第3話:天宮穂乃香は世界に選ばれたヒロインへの応援コメント
なるほど!
あまりに普通でない穂乃香は麻央に影響を受けないのですね!
だったら、あと一人にぴったりでは!
作者からの返信
うーん、本当にそうでしょうかね(笑)
第2話:相田悠真・動じない超級モブへの応援コメント
あまりに平凡だから影響を受けない⋯
でしたら、もう1人も影響を受けない人でないと、この地味な文芸部には⋯
どんな人が来るのでしょうか?
作者からの返信
ある意味で、悠真も特殊な能力を持っていると言えるかもしれませんね(笑)
第1話:モブ女子・木下麻央と叶わない日常への応援コメント
失礼いたしましす。
拝読させていだきました。
面白いです!すごいアイデア!
麻央の特殊能力、それなら普通に憧れるわけですね。
そしてどうしても入る必要のある部活⋯
そしてなぜか向こうから舞い込んできた地味な文芸部⋯
普通な悠真はなぜか麻央の影響を受けない⋯
あと1人は一体誰が来るの?
ワクワクする展開ですね!素敵すぎます!
作者からの返信
このたびはご感想をお寄せいただき、誠にありがとうございます。
文芸部は本作において、非常に重要な舞台となっておりますので、
ぜひ今後の展開も楽しんでいただけましたら幸いです。
第7話:澪は最も人の気持ちに敏感な幽霊への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
応援とても励みになります。これからも頑張って書いていきます。
第17話:これは相田悠真が断れない誘いだへの応援コメント
お母さんVtuberなの嫌すぎる笑
最後ですが「に……兄」になってますが、兄(あに)だと思うので、「あ……兄」じゃないですかね?
作者からの返信
なるほど、ありがとうございます!
麻央はきっと、必死になってお母さんが自分の話をしないように止めると思います(笑)
第15話:木下麻央、また新たな騒動を引き起こすへの応援コメント
青茶?!笑
作者からの返信
修正して烏龍茶に変更いたしました。ご指摘いただき、ありがとうございます。
ちなみに、青茶(せいちゃ)は私の国でも茶の種類のひとつで、烏龍茶とは少し異なります。混同を避けるために烏龍茶に変更したほうが読みやすいと判断いたしました。重ねて感謝申し上げます。
第14話:相田悠真が気づいたのは……への応援コメント
それからいつも通り、食堂で朝食を取る。
多分、相田くんは実家住まいなので、
食堂→リビング
かな?
三浦先生、絶対麻央と接触してますね笑いました
作者からの返信
ご指摘いただき、誠にありがとうございます。とても参考になり、大変助かりました。心より感謝いたします。(笑)
第13話:三人の文芸部への応援コメント
みんなは部活外で会話したり接触したりしなかったのかな笑
作者からの返信
設定上の理由としては、麻央と悠真が別のクラスで、なおかつ麻央のほうも自分から連絡を取るのが恥ずかしいためです。ご指摘いただいた点については、今後物語の中で補足していきたいと思います。ご丁寧なご指摘、誠にありがとうございました。
第6話:まさか、相田悠真は幽霊部員を本当に勧誘したへの応援コメント
まさかの幽霊入部!笑
幽霊の名前がさすがになんて読むかわからないので、フリガナ欲しいですわ
あと
私の遭遇→私の境遇
の誤字かなと。
作者からの返信
幽霊の加入は、幽霊部員のネタを楽しみたくて入れました、笑。
「幽谷院梓織美詩乃」の読みは「ゆうこくいん あずおりびしの」で、本当に長くて派手な名前になってしまいました。
ちなみに、先ほど澪は一般的には「みお」と読むことを知ったため、念のため「れい」と読むことを補足しました。「れい」は「幽霊(ゆうれい)」の「れい」から取っています。
ご指摘いただいた日本語の誤りも修正いたしました。いつもご指導いただき、本当に感謝しておりますし、とても嬉しく思っています。
澪はこれからも文芸部の一員として活躍していきますので、どうぞ楽しみにしていてください。
第4話:それが、木下麻央が守りたい日常だったへの応援コメント
第4話面白かったです!
ずっと話聞いてなかった悠真笑いました笑
さすがにあまりに気になった部分があったのでチラッと
「自言自語」→ 日本語だと普通は「ひとりごと」
「社に招き入れ」→ この文脈なら「部に招き入れ」かな
悠真の一人称が前の話では「俺」だったのに
「夏目漱石の『こころ』について、私の考えはこうだよ…」
と急に「私」になる。
これは結構気になるかと。
作者からの返信
悠真は本当に可愛い子ですね。描けば描くほど、ますます面白さを感じます。
ご指摘いただいた点はすべて修正いたしました。本当にありがとうございます。どうぞ引き続きお楽しみください。
第3話:天宮穂乃香は世界に選ばれたヒロインへの応援コメント
普通に面白かったです!
完全にドファンタジーだとわかりました笑
作者からの返信
楽しんでいただけたようで、とても嬉しいです。今後もさらに混沌としたファンタジーな場面が続きますので、どうぞご期待ください。
第2話:相田悠真・動じない超級モブへの応援コメント
第2話読みました!
まさか海外の方だったとは……
確かに不自然な箇所はありますが、日本人の大多数の作品に比べたらかなりクオリティ高いと思います。きっと僕が気になるようなポイントはほとんどの読者さんは気にしないと思いますし、凄いです。
文章に関してこれ以上言うのは野暮ですし、内容の部分だけ……。
・悠真の把握
――あなたの“人を主役化させる体質”だってその例じゃないか…
とありますが、いつの間に主人公の体質を知ったのかな?と思いました。もし知るきっかけや会話があるなら絶対に描写すべきです。
作者からの返信
ご感想をいただき、ありがとうございます。日本語は本当に難しい言語ですね。これからも勉強を続けていきたいと思います。問題点をご指摘いただき、本当にありがとうございます。
悠真の考えについてですが、当初は描写すると文字数が多くなってしまうことを考慮して、読者の皆さんには分からないタイミングで麻央から聞いた、という設定にしていました。先ほどその点について少し修正を加えました。貴重なご意見、ありがとうございました。
編集済
第1話:モブ女子・木下麻央と叶わない日常への応援コメント
第1話読ませていただきました!
正直めちゃくちゃ面白かったです。
文章力も高く、読みやすくわかりやすい。設定もキャッチーで主人公にも好感が持てます。
これから載せる改善案も「強いて言えば」レベルの話で、実際のところラブコメならこのくらいのガバさでも全く問題ないと思っているので、マジで参考程度に。
・小説としての形式
まずこれは大事なことですが、「…」は必ず偶数にするという小説のルールがあるので、「……」にしてください。
さらに!や?のあとに、文章が続くようでしたら「 」の空白全角を入れるようにしてください。
・「主役量産体質」の説明、ほんの少し整理できそう
中盤〜後半で、「昔から〜」「たとえば中学生のとき〜」と説明ブロックが続くから、若干だけ情報の塊感がある。
読んでいて「もうわかったよ」ってなってしまう読者がいるかもしれないので、出来事はそのままに圧縮できたら良いかなと思います。
・麻央が悠真の話を一度無視している。
「今朝、生徒会に申請して作ったところ。一週間以内に二人集めないといけないんだ。今はあと一人足りない」
と言った悠真に対して、「創部って」となるのはいいのですが、
「ありがとう、でも部活はまだ正式には成立していなくて、あと一人足りないんだ。」
「え?じゃあ、どうすればいいの?」
とまた1人足りない話をする流れになって、しかも麻央が驚いている。
最初の悠真のセリフを
「今朝、生徒会に申請して作ったところ」
にして
「ありがとう、でも部活はまだ正式には成立していなくて、一週間以内に二人集めないといけないんだ。今はあと一人足りない」
にするか、麻央のセリフを
「そうだったね……じゃあ、どうすればいいの?」
にするか、調整が必要かもです。
・主人公の動機
主人公がなぜ平凡がいいかがわからないです。
「自分もあんな感じに主人公になりたいのに!」ならまだしも
別に周りを主人公にする体質はむしろ誇るべきで、嫌がる理由もないです。
キョンがハルヒに巻き込まれて面倒なことばかりになって疲れるから、というなにか理由がチラッとでもあるとグッと作品の説得力が上がります。
ですが、ラブコメとして無視しても正直全く問題ない範囲です。
・主人公の能力について
主人公と仲良くなったら、とかじゃなくて挨拶した程度で変わるとしたら
「じゃあお前もう親や学校の先生、店の店員とか、必要最低限の人との接触どうしてんの?だよ。幼小中、友達0だったの?」という違和感が多少チラつきます。
そもそも主人公が接触したから運命が変わった、という明確な理由もないので自意識過剰なやつの可能性が存在してしまいます。
例えば
「知らない場所で、誰にも認識されずに“平凡な高校生活”を始めるつもりだったのに…初日で主役を何人も生み出しちゃったよ。
私って、安っぽいライトノベルの製造工場か何か?」
この直後に、
……もちろん、本当に私のせいだなんて証拠はどこにもない。
ただ、そういう“偶然”だけが、やたらと目につく体質ってだけだ。
と加えるだけで、「自意識過剰な痛いやつ」から「気にしすぎな繊細な子」くらいに落ち着きます。
・いっそのこと
私はこんな体質あるのを誇って生きている。人の成功を間近で鑑賞する特等席。みんなに感謝されるし、人気者、有名人の知り合いになれるし、色々美味しい思いもできる(チケットもらえたり様々)。なんど情熱大陸でインタビュー受けたからわかりゃしない。
なのに悠真はなぜなにも起きない!絶対にアンタの成功をわたしは見届けてやる!
という座敷童子の生まれ変わりみたいな生き方を主人公にしてしまえば、全てがポジティブになり、読んでいて主人公に対する好感度は爆上がりするキャラ像に大変身します。
今の、「平凡でいたい」というかよくいるキャラ像から、唯一無二、「他人の幸せで悦に浸る」というどこでも見たことない面白キャラに変わります。
ただ作者様のやりたいストーリーが当然あると思うので、あくまでもいちアイディアですが。
・視点ズレに関して
最初からずっと三人称一視点(麻央)で進んでいたのに、
「え?じゃあ、どうすればいいの?」
――もちろん、人を探すしかないでしょ…
悠真は心の中でツッコミながらも、礼儀を保つため軽く咳払いをして淡々と答えた。
このシーンだけいきなり悠真の心の中が描写されてしまいました。
これもラノベならよくある視点ブレなので放置しても良いのですが、本来やってはいけない読者が混乱する書き方です。
例えば、
「え?じゃあ、どうすればいいの?」
一瞬、「もちろん、人を探すしかないでしょ」とでも言いたげに、悠真の目が細くなったのを麻央は見逃さなかった。
けれど彼は、礼儀を保つように軽く咳払いをして淡々と答えた。
と「気がした」とか「ように」とすれば三人称一視点を保てます。
三人称神視点でやりたいのだったら、今の文章を全面書き直すことになってしまうので、三人称一視点(麻央)をオススメします。
・カテゴリエラー
現代ドラマとしているのですが、明らかにラブコメだと思うのでラブコメにしたほうが絶対に良いです笑
タイトルも作品内容に合わせてコミカルに、キャッチーにしたら良いかなって思いました。
ともあれ、最初に書きましたが、小説のルール以外は問題ない範囲です。
めちゃくちゃ面白いので、星3つけさせてください。レビュー文章は今後の話の流れに応じますので、今後ゆっくりと。
作者からの返信
コメントをいただき、本当にありがとうございます。
このように温かいお言葉を頂けて、とても嬉しく思います。読者の方に楽しんでいただける作品を作れることが、私にとって何よりの喜びです。
私は外国人で、日本語があまり得意ではないため、翻訳ソフトに頼りながら執筆しています。
そのため、日本語小説の形式について十分理解できておらず、今回ご指摘いただいた点に気づけませんでした。
今後はもっと勉強して改善していきたいと思います。ご指摘、本当に助かりました。
また、麻央が「平凡を求める理由」が少し分かりにくいという点についてですが、こちらは第三話で触れる予定です。
そこに気づいてくださったのは、とても鋭いご意見で、読んでいて驚きました。
実は私もこの物語を考え始めた頃、同じ疑問を抱えていました。「他人が主役になるだけでは、麻央にとって大きな問題にならないのでは?」と。
そこで第三話では、その体質が彼女にどのような影響を与えているのかを補足しています。少しでも麻央を好きになっていただけたら嬉しいです。
こちらの麻央と悠真の会話についてですが、ご指摘いただいた点を踏まえて、翻訳ソフトを使いながら改めて修正いたしました。
問題として挙げてくださった部分がとても参考になり、大変助かりました。
本当にありがとうございます。
最後に、視点が飛んでしまうという点についてですが、私は日本語の三人称視点の扱いをよく理解しておらず、「悠真の内心を描くことは問題ない」と思い込んでいました。もし読みにくさを感じさせてしまっているのであれば、今後の話で修正していくつもりです。
丁寧なご指摘、本当にありがとうございます。
改めて、作品を読んでくださった上に、貴重なご意見や応援までいただき、心から感謝しております。
いただいた言葉が、これから書き続ける大きな励みになります。
これからも読んでいただければ嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします。
第1話:モブ女子・木下麻央と叶わない日常への応援コメント
キービジュアルいいですね!
ド派手ではないのがまた本作の設定をより活かす要素になっていると思いました!
作者からの返信
ありがとうございます。描くときは、できるだけ「普通」に見えるよう何度も意識していたので、設定に合っていると感じていただけてとても嬉しいです。