第2話 嫌われ者の巫女への応援コメント
子供達は大人の言動をそのまま受け取り周りにもそのように対応する。
実際役立っているのに認められず子供達からも馬鹿にされ暴力まで振るわれる。それでも浄化をするアストリアはステキです。
でも…周りから良いように使われているだけだと気付かない?自分を大切にしないと心が壊れてしまいそうです。
第1話 光の巫女の苦難への応援コメント
何と言うか、この家族最低。婚約者も最低。
アストリアは回りの暴力的な言葉の影響で自分を卑下し色々諦めている。
こんな家飛び出してしまえば良いのに。貴族だから簡単ではないのかもしれませんが。まして光の巫女と言う特殊な環境ならば。でも妹方が光の巫女としての力が強いのならば妹が居れば良いのでは?
第32話 ランドル王国の没落への応援コメント
王国の国民は何を被害者面しているのか。
アストリアを宿にも泊めず感謝もせず暴言と迫害の限りを尽くした国民共が生かされているのはアストリアの慈悲に他ならない。恥知らずにも石を投げたクソガキども共々悔い改めよ。
第30話 どうして私がこんな目にへの応援コメント
どれだけ助けても感謝されず罵倒される。
何も変わっていない。
第20話 賠償金騒動への応援コメント
説明不足。
姉も妹もそれぞれの能力の詳細と姉の方が優っている理由を理解していない。
王やルカは理解しているようだがこの理解不足が姉の自己評価の異常な低さと妹の自己評価の高さと姉への侮蔑を生み出している。
特にルカ。アストリアを本気で想うならちゃんと説明しないとこのままでは何年か後アストリアは去っていくだろう。
第15話 アストリアの困り事への応援コメント
ここにはアストリアに石を投げる子供達はいないどころか皆友好的。子供が無抵抗の相手に石を投げ喜んでいるような国の先は長くないだろう。
第3話 不思議な青年への応援コメント
運命の出会いかな?
漸く運命の歯車が良い方向へ廻り始めたのかも。