第55話 不器用な親子と、最強の布陣への応援コメント
ff.4より
光と闇を掲げ、眠りの地にさらなる約束をもたらさん
確かそんなようなセリフ思い出した。
作者からの返信
FF4はやったことあるけど、流石に覚えていないなぁ。
第44話:濡れ場不足のサキュバスと、王道ビキニの攻防戦への応援コメント
ビーチバレー対決ポロリもあるよ(ブーメランパンツから
作者からの返信
まあ作風的に、あるとしたらそっちですよねw
あるいは、デュラハンが再登場しての首がポロリか。
第35話:勇者の堕天と、2.5次元アイドルの熱狂への応援コメント
魔王さまの登場は、第二部ですか?
フォローして、お待ちしております!
作者からの返信
そうなんです!
タイトル詐欺は嫌なので、少なくともタイトル回収ができるまでは続けなきゃと思ってます!
第26話:サキュバスの正体と、禁断のアトリエへの応援コメント
なるほど、これでアレックスの受難に繋がるのですね! わくわく。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アレックスたちの今後にご期待ください!
第20話:森の怪音騒動と、廃墟の歌姫への応援コメント
バンシーがアイドルですか。ことごとく、ファンタジーのお約束の斜め上を行ってくれます(褒め言葉)。
カクヨムコンで読んだ作品で、今一番面白いですね。
あとで、レビュー書き直します!
作者からの返信
勘違いやギャップでの笑いがコンセプトの作品なので(笑)
ストーリーにギャグを交えるのではなく、ギャグのためにご都合主義のストーリーがあるだけです(*´∀`)
第15話:マンドラゴラと、絶叫なき収穫祭への応援コメント
マンドラゴラ、収獲されても本望なのか? しかし、うーん。マンドラゴラと意思疎通しようなんて展開のファンタジー、読んだことありません!
こういう発想、自作ホラーの今後の参考にいたします。カクヨムコン、お互い頑張りましょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ちなみに、マンドラゴラが主人公の小説もありますよ。
「マンドラゴラ」で検索したら、週間ランキングで2位になっていました。
第12話:勇者パーティの没落と、割れた魔道具(三人称視点)への応援コメント
末路気になりますね。反省して欲しい。
作者からの返信
反省が早ければ、悲惨な末路にはならないのでしょうが……。
そこまでは既に書き上げていますので、お付き合いいただけると幸いです。
第6話:豆腐メンタルの将軍と、物置小屋のビフォーアフターへの応援コメント
何か、勇者連中よりオークさん達の方が善人ですね。
作者からの返信
自分が正義、相手が悪と決めつけたとき、人はいくらでも残酷になれるんでしょうね。
第1話:追放された俺と、関西弁のハイ・オークへの応援コメント
素直に面白いです。異世界ファンタジーで、問答無用でモンスターを倒すのに首を傾げたことがありました。
会話で乗り切る展開、楽しませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これはコミカルな作品ですが、現実でも揉め事の大半は、相互の無理解から起こるのかもなんて思っています。
第5話:オークの井戸端会議と、平和すぎる魔物の村への応援コメント
企画のお返しに遊びに来ました!
オーク達は皆どこかしら悪いんですね笑 歳のせいでしょうか笑
作者からの返信
文明が未発達ですから、みんな苦労しているんですw
第3話:常闇の姫君と、禁断の紫キノコへの応援コメント
忌憚のない企画より参りました
一読者としての感想
ギャップの爆発力が凄まじく『翻訳』という地味スキルの正解を見せつけられた爽快感
没入感とカタルシス: 追放モノの王道である「無能扱いからの覚醒」が非常にスムーズ。特に、恐ろしい咆哮が「コテコテの関西弁」に変換される瞬間のインパクトが絶大で、一気に物語に引き込まれますね。「経営者失格」「定時で帰りたい」といった、現代日本の社畜感覚と魔物の生活感が融合していて感情移入しやすいでう。
キャラクターの魅力: ゴウダの「見た目と中身のギャップ」が最高に愛おしい。腰痛に悩む強敵という設定が、彼をただの魔物から「応援したくなるおっちゃん」へと変えているのが良い。
戦略的アクセント: 湿布という「現代の当たり前」が異世界で神の奇跡のように扱われる展開は、読者の「知識チート」への期待を完璧に満たしており、非常に心地よく、かつ意外な路線で面白い(安易な携帯とかじゃないのが好み)
気になる点
① パーティー追放シーンの「独りよがり」
勇者たちの傲慢さを強調し、レンの献身的な支えを読者に理解させることで、後の「ざまぁ」展開へのカタルシスを溜める大事なシーン。
マリアの洗濯物のシミや、ガイルの剣の手入れなど、具体的な不満が並べられているが、「作者の説明したい意図」が透けて見えるため、勇者たちが単なる「無能な悪役(舞台装置)」に見えました。これにより、彼らがこれまでどうやって生き残ってきたのかという整合性がやや犠牲になっている感じがします。
改善案として、形容詞(傲慢な、無能な)ではなく、動詞(行動)で彼らの末路を予感させる。例えば、アレックスが『賢者のモノクル』を使い、誤訳された情報を鵜呑みにして「よし、ここは安全だ」と慢心して背中を向ける一瞬の隙を描く。読者に「あ、こいつら死んだな」と確信させる「不穏な余白」を持たせると、より深みが出るかも。
②スキルの進化シーン
絶体絶命のピンチから逆転する、少年漫画的な盛り上がりの大事な一面。
「熟練度が一定値に……」というシステムアナウンスが便利すぎるイメージ。これが長くなると、読者は「都合のいいシステム」を感じ、レンの「生存への切実な必然性(独自の狂気)」とのシンクロが一時的に途切れやすくなる。
改善案として、システム音を最小限にし、レンの「聞こえるはずのない音を拾ってしまう」という身体的感覚の変化を優先して描写する。「耳の奥で薄い膜が破れるような音がした」直後、咆哮が意味を持った言葉として脳を揺さぶる描写にすることで、読者はレンと同時に驚きを体験できる。
総評
「関西弁のオーク」という設定が、唯一無二性があり良いですね。 今後、この「翻訳」という武器が、単なる言語交換を超えて、どう機能していくのか、それは、読者の「もっと見たい」という欲求を強く刺激すると思いました。
こんなところですかね
あくまでわたしの感想です
参考程度に
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ギャグを言い訳に、設定が適当なところもあるんですよね。
参考にさせていただきます!