応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第43話:守るべき星への応援コメント

    本当はちゃんと避難してくれてないと困るんですけれども……しかし、こういうお祭りのような空気はいいですね。あるいはラヴァンが過ごす間に、地球から次の一等星の龍狩りが生まれるかも……。

  • このネーミングセンス、好き。そして息もつかせぬ激戦の果てに、いっそ静かな決着。必須栄養素が揃ってますね。

  • 第41話:白昼の雷鳴への応援コメント

    龍の目……龍の力は龍を引き寄せるのかな。そういえば龍は魔法を感知して寄ってくる……魔法とは……龍とは……人類とは……。

  • 第40話:弱く、強かにへの応援コメント

    たくましい……龍と生活が一体になっている渋谷のしたたかさを感じますね。というところでまた別の強かさを見せる龍酒にヨホニ先生。自分たちを襲い滅ぼす存在を、自衛のためだけでなく素材のために倒すのだから、人類は本当にたくましい。

  • 第39話:月と雷への応援コメント

    ラヴァン危うし!
    手に汗握る接戦ですね。極寒の宇宙空間でも暑いほどの灼熱の龍。そのそばで戦うのは、呼吸さえも辛そうですね。

  • 第38話:故郷への応援コメント

    リアルタイムで足場を作りながらの空中戦、ロマンですよね……!しかも遠隔での協力プレイ。渋谷上空にして渋谷の「下」でもあるという、渋谷空中戦、燃えます。

  • 第37話:上渋谷の攻防への応援コメント

    想定外の緊急事態にも、すぐに対応し、立ち向かえる。それはエレナが、エレナたちが備え、覚悟し、常に構えてきたからなんですね。

  • 第36話:喰い尽くせへの応援コメント

    辻堂課長メロい。
    それにしても龍は不思議ですね。圧倒的な強存在であり、さまざまな能力を持ち、生身で宇宙を巡り、おそらく星の重力のくびきからも飛び立てる。その強大な生き物が、あえて人を狙う。人だけを。興味深い。

  • 第35話:龍の餌への応援コメント

    ほとんど生身、無手で強大な敵を相手にあらがうの、燃えますよね。本人はそれどころではないでしょうけれど……格好いい!

  • 第34話:崩壊への応援コメント

    なにが悲劇かと言って、じゃあなにもしなければ良かったかと言えば、いまの悲劇が始まる前に別の悲劇で全てが終わっていただけなんですよね。選択がもたらした悲劇だけれど、あるべきだった悲劇から救ったのも確かで。

  • 第33話:禁忌の眼への応援コメント

    特別な目、浪漫であり憧れですが……執念や覚悟を想わせますね、エレナの、ひいては住吉の。あるいは龍の記憶も見たのか。

  • 第32話:神の模倣への応援コメント

    実際、なんとも納得の難しい話ですよね。理屈としてわかっても、気持ちとしては。いっそ神であってくれたなら、諦めもつくのに。

  • 第31話:地球という星への応援コメント

    さらわれた人たちは、魔法文明の教育を受け、広まった……けれどルパラギの企みや行いはこれまで露見しなかった。あるいはそれこそ、彼ら自身がある程度望んでルパラギの手を取ったということなのかな。

  • 第30話:魔法の誘拐への応援コメント

    これ本当に興味深い発想なんですよね。本来、すべて人類文明は魔法に目覚め、発展させていくはずだった。そうではない世界はどうなるだろうか。それは私たちが夢想していることとよく似ている……。

  • 徹頭徹尾、勤勉で善良な人に見えるんですよね、ルパラギ理事長。おそらく本人もそうあろう、そうありたい、そうあるべきだと考えている。その異形の見た目でありながら、少し見知ったくらいで絆される自信があります。

  • 第28話:制御環への応援コメント

    空間イケデカ女密度が……高い!
    これは宗教の話なんですが、絶対的強者が自ら跪いて首輪をつけさせるのが嫌いな人類はいないんですよ。

  • > 人類は必ず交差点を作る
    この一文、とても興味深く感じたんですよね。そういえば、と。たまたま自然に生物の往来が交差することはある。陸でも海でも。しかし交差点はわざわざそうなるように作られている。

  • 第26話:地球の遺伝子への応援コメント

    > 体重は九十五キログラム
    思わずにっこりですね。
    いよいよ確信に近づいて参りました。

  • 第25話:タイムトラベラーへの応援コメント

    ラヴァン、21歳なんですよね。とても若い。休眠を繰り返してるから、その記憶の多くは単独での竜狩りで埋まってしまってるのかな……あるいはそれ以前の思い出ばかりなのかも。

  • 第24話:抗う勇気への応援コメント

    人類は2種類に分けられます。小脇に抱えられるのが好きな人類と、まだその魅力がわかってない人類です。この作品は前者を増やす効果がある。

  • 第23話:ラヴァンへの応援コメント

    ラヴァン、孤高の最強戦士的なポジションなんですが、驕ることもなく、他者を下に見ることもなく、素直にお礼をして褒めることさえするんですよね。それがかえって芯の部分の強さを感じさせます。
    そして辛い回想……。

  • 第22話:光の解体への応援コメント

    でっけぇイケ女は正義なんですよね。

    説明するところとしないところの判断がしっかりしてるんですよね。気になるワードが出てくるけど、それは雰囲気ですっとわかる。わかるからくだくだやらない。でも必要なところはわかる程度にさっとやってくれる。私ならついくたぐたやっちゃう。

  • 「運命的なあれこれで抜く」とか「そのとき不思議なことが起こった」とかでやるところを、こまかく仕組みと理屈を解体してからの、力技。小気味良さがありますね。

  • 第20話:たくらみ、憎しみへの応援コメント

    スペースマジック!科学技術の方が少数派で、宇宙人たちは魔法を使っている……興味深い宇宙ですね。はたしてどんな文明がどんな文化を築いてきたのか。

  • 第19話:龍洞への応援コメント

    魔法があり、龍の胎内たるダンジョンをもぐっていく、そんなファンタジーな用語と同時に、宇宙艦艇用の生態系構築装置などSF用語も併存する。それどころかそれは同じものなのだ……スペースファンタジーロマンですね。

  • ダンジョンは生き物……という話のようで、生き物の体内をダンジョンとして掘り進んでいる。それも巨大な龍。ロマンですね。

  • プロローグ:白き雷光への応援コメント

    やったー!!!!!!