編集済
第82話 因果の先はへの応援コメント
ああ、そうゆう事か…
だから最初のほうで散々ディーベルトが帰ってきたって言ってたんすねΣ(゚Д゚)
…ならば、ディーベルトが現代に戻った時に宿ってた魂は何だべさ?
そして、この章までディーベルトから追い出されてた魂は何処に行ってるのか?
気になりますなぁ
…もしかして退行みたいに怠惰のボスキャラが憑依してたパターン?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
伏線に気が付いていただけるとても嬉しいですね。
さてどうでしょうか?(どうしようか……
◇
乞うご期待だぞ
ディーベルド・ミッドフィルド
第82話 因果の先はへの応援コメント
毎日の楽しみがぁ…
兎に角、お疲れ様でした。続きを心待ちにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とりあえずカクヨムコンテストはこれで終了ですね。
多分奮わないでしょうけど結果が楽しみです
◇
早く帰ってきて欲しいですね
サクラ
第82話 因果の先はへの応援コメント
小説を「完結済み」とマークする理由はあるのでしょうか?著者が章を書き終えるたびに小説を「完結済み」とマークするのは紛らわしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
章の完結でしばらく動かさないので完結マークをつけていたのですが、ややこしいですね。
外しました!申し訳ないです
第82話 因果の先はへの応援コメント
お、お預け❗❓
そんなー
やる気がでない…
ディー「俺の真似するなよ」
ワイ「ええやん、期待してるのを伝えただけやw」
リューン「おとなしく新作読んで待ってなさい」
エール「なのです❗」
ワイ「いえすまむ❗❗❗❗」
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言っていただけると早く書かないとって思いますね。
ありがとうございます。
なんかの本の賞に応募するようなので落選したら公開しますね
◇
私の義弟の活躍に刮目するのです!
エール・ポムポ
第80話 死闘の翌朝への応援コメント
各ヒロインさまへ
なんか婚約者とか
義姉とか
知らぬ間に色々増えちゃいました。
心労も大きくなろうかと思いますが、強く、強く生きてください…
自分が釣った魚を貢物としておきますので、
何卒、荒魂を静め給へ…
って思ったけど、
ヒロイン同士、仲良しなんだったw
修羅場にならなそうで、何よりw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まあ、今のところは役割が異なりますので大丈夫じゃないでしょうか。
心配なのは2章後半と3章です。
中心となるヒロインはいますが今までのヒロインズに光が当たらない…
幕間でみんなを出すべきか、それとも4章で活躍させるか、悩みどころさんです。
今のところは修羅場は考えてないですね。
◇
私が奥の管理をしてもよろしくてよ
リューン・レイクフィア
サクラモリの領主の私がしますので
サクラ生徒会長
第80話 死闘の翌朝への応援コメント
これは学院に戻ったら絶対に風紀委員に義姉プレイさせてるって広まるやつ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。ヒロインズでさえ困惑するでしょうね。
貴族社会なので、ディーパパがポムポ母に手を出した結果、不貞の子を産ませたとか言われそうですね。
カワイソウ…
◇
冤罪だ!
ディーパパ
編集済
第80話 死闘の翌朝への応援コメント
原作では手を出せないヒロイン達ですからね…むしろ他の子達よりプレミアム感があるかもしれない。
にしても、婿入りでも土地を手にした訳だから、ディーさんだけワールドワイドルートを開いたんじゃないかな?
神殺しの異名も手に入れるしで、原作で登場しないヒロインも出て来るかも?
なんにしても、ディーパパとディー兄の反応が楽しみ過ぎる!前回が高笑いなら、今回は膝を叩きながら泣き笑いぐらいはしそうww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。原作で攻略できないヒロインですからディー君もウキウキでしょうね。
次の3章では考えてないですが、本当に外洋進出や新国の建国とかも面白そうですね。その筆力が私にあるかは疑問ですが…
3章にはレイドのヒロインではないのが確定している女の子がメインなのでご期待ください。
ディーのパパンとエーデルドはらしいなあって笑うかもですね。
◇
私のディーが婿養子になっている…
エーデルド・ミッドフィルド
第80話 死闘の翌朝への応援コメント
きちんと逃げないあたりが好印象だな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ディー君にとっては愛すべきヒロインですからね。
彼は本気でハーレムを作ります。
愛が足りなければその何倍もの愛を伝えることでしょう。
◇
俺はヒロインを幸せにするって決めているからな
ディーベルド・ミッドフィルド
第78話 血禊主 結への応援コメント
いやあ、さすが神様
強かったな。
しかし、まさかの第三者視点。
実際、これってどうなんだろ❓
自分の動きが阻害されなければ、
ゲームのように動ける、動かせるというのは
やはり奥の手になり得るのかな❓
そして退行の指輪よ。
これちーとばかりチートすぎん❓w
エール「親父ギャグなのです❗」
あ、はいすみませんw
まあ、とにかく勝った❗
エール先輩の口調がいつもと違う辺りが、
エール先輩の心情を表してるんだろうね。
エール「そ、そんなことないのです❗」
うむ、やっぱりエール先輩、いいわ。
エール「当然なのです❗お義姉ちゃんなのです❗(フンスッ)」
それにしても推したいキャラが多すぎる。
全員欲しい❗ってディーベルドの気持ち、
分かる気がするわw
あ、リューン先輩は
すでに釣り仲間なので…w
特別っすw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
神様、強かったですね。
ディーベルドの初めての敗北ですかね。
ディーベルドはあくまでもゲーマーなので、最善の動きができるようになったと考えてもらえればいいと思います。
そして、退行の指輪。一日一回だけリトライができるのは強力ですが、彼我の実力差があれば、一度復活しても結果は変わりませんから、そんなにチートじゃないかもです。その場での復活ができるゲームとかありますしね。
エール先輩の好感度は高いですね。
二章も締めに入りつつあります。つまり……
推したいキャラが多いは本当に誉め言葉ですね。
第三章でもまた別の子にスポットライトが当たるのでお楽しみください。
◇
私にとっても釣りメイトが増えること、私のふぁんという奴が増えるのは大歓迎ですわ
リューン・レイクフィア
第78話 血禊主 結への応援コメント
やったぁ!
リトライありはむしろゲーマースイッチ入ってる感の説得力(日本語めちゃくちゃ)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
分かります。隻狼とかでもう回生できない、FFとかでラストエリクサーを使った後とかの本気具合ですよw
なんなんでしょうね。あのやる気とできる感は?
◇
ゲーマーあるあるかもしれんな
ディーベルド・ミッドフィルド
第78話 血禊主 結への応援コメント
死力を尽くした戦いでしたね!
いきなり生身を三人称視点でやるのは絶対事故りそうだw
ドラゴン「死力?なんか呼ばれてないやつがいたような」
ブレイブ「ま?俺なんて自分のドロップ品が挽回の役目もあったんだぜ」
------------
ふとエロゲって言葉で思いましたが自分はエロゲ黎明期にちょうど年代だったので凄いいい時代だったなぁと。
うたわれるものとか親の目を盗んで深夜にやってたなぁ・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
きっとゲームを操作していた感覚だったのでしょう。
ディーベルドの本質はゲーマーですから、そっちの方が相性が良かったのでしょう。
ヒッポカムポスは水上特化だから……今回はだめですね。
うたわれるものは今セールしていますから気になるなら買いましょう!
◇
負けられない戦いだった。
ディーベルド・ミッドフィルド
第78話 血禊主 結への応援コメント
神回だった!(ギャグじゃないよ?)
のじゃロリに生まれ直さないでくれよww。南無阿弥陀仏。(死んどらんがなッ)
さて、婿様の帰還ってな訳ですがエール氏だけがヒロインムーブしてる件w
よろしくするのはもっと後かにゃ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
戦闘シーンを書くのは得意ではないので、
そのように言っていただけて光栄です。
さて、これから報酬回ですね。
最近真面目なのばっかりでしたから、ディー君を甘やかしてあげたいですね。
◇
さて、これから忙しくなるぞ!
サカキ
第77話 血禊主 転への応援コメント
連日投稿助かるぅ!
どのような結となるかとても楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そのように言っていただけて本当に嬉しいです!
この勢いで2章の終わりまで駆け抜けます!
◇
よろしくお願いしますぅ。
ミューザ・ネカン
第77話 血禊主 転への応援コメント
エール「死なばもろとも、です❗」
エール「私は相棒で、お義姉ちゃん❗なのです❗」
エール「ディーベルドを1人になんかしてやらないのです❗」
そんな声が聞こえたような気がした。
もしこれが、俺だけの妄想じゃないならば、
エール先輩、本当にいい女だな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大分正解ですね!
結果は本日の更新時間にご確認ください!
◇
私は支援職なのです!
エール・ポムポ
第57話 2日目の終わりへの応援コメント
勇者は皆の希望の為に動く
英雄は自らの欲望(信念)の為に動く
なんだ、ディー君…英雄じゃん
色も好むしのw(゚∀゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本人は英雄だのはごめんだと思う子ですからねえ。
色を好むのは間違いないですね。
これからもヒロイン攻略に勤しむことでしょう。
◇
エロゲーマーだからな。攻略してなんぼだ
ディーベルド・ミッドフィルド
第26話 グリフォンへの応援コメント
ゲーム主人公のハーレムはどうなったんだろ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
主人公は幼馴染に意識がいっていて、ハーレムを作る気がないようです。
それゆえディーベルド・ミッドフィルドが頑張るわけですね。
◇
放っておいてヒロインが不幸になったらいけないからな。
その過程でエッチを目指すのだ。
ディーベルド・ミッドフィルド
第46話 そんな5月のはじまりへの応援コメント
…ただしイケメンに限るΣ(゚Д゚)
こんなセリフが許され、かつかっこよく感じるのはディー君がイケメンかつ強者ゆえ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ディー君は軽薄そうな金髪男なんですが、イケメン枠なんでしょうかね?
まあ、強者ではあると思います。
◇
男がかっこいいかはその行動だ!(ヒロインの攻略をなぞりながら
ディーベルド・ミッドフィルド
第76話 血禊主 承への応援コメント
この戦いを他の人は見れているのだろうか!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
見れてはいないでしょうが、社を、巫女を通じて、感じているでしょう。
今まさに神との闘争をしていると。
◇
面白い。ディーベルド・ミッドフィルド
血禊主
第76話 血禊主 承への応援コメント
神殺しをせず、神を弑する。
普通はこの矛盾を覆せない。
でも、この男はきっとやる。
すべてはヒロインのために。
そしてとうとう彼女たちに。
「御馳走様でした」をする。
エール先輩、覚悟はいいな❓
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さて、ディー君はこの強敵を相手にどうこうできるのでしょうか。
ごちそうさまできるのでしょうか。
次回以降をご期待ください。
そんな決め台詞みたいに言われましても……
◇
なんで私なのです!
エール・ポムポ
第41話 土曜日のデート 前編への応援コメント
\ハハッ!ようこそ、夢と魔法の王国へ/
ん?あちらからなんだか燕尾服を着た獣人らしき人が…
うわ何するやめ!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やつはテーマパークにて最強…やられてしまったか…
◇
ハハッ
???
第40話 土曜日のお礼への応援コメント
チョロイン(゚∀゚)
それと彼女とイチャイチャですぐ元気になるディー君…君もチョロいよ?(゚∀゚)
????「扱い安…可愛いと思います」
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ディー君は元々チョロいです。
多分ヒロインのおっぱいで元気になります。
◇
私はチョロくないのです!
エール・ポムポ
第35話 事件後への応援コメント
うーん、ベ〇ータ(゚∀゚)
主人公サイドから見たディー君がベジ〇タと言うか、最初は宿敵だったけど徐々に味方になっていく感....
敵だと厄介極まりないけど味方だとこれほど頼もしいものはない。でも因縁もあってお互い素直になれない。だけど認め合ってはいる…
シュキ❤(ӦvӦ。)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ディー君の立ち位置って結構当てはまりますね。
最初は悪役として出てきながら、主人公のレイドのことは認めていて、それでいて最強は自分で、その自分に勝ちうるのはレイドしかあり得ないと考えているところとか。
そのうちレイド、決着は預けておくとか言うかもですね。
◇
どうせなら俺のことを好きだと言って欲しいぞ
ディーベルド・ミッドフィルド
第33話 イレギュラーダンジョンへの応援コメント
何か違和感....
何か言葉が拙い?なんじゃろう…
退行…?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
うーん。なんでしょうね。
そういう意図で書いていない以上作者の力量不足でしょうね。
申し訳ない。
◇
ん。毎日書いて筆力を鍛えるべき
ステラ・サファイ
編集済
第30話 薔薇と百合への応援コメント
や ら な い か ? (゚∀゚)
体育のイクタ…
イクタイクタイクタ…
きっと体育教師だけあって体躯も立派なんでしょうね()
作者からの返信
コメントありがとうございます!
残念ながら、新しい扉は開かれてしまいましたね…(゜ロ゜;
ええ、きっとご想像通りの体躯と…
◇
俺の楽園はここにあったんだ…
体育教師のイクタ
第75話 血禊主 起への応援コメント
たまには真面目に脱字報告!
最大限の「パ」フォーマンスを発揮し続けることはできない。
珍しいっすなw
とりあえずご報告っす!
エール先輩とリューン先輩から、褒めてもらえるかな?
わくわくっw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は……誤字はしょっちゅうなんです。
これからも気がついたらご指摘ください。
その都度修正いたしますので。
◇
では期待に応えて。
あなたは風紀の維持に貢献したのです。褒めないこともないのです。
エール・ポムポ
次期社長としてきちんと修正していきますわ。きちんとしていて偉いですわ
リューン・レイクフィア
第28話 アルティメへの応援コメント
レッドラ「もうやだぁ~(TдT)」
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レッドドラゴンは誇り高く戦ったのに報われませんね。
仕方ないですね!プレイヤーは異常なのが多いですから!
◇
もうやめてはくれぬか
レッドドラゴン
第26話 グリフォンへの応援コメント
やったねディー君!お嫁さんが増えるよ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やりました!一話から出ていたヒロインの攻略成功です!
ハーレムタグがついてますからね!
◇
ステラは俺のヒロインだ
ディーベルド・ミッドフィルド
第25話 情けは人の為ならずへの応援コメント
…おっぱいプルンプルーンΣ(゚Д゚)
( ゚д゚)ハッ!うさぎさんだけに…!?
おまわりさん今日もここです🚓
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミューザのスタイルは凄まじいですからね。
そりゃあプルンプルーンです。
お巡りさん今日も私が書きました…
◇
大丈夫だ。変態は斬っておいた!
アリエル
第24話 ダンジョンの噂への応援コメント
良いかい?ディー君…おっぱいは老若男女人外問わず大好きなものなんやで?(゚∀゚)
(ここにも変態が!w)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
男どうしでお前のチン○大きいね!触らせてって言わないように、女どうしでおっぱい揉ませてって言わないのかと思ってました!
同人誌のような世界はあったんですね!
勉強になります。
◇
うむ、ゴブリンなどの人外たちもおっぱいすきだよな
ディーベルド・ミッドフィルド
第20話 神童の帰還への応援コメント
ざーこ と くーず....🤣かませ全開w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何気に初めて突っ込んでもらえました!ありがとうございます!
◇
まあ、原作でもかませだったからな
ディーベルド・ミッドフィルド
編集済
第74話 神託への応援コメント
『えーる・ぽむぽ』
ワイ「かわいらしいなぁ、こう書くと」
エール「失礼なのです! 私は立派なレディなのです!」
ワイ「いや、これでスク水の名前だったりしたら、もう・・な?」
エール「スク水ってなんなのです? ディーベルド?」
ディー「うぐっ・・・そこを突いてくるとは・・・やるな?」
ワイ「ふふふ・・・そこは紳士の嗜みだろう?」
ディー「うむ、さすがだな」
漢2人「わーーーっはっはっはっは!」
エール「何なのです?こいつらバカなのです?アホなのです?」
サクラ「わ、私はこんな男と・・・? くっ!」
漢2人「わーーーっはっはっはっは!」
エール「私を無視するな!なのです!」
ワイ「おー、エールちゃんや、よしよし^^(ぽむぽむ)」
ディー「む、その可愛がり方は・・・まあいい、目を瞑ろう」
エール「子供扱いはやめるのですーーー!!」
わいわい きゃっきゃっ
サクラ「むむむ、絶対目に物見せてやるんだから!」
さて、納得できてないサクラは、どんな行動に出て来るかな?
ところでリューン先輩
先日は本命はダメでしたw
よし、次だ次っ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かにでぃーべるど・みっどふぃるど
そして、えーる・ぽむぽ
って書くとちょっとかわいいですね。
でも、急に異国の名前を書くことになった巫女の可愛そうなこと。
そうですね。サクラのことはあんまり考えてなかったのですが、そうなるのも自然でいいですね。もらうかもしれません。
スク水は、エール先輩だと似合いそうな気もしますね。
◇
本命が釣れずに残念でしたね。
ですが、次と意気込めるのは素敵なことですわ。
リューン・レイクフィア
第20話 神童の帰還への応援コメント
なるほど🧐
嫌悪してるのかと思ったらただの親バカとブラコンか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。神童だったころのディーベルドは好きだったのでしょう。
◇
ディーに会いたかった。
エーデルド・ミッドフィルド
第10話 魔法薬の代償への応援コメント
新しい道を開拓しようとしないでwww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その新しい道は、閉ざすことができません!
◇
ひどくないよ。やろうとしたことが、自分に戻ってくるだけだよ
ディーベルト・ミッドフィルド
第73話 婚約者と義姉への応援コメント
(なにせサクラたちより強いおれ達が束になっても勝てなくなったからな)とは言わないんですか(笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
(大人にもプライドはあるんです。
きっと今度はこっそりと訓練をしたサカキたちが見られることでしょう。
◇
負けたまんまじゃ、いられねえ。でも勝てる図も見えねえ……
サカキ
第73話 婚約者と義姉への応援コメント
サクラ「なっ!? き、聞いてないぞ父上!」
エール「私がお義姉さんなのですっ!(フンス)」
ヤツネ「(うーん、どういう態度でいるのが正解でしょう?)」
そんな感じの姿が見える。
まあ、最終的に3人とも美味しくいただかれる気がするが。
追伸
わが愛しの釣りガールへ
明日、ちょっとがんばって高級魚を釣りに行こうと思う。
最近、首都圏でも豊漁だとTVニュースになってる魚だ。
なんでも、西の方では「てっぽう」とか言われるらしい。
さすがに白子は入ってないと思うけど・・・釣れるといいなあ。
リレーでデビルフィッシュ(足10本あるやつ)もやるらしいので、
持っていく道具が多いなぁ・・・(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そういう作品ですからね!美味しくいただいていきます!
みんな戸惑っているでしょうね。エール先輩は張り切っているかもしれませんが。
追伸
そうなんですね!首都圏ではそのような魚がニュースになっているんですね。
貴方様が最上の釣り体験ができることを祈っておきます。
足、十本。透明多腕魔法を使っているときのディーベルトみたいですね。
道具が多くてもそれを選ぶ楽しみがあると思って頑張ってください。
◇
あなたも立派な釣り人ですわね。私も一緒に行きたかったぐらいです。
リューン・レイクフィア
第73話 婚約者と義姉への応援コメント
φ( •ω•́ )フムフム義姉攻略と…
本日も更新ありがとうございます!
楽しませて頂きました(*ˊᵕˋ*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どけっ!私は義姉だぞ!
ということで楽しんでいただけてありがとうございます。
◇
本日も読んでいただきありがとうございます。
シャーリー
第73話 婚約者と義姉への応援コメント
武人一辺倒に見えて、ちゃんと領主。抜け目がない。
荒神を完全に清めるなら鎖国管理を卒業しなきゃならんだろうからな。国でも有数の権力者っぽいディーさんの家族と縁を結べるなら、面倒な政治に巻き込まれる心配なしに勝ち組になれるし、本当抜け目がない。
今まで攻略した3年生ヒロインの殆どが内政に強いよなー…カザリナ先輩をもう側に置いてるから、サクラモリ内でも変に邪魔する奴が減るし、リューン先輩んとこの商会はデカいから、外交に有利。サクラは文武両道だから自分で領を管理できるし、ヤツネは隠密…アレ?盤石じゃね?あのおっさん1年したら引退とか言い出すぞww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
察してしまいましたか、サクラさんは文武両道のため、
ディーベルドが領地を継がなくても、サクラさんが治めることができるんですよね。
ディーベルドのハーレムには隙が少ないですね。
◇
俺はまだ引退するつもりはないからな!
サカキ・サクラモリ
編集済
第72.5話 オウカの目線への応援コメント
ヘルモードで理論値を極めてる精神の怪物を才能の極致を持つ肉体にインストールしたら、そりゃー怪物が出来上がるし、そこに新しい技の概念を与えちゃったら更に最適化が進むだろうなっていう。
荒神様ニキが討伐対象になるのか、完全に浄化して相棒化するのか楽しみですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
新技を発見したRTA走者の如く、駆け抜けていくでしょうね。
周囲からは怪物として見られていることでしょうね。
フレーム単位で行動を組み立てる機械のような怪物の誕生です。
◇
歴戦のエロゲーマーを舐めてはいけない。俺よりやべーやつもいた。
ディーベルド・ミッドフィルド
編集済
第72.5話 オウカの目線への応援コメント
この作品の悪い所は待ちきれないほど面白いところです!
自分は貯め読み派ですがついつい更新があると読んでしまう(T^T)
ご自分のペース執筆の方で進めて欲しい反面待ちきれなくて参っちゃいますね(/// ^///)
ずっと応援してます今後も無理なく頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そのような言葉を頂けてありがとうございます!
めっちゃ嬉しいです。これからも読んでいただけるように頑張ります!
皆さまの応援のお陰で最近じわじわと順位が上がっているのは、あなた方のような読者のお陰です。感謝します。
◇
これからも気が向く程度に、読んでくださいね。
シャーリー
第72.5話 オウカの目線への応援コメント
1番ビビるのは蚊帳の外の先輩達でしょうねw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
間違いなくそうでしょうね。
自分たちが尊敬する師範たちが日々変わっていっている。
それも逆転していって、挑む側になるという。
儀式が終わった後を描写するのが今からうきうきです!
◇
あの、わたしこの章のヒロインなのに影が……
サクラ・サクラモリ
編集済
第72.5話 オウカの目線への応援コメント
ワイ「ディーベルドくん、インフレがすぎん?w」
ディ「いいんだよ、それでヒロインが救えるなら」
ポム「またはじまったのです。スケコマシなのです」
ディ「な!? エール先輩!?」
ワイ「・・・(嫉妬かぁ。多分気付いてないんだろうなぁ)」
ポム「ふんっ!(なんか面白くないのです!)」
ワイ「まぁまぁ、エールちゃんや^^(なでなで)」
ポム「?? 何で頭撫でるです?」
ディ「(おお、見事なまでに親戚の叔父さんみたいな可愛がりだ)」
ワイ「ほっほっほっ^^ めんこいのぉ^^」
ディ「お、お爺ちゃんだったか・・・」
ポム「よくわからないのです、でもまあ、悪い気はしないのです」
ワイ「さあ、2人とも、お茶菓子もあるで、のんびりしたってな?」
ポム&ディ「ずずず…お茶がうまい(のです)」
ワイ「ほっほっほっ^^」
修行が終わった後、こんな感じで3人でお茶を飲みたい今日この頃だった。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
修行シーンを長々と書くのもどうかと思ったのでこんな感じに強く成ってもらいました。
そろそろ二章も終幕が近づいています。エール先輩、サクラ生徒会長とヤツネ先輩の攻略、大詰めです!
◇
あら、わたしも二章のヒロインでしょうに
リューン・レイクフィア
第72話 修行の始まりへの応援コメント
今日はちょっとショートコント調で。
エール「ディーベルドはスポンジなのです!」
ディー「・・・え?」
エール「スポンジのようにフニャフニャなのです!」
ディー「・・・orz」
エール「柔軟で吸収力が高いのです!成長力も期待大なのです!」
ディー「(吃驚した!俺のアレの話をされてるかと思った!)」
読者A「そんなわけあるかい!w」
ディー「だよな!? 何人ものヒロインを満足させてきたコレが!」
読者A「あーはいはい、自慢はいいから爆発しなさい」
ディー「はっはっは! 嫉妬の視線が気持ちいいぜ!」
恋人達「どうか無事に帰ってきて。そして早く・・・(ぽっ❤)」
エール「・・・なんだかチクリとするのです。何でです?」
・・・ここではないどこか。
もしかしたら、あったかもしれない世界。
追伸
なお、ひゃっはーしてるエール先輩も微笑ましかったです。
ガタガタ震えてるエール先輩も見たかった気もするけれどw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
朝からニヤリとさせられましたw
最近私がむしろ貴方のファンなんじゃないかと思うようになってきました。
もしも作家デビューしたら教えてくださいね。買いますから。
◇
どうしたのですか!早く次の話に行くのです!
エール・ポムポ
第71話 越えられそうにない問題への応援コメント
高・・所・・・?
冗談じゃないのです!
無理無理無理なのです!
ドラゴンに乗って飛ぶのは
ぜーったいに無理なのです!
ーーエール・ポムポーー
って表記が幻視出来ましたw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エール先輩を高所恐怖症にしたのは偶然と閃きが悪いんです。
それがレッドドラゴン作戦時に悪さをするとは……
この李白の目を持ってしても……
◇
うーん。作者は考えなしな子なんですぅ。
ミューザ・ネカン
第70.5話 鍛錬初日の後への応援コメント
気合で挑むんだ!
って弟子さんたちに言っても、もう遅いか。
心折れた武道家は、ね。
なお、俺の釣りへの情熱は、
今のところ折れる気配がありませんよ、リューン先輩。
ただ、この週末大時化とのことで、
釣りは中止と相成りましたが・・・><b
作者からの返信
コメントありがとうございます!
悪いのは心をへし折ったディーベルドですから。
ずっと楽しみになさっていた釣りが大時化で中止になったのは残念です。
いつも応援の温かい言葉を寄せてくれるあなたの楽しみが私の楽しみでもあります。
また安全に出られる日に行けますように!><b
◇
楽しみにしていた時が潰れてしまう悲しみはわかります。
ですが、あなたには代えられませんわ。
リューン・レイクフィア
第70話 地獄の鍛錬への応援コメント
無双してますなw
これじゃ稽古にならんじゃないか!
???「俺より強いやつに、会いに行く」
って出来たらいいんだろうけど、時間ないしなぁ・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いますいます!
サカキとココノエがいますよ。
そろそろインフレに困る作者なのでした。
◇
ん。作者は考えなしだから……
ステラ・サファイ
第70.5話 鍛錬初日の後への応援コメント
禁欲が人を強くする!(迷言)
作者からの返信
禁欲で検索したらオ○禁ばかり出てきた…この国は…
そうですね。禁欲により集中力や自信がつくことがあると思います。
作者も1月から禁酒してますし。
それと同時に強い欲こそ研究や能力を高めるとも思います。
◇
俺はエロゲのために強くなったしな
ディーベルド・ミッドフィルド
第70.5話 鍛錬初日の後への応援コメント
果たしてパパたちの本気力はいかに!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人類の最高峰クラスでしょうね。
3章はもう決めているのでいいのですが4章以降のインフレが心配です。アイデア求む!
◇
ん。作者は馬鹿だから…
ステラ・サファイ
第43話 古の天空園への応援コメント
ヒュドラの弾幕はスペック低いPCだと本当に世界が止まってしまうかもしれないな(フリーズ)
まあジャスト回避あるゲームで弾幕張るやつに対して適当に回避してずっとジャスト回避になるのはあるある
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。
低スペックPCだと何が起こっているか分からないかもしれません。
結構ありますよね!連続攻撃系とか弾幕張ってくるやつにジャスト回避が重なるの!
◇
進化していくゲームに対応しているPCを買うことが大変だったの思い出した。
ディーベルド・ミッドフィルド
第38話 ダンジョン釣りへの応援コメント
コメントと返信のやり取り、実際にキャラとやり取りできてるみたいで良いですね
あったかい気持ちになりますわ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分がその作品のこと読んでいたら嬉しいかなって思って始めたことなのでそういっていただけてとても嬉しいです!
よろしければ、ここが良かった。もっと激しくしてとかいろんなコメントいただけると幸いです。
◇
あなたがよろしければ、私と釣りに行きませんか?
リューン・レイクフィア
第28話 アルティメへの応援コメント
哀れ、、、(爆笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この回、コメント率高いんですよね。
こういった回を書いていきたいものです。
レッドドラゴンとして威厳が出ていたのに、こんな扱い。
まさに哀れですね。
◇
ん。ディーベルドがごめん。
ステラ・サファイ
第17話 エーデル平野への応援コメント
ゲーム脳と現実とのギャップが見せるこいつマジかって顔、ほんとおもろい
そんな顔できるほど打ち解けたのはよかったね
作者からの返信
コメントありがとうございます
ゲーム脳での行動が現実になるとやばいってことの典型的なパターンですね。
ゲームなら効率重視で周回は当たり前。ダンジョンでは限界まで探索する。日数の節約のため。
実践してみせることで、信頼される。いいですよね。
これからもっと仲良くなるのでご期待ください。
◇
アリエルとミューザの攻略を進めていくぞ!
ディーベルド・ミッドフィルド
第11話 グッドコミュニケーションズへの応援コメント
ホーマ先生かわいい笑
こう言うのって大丈夫な人ほど明日は我が身と不安になるよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本人はしっかりされたご高齢の方で生徒に誠意をもって接しているので
ディーベルドとして先生として接しているのに、本人は不安に感じています。
そういうものなのかもしれませんね。
危機管理がしっかりしている。
◇
私はヒロインだった?(違う)
ご高齢の魔法学の先生 ホーマ先生
編集済
第68話 特訓前夜への応援コメント
嵐の前の静けさ感がw
エール先輩の強化方法はやっぱりファンタジー巫女さん系の技術かな?
後はやっぱり機動力?バッファーに限らず後方で固定砲台って割と邪魔なんですよねー…いっその事、レッドドラゴンに乗せて空から支援を回させるのが1番ですかねー…
この章が終われば世界が一気に広がる予感がするので、もしよかったら、資料代りにおすすめさせてください。私の好みで申し訳ないですが、時間が余ればでいいの是非!
1 悪逆覇道のブレイブソウル(カクヨム)
2 マジカルエクスプローラー(なろうのWEB版)
バイビー()
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エール先輩の強化方法はそれとなく考えておりますが、書いてみてこれ違うなってなるかもしれません。頑張って書いてみます。
レッドドラゴンの使い道が読まれている!?やっぱり固定砲台になるのを避けますよね……。秘密にしておいてくださいm(_ _)m
あなたの好み上等です。私は私の読者のファンです。フォロワーさんが何を読んでいるか、実はチェックしています。
マジカル★エクスプローラーはめちゃくちゃ面白いですよね。瀧音君が最強を目指しつつも甘党主人公がきちんと主人公しているところ、参考にしたいですし、ヒロインズがめっちゃ可愛いです。私もずっと小説版追いかけています。皆もおすすめですよ!
私的にはモンスターの肉を食っていたら王位に就いた件(駄犬)
魔女と傭兵(超法規的かえる)などの化け物たちも熱いです!
悪逆覇道のブレイブソウルは読んだことないので来週中に読むようにいたしますね。
お元気で、バイビー!
◇
ん。必ず読むね。ありがとう
ステラ・サファイ
編集済
第68話 特訓前夜への応援コメント
とびっきりの美少女。
これだけでも千金に値するのに。
・・・湯上がりですと?
・・・浴衣ですと?
・・・しかも着崩れてる、ですと!?
ディーベルド貴様あああああああああああ!!!!
なんて羨ましいんだ!
それにしてもそのシチュエーションよ!
これ何てエロゲなの!?!?
・・・ああ、蒼剣のラグセスナってエロゲだったねw
そのエロゲ、実際あったら絶対買うのに。
作者さん、ちょっと同人エロゲ開発してくれないです?w
そしたら、
①リューン先輩
②エール先輩
③シャーリー
④カザリナ先輩
って感じの順番に攻略してくのに。。。
ああ、メイド姉妹も攻略したいし・・・
駄目だ! キャラが魅力的過ぎて、順番付けるのが辛いわぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このシチュエーションは書きたかったのでにやにやしながら書いてました。
私もVRエロゲをやりたいですね。
時代的にもうそろそろ高品質なVRエロゲが開発され始めてもいいと思うのですが、まだですでしょうか。
VRのゲームってまだまだ未開拓なので未来に期待です。
さて、その順番はどうでしょうね。
すでに3章のメインヒロインは登場しています。
そうなると、その順番は変わるかもですよ。
それが誰になるのか、どうな物語なるのか乞うご期待!
キャラクターが魅力的だといっていただきありがとうございます!
◇
この国を守ってみせる……
???
第28話 アルティメへの応援コメント
次の挑戦者へのセリフが「愚か者か、それとも勇者か、はたまた狂人か」になりそう笑笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なってしまうかもしれませんね。
忘れられない思い出をつくってしまいましたね。
◇
俺はただ周回をしたかっただけなんだが……
ディーベルド・ミッドフィルド
第67話 露天風呂への応援コメント
ワイ「エールセンパイがとうとう告白した!」
エール「そんなことしてないのです!」
ワイ「だって最後に言ったじゃないか! それも露天風呂で!」
エール「??何を言ってるのです?」
ワイ「月が綺麗ですね、って言い回しはね?」
エール「言い回しは、何なのです?」
ワイ「とある国では愛してる、って意味なのです!」
エール「!?!?!?!?(混乱中)」
ワイ「ちなみにディーベルドくんは、この意味を知ってます(多分)」
エール「!?!?!?(顔真っ赤)」
エール「ちちちちちちがっ! 違うのです!」
って感じで揶揄いたくなった今夜でした。
やっぱエールセンパイは可愛いです^^
追伸
リューン先輩へ
やりました! そこそこ沢山、フグが釣れました!
てっさで食べました! 明日はてっちりにしてみます!
これもリューン先輩のおかげでございます。
今週土曜日も、リューン先輩の加護がありますように^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私が読者にだけ伝えたかったことがきちんと伝わっていて驚きました。
エール先輩はやはり揶揄うことでも輝く逸材!
この章ではメインヒロインでもあるのでもっと磨いてあげたいですね。
◇
追伸に対して
おめでとうですわ!
わたくし、魚を釣れる男性と、魚を美味しく食べられる男性が好みですの。
もしかしたら、ディーベルドがいなければデートにいくこともあったかもしれませんわね。
リューン・レイクフィア
第43話 古の天空園への応援コメント
ドラゴンスケイルネイルじゃないと肩ごと持っていかれていたかもしれない→ドラゴンスケイル【メイル】
ネイルだと、爪になっちゃう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作者は基本抜けているのでこういったことが多くあると思います。
お知らせしていただけると嬉しいです!
◇
次期社長としてしっかりと修正してまいりますわ。
リューン・レイクフィア
編集済
第41話 土曜日のデート 前編への応援コメント
コレ、神童だった頃のディーベルトは、実は今のディーベルトとイコールで、何となくでも前世のことを記憶していて、テーマパークを立ち上げたっていうオチでは?
むしろ、グレてた頃のディーベルトが、前世の記憶を無くしていたとか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
素晴らしい視点と考察だと思います!
回答はこれからの物語で語るつもりです。お楽しみください。
◇
全然記憶にないんだが……
ディーベルト・ミッドフィルド
第28話 アルティメへの応援コメント
ドラゴンの台詞が勇者から凶人に変化するくだりで吹いたw 真っ当なドラゴンだけに、哀れみしかないw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読者の方に笑っていただけて本当に嬉しいです。
そりゃあ、ボスからしたら周回をするやつなんて狂人ですからね。
仕方がないです。
◇
あいつは一体何だったのだ。怖すぎる。
レッドドラゴン
編集済
第66話 初稽古への応援コメント
いいね、師匠キャラはこういう武人極振り野郎じゃないとな!
訓練で思ったけど、レイド君ってどうしてんの?
チュートリアルモードとセーブ&ロードがない状態だと、ジャスト回避とパリィが人より多少上手い程度の技量止まりかな?授業だけで極まるもんじゃないし。アリエルよりは弱いだろうしな。
実はディーベルドとアリエルの訓練を隠れ見て、動きをパクってたらおもろいww
まあ、バッドエンドルートの主人公だからどうなるか気になるんですよねー…せっかく悪役転生のおかげで幼馴染みNTRからの真っ二つを回避出来たんだから、頑張ってほしいってのもあるけど、死なれるとリーゼインが面倒な事になりそうで。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
サクラ生徒会長のお父さんはこういった武人とした人物でした。
私もこういう豪放磊落な感じ憧れます。
レイド君も一応は考えているのですが、当面は入れる場面がないですね。
気になるのでしたら幕間でいれてもいいかもですね。また、よろしければコメントで希望をお知らせください。
一応補足ですが、あれはディーベルトの夢でありまして、このレイド君がバッドエンドの主人公というわけではないのです。
そのため、ガンガン強く成るかもですね。
◇
リーゼインとクラリスを守るために強く成らなくちゃ
レイド
編集済
第66話 初稽古への応援コメント
時に努力は才能を凌駕する。
しかして才能は時に努力を一蹴する。
両方持ってるディーベルドは、どう成長を魅せるのか。
そして、ヒロインたちは、そんなディーベルドに魅せられるのか。
壮大なスケールでお送りする、桜路々が描く物語。
「エロゲ世界に悪役転生~俺がヒロインたちを攻略する~」
皆、チェケラ!!
~~以下、おまけ~~
???「どうして唐突に映画の宣伝みたいになったのです?」
???「ふふふ、なんだかこそばゆいな。生徒会でもこんなことはなかったのに」
???「はい。とても照れくさいです」
今章のヒロイン3人にも出演いただきましたw
ふふふ、たまには宣伝されるのもよかろうなのだ!
追伸:
リューン先輩へ
あなたは俺の釣りガール
他のヒロインとは一線を画すのです。
さて、ではこれから釣りに行ってまいります。
狙うはフグ。いいのが釣れないかなぁ。間違ってトラフグとか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このように宣伝していただいてこそばゆいですね!
でも嬉しいです。
さて、自覚はないけど才能と、そしてヒロインのための努力をするディーベルトはどのような道を歩みのか。神との決着はどうなるのか。お楽しみください。チェケラ!
壮大なストーリーになっていたらいいんですけど。
◇
私が前半のヒロインだったでしょう?釣りに誘ってあげませんですわよ?
リューン・レイクフィア
第12話 探索術とソロダンへの応援コメント
四代目(四体目)の錆びた鎧は魔法使いの杖を持っていた。
m(__)m
作者からの返信
コメントありがとうございます!
訂正いたしました。
恥ずかしながら誤字が多いと思われますので教えて頂けると嬉しいです
◇
ん。その都度修正する
ステラ・サファイ
第65話 領主館への応援コメント
一気読みしました、久々にエロゲ転生物で面白い物語に出会えて感無量ですね。主人公は手は早いけどカスじゃない所、ヒロインがただの記号じゃない所と原作主人公がただざまー要員じゃない事に好感が持てますね。最初は舐めてたら、すっかりハマってましたね。
このまま荒神を沈めたら、計らずとも婿入りで次期領主認定されそうですね?
続きを楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
素晴らしい感想を頂けて、本っ当に書いてて良かったと感じさせていただきました!ありがとうございます!
そうですね。実はヒロインたちのただのトロフィーとなってしまい、好きなヒロインが目立たなくなるところとかハーレムものは好きじゃないのでそこを褒めて頂けて本当に嬉しいです。
最初は「エロゲ転生」か、使い古されているなときっと思いつつも読んでくださってありがとうございます!
あなたが夢中になれる作品に出会えたのが嬉しいですし、それが私の作品だというのがとても嬉しいです。
ご賢察の通り。それが成せたとき、婿入りは向こうの期待でしょうね。次男ですし。展開は考えてはいるのでご期待ください。
◇
この度はご拝読ありがとうございます。
シャーリー
編集済
第65話 領主館への応援コメント
エールセンパイ、無自覚にもほどがあるのです。
そして鈍感にもほどがあるのです。
それ、もはや恋心っていうのですよ?
早く自覚した方がいいのです。
じゃないと、胸が締め付けられるような、辛い思いをするのです。
だって、この章ではメインヒロインって、あくまでも生徒会の2人でしょうし
その2人といちゃつくディー君を見て、きっと自分でも理解できない気持ちが
芽生えてしまうと思うのです。
だから、早く気付けるといいのです。
貴女のその純粋で大切な気持ちに。
こんなときに、あの子が傍にいてくれたなら。
きっと背中を押してくれるだろうにね。
キーフィ先輩。今こそ君の出番なんだ!
・・・シチュエーション的に難しいだろうけどw
作者からの返信
この章のメインヒロインはだれなのか、明言していませんよ?
エール先輩の攻撃ターンはまだまだあるのです!
いちゃいちゃをみて胸を締め付けられるような思い?
するでしょうか?まだわかりませんよ。
まだまだ荒神編は終わっていません。
◇
エールちゃん。素直になるんだよ。
キーフィ・チアン
第34話 退行のレアラへの応援コメント
ダンジョン外なら無敵やん!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
時間停止ボタンは強大ですね。
しかし、敵がいないわけではないかもですよ。
◇
わ、わたしの出番は、どこ?
退行のレアラ
第30話 薔薇と百合への応援コメント
またワッフルを食べられた、ってのが気になりますぞ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここに突っ込んでくれたのはあなたが初めてです。
一応伏線として回収するつもりなのでご期待ください。
……うまくできるかなあ
◇
ディーベルド様とワッフルを食べた思い出は忘れられません。
シャーリー
第64話 血禊主への応援コメント
さーて
そろそろ、めっちゃアツい展開が待ってそうなので
全裸で待機しときますねw
「馬鹿なのです、こいつ馬鹿なのです!」
って空耳が聞こえる気がするが、空耳だから気にしないでおこう。
「馬鹿なのです、本当にこいつ馬鹿なのです!!」
うんうん、気にしない気にしない。
でも、俺も願ってる。
ヒロインたちに、幸あらんことを。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さて、エール先輩はどんな心持ちでこの後輩を見ていたのでしょうか。
それは次の話で書く予定です。
ちなみに「馬鹿なのです!」って言っているのは間違いないでしょう。
2日後ですよ。紳士的に服を着てくださいw
◇
紳士たれ、ですわ。……わたしたちの幸せを願ってくれてありがとうございます。
リューン・レイクフィア
第28話 アルティメへの応援コメント
水場と空(火)の召喚獣か。中々の戦力
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いずれこの哀れなレッドドラゴン君には活躍してもらいますのでご期待くださいませ。
◇
もう勘弁してくれぬか
レッドドラゴン
第15話 金策と王都の住人達への応援コメント
なるほど、これは素晴らしい使い方だわ。
作者からの返信
そうですね。完全犯罪ですね。
借金取りを儲けさせたら別の人が被害に遭いますから。
お金はきちんと取り返しました。
◇
ひでえ、俺の時間停止ボタンが……
グリフォン像にまたがった少年
第78話 血禊主 結への応援コメント
飛ばした相手に追従して攻撃ってことしか共通点はないのに、「木の葉の蓮華は二度咲く」を思い出した
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あのような名作に比較されるのは流石に恐縮ですが、嬉しいです。
ありがとうございます!
◇
ま、俺が強すぎるってことだな
血禊主