2025年11月26日 11:28
終章:雪片の記憶への応援コメント
藍埜佑先生最後まで読ませていただきました命は有限だから、他人を愛おしく思えるし、つながりたいと思う。それを見事に描き切った素晴らしい物語でした!良い作品を送り出していただきありがとうございました!
作者からの返信
テツみンさん、お読みいただきありがとうございます!気に入っていただけたようで何よりです。アレンとリセリアの旅は私にとっても、悲しいながらも美しいものでした……。このほかにも「生と死」「無限と有限」をテーマにした作品を書いておりますので、もしよろしければ以下のコレクションを覗いていただけますと幸せです。よろしくお願いいたします。●さまざまな人々の死生観や最期の生き方を描いた小説集https://kakuyomu.jp/users/shirosagi_kurousagi/collections/16818622175113068272
2025年11月24日 03:03
第二章:夏の光への応援コメント
最後の台詞に僕も涙した。
いつもありがとう~。今度リアルでも感想聞かせて~。
2025年11月23日 13:06
序章:春の森でへの応援コメント
三百年以上生き、死について希薄になってしまったため、かえって死について興味を持ったエルフと、死に直面し覚悟しながら、それでも最後まで死に歯向かう姿を観察してもらおうと考える少年。そんな不純な思惑でつながったふたりがどんなことを思い、どんな結末を迎えるのかとても興味があります
お読みいただきありがとうございます。テツみンさんの御期待に沿えるといいのですが……が、頑張ります!
終章:雪片の記憶への応援コメント
藍埜佑先生
最後まで読ませていただきました
命は有限だから、他人を愛おしく思えるし、つながりたいと思う。
それを見事に描き切った素晴らしい物語でした!
良い作品を送り出していただきありがとうございました!
作者からの返信
テツみンさん、お読みいただきありがとうございます!
気に入っていただけたようで何よりです。
アレンとリセリアの旅は私にとっても、悲しいながらも美しいものでした……。
このほかにも「生と死」「無限と有限」をテーマにした作品を書いておりますので、もしよろしければ以下のコレクションを覗いていただけますと幸せです。
よろしくお願いいたします。
●さまざまな人々の死生観や最期の生き方を描いた小説集
https://kakuyomu.jp/users/shirosagi_kurousagi/collections/16818622175113068272