第5話 住民票閲覧制限の相談がしたくてへの応援コメント
Xの塩きな粉ですっ!
またまた続き読ませて頂きました……
とってもスムーズな流れ、最高すぎます!
第9話 ガイアク回収への応援コメント
あざーす
世の中の代弁者(゜゜)(。。)ペコッ
爽快スカッとヘルジャパニーズ!
第9話 ガイアク回収への応援コメント
何か物凄いエネルギーの塊を直球でぶつけられたような、そんな雰囲気がします
第1話 ヒーローを尊敬してはいけないへの応援コメント
Xから来ました。
設定や世界観が非常に魅力的なだけに、1話ごとのボリュームと情報の密度に圧倒されてしまいました。9話までの感想をご所望とのことだったのですが、2話で離脱してしまいすみません。
Web小説として読むには、現状だと「説明」が「物語」を追い越してしまっている印象です。
せっかくの面白い設定が、読み進める際のハードルになってしまっているのが本当にもったいないと感じます。
もう少しエピソードを細分化したり、描写を絞ったりしていただけると、もっと多くの人がこの世界に没入できると思います。
応援しています。
第9話 ガイアク回収への応援コメント
Xの方から伺わせていただきました。
なんというか、罷り間違ってこういうものがネット小説の界隈とか、ひいては別の場所とかで流行らないかなとか思います。
こういうものを見ていると自分の書いてるものってカスじゃないかなとか思うんですが、うまく言えないんですが、面白かったです。
第6話 ナゲット割って父ちゃんへの応援コメント
うはっ……
第1話 ヒーローを尊敬してはいけないへの応援コメント
Xから来ました!
凄く練られた世界観で面白いと思います!
ベンチマーク作品として挙げられるなら「PSYCHO-PASS」辺りになるのでしょうが、そこにヒーロ―要素が入っているのが良いですね。
ただ、仕組みについて中々理解が出来ず……挿絵とか入れられるプラットフォームならより分かりやすくできるのになぁと思ってしまいました。
(特に私が「悪い人は助けるべきでは無い」倫理観に反した考えを持っているからというのもあるかも……)
また、改行無しの超長台詞が多いのも数回なら面白いのですが、回数がかなり多く……
スマホだと非常に読みにくかったり、何らかのコンテストや公募に出す場合は文字数稼ぎみたいに見えてしまいそうです。
途中で区切って話者にどれだけ熱が入ってその台詞を言っているのかの描写が地の文でされていたり、特定の台詞繰り返しの部分はそこで改行して何回も言っている事を強調するともっと移入できるなと感じました!
まだまだ、ここからどうなっていくか展開が楽しみですので、更新を楽しみにしております!
第6話 ナゲット割って父ちゃんへの応援コメント
まさかの空耳アワーネタ……!
第8話 窓の中からオーロラを見ただろうかへの応援コメント
エコーのちょっと不遇が全然ちょっとじゃないですよね。この世界辛いですよね。セブン様と周りを通して悪とは何か、正義とは何か再認識させられる作品ですね。読みごたえありました。またきます。
第8話 窓の中からオーロラを見ただろうかへの応援コメント
みんななんで創作をしたか忘れてる
そのままでいいのか
惰性に流されてないか?諦めてないか?人と他人と比べてないか?
情熱
最初はそれじゃなかったか?
その答がここにある
第1話 ヒーローを尊敬してはいけないへの応援コメント
twitter企画参加ありがとうございます!
ヒーローとは何か、善とは何か、正義は本当に人を救うのか。
その問いを、極端な設定と徹底した語りによって突きつけてくる作品でした。
HO機構とMO機構という設定は単なるSF的ギミックではなく、
「善意が暴力に変わる過程」を説明するためのロジックとして非常に説得力があります。
第1話 ヒーローを尊敬してはいけないへの応援コメント
Xから来ました。
「ヒーローを尊敬してはいけない」という言葉が、理屈ではなく、長い時間をかけて削られた心の声のように聞こえてきました…
読み進めるほど、誰かを助けたい気持ちそのものが試されているようで、胸の奥に残った重さがなかなか消えてくれませんでした。
作者からの返信
物語の着地点を先に置くことで、テーマがブレないようにしました。
ずっとヒーローを尊敬してきたはずの主人公が、最終的に導き出した結論が、ヒーローを尊敬してはいけない、ってことになるのですが……一体何故、そのようになったのか、これからしっかり書いていきたいと思います。
第2話 何故なら、私の大好きなハートマンはへの応援コメント
読ませていただきました!
何かこう…筆者の強い思いを感じると言いますか、小説を通じて何かを訴えてきているように感じました。
その気迫がヒシヒシと伝わってくる作品です。
作者からの返信
訴えかける気持ちが伝わったことが嬉しいです。
自己投影型の作品って、正直あまり好ましくないですし、陰鬱で冗長的なバックボーンなんか特に敬遠されがちなのも重々承知の上ですが……何故か、こういう話が出来上がってしまいました。
本当は主人公の過去話も、一話で終わる予定でした。
しかも五千字程度で。
プロットの段階では、面白くてテンポのいいエンタメ作品を目指していたので……実は結構、落ち込んでいます。
なんで、こうなったんだろうって……。
7話からは楽しいキャラが出てくるので、それ以降はちゃんと面白おかしい笑えるエンタメにしたいですね。
第1話 ヒーローを尊敬してはいけないへの応援コメント
Xから来ました!
ヒーローは悪者さえ助けてしまう。確かに…!って思いました。
ヒーロー思考が強すぎれば、悪者が更生するのではないかと期待してしまう。
だけど、悪者にそもそも反省するという言葉はない。
現代においても重なるような題材ですね。
考えさせられます。
引き続き、読ませて頂きます。
よろしくお願いいたします!
作者からの返信
ありがとうございます!
悪人を助けるかどうかが肝になってくるテーマなので、そこを汲み取って頂けたことが嬉しいです。
第1話 ヒーローを尊敬してはいけないへの応援コメント
Xより参りました。
HO機構やMO機構、点火効果など、作り込まれた独自の設定や世界観が大変魅力的でした。
また、説明的な描写の長さを自覚したうえで、一人称視点という形で回収している点も特徴的で、引き込まれました。
序盤の設定描写については、後半での回収の意図を差し引いても、少々長く感じる部分もありましたが、物語の作り込みの深さや細部のこだわりなど、一話の時点でも多くの魅力が伝わってきます。
長文でのお目汚し、失礼いたしました。このまま読み進めてさせていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます。
誰にも読んでもらえず、マジで心が折れそうでした……。
十数年は練った設定ですので、そう言って頂けると、本当に嬉しいです。
点火効果というモノがあることを前提に、2話以降のお話を読むと腑に落ちる点も多いので、あえて先に設定を提示する方向で舵を切りました。
お楽しみ頂けたら幸いです。
第1話 ヒーローを尊敬してはいけないへの応援コメント
Xのリンクから飛んできた者です。
#RTした人の小説を読みに行く、第四回にご参加いただきありがとうございます。
楽しく読ませていただきました。
この物語が、ただの『物語』としてではなく、作者様の想いを全てのっけた『作品』であると解釈しました。
根気よく読むことが出来れば、世界観も面白いし、設定も理解できる1話でした。
続きはゆっくり読んでいきます。