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  • 第6話 縁切りへの応援コメント

    @yollさん

    あら、そんなことがあったんですね。。。

    私はホラーというよりも、全編通じて、本編のセリフにもあったかと思いますが、「やるせない」気持ちでいっぱいで読んでました。

    どこかに滲み出ていたのかもしれませんね。

    お祈りいたします🙏

    作者からの返信

    青山 翠雲様

    人生色々ありますが、お陰様で今の私は幸せです(笑)
    青山 翠雲様の言う通り、ジャンル分けこそ「ホラー」ではありますが、どちらかと言うと、そちらの要素はおまけみたいなものです(笑)

    人の情念や怖さ、儚さみたいなものを感じ取って頂けましたら、私にとっては何よりのお褒めの言葉です。
    何時も鋭いコメントを頂いてしまい、嬉しく思っております!

  • エピローグへの応援コメント

    @yollさん

    胸騒ぎがする、ってところでやめてはいかんのでは!?😅

    これは、もう、続きを書くしかない!読者に魂を残さないでぇ〜!😄

    作者からの返信

    青山 翠雲様
    最後までお読み頂き有難う御座います。そして応援コメントまで残して頂き嬉しい限りです!

    続きは実は半分くらい出来ているのですが、何しろ10年前の作品でして大量の加筆校正が必要なのです(笑)
    でも、このようなコメントを頂いた場合にはもう少し書き進めてみようかと思っておりましたので、時間を見つけて頑張ってみたいと思います!
    ありがとうございます!

  • 第5話 川村サナへの応援コメント

    おぉぉぉ、意外にも悲しき事実があったのか。二歳じゃあ、さぞかし無念だろうなぁ。自分の思いもキチンと言語化出来ないから成仏できないほどの未練があるのかなぁ。

    ちょっと可哀想になってきてしまいました。

    作者からの返信

    青山 翠雲様
    ちと暗いお話となりますが、奥様が初めて妊娠してくれた際に流産の経験がございまして、あちらの祖母より「昔は7つまでは神のうち」と慰めて頂いたことが、今でも記憶に残っております。
    本当に過酷な時代を生き抜いてくださった先達には、感謝しか御座いません。
    因みに大学生の娘はそんな私の事を「臭い」と言って近づいてくれません……。カナシイナァ。

  • 第2話 鏡屋への応援コメント

    ニッキの飴って、まだどこかで売ってるのかなぁ?

    先日、94歳の母に榮太郎の黒糖飴買ってあげたら、懐かしさでとても喜んでくれました。

    スミマセン、内容とあまり関係のない話をしてしまった😊。

    作者からの返信

    青山 翠雲様
    応援コメント有難う御座います!内容と関係ないお話でも大歓迎ですよー。
    ニッキ飴、私の地域では生協で売っております(笑)
    ハッカ飴とニッキ飴、私の祖母の好物でもありました。
    シナモンが好きなので、ニッキも好きです。

  • 第1話 何故への応援コメント

    エッ!?

    ひ、ひょっとして、@yollさんて、女性の方?

    ずーっと、男性の方だと思って話していた😅

    ある意味、ホラーだなぁ。

    作者からの返信

    青山 翠雲様
    なんと、私の中にある一握の乙女心を感じ取ってしまいましたか……。
    いえいえ、私は完全無欠のおじさんです(笑)

    多分、女性の視点での物語に成りがちなのは、相方さんの影響です(笑)その思考をトレースすることが多いので。
    少し面白い方ですので、もしご興味があればですが、拙作の「本当にあった怖い話」の「この際プライドは抜きだ」をお読み下さい(宣伝)。

  • プロローグへの応援コメント

    @yollさん

    現代は煌々と灯りが灯され闇が随分と少なくなりましたが、先日、久々に夜、近道をするために暗い夜道を歩いたんですわ。

    なんていうんだろう、原始的というか、DNA訴えてくる怖さが「暗闇」にはありますね。そう感じたばかりだったので、この小説て余計に怖さがジワジワと背中を這いのぼってきました。

    あと、本筋とは違いますが、高齢者にとっての肺炎は怖いですよね。風邪でもそうだし、誤嚥でも肺炎になりやすい。気をつけないといけませんね。

    作者からの返信

    青山 翠雲様
    応援コメントありがとうございます。
    暗闇はやはり人間として生きている以上、根源的な恐ろしさがありますよね。
    祖父が青森の山の中に住んでいたのですが、夜になると街灯が全くないため、トイレが外にある都合親に手を繋いで貰い用を足していました。
    でも、天の川や蛍などの淡い光が落とす不思議な光景を、今でもふと思い出します。まぁ、怖いものは怖いのですが(笑)

    肺炎は誠に恐ろしいものですね。つい昨日まで元気だった高齢者が、気付けば新聞に載ってしまっているという思いを何度もしてきました。
    これからの季節はウィルス性の肺炎も流行りますので、お互い気を付けて行きましょう!!