プロローグへの応援コメント
@yollさん
現代は煌々と灯りが灯され闇が随分と少なくなりましたが、先日、久々に夜、近道をするために暗い夜道を歩いたんですわ。
なんていうんだろう、原始的というか、DNA訴えてくる怖さが「暗闇」にはありますね。そう感じたばかりだったので、この小説て余計に怖さがジワジワと背中を這いのぼってきました。
あと、本筋とは違いますが、高齢者にとっての肺炎は怖いですよね。風邪でもそうだし、誤嚥でも肺炎になりやすい。気をつけないといけませんね。
作者からの返信
青山 翠雲様
応援コメントありがとうございます。
暗闇はやはり人間として生きている以上、根源的な恐ろしさがありますよね。
祖父が青森の山の中に住んでいたのですが、夜になると街灯が全くないため、トイレが外にある都合親に手を繋いで貰い用を足していました。
でも、天の川や蛍などの淡い光が落とす不思議な光景を、今でもふと思い出します。まぁ、怖いものは怖いのですが(笑)
肺炎は誠に恐ろしいものですね。つい昨日まで元気だった高齢者が、気付けば新聞に載ってしまっているという思いを何度もしてきました。
これからの季節はウィルス性の肺炎も流行りますので、お互い気を付けて行きましょう!!
第6話 縁切りへの応援コメント
@yollさん
あら、そんなことがあったんですね。。。
私はホラーというよりも、全編通じて、本編のセリフにもあったかと思いますが、「やるせない」気持ちでいっぱいで読んでました。
どこかに滲み出ていたのかもしれませんね。
お祈りいたします🙏
作者からの返信
青山 翠雲様
人生色々ありますが、お陰様で今の私は幸せです(笑)
青山 翠雲様の言う通り、ジャンル分けこそ「ホラー」ではありますが、どちらかと言うと、そちらの要素はおまけみたいなものです(笑)
人の情念や怖さ、儚さみたいなものを感じ取って頂けましたら、私にとっては何よりのお褒めの言葉です。
何時も鋭いコメントを頂いてしまい、嬉しく思っております!