最終話【アンコールSS】観測者の定義域への応援コメント
最終話まで楽しませて頂きました☺
面白かったです!
みんなで支える吹奏楽いいですね!
作者からの返信
完結までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
吹奏楽シーンは私自身も思い入れが強い部分だったので、そう言っていただけて胸がいっぱいです。
最後まで見届けてくださったこと、心から感謝します。
第48話 チューニングB♭への応援コメント
最初のステージ!
なんて懐かしくて切なくて、誇らしくなる言葉でしょうか。
凛の努力が形を結ぶ瞬間ですね。
出番を待つ心情がとてもリアルで、思わず中学時代の最初のステージを思い返してしまいました。
第43話 河原のアンサンブルへの応援コメント
やはり河原で練習は青春ですね! 凛ちゃんと綾音ちゃんの友情が深まってきますね。
お父さん、お手製グロッケン作れるなんてすごい。そして娘への愛に溢れていますね。
自分語りになりますが、ホルンは一度吹かせてもらったことがありますが、正直金管楽器で一番難しいのでは? と思っちゃいました。
作者からの返信
はい!河原での練習、いいですよね?
楽器の習い始めの頃、初めて河原で練習したときには、
散歩中の人に笑われているのではないかとドキドキしながら音を出していたように思います。
家族がホルンを練習中ですが、本当に難しそうですね。
(上級者の『難しい』とはレベルが違いますが……)
編集済
第40話 ハート、物理、そして空への応援コメント
タンバリンって、実はとても奥が深い楽器ですよね。
高校生の演奏とプロの演奏、どちらも聴いたことがありますが、その違いに驚かされました。
高校生は「上手く叩こう」としていて、プロは「音を演じている」ように感じました。
初めて触れると、そもそも音を出すのも難しいかもしれませんね。
作者からの返信
タンバリンの奥深さに触れていただき、ありがとうございます!
高校生とプロの違い、すごく分かります。「音を演じる」という表現、素敵ですね。
初心者が短期間で形にするのは本来難しいですよね。そこは……物語の魔法、いえ、凛の血のにじむような努力(と才能?)ということで!(笑)
舞台は中学の文化祭ですが、今の彼女たちなりの「最高の演奏」が届いていれば嬉しいです。
嬉しいコメント励みになります!
編集済
第21話 手の中の温度への応援コメント
最後まで読んでから戻ってきたら、このエピソードの意味が違って見えてきました。
いい関係ですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
二人には、一方が頼り切る関係ではなく、お互いに支え合ういい関係を続けて欲しいです。
第35話 黄金色の爆音への応援コメント
トランペットやトロンボーンと打楽器を兼務……!
これは確かに慌ただしすぎますね。
凛ちゃん頑張って! 目指す位置が定まって凛々しい感じが目に見えます。
作者からの返信
ありがとうございます!
本当に、二人は目が回るような忙しさだったと思います。大変さにこぼしつつも、実はそれぞれ打楽器の担当パートも気に入っていた、という裏(?)設定があったりします。
凛がそのバトンをどう受け取り、輝かせていくのか。
50話まで完結しておりますので、ぜひ彼女の成長の結末まで見届けてくださいね!
第5話 崩壊、そして夜明け前への応援コメント
一旦ここでコメント書かせてもらいます。
ディテール上手過ぎて、めちゃくちゃ引き込まれました。
高校時代の校舎とグランドの風景が一気に甦りました。
広瀬さんのこれからが気になります。
続きを楽しませて頂きます。
作者からの返信
嬉しいコメントをありがとうございます! 読んでいる方に「その場にいるような感覚」を味わってほしくて描写を重ねたので、引き込まれたと言っていただけて自信になります。
凜の物語は、ここからさらに熱を帯びていきます。
全50話、一気に駆け抜けるように書きましたので、引き続きお楽しみいただければ幸いです!
第5話 崩壊、そして夜明け前への応援コメント
辛すぎる。。。そら辞めますよね。
作者からの返信
ありがとうございます!本当に、彼女にとってはどん底の瞬間でしたよね……。
その分、吹奏楽部に入ってからの変化を温かく見守っていただけると嬉しいです。
最後まで駆け抜けて書いた物語ですので、引き続きお楽しみください!
第33話 わたしが弾く理由への応援コメント
『テニス部のバルキリー』という異名、かっこよすぎですねw
そんな試合では頼りになる凛ちゃんでも、平時の人間関係にはあんなに弱かったのもあるあるな感じがして、やるせなさが増しますね……
作者からの返信
ありがとうございます! 強気な異名と、人間関係での不器用さ。そのギャップこそが、彼女の一番「思春期らしい」部分だと思って描写しました。 あの閉塞感ややるせなさを乗り越えた先に、彼女なりの答えを用意してあります。全50話、ぜひ凛と一緒に駆け抜けてください!
編集済
第32話 金平糖の難題への応援コメント
本格的に練習してきましたね!
熱い鉄板触るみたいなタッチっていう教育指南がとても独創的かつ感覚的でした。良い先生ですね。
『木星』はホルストでしょうか? 『金平糖の踊り』はチェレスタ部分をグロッケンシュピールで叩くとすれば、かなり抜擢ですね! がんばれ広瀬さん!
作者からの返信
専門的な視点での感想、ありがとうございます!
同ジャンルを執筆されている方にそう言っていただけると、描写にこだわった甲斐があって本当に嬉しいです。
曲目もご指摘の通りです。グロッケンのあの独特な難しさに、凜なりに全力で挑んでもらいました。
先生の指導法も含め、細かいディテールに注目していただけて光栄です。
50話まで一気に駆け抜ける凜の姿を、引き続き楽しんでいただければ幸いです!
第29話 はじめての音色への応援コメント
打楽器の叩き方の指導がとても丁寧に描かれていて素敵でした。
作者からの返信
うれしいお言葉ありがとうございます。
本作では、音の表現や指導方法に日々悩みながら執筆していました。
大変励みになります。
第7話 リソルツィオーネへの応援コメント
ここまで拝読させていただきました!!素晴らしい!!お互いに執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カクヨムコンの10万字にたどり着けるか不安でしたが、ようやくクリアできました。
毎日書くのに追われて、読みたい作品を読む時間がないのが少し寂しいです。
お互い頑張りましょう!
第27話 アウフタクト(弱起)への応援コメント
綾音ちゃんの「私のことは気にしなくていいんだよ」という言葉、自分の気持ちを抑えてでも、凜ちゃんの自由な選択を応援してくれるの、本当に良い友達ですね。
テニス部の空気には、どこかで見たことのあるような部活の力学がにじんでいて、リアルな「あるある感」がありました。
作者からの返信
コメントと♡での応援ありがとうございます。大変嬉しいです!
綾音と凜は、互いに支え合い高め合えるような親友として描きたいと思っているので、そこに触れていただけて作者冥利に尽きます。 テニス部の独特な空気感にも「あるある」を感じていただけてホッとしました。
いただいたお言葉を励みに頑張りますので、今後とも二人を見守っていただければ幸いです。
第15話 突然の来客への応援コメント
2人ともかわいいですね。
第1話 退部届への応援コメント
職員室の重い空気と夕日の描写が印象的で、凜の追い詰められた心情が静かに伝わってきました。
「もう、無理なんです」の一言がとても痛くて、本気で打ち込んできたからこその挫折だと感じます。
ここからどうやって音楽と出会い、立ち上がっていくのか気になります。
作者からの返信
温かいコメントをありがとうございます!
本気だったからこその挫折、その痛みに寄り添っていただけて作者冥利に尽きます。
序盤は少し重い空気が続きますが、凜が周囲に支えられながら再び前を向く姿を、ぜひ最後まで応援していただけると嬉しいです。