無二の世界観、すごく面白かったです!
ひとまず一区切りとのことですが、
またシンイチ先生たちに会える日を楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます、また、ここまで本作にお付き合いいただき重ねて感謝申し上げます
より多くの方にこの作品が受け入れていただけると作者としても嬉しいです
シンイチのコラム:『ヤンデレ』という名の病理への応援コメント
自身の性格上ヤンデレを呼び込みやすいのかもしれない…もしかしたら、本当にそうなのかもしれませんねm(_ _)m
呼び寄せるヤンデレがどれも凄いですが( ;´Д`)
作者からの返信
コメントありがとうございます、また、ここまで本作にお付き合いいただき重ねて感謝申し上げます
シンイチの自己分析、多分当たってます笑
シンイチのコラム:『ヤンデレ』という名の病理への応援コメント
「ヤンデレ」を萌え属性としてではなく、医師の視点から病理として切り刻む切り口が非常に面白かったです。
愛を名乗りながら実態は依存と執着でしかない、という断定は鋭く、各ケースの診断名も説得力がありますね。
特に、狂気を引き寄せる原因が相手ではなく主人公自身の共依存体質にあると結論づける流れが苦くて良い。
最後のカップ焼きそばの描写にいつも通りの安心感が――w
UFO派か一平ちゃん派かペヤング派かの三つ巴の対立はいつか終結のするのだろうか……(全く関係ない話w)
作者からの返信
コメントありがとうございます、また、ここまで本作にお付き合いいただき重ねて感謝申し上げます
以前にもどこかで触れたんですが、ラノベ界でうけているヤンデレに対する解像度が低かったみたいで、ガチなヤンデレを書いてしまいました
ちなみに作者はコンビニだと高いのでスーパーのプライベイトブランドのカップ焼きそばを購入します
編集済
第5話「最低の勝利」への応援コメント
うわあ……センノシドとグリセリン……😨
何か……同情してしまいます(汗)
しかし……ホントにこの作品面白すぎます。
ついつい先が気になっちゃうな(汗)
作者からの返信
コメントありがとうございます
「先が気になる」大変嬉しいです
第2話「メンヘラだらけの世界で」への応援コメント
初めてお伺いさせて頂きましたm(_ _)m
精神疾患と異世界ファンタジーの融合が凄く新しいな……と驚いて拝読させて頂いてます✨️
しかも、効果的に活かされてて凄い💦
銀髪の少女、重度の脅迫観念を患ってるようですが……この先、どの様に関わっていくのか気になる魅力が有ります✨️
この先も楽しみに拝読させて頂きます!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます
ご期待にお応えできているといいんですが…
続き、楽しんでください
第17話「銀の記憶、守るべき背中」への応援コメント
読んでいて息が止まりました。
レオンの危機に、リセラが“儀式”を手放して踏み出す場面が本当に美しくて、涙が出そうでした😭
彼女にとってレオンは弟であり、守るべき存在であり、過去の自分と向き合う鍵でもあるんですね🥹
二人の関係がますます愛おしくなりました✨
作者からの返信
コメントありがとうございます
この回を読んでいただけて良かったです
作者、一推し回でした
シンイチの精神科コラムへの応援コメント
カップ焼きそばへの飽くなき欲求…前世の経験が強く残っていますね(^◇^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます
ミシュランの星のお店とかより、最後はジャンクなものの方が欲しくなるんですよね
第38話「愛という名の処方箋」への応援コメント
第一部完結お疲れ様でした!m(_ _)m
いやはやまさか、心の病だったとは…必要とされたいもっと言えば愛されたいが故に、凶行に走ってしまっていたとは( ;´Д`)
ソフィアさんが彼女の側に居るなら、いつから王子も王妃も癒えるかもしれませんね…ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
本当に面白いです!これからも楽しみにしています!(*´ω`*)
作者からの返信
読破ありがとうございます
メンタルの病気ってなかなかすっきり治らないみたいなんですが、ソフィアは癒す側へとジョブチェンジできたのではないかと思います
おまけもお楽しみくださいませ
第37話「消えない病魔と、赤い女神の囁き」への応援コメント
栄養学…というかやっぱりカルミナの仕業でしたね!全くもうこの女神は( *`ω´)
作者からの返信
コメントありがとうございます
カルミナさんはヒロインですから笑
第36話「断罪の法廷」への応援コメント
全ては公爵の責任。…本当にそうでしょうか?
王女、何を隠しているのです?或いは王以外の全員かm(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます
あと2話でどんでん返しあるのか?
お楽しみください
第35話「王宮への帰還と、崩壊の始まり」への応援コメント
ソフィアさんが宝…なるほどなるほど。カルミナァ!!!( *`ω´)
全部が全部では無いでしょうが、事態をややこしくする原因を辿ると…( ;´Д`)
第34話「熱を奪われた刃」への応援コメント
うむむ…カルミナは何処までも酷い神様です( ;´Д`)
リセラさんはもう戻れないのでしょうか。いえしかし、今ばかりはなんとか切り抜けなければ(>人<;)
作者からの返信
コメントありがとうございます
カルミナの独占欲が怖いです
第5話「最低の勝利」への応援コメント
うーん、ここまで読み進めましたが「どこかで似たような処方を見た気がする」笑
それはそうと、薬学の知識があれば即死級の処方も楽々にできるはずなのにあくまでも「治療してしまう」そこになにかの美学を感じてしまいます
剣闘士なのに一切流血を伴わないところが「いわゆる普通の転生モノ」と一線を画す部分でしょう
先が気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
この先の戦闘シーンでは流血もありますが、メインは心の問題を扱ってます
即死級の処方は作者の性格的にやらないと思われます
第1話「顔面偏差値に全振りされた転生」への応援コメント
ありがちな転生モノという読み始めでしたが、いちいち絡んでくる「精神科医目線」そして「治す」という主人公の動機に興味をそそられました
筆者はもしかして実社会でも「狂気と正気の狭間をドライブしている」のでしょうか?
続きが気になります
作者からの返信
コメントありがとうございます
この先、ありがちな転生ものの展開(俺TSUEEEとかハーレムとか)は登場しません笑
第33話「地下迷宮の攻防」への応援コメント
ソフィアさんご無事で!しかし、敵は強敵のようです。リセラさんなら、それでもきっと…!(`・ω・´)
作者からの返信
コメントありがとうございます
リセラとレオンの無双にご期待ください
編集済
シンイチの精神科コラム:ASD(自閉スペクトラム症)への応援コメント
タイトルにある「ASD」が気になって読み進めたら、ただの設定説明じゃなく、人の弱さと強さが同時に浮かび上がってきて驚きました。誰かを守る判断が必ずしも正解じゃないのに、必要だったと思えてしまう。その危うさと優しさが、この物語をただのファンタジーじゃなくしている気がしした。
第三章も引き続き、読み進めたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます
こういう形で解説するのは小説としては邪道かもしれませんが、コラムの形式をとらせていただきました
第16話「ルール駆動の狂剣」への応援コメント
レオンの“予測可能性”がリセラの恐怖を薄めていく流れ、
心理学的な説明も納得できて面白かったです
😆
作者からの返信
コメントありがとうございます
心理学的な流れにご納得いただけて良かったです
Episode0への応援コメント
ををw
エピソード0!!こういうご褒美的なの大好きですw
深夜の医局とカップ焼きそば、SNSの劣等感描写がやたら生々しくて一気に引き込まれました。
主人公の「見て見ぬふりができない偽善者」感が痛いほど分かるし、だからこそアカリに関わってしまう流れが自然で怖い。
最後の「体温と死の気配」が一文で空気を反転させていて、これは確実に運命がズレる夜だな、とゾッとしました。
話それるけど、カップ焼きそばってカップ麺と違って伸びないから、食べてる途中で呼び出されても安心w
←とか言う人はきっと、とっても悲しい経験をしていると思います……TT
なお、カップ焼きそばも放置すると普通にカピカピになってまずい><
作者からの返信
読了ありがとうございます
カップ麺よりはカップ焼きそばの方が放置していい時間が長いから医師にはカップ焼きそば愛好家が多いとか、業界あるあるみたいですね
第32話「王家の闇と、攫われた王女」への応援コメント
許せませんね…とりあえず、何としても追いつかなければ( *`ω´)
作者からの返信
コメントありがとうございます
ここからはリセラとレオンの無双タイムになるはず
第30話「診断の迷宮と、狩人の森」への応援コメント
ふぅむ…どうも症状が読めませんね、あのカルミナさんがこっそり何かとも思えませんがソフィアさんのこともありますし( ;´Д`)
うむむ、謎ですねm(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます
あと8話ありますのでまだまだ何回かひっくり返ります
第15話「三者面談と絶対のルール」への応援コメント
弱点も含めて三人の立ち位置が整理されて、ようやく“戦える形”になってきましたね。
派手さはないけれど、静かにパーティがまとまっていく感じがします✨
作者からの返信
コメントありがとうございます
リセラとレオンは剣の腕だけならこの世界でもトップ集団なので、うまく手綱がとれればいいパーティーになると思います
第29話「治療の空白と、黄金のメニュー」への応援コメント
毒ではなかった。ならば、カイラスくんの出番ですね!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
何としても治療して差し上げたいところですが、素直に行くかどうか( ;´Д`)
作者からの返信
コメントありがとうございます
この章は少し長いので二転三転します
シンイチの精神科コラムへの応援コメント
ミュンヒハウゼン症候群は結構最近話題に出てきて、深刻な問題として表面化してますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
医療ものではかなり昔から使い古されたネタだとは思うのですが、今回は使わせてもらいました
シンイチの精神科コラムへの応援コメント
カップ焼きそばよりも、もっと必要なものは色々とあると思うけど(;^_^A
作者からの返信
コメントありがとうございます
シンイチにとってはカップ焼きそばは代替できないものなんでしょうね
シンイチの精神科コラムへの応援コメント
死と隣り合わせの状況が続いているのに報酬にカップ焼きそば!?
シンイチさんの精神状態が心配です(*´∀`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます
カップ焼きそばには抗い難い魅力がありますからね
シンイチの精神科コラムへの応援コメント
『カップ焼きそばを用意しろ!』それがカルミナに対する最大の要求だったりして。
しかし、『そんなの食べさせたら、せっかくの美形が崩れちゃうじゃない』とカルミナに言い返されそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かにだらしない腹になってしまいそうです
シンイチの精神科コラムへの応援コメント
北海道のカップ焼きそばについているスープの素を焼きそばにかけたら、それはしょっぱかったでしょうね😅
意外とうっかりさんな所が見えて「中の人シンイチ」に親近感がわきます。
因みに私はそれの存在を知ってから、カップ焼きそばを食べる時は、マグカップに顆粒のコンソメを適量入れて、焼きそばの捨てるお湯で溶いて、セルフで北海道風にして楽しんでます😄
作者からの返信
コメントありがとうございます
友人が実際にやらかしたエピソードを借りてきました
セコマに行くとスープ付きのカップ焼きそばが売ってるんですよね
第18話「劇薬たちの処方箋」への応援コメント
あらら💦 患者さんが増えてしまいましたね(;'∀') これからどうなるのでしょうか💦
また読みに伺います~!
作者からの返信
コメントありがとう
第一部ではもう少しキャラが増えます
お時間ある時にお読みいただけますと嬉しいです
第17話「銀の記憶、守るべき背中」への応援コメント
リセラがついに一歩前進しましたね! この回面白すぎて読む手が止まらないですw
作者からの返信
コメントありがとうございます
作者的にはこの回が第一部で一番好きなエピソードです
第15話「三者面談と絶対のルール」への応援コメント
さすが主治医です! まさかガスまで使うとは笑 患者も落ち着きましたし、いよいよ戦闘&脱出ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます
処方箋の権能も色々使えるみたいです
第28話「猛毒の檻と、黄金の鳥籠」への応援コメント
なりふり構っていられない王家。そして側室の座を狙う何者かの暗躍の気配。
きな臭さが増してきましたね…( ;´Д`)
作者からの返信
コメントありがとうございます
定番の王家簒奪なのか?それとも…
第18話「劇薬たちの処方箋」への応援コメント
ここに来て新たな……(´;ω;`)
凄く面白いです!
心理畑のオヨメに救われた身としては、カイラスにも患者達にもなんとか乗り越えて自由を手にして欲しいと思いつつ、最凶の女神とカイラスの恋路?も応援したいような……笑
引き続き、見守らせて頂きます(๑•̀ㅂ•́)و✧
PS
素敵なレビューをありがとうございました(*´ω`*)🌸
作者からの返信
コメントありがとうございます
ご指摘通り、最後はカイラスと女神カルミナの対峙になる予定です、いつそこまで辿り着けるのかは……
第38話「愛という名の処方箋」への応援コメント
医療知識と異世界設定が自然に噛み合っていて、毎話「次はどう解決していくんだろう」とワクワク読ませていただきました。
ややダークな世界観ながら、人物描写が丁寧なので、個性的で魅力的な仲間のそれぞれの活躍を存分に楽しめました。
続きが気になって仕方ありません!
第24話「夜明けの偽薬(プラセボ)」への応援コメント
> ……まったく。俺の周りには、どうしてこう手のかかる連中ばかり集まるんだ
ちゃんと見つける医者だからだと思います。
普通の知識ない勇者なら、困惑でこうはなりませんw
編集済
第1話~第10話、プロット整理表への応援コメント
私も真似したいです!登場人物のキャラクタープロフィールみたいのちゃんと作ってないのです_:(´ཀ`」 ∠):
第14話「地下に堕ちた美神」への応援コメント
レオンあんなに強いのに、あんな形で倒れるなんて胸が痛いです🥺
リセラの気持ちを思うと苦しくて、続きが気になります!
作者からの返信
返信遅れてすみません
ASDの人って音に弱い人が多いかもしれません
第38話「愛という名の処方箋」への応援コメント
王妃の代理・・・は予想していましたが、肝油は想像できませんでした。少量なら栄養補給食品で、昭和時代の小学生は飲まされていましたよね。
後はリセラの治療をどうするかですね。
作者からの返信
読破ありがとうございます
リセラもですが、カルミナの治療も待ってます
この先ルミエラも登場予定です
第38話「愛という名の処方箋」への応援コメント
これは本当に教訓の多い話でした。
「知らないこと」は無垢ではあっても、状況次第では罪になり得るし、
良薬であっても過剰摂取すれば毒になるという当たり前だけど重い事実が、物語として強く刺さりました。
何より印象的だったのは、ベアトリスの「都合の悪いことから徹底して目を逸らす姿勢」。
彼女の行動は善意から始まっているのに、現実を直視しないことで取り返しのつかない“悪”へ変質していく。
この回は、「善意だけでは本当に良い人にはなれない」という点を、はっきり決定づけたエピソードだと感じました。
作者からの返信
読破ありがとうございます
ベアトリスに関してはご指摘いただいた姿勢を、認知の歪みというみたいです
最初は本当に病気になった時に献身的に看病した時の周りからの評価に認知が歪んでしまったんでしょうね
相変わらず重い話を書いてしまいます笑
第27話「路地裏の診療所と、繰り返す悪夢」への応援コメント
イリアスくんの力が効いてないわけでは無い、それなのに再発ということは…人の悪意或いは環境による問題がありそうですね(`・ω・´)
作者からの返信
コメントありがとうございます
どういうオチなのか、お楽しみに
第13話「国境の街と医師の『診断』」への応援コメント
なかなかの絶望感ですね。
カイラスならきっと何とかしてくれるはず!
期待しちゃいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます
カイラスにご期待ください
第1話「顔面偏差値に全振りされた転生」への応援コメント
顔面偏差値全振り、いわゆる魅了系ってゲームだと役立たないけど現実には腕力より遥かに有利な気がする
作者からの返信
コメントありがとうございます
良いところも悪いところもあるとは思いますが、この後しばらくは悪い方が出ます
第26話「沈黙の帰郷と、路地裏の少女」への応援コメント
ふぅむ、二重人格なのでしょうか…明らかに雰囲気が違いますもの、よくレオンくんは気付けましたね∑(゚Д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます
今までの章よりこの章は長いので少し複雑になってます
第14話「地下に堕ちた美神」への応援コメント
トリートメントコンプリートが聞けない!
なんてこった。二人とレオン、何とか窮地をだっしてちょうだいな
作者からの返信
コメントありがとうございます
決め台詞、連発したいです!
第38話「愛という名の処方箋」への応援コメント
ビタミンの過剰摂取でしたか……。
そして、第1部完結おつかれさまでした!
ソフィアとは別れましたが、まだまだ旅(逃亡)が終わりそうにないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
医療もので度々使われるロジックでしたが、今回は採用させていただきました
読破ありがとうございます
第38話「愛という名の処方箋」への応援コメント
肝油にアセトアミノフェン。
ってもう完全に専門家の領域ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
カイラスの前世は精神科医だったので少しずれていますが、専門家です
第38話「愛という名の処方箋」への応援コメント
第一部完お疲れ様でした。
ソフィアが患者ではなく、癒す側になるラスト素敵でした。
くりべ蓮さんの緻密に計算されているのに、その計算をけして押し付けない。
しかもスルッと入ってくる物語が大好きです。
この後のSSも楽しみですが、是非受賞されて続きを拝読させていただきたいです。
私はもう、☆を投下してしまっているので、応援らしいことは出来ませんが、心より応援させていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます
暖かいお言葉をありがとうございます
自分では面白いと思って書いている訳なんですがそれが皆さんに受け入れていただけるのかはほんとわからなくて心が折れそうな時もありますが、このようにお声がけいただくと頑張れます
第37話「消えない病魔と、赤い女神の囁き」への応援コメント
栄養の問題ですかね?過剰摂取?レバーとか…先が気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます
すでに最終話公開されていますがその推理が当たっているか??お楽しみください
第2話「メンヘラだらけの世界で」への応援コメント
顔が良くても、弊害があるんですね😢
第37話「消えない病魔と、赤い女神の囁き」への応援コメント
栄養学が問題……。
何かを過剰摂取しているってことなのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます
今度こそ解決です
最終話、お楽しみいただければ幸いです
第36話「断罪の法廷」への応援コメント
表向きは公爵の断罪と王女救出で綺麗なハッピーエンド。
しかし読み進めるほど、王妃ベアトリスが気になるなぁ~……。
良い子だし、都合の悪い真実から目を背けてしまう――
その弱さが、悪意ではない分だけ不安を掻き立てます。
すべてが解決したようで、まだ核心が残っていると感じさせる後味の一話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます
ご指摘の通りでございます
第一部も残り2話、お楽しみください
第36話「断罪の法廷」への応援コメント
ソフィアが言っていたという『母上がおかしい』、『弟たちに毒を盛っている』の真偽がまだ解決されていませんね。
カイラス、ここで引き下がるな〜(応援)
作者からの返信
コメントありがとうございます
残り2話、ご期待ください
シンイチの精神科コラム:転換性障害(機能性神経症状症)への応援コメント
カルミナさんが何かしたのは間違い無いでしょうなぁ…何かしてない方が少なそうです( ;´Д`)
作者からの返信
コメントありがとうございます
カルミナさん、マメなんですよね笑
第35話「王宮への帰還と、崩壊の始まり」への応援コメント
正面から王宮に乗り込む展開はハラハラしました。
感情を失ったリセラの距離感と、ソフィアの反応が切ないですね…
最後の対峙は公爵の動揺と王の視線がリアルで、静かながらもすごい迫力でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます
本編はのこり3話、お楽しみいただければ
第11話「認知の檻、銀の香り」(レオン視点)への応援コメント
またまた面倒いや、素敵な人が増えましたね笑
作者からの返信
コメントありがとうございます
レオンはある意味最強なのでこの先の展開をお楽しみくださいませ
第35話「王宮への帰還と、崩壊の始まり」への応援コメント
やっと国王の前にソフィアを見せることが出来ましたね。
ただ、この事件が片付いても全てがおわりなのか分かりません。
リセラ、元に戻ってくれないかな……。
作者からの返信
コメントありがとうございます
第一部も最終盤です
第35話「王宮への帰還と、崩壊の始まり」への応援コメント
ようやく追いつきました!
真実にたどり着き、告発したけれど。
ヤンデレ女神の呪縛を打ち勝つことはできるのか。
信じてます!
それにしても、ヤンデレ怖いっ
作者からの返信
最新話まで読破ありがとうございます
本編はあと3話です
第25話「移動する閉鎖病棟」への応援コメント
中々カオスな面々になりましたね…カイラスくん、苦労人です( ;´Д`)
作者からの返信
コメントありがとうございます
メンバー紹介回です
当初はシンイチ先生のコラムがない状態だったのでこの回を挟んでました
カットするか迷ったんですが、残しました
ここからが本番です
第35話「王宮への帰還と、崩壊の始まり」への応援コメント
ベアトリスの在り方は、現代社会そのものを映しているようで怖かった。
情報が溢れる中で、人は「正しい情報」よりも「信じたい情報」を選び、その結果、本当は正しい側が悪者にされてしまう。
無知や善意が免罪符になり、誰もが加害者になり得る構造が、この物語でははっきり突きつけられていると感じました。
本当に刺さるポイントが多い💦
作者からの返信
コメントありがとうございます
裏にこめたテーマまで読み取っていただいてありがとうございます
この後、第一部のタイトルの回収がまだまだあったりします
第34話「熱を奪われた刃」への応援コメント
命は救えたが、感情を切り捨てた代償があまりにも重い💦
力や寿命ではなく「想い」を奪うことで成立する勝利が、後から静かに心を蝕んでくる構成が非常にえぐい。
合理的判断としては正しく見えるけど、読後には強い喪失感だけが残る。
救済と支配、治療と破壊の境界が曖昧になる瞬間を突きつけられました><
これは、私が最も残酷だと感じている「痴ほう」の恐怖に近い。
「思い」や「記憶」を失っても命だけが続いてしまうこと、そして忘れられた側の人間が受ける痛みを想像すると、あまりにも辛いですから。
作者からの返信
コメントありがとうございます
またしても重い展開にしてしまいました
ただ認知症とは異なりリセラの場合は可塑性があります
第13話「国境の街と医師の『診断』」への応援コメント
あああ!!絶体絶命のピンチΣ( ̄ロ ̄lll)!!?
女神様たすけてー!!
作者からの返信
コメントありがとうございます
カルミナはカイラスに対しては意外とデレてますからきっと助けてくれます、ただし代償はあり笑
第34話「熱を奪われた刃」への応援コメント
お医者さんにとって患者さんから頼りにされたり感謝されることが心の張りになるんじゃないでしょうか。無機質に応答する患者(リセラ)。カイラスも気落ちしますよねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます
恋愛関係に発展するのはちょっと違う気もしますが、カイラスにとってこの世界で初めて関わった患者ですから、この反応は寂しいのではないかと思います
第24話「夜明けの偽薬(プラセボ)」への応援コメント
此処で見た目が10割の意味が出てくるとは…やはり、とんでも無いです(~_~;)
そしてイリアスが新たに旅の仲間に加わりましたね!いよいよ出発です(`・∀・´)
作者からの返信
コメントありがとうございます
見た目のいい人には気をつけないといけないですね
第33話「地下迷宮の攻防」への応援コメント
「消毒しなければ」の台詞は「汚物は消毒だー」を彷彿とさせますね。😛😆
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カイラス(シンイチ)は医者なので、そんな表現にしてみました
第7話「信頼という名の処方箋」(リセラ視点)への応援コメント
リセラ視点の「カチャリカチャリ」という心のノイズが、カイラスの処方でスッと消える瞬間、読んでいて鳥肌が立ちました……。
自分の身を削ってまでリセラを守ろうとするカイラスの姿に、もう涙が止まりません。(っω<。)💕
「妹を救えなかった」という彼の独り言も切なすぎて、二人の傷ついた魂が寄り添い合うような描写に、心臓がバクバクしています。
最後のお父様(剣聖)の登場予感、絶望感で息が止まりそう……!