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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 見事、氷の宰相様の手のひらの上でしたが、最後は責任とって結婚したことですし、この秘密は墓まで持っていきましょう!
    ずいぶん遅刻しましたが、ゆっくり拝読できて良かった作品です。
    今年最高ボルテージの初笑いしました。

    作者からの返信

    月子さま。
    ゴルドはきっといつまでも気づかないでしょうね。彼のことですので、自分のために人生を捨ててくれたひと、くらいに女神扱いしてくるでしょう、一生。浮気はしない(できない)し強いし女神扱いされるしで、シルヴィアさん世界一大勝利ではないでしょうか。初笑いしていただけて光栄です! 最後までのお付き合い、ほんとうにありがとうございました!!

  • 第2話 氷の女宰相への応援コメント

    〉甘い言葉を告げ、愛をもって報われる。

    赤ちゃん言葉でとは一言も言われてないだろぉ!? と、思ったらなるほどの理由でした。甘い愛は母の愛。
    短編受賞作は、毎年コミカライズされますよね、これマンガで読みたいなぁ。

    作者からの返信

    月子さま。
    そうなんです、誰もそんなこと言ってない。でも、ゴルドにとっての愛の言葉=お母さまから向けられたそれ。育ってからは恥ずかしくて避けてたので、幼少期オンリー。しかたありません。やむを得ません。ばぶり。わたしもシルヴィアの変顔が絵で見たいです。

  • 第2話 氷の女宰相への応援コメント

    ぶっ飛んでて面白いです🤣

    作者からの返信

    スズキチさま。
    お立ち寄りいただきありがとうございます!
    ぶっ飛んでる、おもしろい、って言っていただけて嬉しい嬉しい!!
    ゴルドにはしっかり壊れてもらいました。そのうえで走らせる。疾走。勢いがすべてだよねと思いながら書いたらほんとに勢いだけになりました。うふふ。
    引き続きよろしくお願いいたします~♪

  • 第2話 氷の女宰相への応援コメント

    ダメだ、こんなに吹いた展開初めてですwwww

    読みやすい上にすごく丁寧な文で、想像しやすい状況だから余計にお腹が辛いです。

    すごく勉強になります!

    作者からの返信

    おてんとさま。
    お立ち寄りいただき、また壊れちゃった鉄面鬼神さまにしっかり吹いていただき、とても嬉しいです! ありがとうございます。
    読みやすくて丁寧な文というお言葉もほんとに励まされます。コメディタッチの作品は意識して地の文は硬めでお送りしております。まじめな顔して語る作者、まじめな顔してバブるゴルド、まじめな顔して凍り付いてるシルヴィア。三者三様でございます。
    また、お立ち寄りいただけましたら幸いです!

  • シルヴィアさん、策士ですね!
    まさかそうくるとは思いませんでした。どうぞお幸せにー💕

    作者からの返信

    宮永レンさま。
    お立ち寄りくださってありがとうございます~!
    シルヴィアさん、その持てる才能を余すところなくつぎ込んでしまいました。あと権力とか財力とか。
    ですが、ゴルドもゴルドでめっちゃ感謝してるのです。彼のなかではシルヴィアは、その身を挺して自分を救ってくれた恩人くらいになってるはず。それをまたシルヴィアはよさげに利用してゆくでしょう。どんな新婚家庭になるやら、もうわたし自身がカベになってずっと見てたいです。
    最後までのお付き合い、ありがとうございました!!

  • きゃー!
    なんてことっ
    愛が歪んで深くて、でもまっすぐで。
    いいです!!

    作者からの返信

    しまこさん。
    シルヴィアさんの愛情、歪みまくって一周まわってストレートになっております。もうさぞかしめんどくさい新妻さんとなることでしょう。
    最後までのお付き合い、本当にありがとうございました!!

  • 第2話 氷の女宰相への応援コメント

    ちゅう!
    大変ですっ。
    ど、どこまで?(笑)

    作者からの返信

    しまこさん。
    甘い言葉のレパートリーが少ないので、可愛いのほかにはちゅーくらいしかないものと思われます o(`ω´ )o

  • 第1話 その呪いはへの応援コメント

    きゃー!
    ぎゅとなでなでを所望っ

    作者からの返信

    しまこさん。
    こちらにもお立ち寄り、ありがとうございます……!
    最後に所望をつけるところにかろうじて武人の意地を残しております!!

  • なな、なんとー、シルヴィアさんの仕込みだったのですか。これはやられました!
    発作にたえて苦悩するゴルドさんに、「舐めないでください」と言うシルヴィアさん、かっこよかったです!
    面白かったです(≧▽≦)

    作者からの返信

    加須さま。
    おもしろかったというお言葉、ありがとうございます!!
    そうですそうです、ぜんぶシルヴィアの策謀というか仕掛けというか、通常手段で落とせないオトコと見るや否や金と権力にモノを言わせました!!
    舐めないでください、は、ある意味本音だったのでしょうね。あなたを生命の危険に落とすわけがないでしょ、わたしを信じてわたしだけを見て! な感じで。自分勝手……。
    最後までのお付き合い、ありがとうございました!!

  • 第1話 その呪いはへの応援コメント

    こんにちは

    きゃー!
    呪いで、こんな言葉を言わなきゃならないんですね。
    うふふ。面白いです!

    作者からの返信

    加須さま。
    お立ち寄りありがとうございます♪
    ゴルドにとって首元に剣先を突きつけられるよりも辛い仕打ち。いったい魔女はなぜ、そんな呪いをかけたのでしょうか……?

  • 楽しく拝読いたしました。
    さすが、氷の女宰相と呼ばれるだけありますね! 大変な策士ぶりでした。きっとゴルドさんは妻の腹黒さに気付かないままなのでしょうね…。

    作者からの返信

    平瀬ほづみさま。
    お立ち寄りありがとうございます!
    楽しんでいただけたのなら嬉しいです!
    シルヴィア、恋愛になんて興味なさそうな表情ひっさげて大議場では毎回ゴルドにはぁはぁし続けたタイプでした。いろいろ彼女なりのモーション送り続け、もちろん一切気づかれずに地団太踏んだあげくの謀略実行。やるとなればやる漢(女性)です。
    ゴルドは一生、気づかないでしょうねえ……。
    最後までのお付き合い、本当にありがとうございました!!

  • なるほどそういうオチでしたか……
    シリアスとコメディの落差が最高でした!
    鬼神の必死な愛の告白が情けなくも愛おしかったです笑

    作者からの返信

    にとはるいちさま。
    お立ち寄りありがとうございます!
    お楽しみいただけたのなら嬉しいです!!
    疾走からのふにゃふにゃ落とし、断崖がごとき落差を味わっていただけたでしょうか。ゴルドもシルヴィアも大真面目、やってることは斜め上ですが、愛すべきキャラになっていればと思います。
    本当に、ありがとうございました!!

  • やられたぁぁぁ!!\(^o^)/
    ここまで策を講じられては、ゴルドも男冥利に尽きるでしょう( ´∀`)
    一生バレそうもないですし、幸せな家庭を築きそうですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    はづきさま。
    やっちまいました~♪
    そう、これだけの策、よっぽどの愛情がなければ立てられません。むしろゴルドは感謝すべし。ちょっと重い愛だけど。いいじゃんそれくらい。ねえ。
    最後までのお付き合い、ありがとうございました!

  • 第1話 その呪いはへの応援コメント

    地の文と会話文の配分が抜群にうまいですね。

    抑制の効いた筆致もすごいです。

    すべて読了したらレビュー書きますね。

    作者からの返信

    佐古涼夏さま。
    お返しが遅くなって申し訳ございません!
    文章についてお褒めのお言葉、嬉しいです、ありがとうございます。
    脳内読み上げで歌うみたいにリズムとっています。それがお気に召していただけたのならよかったなあと思います!
    どうぞ最後までお付き合いのほど、よろしくお願いいたします!!

  • 黒幕っ( ゚д゚ )クワッ!!
    魔女はサクラ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    凄まじいお話を垣間見た気がいたします(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    作者からの返信

    深川我無さま。
    はい、すべてはシルヴィアの仕掛けでした。
    魔女さんはけっこう最強のひとなのですが、カネ積まれました。カネパワー。
    凄まじいおはなしって、最高の誉め言葉なのですが!!
    ありがとうございます~!!

  • 第2話 氷の女宰相への応援コメント

    難易度が、、跳ね上がった🤣w✨

    作者からの返信

    深川我無さま。
    たぶんゴルドも甘い言葉の在庫をいっしょうけんめいあさってるんですよ。
    しゅき、あいちてる、を使っちゃったらあとはちゅーしかないのです。
    やむを得ません。うむ。

  • 第1話 その呪いはへの応援コメント

    落差が😂
    魔女は実はキューピッド💘

    作者からの返信

    深川我無さま。
    お立ち寄りありがとうございます~!
    膨大怒涛、全力疾走の流れの向かうはバブことば!!
    魔女さんは……うふふ。


  • 編集済

    女ぁ怖えええええええええ

    じんわり相思相愛になって呪いが解けて終わるなら、ゴルドがもともと実は宰相様に惚れている描写があった方が、とも思ってたんですが、
    逆でしたっ、
    わたしの想像と、なにからなにまでオチが逆でした、
    なるほどこれはゴルドがああでないと成り立たない。

    しかし、暗示に掛かってちゅきちゅき言い出すとはさすがの女宰相様も思いもしなかたろうに、よくあの瞬間に冷めなかったなー

    きっきききっきちゅちてっくだちゃいっ

    作者からの返信

    かつたさま。
    じんわり相思相愛。ふふふ。ゴルドがごとき朴念仁に、そんなのんきな概念は通用しますまい。詰めて詰めて、寄り切りあるのみなのです(大相撲
    そうそう、そこまで書けませんでしたが、シルヴィアもびっくりしたのです。えっなんでばぶ語??って。だからゴルドが突入したときにはなにか不穏なものを感じて警報装置に手を伸ばしました。慣れてからはキスで返す余裕も出てきましたが。
    この二人の新婚生活、ほんと書きたい!!
    最後までお付き合い、ありがとうございました!!

  • 第2話 氷の女宰相への応援コメント

    宰相様「愛してます」
    ゴルド「おぅ呪い解けた、そんじゃっ」シュタッ

    とかならなくてよかったー。
    それはそれで、女性としては傷つきますからね。
    好きでもなかった男性にであろうとも。

    とりあえず、事件は終了
    ・・いやいや呪い消えてなかったーーーい
    それとも実はちゃんと解除されてて、ゴルドが味をしめて調子に乗ったか
    そうも思えないし
    これはこまったちゃんでちゅねーーー

    作者からの返信

    かつたさま。
    それはそれで、いやですね……ちょっと待たんかいってなりますよね。でも、そうはなりませんでした。終わらぬ呪い。さて、ゴルドとシルヴィアはどうするのか……。


  • 編集済

    うふ、うふふ。いかつい男が屈していくの良いですねぇ…。
    策士すぎるツンデレさん、いつからそんな心を抱え込んで…?鉄面皮の下で内心「しゅきッ」とか考えながら議場にいたかと思うと、そのへんの場面も読みたくなります。
    楽しかったです(´∀`*)ウフフ

    作者からの返信

    あとりさま。
    ……ふふ。どうやらあなたは味のわかるお客さまのようだ。運がいい。さあ、こちらへどうぞ。きょうはあなたのような特別な方に向けた素材をご用意しています。ぜんぶぜんぶ壊されつくしたあと、全身がむき出しの感覚帯となったゴルドが寝室で……おや、誰か来たようだ……。
    シルヴィアさんはたぶん何年か抱えていたんでしょうね。いろんなシグナルだしたことと思います。でも、ウルトラぼくねんちんゴルドさんは気づかなかった。そうなれば戦争です。ふふふ。
    最後までお付き合い、ありがとうございました!!

  • 全て宰相シルヴィアさまの……!!
    そしてただの暗示だと言う魔女さんは本物っぽいし。

    これはゴルド団長勝てっこ無いですにゃ〜。

    面白かったです!

    作者からの返信

    @hikagenekoさま。
    そうです、すべてはシルヴィアの策略でした。どこからか魔女まで見つけてきて仕掛けました。ちなみに魔女さんは本物で、かつ、史上最強です。のちにシルヴィアの親友になります。ゴルドのごときウブな男が勝てるいくさではありませんでした。
    最後までお付き合い、ありがとうございました!!

  • ここまでされても拒絶しないって、シルヴィアさん最初から好きだったんじゃ?…と思っていたら、やっぱり黒幕は彼女だったー!
    楽しい結婚生活になりそうですね〜(笑)。

    読ませて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    幸まるさま。
    うふふ、きっと読者のかた、そう思われるかなあと思って書いてました! だから、魔女の呪いをラッキーって思ってると考えていただけるかなあって。どっこい、黒幕そのものでした。強いです、シルヴィア。もうめっちゃ書きたいです家庭内。朝から夜まで(自粛
    最後までお付き合い、ありがとうございました!!

  • 策士!!!!!( ゚Д゚)

    作者からの返信

    とうりさん。
    シルヴィアはたぶん、何年か待ったんでしょうね。いろーんなシグナル送りながら。そしてそして、たぶん、ほんの少しは期待できると思ったのでしょう。ほんとか知らないけど。だから、ブチかましました。魔女に払った費用はたぶん10億円くらい。安いものだったのです、そんなカネ。ふふふ。
    最後までお付き合い、ありがとうございました!!

  • 第2話 氷の女宰相への応援コメント

    ヤバいやつでしかない。

    作者からの返信

    とうりさん。
    そう、ゴルドもシルヴィアも、状況もヤバいやつなのです。なぜなら……わたしがヤバいから……おかねとか暮らしとか(そんなことは誰も訊いていない
    お立ち寄りありがとうございます!!

  • ゴルド、やられちゃいましたねぇ。
    ふふふ(*´艸`*)

    素敵なお話をありがとうございました!

    作者からの返信

    みかみさま。
    鉄面の鬼神も、氷の宰相、改め氷の雌豹の牙を躱すことはできなかったようですね。だいじょうぶ、ぜんぶぜんぶ彼女に預けて転がされておけばそのうちきっと気持ちよくなるはずです(無責任
    最後までお付き合い、ありがとうございました!!

  • 第2話 氷の女宰相への応援コメント

    ゴルド……なんて不憫で面白い……(´;ω;`)

    作者からの返信

    みかみさま。
    だんだんと壊されてゆく鉄面の鬼神さま。かぶりつきでその表情を眺め上げているわたしです。あっぱれ魔女(ひどい


  • 編集済

    とても面白く読ませて頂きました。

    強い女性に憧れます!
    でも、強い女性って……コワイ(ボソっと)
    団長が幸せな結婚生活を送れますように。よしよしなでなで、いっぱいしてもらえますように。

    完結お疲れ様でした!

    作者からの返信

    春渡夏歩さま。
    面白かったというお言葉、ほんとに嬉しいです……!
    つよい女性、いいですよね。だいじょうぶ、怖いもキレイのうちだから(意味不明な供述
    ゴルドはきっと幸せになりますよ。でも、結婚したら奥さんのことすごく心配して世話焼いてきそうな気がします。ふふふ。
    最後までお付き合い、ありがとうございました!!

  • おおおおおお!しゅごい!何というどんでん返し!∑(゚Д゚;)
    シルヴィアの完全勝利です。面白かったです。

    作者からの返信

    時輪めぐるさま。
    どんでん返し、ちゃんとびっくりしてくださって光栄です!
    シルヴィアさん、才能の無駄遣い……いえいえゴルドのためにもよい結果だったはず! 幸せな結婚生活になるようわたしも祈っていますというか書きたい!
    最後までお付き合い、ありがとうございました!!

  • さすが宰相

    作者からの返信

    いふゆさま。
    お立ち寄りありがとうございます……!!
    不世出の天才と呼ばれた彼女。その才能は政治や経済におけるものだけではなかったのです。生まれが間違ってたら、不世出の大悪党になっていたことでしょうね。ふふふ。
    最後までのお付き合い、心からお礼申し上げます!
    またどこかでお会いできますことを!!

  • ええええええええ!?!?!?Σ(・ω・ノ)ノ
    シルヴィア、策士だったか……!!最後の最後でおったまげました。どんな手を使ってもほしい男を手に入れる、そういう女性、大好きです💗💗💗
    これはゴルド、大変ですねえ……(・∀・)ニヤニヤ
    この二人の結婚生活が見てみたい!!

    作者からの返信

    みささん。
    ふふふ。そうなのです、ぜんぶぜんぶシルヴィアの策略でした!
    彼女にターゲットオンされた時点でゴルドのごときウブな男は勝てるはずはなかったのです。きっと結婚生活もその巨躯をころころ手のひらで転がされてゆくでしょう。一生バレずに引っ張って行って欲しいものです。
    最後までお付き合い、ありがとうございました!!

  • あひぃいいいいいいいいい(笑)。
    いい話だなぁと思ったら、まさかのどんでん返し。
    面白かったです(^^)/
    これは魔女が実はキューピットで、アングルを変えた物語と思っていたのですが、まさかの策略。流石は優秀な女子です。団長は勝てないなぁ(笑)。
    完結、お疲れ様でした( ;∀;)

    作者からの返信

    ふくやまさん。
    あひいいいただきました~♪
    そうそう、いいはなしに持ってくとこまで含めて彼女の策略でした。
    まあこう来られたら指輪を買いに行かざるを得ないでしょう。ふふふ。
    魔女キューピッドオチも素敵ですね。さすがふくやまさん、可愛くていいです。わたしヒトが悪いから思いつかなかった!
    最後までお付き合い、ありがとうございました!!

  • 第1話 その呪いはへの応援コメント

    ええええええ(o_o)エ
    シリアスからのぉ〜こ、この愛の告白(笑)
    さすがです!

    作者からの返信

    浬ちゃん。
    どんな敵も、魔王ですら制するという男にかけられた呪い。でも、痕跡がみつからないのです。焦ったでしょうねえ。ふふふ。
    ありがとうございます~♪

  • 第1話 その呪いはへの応援コメント

    これは恥ずかちい
    頑張ったんだからゆるしてあげてっ、まちがた、ゆるちてあげてっ

    なでなでしてもらえないと呪いは解かれないのかな
    イヤーーーって逃げられちゃったら呪いは解かれないのかな

    頑張ってなんやかや宰相サマと相思相愛になったのに、

    魔 女「最後に口を聞いた女はわしじゃろがい」
    ゴルド「ガビーン」

    とかなオチじゃないわよねっ、魔女は人間じゃないから除くだわよね
    しかし魔女、なんだってそんな呪いを課すのだ。
    実は占い館の自称魔女やったかあ。
    ムーチョ

    作者からの返信

    かつたさま。
    ごめんなさいコメントお礼のまえにまずガビーンのところでめっちゃおなか抱えて笑いました。ですよね! たしかに!! まあ自分の前に、ということで……!
    そして占い館の自称魔女でまた笑いました。どっからでてきたの君みたいなかんじですね。むーちょ!!

  • 第2話 氷の女宰相への応援コメント

    wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
    お腹痛い!!

    はっ!?Σ(´゚д゚`)
    これももしかして呪い……

    よ、よちよちって、なでなでして……

    作者からの返信

    はづきさま。
    大草原をありがとうございます。おなかどうかご無事でありますように。
    ゴルドのなかには甘い言葉って、ちゅきとぎゅとちゅーしかないのでしょうね。

  • 第1話 その呪いはへの応援コメント

    もの凄い緊張感溢れる描写!!
    からのギャップ!!www
    かみまちた\(^o^)/

    作者からの返信

    はづきさま。
    鉄面の鬼神、あまねく邪を平らげる最強の武人は疾走します。
    ぎゅってしてもらうために。
    よきよきでちゅ(かみまちた

  • 第2話 氷の女宰相への応援コメント

    言い方が幼児っぽいのはその為でしたか〜。
    じゃあ、ほっぺにちゅう、で解決なのかしら(笑)

    それにしても、この年齢まで上書きされていないって、どこでどう女性恐怖症になったのでしょうね??

    作者からの返信

    幸まるさま。
    幼少期からずっと、恋愛に関することなんて、自分のことも他人のことも触れてこなかった彼です。甘い言葉の在庫なんてどこ探してもなかったのです。見つかるまで遡ったらばぶーに至りました。哀れ。
    女性恐怖症、なんとなーく想像つきます。小さいころって女の子のが体格いいじゃないですか。それでこてんぱんに。うふふ。で、克服のために鍛えてたらこんなになりましたみたいな。

  • 第2話 氷の女宰相への応援コメント

    不憫だけど可愛いのでは()
    ギャップ萌えなのか? と、自問自答しています。面白いです(*´ω`*)

    作者からの返信

    香坂 壱霧さま。
    そうそう、不憫なほうが可愛いですよね(みもふたもなし
    ギャップ……うーんそうですね。壊し萌えですかね。嗜虐萌え??
    引き続きお楽しみください~♪

  • 第2話 氷の女宰相への応援コメント

    ちゅううううう! 難易度が増しました。なるほど、幼児期に両親から貰った甘い言葉だったのですね。ゴルドさん、気の毒(´・ω・`)

    作者からの返信

    時輪めぐるさま。
    甘い言葉を囁くことももちろん、コイバナもしたことないだろうし恋愛関係の本も読んだことはないだろうし。いざ甘い言葉を囁け、っていわれても、小さな頃に言われて嬉しかった言葉しか出てこなかったのです。不憫です。

  • 第2話 氷の女宰相への応援コメント

    ハードルがあがったぁあああああ(笑)。
    ゴルドさん不憫、ああ、なんて物語なんだ……面白いです( ;∀;)

    作者からの返信

    ふくやまさん。
    ハードルぶち上げです。言うだけじゃなくて返してもらう必要があります。シルヴィアは冷静に対応してあげているみたいですが……さて、どうなることでしょうか。
    引き続きよろしくお願いいたします~!

  • 第1話 その呪いはへの応援コメント

    わはははは!!
    壱さま、サイコーですっ!(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    作者からの返信

    幸まるさま。
    わーい (/・ω・)/ よろこんでいただけて嬉しいです!!
    ここからも性癖差し込んでいくのでどうかどうか~。

  • 第1話 その呪いはへの応援コメント

    いやーん(≧▽≦)はずかしー!(〃∇〃)

    作者からの返信

    時輪めぐるさま。
    うふふ (´∀`*) ゴルドといっしょに照れてくださーい♪
    お立ち寄りありがとうございます~!


  • 編集済

    第1話 その呪いはへの応援コメント

    やばい!!壱さんならではの、イカつい男を辱める変態小説がまた見られるなんてっっ!!( ///́Д/̀// )ハァハァ♡←まだそうと決まったわけではない
    長い葛藤の末に愛してるとぎゅーとなでなでを所望した鉄面の鬼神さま、見ていて興奮します(直球)
    いいぞ!もっとやれ!

    作者からの返信

    みささん。
    ありがとうございます~♪
    はい、またやっちゃいました。なんかわたし綺麗なスパダリよりも巨岩みたいなでっかいのが屈服してくの見るのが好きなんですよね(言っちゃった
    興奮していただけてなによりです。脳内に存在するゴルドの赤面画像を配布できないのがとても残念です。
    もっともっと性癖がんばります!!!!(違う

  • 第1話 その呪いはへの応援コメント

    こりゃぁ、死んだかな(←ある意味、もう死んだ、笑)
    新作短編、連載おめでとうございます!
    えーと、あれ、です、ぎゅってして、なでなで!
    団長、頑張れ( ;∀;)

    作者からの返信

    ふくやまさん。
    ありがとうございます~!
    いろんな意味でシんでます。社会的にとか男子の意地とか。
    いいじゃないですかね、ぎゅってしてもらえば!!
    がんばれがんばれゴルドさーん(投げやり