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  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    人工精霊に魔法技術のほぼ全てを掌握されるような状況ってあたりがキナ臭いというか、もしかして人工精霊たちの製造に使われた素材って……

  • 第39話【あとがき】への応援コメント

    完走お疲れさまでした
    作者殿のこれまでのロマン研究員や文官とは違った作風ですが、やはり作者殿の作品らしくあちこちにロマンが溢れている良い作品でしたw
    ハードボイルドなおっさんとどこか無機質な少女が奮闘する、ロマンですよw

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    レオンとかジョン・ウィックとかもめちゃロマンですよね笑

  • 第39話【あとがき】への応援コメント

    重厚なシリアスで脳筋文官とはまた違った世界観で楽しめました

    お疲れ様でした!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    たまにはこんな雰囲気もアリでしょう笑

  • 第39話【あとがき】への応援コメント

    シリアス良かったですよ。
    続きあったらいいなと思いつつも商人の方が好調のようですし気長に待ちます。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    本当はこちらの続きも準備していたのですが、思った以上に伸びず笑

    チャンスがあればぜひ続きを書きたいので、気長にお待ちいただければと思います

  • 第39話【あとがき】への応援コメント

    連載開始時にロマンシリーズと文官で馴染んだ脳筋の流れと思いきや、コミカル抜きのヘヴィな世界観とストーリーに戸惑いつつも最後まで楽しく読ませて頂きました。
    第一部完結おめでとう御座います。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    いつも同じような作品ばかり書いてても進歩がないのでw

  • 第39話【あとがき】への応援コメント

    とりあえずの完走、お疲れ様でした。

    文官と違って取っ付き難かったかもしれないですが、本作の世界観とても好きですよ。

    何作か映画の名前を出しましたが、通じるものがありましたね。映像化されたらまた新しい解釈ができそうです。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    本作はライトノベルよりも一般文芸寄りを意識して書いたので、映像化は結構映えると思うんですよね(真顔

  • 第39話【あとがき】への応援コメント

    脳筋話がデフォルトだけど、たまのハードボイルド魔法話も新鮮で良かったと思うペポ❗️ただ惜しいのは、ランクル巨大ロボが実現できなかったが❗️……

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    巨大化はロマン!

  • 第38話への応援コメント

    ラデク、サイバノイドだったのか…
    人工筋肉だからここまでデカいダメージを受けてるんだな
    パワーアップイベントで強化外骨格を装着だなw

    作者からの返信

    パワーアップイベントは必須ですねw

  • 第38話への応援コメント

    始まりのレプリカがダブルミーニングだったとは。
    やっぱりラデクは特撮ヒーロー属性だったw
    続きがあるなら改造によりパワーアップもできますね。

    作者からの返信

    最初にタイトルを散々悩んだのはこれですw

  • 第38話への応援コメント

    ラデクがまさかの人工精霊だったのか!(´・ω・`;)

    作者からの返信

    これがやりたかった!!笑

  • 第38話への応援コメント

    ペポ「ラデクの旦那ってT-500なんだ……T-1000ならなおヨシ❗️…なんだが…とりまイルゼちゃんの50の魔改造を進めるか。あ、セラフィムのバックパックと武装を使ってドラグーン化もアリペポ‼️」

    作者からの返信

    I’ll be back

  • 第37話への応援コメント

    ラテグの体、使い物になるのかな?

    作者からの返信

    とりあえず休んで欲しい

  • 第37話への応援コメント

    なんとか中ボス倒せたがラデク大丈夫なのか?
    通常の身体強化でさえ重大な損傷が体に残ったっていうのにリミッター解除したら再起不能になるんじゃ…
    覚醒イルゼが魔法で回復魔法で治せればいいけども

    作者からの返信

    これぞオジ系主人公の宿命……

  • 第37話への応援コメント

    ペポ「エグっ❗️ラデクの旦那エグっ❗️…アチャ〜〜、みんなスクラップか〜😅せめてCPUだけ残してぇ❗️😑ゼロから構築するのに材料足りないんだから頼むペポ‼️」

    作者からの返信

    環境への配慮はないw

  • 第37話への応援コメント

    勝ったけどラデク大丈夫なのかなぁ(´・ω・`;)

    作者からの返信

    ボロボロ……

  • 第37話への応援コメント

    あと少しで第一部も終わりですか、寂しいな。

    いかにも最初の幹部戦らしい小物っぽいセラフィムでしたね。
    クレーターができた時はきっと雪が上に吹き上がったでしょうw

    作者からの返信

    綺麗な雪景色と爆薬のセットをどうぞ笑

  • 第36話への応援コメント

    直〇の魔眼⁈
    今この瞬間に悲壮感溢れるBGMから処刑用BGMに切り替わった感があるな

    作者からの返信

    激アツの展開

  • 第36話への応援コメント

    よっしゃ!次回は二段構えの大爆発!w

    作者からの返信

    火薬の準備w

  • 第36話への応援コメント

    吹雪>じゃあの。

    巨大な熱量で蒸発したんでしょうなぁ。

    作者からの返信

    ノシ

  • 第36話への応援コメント

    ペポ「イルゼちゃんが放ったのは、理滅砲……その名の通り、どんな理をも滅する砲撃(物理)❗️…最強にして最凶で最恐の一撃ペポ‼️」

    作者からの返信

    私こそが正義


  • 編集済

    第35話への応援コメント

    ペポ「ヒャッハー‼️ついでにランクルを魔改造しといたぜぇラデクの旦那ぁ❗️世紀末形態第一段だ❗️😎荷台を360°無限ガトリング砲塔とレールガン、ボンネットには展開式レーザーキャノンだ❗️ロマンペポ‼️お嬢ちゃんとさっさと片付けちまいな💪😎👍🔥」

    作者からの返信

    第二形態は間違いなく巨大ロボに変形!

  • 第35話への応援コメント

    鎮圧開始前に会話してた奴らですかね?

    幹部級を倒す時の爆散は火薬多めが定番ですねw

    作者からの返信

    そして巨大化までがセットw

  • 第35話への応援コメント

    中ボス級の敵か、それともなんとか四天王といったレベルの敵か…
    物量で磨り潰されるのも怖いけど強力な敵というのもマズいなぁ
    ラデクの身体も限界っぽいし攻撃が通用しなかったら自爆しか残されてなさそうだ

    作者からの返信

    自爆は間違いなくロマン

  • 第34話への応援コメント

    これ、もぅ1人2人は援軍来てくれないと厳しいな。

    作者からの返信

    それw

  • 第34話への応援コメント

    あの驚異的な身体強化魔法は魔力暴走させて発動してたのか
    ノーリスクで強大な力を得ることなんでできないとは…
    主人公補正の掛からない世界なのかね
    どんどんラデクが削られて勝ち筋が見えてこないな
    くそ、此処が文官世界なら筋肉ですべて解決できるのに!

    作者からの返信

    文官世界ならあらゆる事象が勝利に収束するw

  • 第33話への応援コメント

    人工精霊が反逆したんじゃない。
    人類が自分達の管理権を差し出してただけで。
    そうやって自ら人工精霊の家畜になった。

    作者からの返信

    気づいたらってやつ。怖い

  • 第33話への応援コメント

    もはや連中にとっては、人類は保護すべき対象というよりは、研究対象のモルモットじゃないの?

    作者からの返信

    あながち間違いでもなさそう

  • 第33話への応援コメント

    ペポ「ポチッとな❗️………あ❗️あっーー💥」

    作者からの返信

    ペポッとな!

  • 第33話への応援コメント

    人工精霊による武力介入と旧人類の飼育開始か
    まぁ、しゃーないね
    自分達から知性・理性ある人間からケダモノに堕ちちゃったんだし

    作者からの返信

    便利さってほんと怖い


  • 編集済

    第32話への応援コメント

    ペポ「おいおいラテグの旦那ぁ、怖気づいたのかぁ❓️せっかくの無双チャンスだったのによぉ❗️イルゼちゃん、殺る気マンマンだぜぇ⁉️」

    作者からの返信

    ヤルゼェ!!

  • 第32話への応援コメント

    前門の軍隊、後門の人工精霊。
    吹雪が逆に味方になればいいけど。

    作者からの返信

    確かにw

  • 第32話への応援コメント

    ランクルのところまで辿り着けるのかね
    ゲリラ戦で各個撃破したいところだけど、今のところこの街からの脱出だしなー
    地下道に隠れてても人工精霊に地上諸共薙ぎ払われそうだし

    作者からの返信

    どう転ぶか!

  • 第31話への応援コメント

    ついにタイトル回収ぅ!
    どうやって外に逃げる?逃げられる?
    次回を待つしかねぇ!

    作者からの返信

    これをやりたくて散々タイトルを悩みました笑

  • 第31話への応援コメント

    イルゼは今になって確固たる己の芯が据わった感じなのか
    今までは機械的な冷徹な判断、これからは自己の為に判断できるようになったのかな?
    後はラデクが心を教えていけば新人類として完成するのかね

    作者からの返信

    何を持って「完成」というのかも、また悩ましい

  • 第31話への応援コメント

    ペポ「イルゼちゃん、やっぱスーパー◯ディネイ◯ーだったか‼️😎」
    イルゼちゃん「イルゼ、ラテグと共に敵を駆逐する‼️」
    ラテグ「ヒャッハー‼️汚物は消毒だ〜〜‼️」
    ペポ「あるえ❓️イルゼちゃんとラテグ、00な世紀末アトモスフィア……😱」

    作者からの返信

    それでも!! 守りたい世界があるんだ!!!

  • 第30話への応援コメント

    ある意味「恐怖」って感情があるから人間らしいともいえ、
    その「恐怖」ゆえに愚行も犯す。

    なんだか哲学的な話ですね。

    作者からの返信

    真面目に考え出すと、まさにです。

  • 第30話への応援コメント

    私の言う通りに生きないといけない、そこから外れる優秀さは必要ない。
    何なら優秀になりそうなら妨害してでも支配できるように誘導する。
    人工精霊の理屈は正に毒親理論。

    作者からの返信

    確かに完全に毒親w

  • 第30話への応援コメント

    どちらに転んでも人工精霊の思うツボだペポ‼️でもイルゼちゃんらにはヒャッハーどもは叶うまい😎ククク

    作者からの返信

    ヒャッハー!!

  • 第30話への応援コメント

    デビ〇マン終盤のワンシーンが思い浮かぶな…
    ラデクは守ろうとした人間からの襲撃にどこまで耐えきれるんだろ

    作者からの返信

    単純な勧善懲悪にならないのもおもろいですよね

  • 第29話への応援コメント

    この街の住人、肉壁にすらならなかったかー
    まぁもともと潜在的な敵性存在だったわけだし、今回の人工精霊の告知はこの街の住人が大義名分を得ただけだよね
    ラデクの事だってオリジンズだってわかれば諸悪の根源として抹殺しようとするだろうし、もう住人に対して気遣う必要がなくなっただけの様な気がする

    作者からの返信

    状況は揃いつつある……

  • 第29話への応援コメント

    さあ❗️蹂躙という無双開始ペポ‼️💥👊😎👍

    作者からの返信

    スタンバイ!

  • 第28話への応援コメント

    ラデクたちが街を出た途端に人工精霊の襲撃を受けそうだな
    この街の住人が旧人類の集団ならいい肉壁状態だったろうし

    作者からの返信

    無事に街を出れるのかw

  • 第27話への応援コメント

    この街も詰んでるからなー
    起死回生の一手なんてあり得るはずもなく、ただジワジワと真綿で首を絞められていくような状況ではどうしようもない
    最悪なのがこの街の人間が絶滅しそうになれば人工精霊が保護兼飼育を開始するってところだよね

    作者からの返信

    まさにジリ貧

  • 第26話への応援コメント

    イルゼは本当にラデクの価値観の中の人間か?
    まさかの人工精霊が反乱した訳ではないって結論は怖い。
    人工精霊は人類の毒親化してるんだなぁと。

    作者からの返信

    びっくりな状況

  • 第26話への応援コメント

    まさかのイルゼの正体と人工精霊の行動目的の判明…
    ますます絶望的な戦いになってきた
    ラデクは身体強化魔法を使うけどまだ旧人類の範疇なのかね?

    作者からの返信

    ほほう

  • 第26話への応援コメント

    ペポ「イルゼちゃん、こちら側よりコーディ◯ーターのほうが、可能性濃厚かぁ❓️……😎ククク」

    作者からの返信

    あんなに一緒だったのに〜🎵

  • 第25話への応援コメント

    追い込まれた人類が手を出すんだ、結構非人道的なことをやらかしてそうなんだよな
    胎児の遺伝子操作とか脳ミソをいじるとか…

    作者からの返信

    何が出てくるやら

  • 第25話への応援コメント

    なんとなくですが、往年の名作ブレードランナーを思い出しますね。

    あっちはレイチェル(アンドロイド)に博士の娘の記憶をコピーしたのでしたっけ。

    作者からの返信

    ブレードランナー、実は観たことないんですよね、、、
    年末年始で見てみますかな。

  • 第25話への応援コメント

    ペポ「ルイゼちゃんもこちら側(人造…)の…ペポ❗️……おっとミリアムの気配が…😅」

    作者からの返信

    名前はイルゼちゃんだぜ!

  • 第24話への応援コメント

    どうもラデクの身体強化魔法の反動って、内功を酷使し内傷を負ったっぽい感じだな
    下手すら治癒に年単位かかるどころか不治なんじゃないのか?
    せっかくイルゼが人間らしさを学習し始めたってのに、先行きに不安が募るね

    作者からの返信

    ボロボロのおっさん。
    ……これよこれ!

  • 第23話への応援コメント

    この状況下では野菜は何よりも貴重なんだろうな
    それを外部の人間、しかも疫病神の噂がある人間に売ってくれるだけ良心的かもw

    作者からの返信

    確かにw

  • 第22話への応援コメント

    軍用スキャナーでさえ測定不能をたたき出すイルゼの正体は何なんだろ?
    対人工精霊用に生み出された強化人間とか生体兵器なのかね?
    周囲の行動に対しての判断基準が条件付けされてるようなところあるからなぁ

    作者からの返信

    果たして何者なのか。。。

  • 第21話への応援コメント

    イルゼの能力覚醒っぽいあのシーンで人工精霊じみた無機質感があったけど、今回の測定不能と出た事と何か関係あるのかな?

    作者からの返信

    果たして何者なのか


  • 編集済

    第21話への応援コメント

    魔導杖 鈍器Death❗️殴る❗️もしくは石突を鋭利にして槍の代わりに❗️💪😎
    ルイゼちゃんの服はペポ氏特注品。普通のスキャンでは判別不能でも、特殊スキャンでは…😍ハアハア
    …おっと、誰か来たようだ…

    作者からの返信

    タイーホ

  • 第21話への応援コメント

    イルゼはナニモノなのか、この後の展開にワクワクしますね。

    作者からの返信

    続きを乞うご期待!

  • 第20話への応援コメント

    ラデクの人工精霊を作り出したことへの深い後悔がうかがい知れるな

    作者からの返信

    滲み出る悔恨とはまさにこのこと

  • 第20話への応援コメント

    ラデクは甘いなぁ、獣だって獲物の奪い合い、縄張り争いで食わない相手も殺すのに。結局は利益の為なのに正義だ大義だと本来の動機と違う理由を振りかざすから、人間の争いは歪で醜く見えるだけで。

    ラデクは学者時代と違うワイルドマッチョになっても脳筋にはなれてない。
    だからラデクが、この作品のストーリーがどう進むのか惹きつけられます。

    作者からの返信

    ラデクが真なる脳筋になる日は遠そうだ……

  • 第20話への応援コメント

    とても面白い!これからも応援してます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第20話への応援コメント

    イルゼがここに辿り着くまでにどんな人生を送ってきたのか。
    修羅の道かもしれませんね。

    作者からの返信

    一体どういう育ち方をしたらこうなるのか?

  • 第19話への応援コメント

    イルゼは絶対敵を殺すウーマンとして育てられたのかね?
    訓練とか洗脳とかだけじゃないんだろうな、この敵を排除することへの躊躇いの無さは

    作者からの返信

    過去が明かされる日はくるのか!?

  • 第18話への応援コメント

    いいなぁ。この世界観。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    書いてる本人も結構気に入ってます。

    自分、意外と真面目にというか、一般文芸に近いスタイルでも書けるやん的な笑

    ……ただカクヨムでは伸びないけどねっ!笑

  • 第18話への応援コメント

    うん?
    ここにきてイルゼのこの動き、なんだかきな臭い感じがするな
    危機的状況で能力覚醒とかならいいけど、どうも人工精霊が何か関与してるんじゃないかと疑ってしまうね

    作者からの返信

    どう転ぶのか!


  • 編集済

    第18話への応援コメント

    ザコだけどヘッドショットいただきペポ‼️ガワは変わらず中身魔改50A.E😎ククク

    作者からの返信

    ナイショッ‼︎

    そしてデザートイーグルはロマンの塊

  • 第18話への応援コメント

    ちょっと更新止まってましたが再開を待ってました。

    イルゼのこれは…、タイトルってそういう意味ですか…。

    作者からの返信

    お待たせしました!
    週末に何話かまとめて執筆して予約投稿、というスタイルにしているので、気長にお付き合いくださいませ!

    タイトルは……(ニヤソ

  • 第17話への応援コメント

    他の「十の原典」にラデクを治療できる人はいないのかな?
    治療技術を持つ人か、人口精霊に頼らなくてすむ道具を開発できる技術者がいればラデクの負担も軽くなるんだけどなー

    作者からの返信

    謎の錬金術師「へぇ? 体調が悪いのか? ダイジョーブダイジョーブ 俺がなんとかしよう」

  • 第17話への応援コメント

    完全管理されたドーム都市…、反逆の始まりはその時からだったのか?と。

    作者からの返信

    いつから始まっていたのか、、、

  • 第17話への応援コメント

    そういえば某文官も、戦闘の後は数日間使い物になりませんてわしたね。

    作者からの返信

    脳筋に反動はつきものよ、、、

  • 第16話への応援コメント

    この世界の大半の人間は人口精霊に飼育されてた状態だったのかね

    作者からの返信

    本人達にはその自覚はなさそうな。
    便利さとは恐ろしいもんですわ。

  • 第15話への応援コメント

    身体強化魔法にはやっぱり反動があったのか
    強化倍率を上げ過ぎればはじけ飛んでしまう感じなのかな?
    それとも鍛えた筋肉で無理やり抑え込むのか…

    作者からの返信

    あるいは昂った筋肉がただ荒ぶっていただけなのかもしれない(ビクンビクン

  • 第15話への応援コメント

    人工精霊導入15年、進入禁止の道路標識の意味すら忘れられているとは。
    AIの事を考えるとやっぱり現実世界も明日は我が身なんですかねぇ…。

    作者からの返信

    今時の若者がMDとかガチで知らないことを考えると、マジであり得ない話じゃなくて怖いw

  • 第14話への応援コメント

    ランクル70系装甲車で中身が別物ならそれはもうランクルじゃないw
    装甲車なら炎の中を突っ切れますね。

    作者からの返信

    ランクルの顔をした何かw
    これもまた一つの黒王号ですな。炎どころかどこへでもいけるぜ!!

  • 第14話への応援コメント

    やっぱりスパルタンなイメージはランクル70系ですよ。
    (実際中東とかだとピックアップトラックや70系が装甲車に魔改造されていますし)

    ラグジュアリーな高級車になってしまった80系は、ちょっと違いますね。

    作者からの返信

    まさに。
    紛争地域で魔改造されたランクルを、ニュースか何かで初めて見た時にはびっくりしましたw

  • 第14話への応援コメント

    ここでHMVとか軍用車ではなくランドクルーザーを選ぶとはわかっているなw

    作者からの返信

    お主もわかっておるなw
    FJの発売も楽しみだぜ

  • 第14話への応援コメント

    MADなMAX車キター‼️😎👍……じつはペポ…作❓️🧐ブットブナァコレ

    作者からの返信

    (次元世界の謎のペポ野郎)「……え? 人工精霊を実現した十の原典《オリジンズ》の残りのメンバーは誰だって? ……ククククク」

  • 第13話への応援コメント

    ラデク、インテリ脳筋っぽいな
    もしくは真なる脳筋なのかね

    作者からの返信

    いずれにせよ脳筋w

  • 第13話への応援コメント

    バイクで爆炎を回避しながら走行するんだねw

    作者からの返信

    惜しいw
    それもプロットの段階では考えました笑

  • 第12話への応援コメント

    話の流れがめっちゃシリアス…。
    その中にちょいちょい面白いネタがあるのがいいですね。

    作者からの返信

    お前、真面目なシリアス書けたんかい!?的な声が聞こえるw

  • 第12話への応援コメント

    身体強化魔法、今のところ身体に損傷が出るとか言ったデメリットはない感じなのか
    一騎当千の強者ではあるけども、ラデク一人じゃあな…
    勇者よろしく敵の中枢に特攻かけるしかないのかね

    作者からの返信

    デメリットはあるのか、ないのか……!?

  • 第12話への応援コメント

    ラデク氏「名付けて世紀末無想転◯モード💪😎」

    作者からの返信

    究極奥義
    無想転生の前には
    死あるのみ

  • 第11話への応援コメント

    ラデクは特撮ヒーロー系か…。

    作者からの返信

    ライダー系かもしれないw

  • 第11話への応援コメント

    界〇拳!!

    作者からの返信

    体もってくれよ!

  • 第11話への応援コメント

    やはり「殴る」に限る❗️ペポォ‼️(爆)

    作者からの返信

    拳こそが全てペポッ!

  • 第11話への応援コメント

    やはり筋肉が、筋肉が全てを解決する!!

    作者からの返信

    これこそが世界の真実

  • 第10話への応援コメント

    敵は近代化された軍隊だからな…しかも向こうは物量でごり押しできるのにこっちは物資に限りがある
    旧式な武装でどこまで抵抗できるか
    ラデク一人だけ対抗できても意味ないしな

    作者からの返信

    まさに

  • 第10話への応援コメント

    ここからが防衛戦の本番…!

    作者からの返信

    待たせたな!

  • 第10話への応援コメント

    歩兵がダメなら次は戦車連隊ですね。

    作者からの返信

    戦力の逐次投入ぅぅっ!

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    これはいい脳筋の予感…!

    作者からの返信

    楽しんでいってね!


  • 編集済

    第9話への応援コメント

    「覚悟に先に、君がいた。」も読んでましたよ。
    今作の世界観は完全にポストアポカリプスですよね。

    そして防衛戦ですけどタイトルからして戦闘はネタ込みかと思ってますw

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    「覚悟に先に、君がいた。」もタイミングを見つつ連載再開したいです。あれも設定はかなり好きな作品なので。

    本作のタイトルはちゃんと意味があるので、回収を気長にお待ちください笑

  • 第9話への応援コメント

    息が詰まるような攻防戦ですね、
    頭の中でイメージできるのは、ターミネーターとマッドマックス。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    実はマッドマックスはまだ見たことがなくて笑

  • 第8話への応援コメント

    別作品の脳筋パパ「そんな物に頼っているようではまだまだ!」

    作者からの返信

    人類最強のパッパ「人工精霊? そんなの何体いても意味がないだろう?」

    ……きっと別作品のノリで本作を開いてみたら、作者が想像以上に真面目にポストアポカリプス物を書いていて、みんな戸惑っているのではないかと想定しているw

  • 第8話への応援コメント

    ラデクの拳のように圧倒的な運動エネルギーなら人工精霊を倒せる可能性が少なからずあると…

    作者からの返信

    相性とかもありますよね。
    どう転ぶか。

  • 第7話への応援コメント

    >人工精霊登場以前に作られた、ありとあらゆる銃火器が保管されていた。

    ということは、現代に置き換えて考えると第二次世界大戦の骨董品をどこからか見つけて保管しているようなものですかね?。

    AIに毒されていない分、人工精霊側では対抗しにくい・・・かも。

    作者からの返信

    どちらかというと、AIやスマホなどの製品が出てくる前なので、1990年代以前のものというイメージです!

    年代にもよると思いますが、意外と最近という印象を持たれるかもしれません。

  • 第6話への応援コメント

    腹が減ってはイクサはできぬ。

    食える時にたんと食べておかねば。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    文官とかと違って、なかなかコメントしづらい作品かと思いますが、こうしてリアクションいただけると非常に励みになります!!

    素朴な感想で全然構わないので、ぜひ引き続きコメントいただけると嬉しく思います^^

  • 第2話への応援コメント

    “生きていれば色々あるんだよ”
    そのうちわかる事だけど色々と含みがありますなぁ

    作者からの返信

    まじで生きていれば色々ありますわ

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    筋肉は全てを解決するぅ!💪💪

    作者からの返信

    ほんそれ

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    人工じゃない精霊は生き残ってないのか?

    そして何故かやられる時に爆散する人工精霊w
    森の中じゃなくて採石場がもっとお似合いかも。

    作者からの返信

    ほほうw

    そして採石場とはお主は分かっているw

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    今回は魔法かと思ったらやはり筋肉!!💪

    作者からの返信

    残念、筋肉でしたw

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    やはり脳と筋は全てであり全てを凌駕する❗️💪😎👍ペポ!!

    作者からの返信

    脳と筋こそが全てペポッ!!