第101話 あの夜のことへの応援コメント
前はシルフィア様とルナだけだった。今回はもっといる
第100話 風の君と銀の守護者への応援コメント
忘れたくても忘れられない記憶があるのですが、やっぱり完全に忘れてしまったら思い出したくなるのでしょうか…
なんか難しいことを考えてしまうので、百合考察をしてほんわかしたいと思います。やっぱりアリミラ…いやかけ算的にはミラアリ?が王道ですかね?リディアさんは仕事が恋人感。ルナの番宣言はあるものの、やっぱりシルフィア様との過去話もあって関係は深くなりやすそうです。でもシルフィア様とのカップリングだとノエシルが一番かなぁ…
第99話 夢を分かち合うへの応援コメント
やはりノエシルか
第98話 覚えてるからへの応援コメント
ミラちゃんはまだ「番宣言」を気にしてるんでしょうか?せっかくのシルフィア様回なんですけどね、そっちが気になってしまいました(笑)
第97話 月下の浄化への応援コメント
暗い何かも、過去何があったのかも気になりますが…
ルナちゃんがアリシア様に「目覚まし」してもらってシルフィア様に再会出来て良かったです!
作者からの返信
そうですね、実は次の章はそんなシルフィアにフォーカスしたお話になっているので、是非見届けてあげてください……!
第97話 月下の浄化への応援コメント
暗いなにか…人の悪意…まだまだやらなきゃいけないことがありますね
作者からの返信
発展させてハッピーエンド、となればいいんですが、アリシアの立場も含めてそう簡単にはいきませんからね……逆に言えばそれだけ彼女たちの物語が続いていくというわけです
第96話 二百年前の夜への応援コメント
もふもふルナちゃん…可愛い(*´꒳`*)
穏やかなスローライフがずっと続く訳じゃ無さそうですね…。
ちょっとドキドキしますが続きも楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます! 気まぐれで自由な子ですがどうぞご贔屓に……笑
第94話 ずっと、待ってたへの応援コメント
はい?
わ、何だか揉めそうな事言ってますね。
ルナちゃん(*´꒳`*)
毎回、「目覚まし」の回はうるっとしながら読ませてもらってますが…はい?ってなりました笑
次回も楽しみです!
作者からの返信
アリシアとシンクロしてらっしゃる……笑
目覚まし回は必ず「誰かが救われる」回にしていて、そこで感動していただけてるのならすごく嬉しいです! ……そこで終わってれば良かったのに、ルナがとんでもない爆弾投下するものだから……笑
第81話 謎の種、芽を出すへの応援コメント
ノエラさんの内側のものも早めに理解してどういう対応をするか考えたいところではありますけど…中央から悪意が来る前に…
作者からの返信
やることが多くて大変だ、アリシア頑張れ……!
第37話 それなら、もしかしてへの応援コメント
でも目覚ましで人間相手に魔力補充できるなら精霊にもできると思うの普通なんじゃないかな。
作者からの返信
ちょっと描写不足だったかもしれませんね、すみません。
補給は可能ですが、今回のケースでは瀕死状態ということもあり他属性の魔力供給は受け付けられない状態にありました。
属性的に適任なミラも精霊に補給するには魔力量が少なすぎるというところで万事休すか、となったところで、ミラをアダプターとして使うというローザの提案につながったという流れです。
第79話 何とかしてきたんだからへの応援コメント
アリミラがだいぶ濃くなってきましたね…ローザ的にどうなのかちょっと気になります
作者からの返信
ローザのそれはかなり献身に寄ってはいますが、内心穏やかではないかも……?
第75話 うちは他に知らんでへの応援コメント
領主様は天然ジゴロでいらっしゃるので
作者からの返信
アリシア「ちょこちょこ言われるこれってなんなのローザ?」
ローザ「アリシア様は知らずとも良いことです」
アリシア「……?」
第72話 いっつもこうなんだからへの応援コメント
シルフィアはなにを思ったのか…昔の「往来が盛んだった頃」を思い出したのか、それとも…
年長君はかなり才能ありそうですね。好きと才能が一致してるならドンドン伸ばしていきましょう
作者からの返信
何か思うところがあったのは間違いなさそうですね……
第67話 幕間・言えないことがあるへの応援コメント
帰る場所は…作るものじゃなくて、「そうなっている」ものだと思うんですよ…だからここがみんなの『いつか帰る場所』になるといいですね
作者からの返信
彼女たちが帰ってこられる場所の一つにいずれなってくれるといいですね……!
第62話 一人じゃないって、こういうことなんだろうなへの応援コメント
天然ジゴロさんの場合嫁達が仲いいですからね〜。まぁ刺されることはないでしょう
作者からの返信
アリシア「よくわかりませんけど、みんな仲良しが一番ですよね~」
第59話 すごいですね、反応早いへの応援コメント
ミラちゃんに対してローザが「ぐぬぬ」してそう
作者からの返信
ローザ「何のことやら皆目見当もつきませんね」
リディア「ローザさーん!? 私の物差しにあたるのやめてくださーい! 見たことない形に曲がってますからー!?」
第58話 無理でしょ、こんなのへの応援コメント
収穫した百合の花に栄養をちゃんとあげるジゴロの鑑
作者からの返信
アリシア「だからジゴロって何なんです……?」
ローザ「知らぬが仏という物です」
アリシア「からかってるのわかってますからねローザ!?」
第55話 賑やかで何よりですへの応援コメント
まったく…天然ジゴロはホント恐ろしい…
作者からの返信
アリシア「ジゴロって何です?」
ローザ「今のアリシア様そのものです」
アリシア「いや、それがわからないから聞いてるんですけど……」
ミラ「……」ジーッ
リディア「……」ジーッ
シルフィア「……」ジーッ
アリシア「み、みんな何なんですか!?」
第52話 水車、回るへの応援コメント
今回の件で国のなかに不自然な点があるということは分かりました。ということだけ頭の片隅に置いておいて、ひとまずはリディアが「仲間」になったことを喜びましょう
作者からの返信
それで十分ですね。大切な仲間が増えたことが何よりの幸せです……!
第50話 何もしない一日への応援コメント
目覚ましがまさかの効能!?いや、もしかしたら診断時からなにかがあったのかも…?
作者からの返信
詳細はまだ不明ですが、リディアの中に何かが眠っている事だけは確かですね……!
第49話 ここにいていいんですへの応援コメント
目覚ましで逆にゆっくり眠れるようになるというのもいいですね。ゆっくり寝て、心身を少しずつ安定させていきましょう
作者からの返信
長い長い悪夢から覚めたリディア、きっと少しは落ち着いて眠れることでしょう……!
第48話 幕間・建築家を夢見た少女の懺悔への応援コメント
うーん…タイミングがよすぎる…そして「禁書を開いた」わけでもない…?なにやらきな臭いような…ところできな臭いの「きな」って以下略
本当に才能が眠ってるならミラちゃんのようにできそうですが…果たして
作者からの返信
目の付け所がシャープですね……笑 きな臭い、は何かネタがあるんですかね?(おそらく未履修)
ないものを目覚めさせるのは無理そうですが、果たして……?
第43話 何がそうさせてるんだろうへの応援コメント
自己評価が低くて「これなら役に立てる」と思ってしまった人の典型ですね…自分も経験してるので…「体調崩すほうがよくない」ことに気づけるまでが大変ですね
作者からの返信
大変なご経験をされてきたみたいでそれはそれは……。
気づくのが先か、はたまた……?
第42話 あなたもお寝坊さんなのかなへの応援コメント
まぁ…現状アリシアも仕事量が多い環境なんですけどね…一人でいいから信頼できる文官もほしいところ…
作者からの返信
人を呼ぶためにも稼ぎを上げなければならなくてそのためには仕事をたくさんしなければならなくて……なかなかままならないんですよねぇ……
第41話 そんなすぐじゃなくて大丈夫ですよへの応援コメント
セカンドプランがあるから、割と気軽に頼めるのは次世代育成においてとても大きなアドバンテージですよね
作者からの返信
思い切った采配もとれますからね! 後は任せられた側がどう動くか……?
第35話 弟子を信じられない師匠がいるものですかへの応援コメント
アリシアと大精霊が分からない水の気配を感じ取る…どれだけ才能あるんだ…
自己肯定感が低い系美少女には全肯定が効く(ただしイケ面に限る)
そしてハーレム系には特発性難聴が必要な能力なのだろうか
作者からの返信
お水のことなら何でもござれな水の申し子なのです!
全肯定アリシアもきっと効いてくれるはず……笑
多いですよね……笑 まぁ今回のは後ろを行ってて距離がある上に聞かせようとしてない発言なので大目に見ていただけると……笑
第34話 ほとんど本気じゃないですかそれへの応援コメント
アリシアの距離感はとても好ましいですよね。一般人的な感覚だと
作者からの返信
気さくに話せる系王女様ですね。本来の立場的には善し悪しがありそうですが……
第33話 幕間・追放の真相への応援コメント
第一王子が立太子されてない時点でね。教育につけたものがよくなかったんでしょうね
アリシアのギフト、想定以上にヤバい代物でしたが…もう既に「領地の農作物がものすごいことになっている」「霧を晴らした」と功績が…
作者からの返信
国王陛下もさすがにここまで早く発展の芽を出させるとは思ってなかったでしょうね……笑
第32話 少しだなんて言わないでくださいよへの応援コメント
目覚ましの範囲がまだよくわかってないんですよね…目を覚ますという行為に関してはなんでもということだと相当広いですし
作者からの返信
何せタイトルにもあるとおりの謎ギフトですから……笑
第30話 お世話になることは確定なんですねへの応援コメント
やっぱり「大精霊」ではあるんですね。当人にその自覚がない(アリシア同様)なだけで
あけましておめでとうございます!
作者からの返信
記憶と一緒に自覚もなくなっちゃった感じですね……
明けましておめでとうございますー! 今年もどうぞご贔屓に!
編集済
第29話 寂しかったんですか?への応援コメント
寂しがり系ツンデレ風味…なるほど
とりあえず、良いお年を
作者からの返信
その意味深ななるほどは一体……? 笑
本年もお世話になりました、良いお年をお迎えください!
第27話 これであってる? 本当に?への応援コメント
お姫様がするからお姫様抱っこ…(?)
強制目覚ましのお時間だー!
作者からの返信
お姫様がしなくてもお姫様抱っこですしお姫様がしてもお姫様抱っこなのでつまりお姫様抱っこですね(ゲシュタルト崩壊)
たたき起こします!←
第26話 私は気になりますへの応援コメント
水を生木から抜くというのも結構大変な魔力操作だと思うんですよ…さてはアリシア、自分が国のトップ層という自覚がありませんね?
作者からの返信
全くありませんね……自分でもここまでできるんだから本当に才能がある人はもっとできる、そんな人がもっとたくさんいると本気で思ってらっしゃいます。
編集済
第25話 私の方だったんじゃんへの応援コメント
エリーゼさん、今のところ目を覚させる場所が見当たらないんですよね。ある意味今賞ではアリシアの目が覚めたというか…
作者からの返信
うまいこといいますね、一本取られました……!笑
第24話 言ってくれるじゃないですかへの応援コメント
でも、その「気持ち」の部分をミラちゃんがぶっこんでくれたのはこの一ヶ月の頑張りがあったからこそですよね。そこもちゃんと自分で自分を褒めてほしいところです
作者からの返信
そうですね。アリシアと出会う前のミラちゃんだとこうはいかなかったでしょうし間違いなく好影響を与えてます。
編集済
第23話 すっごい急に真顔になるんですねへの応援コメント
「わかりやすく」一般魔法使いにわかりやすいとは言ってないってことですね
きっと百合の波動が必要なんだろう(欲望)
作者からの返信
実は一般どころか、だったり……笑
やはり百合は世界を救うのか……笑
第22話 初めての商談への応援コメント
やっぱり信頼できる商人を味方にするのは大事ですね。情報とかの仕入れもありますし
作者からの返信
計らずしもすごく大事なものを持っていたこの集落は運がよかったのかもしれませんね……!
編集済
第1話 どうしろと?への応援コメント
失礼いたします。ランキングを見て参りました。
目覚めの悪いアリシアが、夢の中だと勘違いしてもらったギフト、それが目覚まし⋯⋯。
とても楽しそうなギフトだと思い読み進めてみたら、スッキリ気持ちよく目覚めさせる力なのですね。それと、少しだけ手が白く光って⋯⋯。引き込まれます。素敵な作品ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今のところは単にすっきり目覚めさせられるだけのギフトのようですが果たして……? ぜひ続きもお読みいただけると嬉しいです!
第19話 本当に大げさなんだからへの応援コメント
変わり者と変わり者が合わさる時の爆発力は凄まじいものがある…
作者からの返信
アリシア「……あれ? 私まで変わり者扱いされてる?」
ローザ「よく理解しておられますね」
アリシア「ローザぁ!?」
第17話 幕間・偽物のお姫様への応援コメント
スパルタだけど結果が出ている以上文句も言いにくいという…しかも食料問題の解消にも繋がるから余計に…うん
作者からの返信
ミラちゃん……アリシアに見初められたばっかりに……笑
編集済
第102話 帰っておいでへの応援コメント
「目覚まし」は起こすって感じなので、灯りを点けて待つなんて想像してなかったです。でも、灯りが点いた家に誰かが待っててくれると思ったら帰りたくなりますね!
シルフィア様の記憶達が、帰ってきてくれて良かったです(ToT)
次は、どんな「目覚まし」を見られるのか楽しみにしています!