第1話 チオリン先生、この私と、結婚して下さい。への応援コメント
あははは😂面白かったです、立花先生。
前半は文学的な要素もありましたが、後半はかなり欲望に塗れていて。ストレートすぎる発言が、むしろ私には心地良かったです(笑)
ご本人の感想が無いのでわかりませんが、どんなお気持ちで読んでいらっしゃったのか気になりますね👀
私が思うに、立花先生はとても常識があり
素直で真面目でいらっしゃるからこそ
こういった作品が安心して楽しめるように感じます😊
(なかなか真似が出来ることではありません)
作者からの返信
日に夜先生へ。
今、日に夜先生の「近況ノート」に、書き込みしようと思っていたところです。
私は、基本的には凄く真面目ですよ。
このエッセイ、投稿前にチオリン先生への了解も貰っています。
まあ、事前にネタ晴らししてますし、大丈夫です。また、チオリン先生には敢えて過剰反応されないように頼んであります。
文章に関しては、お笑いエッセイなので、どんなに思われたかは分かりませんが……。
読んで頂き、コメントまで頂きありがとうございます。
また、ご連絡、致します。
第1話 チオリン先生、この私と、結婚して下さい。への応援コメント
あのう、私は結婚という言葉に違和感を覚えます。
別に大好き!で良いんじゃないでしょうか?
何もプロポーズしなくても。お互い既婚なんだし。
また、御自分を変態と言っておられますが、ただ妄想しているだけでそうは思えないんですが。
作者からの返信
菊池先生へ。
読んで頂きありがとうございます。
そこは、最後の行を読んでみて下さいね。
ここに、コレは、カクヨムコン狙いの為の、エッセイ投稿だと、ネタバラシしています。
それを、チオリン先生とお話して、御本人の了解まで貰って投稿しています。
お互いに、分かって投稿しています。
追加と言えば何なのですが、何時も、それは色っぽい誌や小説を書かれる「日に夜」先生からも、先生をイメージした小説を書いてみたいです、と書き込んだら、「何時になったら、この私をイメージした小説を書いてくれるの?」と催促されています。
皆さん、御自身で御理解されています。
ですので、そもそもこのエッセイ自体が、コントのネタみたいなものだと、御理解下さいね。
第1話 チオリン先生、この私と、結婚して下さい。への応援コメント
とにかく物凄い「熱」を感じる一編ですね。いや、メッセージとしてみたら八方破れも良い所なんですが、一気に読ませてしまう筆力、凄いと改めて思います。
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
これは、「カクヨムコン11」ように、「エッセイ」として書いたものです。
昨年は、「カクヨムで知り合った者同士が、結婚した話」が、エッセイで何かの賞を貰っています。
では、「カクヨム」上で、【公開プロポーズ】を投稿したらどうだろう?との実に簡単な思い付きからなのです。
チオリン先生からも、投稿の了解は得ていますが、ホントはこういう「エッセイ」を書くよりも、人生最後の「本格推理小説」を書きたく、今、そのトリックを毎日、考えていますが。
この前の、「なりう」でのメールでも書きましたが、「カクヨム」でも活躍されておいでる「日に夜」先生の『詩集:煽情的な身体』 → 『煽情的な肉体』と言う「詩」を中学生にして投稿した女生徒が、冒頭から殺されてしまう話なので、今後の展開が難しいです。
ですが、これぐらいの「犯罪トリック」を考え出さないと、とても、賞は取れません。
頑張ります。
第1話 チオリン先生、この私と、結婚して下さい。への応援コメント
( ゚д゚)
暴走してるわぁ…
うん…でも…なんか熱いパトスは感じたぁ♡
(=´∀`)人(´∀`=)
作者からの返信
タンティパパ先生へ。
そうなんですよ……。
実は、今日だけで、チオリン先生の作品、4作品も、文字入りで「レビュー」しています。
この熱い心を伝えたい。
でも、お互いに既婚者なのです。
ホント、困ってます。
ですが、チオリン先生=美人説は、間違いないかと思います。
第1話 チオリン先生、この私と、結婚して下さい。への応援コメント
確かに度肝を抜かれました(^-^;
作者からの返信
ああ、縞間先生、済みません。
このエッセイは、前から考えていたものです。
最大の問題は、このエッセイのように、チオリン先生が美人かどうかです。
ですが、どうも、美人らしい。
こうなると、変態ジジイの出番です。
あくまで、変態ジジイの妄想や空想と思って読んで下さいね。
エッセイ部門で、「カクヨムコン11」を狙っていますので。
縞間先生へも、間違いなく、応援いたします!!!
編集済
第1話 チオリン先生、この私と、結婚して下さい。への応援コメント
あふれ出す熱量……す、すごい……!(;´・ω・)
千織先生、実在される方なんですね……どんなに素敵な方なんでしょう。
そしてラスト、オチにふふっとなってしまいました笑。
カクヨムコン11、確かに今回エッセイ部門ありますものね(`・ω・´)
立花さん、ありがとうございました。
作者からの返信
未来屋先生へ。
未来屋先生は、確か、大学で、川端康成先生の御研究をされておいでましたね。
『伊豆の踊子』の話の説明で、踊り子の年齢を14歳と書かれておいでました。
正に図星です。
チオリン先生は、名前を変えて「真白透夜@山羊座文学」となり、現在、山羊座賞の自主企画を開催されておいでます。
noteで、ヴィクトール・フランクル博士の『夜と霧』の、講義されておいでます。生声聞けますよ。
熱烈に三島由紀夫文学に傾倒されておいでます。