第71話 知らなかった先輩の顔への応援コメント
そう言えば、女性の妖異(雷獣含め)が多く登場していますが、男性の妖異も存在するんでしょうか。もしかして、妖異は男女比が偏っているとかもあるのかな、とふと思いました。
作者からの返信
男女比に偏りは特にありませんよ。序盤にヒロインを複数書いた関係で男性が少ないだけで、様々なタイプの男性妖異が出て来ます。
第50話 草子達の真実 前編への応援コメント
金毛九尾だけではなく、その妹分である雉鶏精や琵琶精も登場するとは……封神演義を読み込んだ身としては、とても嬉しい限りです。
作者からの返信
封神演義だと、妲己達はあくまで敵役ですからね。この話では、敢えて最初から味方側として描いております。
色んなお姉さんが居ても良いじゃないの精神です。
第275話 平安京にてへの応援コメント
碓氷(うすい)と碓井(うすい)、もしかしてこれはそうなのか?イブキとマサキが互いに惹かれ合うのは必然だったのだろうか。
作者からの返信
この章は、書き始めた当初から用意していた内容です。
今までで一番大きな、物語の伏線回収を含んでいます。
1話と2話におけるイブキのリアクションの真意が、この章で分かるようになっています。
第216話 梓美の母親について 前編への応援コメント
やっと最新話に追いつきました。ストーリーに引き込まれて一気読みしてしまいました。人外年上美人ヒロイン、最高ですね。
作者からの返信
ありがとうございます! このタイプの話、絶対に需要がある筈だと思って書いています。
最後まで楽しんで頂けるよう、頑張ります!
第4話 妖異とは何かへの応援コメント
初めまして。妖怪ものが好きなので少し前から拝読しておりました。
それにしても、そもそも人間が妖異によって作られた存在だというのは、中々衝撃的でした。一方で、何故妖異が(他の動物ではなく)人間を積極的に捕食し、あるいは関わるのか、という観点では腑に落ちる所でもありますし。
長文失礼しました。
作者からの返信
ありがとうございます!
この作品における妖異の設定は、そもそも妖怪が人間を襲う理由や価値ってなんだろう? という観点から自分なりに考えたものです。
他にも意図的に改変した妖怪ネタであったり、結構マイナーな妖怪を扱ったり、敢えてこの説はこの設定にしよう! とか色々とやっています。
楽しんで頂けたら幸いです。
第1話 バケモノとの出会いへの応援コメント
凄惨なスプラッター描写から始まり、謎めいた美女の登場で一気にファンタジー・怪異アクションへと加速する展開に引き込まれました。
「静」と「動」の対比が凄い
作者からの返信
初めて長編ホラーを書いてみたので、そのように評価して頂けて光栄です。
とても励みになります。ホラー自体は好きなジャンルなので、大切に書いていくつもりです。
第197話 母親としてのイブキへの応援コメント
妖異の子供が生まれた時から会話ができるって凄いですね。
もしかして、生まれた時の姿も赤ん坊とかではなくて、少し成長した姿だったりするのかな、と思いました。
妖異とか人外の子供の成長とか生態とかは、人外好きとしては色々と興味を惹かれます。
作者からの返信
このエピソードから言えば、結構先になりますが、その点についてある程度書いております。
章で言えば九章です。納得して頂けるかは不明ですが、もし書いている以上の事が気になれば聞いてください。