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第3話 私のカクヨム攻略法への応援コメント
へぇ~。本棚ですか!
私も以前よく自主企画は開催してたんですが、ものぐさなので読みあいは面倒になってやらなくなっちゃったんですよね。
【読み専歓迎】って書いても、あんまり自主企画から読み専の方が来ることって体感としては少ない感じしたんですよね。
一度だけかな? 企画からきましたって、完全に読み専の方が来たのは。
まぁ、私の作品が読み専の方から需要がなかった、とも取れますけどww
あんまり置いたことなかったので、参考になりました!
ありがとうございます。
作者からの返信
結構少ないんですけれど、来るにはきちんと来るんですよ。そういう読み専の人たちって結構熱意があるので、もしかしたらファンになってくれるかも…。
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第5話 最後にへの応援コメント
「完全に準備が整うまで」と数年間、ノートが貼り付けた資料めで分厚くなった設定ノート……主人公の名字が決まるまで一年以上、「いざ、書くぞ!」と、10万文字越えの作品書いて意気込んでも、まったくと言っていい程読まれなかった時は……笑っちゃいました。「この数年間は何だったのか?」と、結論……何年も設定練った小説よりも思いつきで、あまり考えないでサラッと書いたモノの方が、妙に受けがいいです(笑)
これから忙しさと、寒くなる年末年始……無理しない程度に頑張って執筆してくださいな♬
作者からの返信
わかります。カクヨムの人達はサラリと読める作品が好きだから、そういう方が受けがいいんですよね。
就活と執筆。両方頑張ります!!
第3話 私のカクヨム攻略法への応援コメント
誠実であることは大事!守っていれば自然とそういう人が集まると思います。
作者からの返信
本当にそのとおり! これはカクヨムじゃなくても、日常生活でもそうだと思います!
第2話 私の後悔への応援コメント
就職活動はね~人生で一番自分という人間を試されて、否定される経験ですよね。
でも大丈夫。みんな同じ、一度は経験する通過儀礼なものだから。
テマキズシさんだけが否定されているわけではないから安心して(´∀`*)
本当に、ただご縁がなかったんだな、と思えばいいのです。
カクコンに入選できないのと同じようにw
(あ、別にテマキズシさんが入選できないと言っているわけではないですよ💦比喩です!)
でも、これを経験することで、改めて自分って何なんだろう?何がしたいんだろう?って見つめ直すきっかけにもなると思うんですよね。
私は能天気な人間でしたので、自分の好きな趣味をできる程度の稼ぎがあればいいや~くらいのスタンスでした。
決まったのも結構ぎりぎりでしたね(´∀`*)
しかも、就職氷河期と呼ばれる時代(年齢がバレる)。
周りがどんどん内定もらっていくの、焦りますよね。
わかるわぁ。
私の大学時代の先輩が「就活楽しい~♪」って言ってたんですよ。
私としては「えーまじか( ºωº )チーン…」って感じでしたけど、むしろ、楽しんでやるぜくらいの姿勢のほうが楽かもしれません。
大丈夫。意外となんとかなるものです。
エントリーシートもね、どんな小さなことでも視点を変えて、表現を変えてみれば、立派な内容に見せることはできます。
それはもう小説を書くようにw
面接、私は苦手でしたけど、今ならわかる。
あぁ、〝ハッタリ〟って大事だなって。
なんかわかんないけど、こいつ仕事できそうだな、と相手に思わせたら勝ちなんです。
入社してしまえば、よっぽどのことがない限り、会社側は辞めさせることが出来なくなりますからw
今は、どこの業界も人手不足で、昔より就職しやすい時代になっていると個人的には思います。
うちも人ほしいから!(;´д`)
テマキズシさんは、カクヨムという心の居場所を見つけているから、大丈夫。絶対にうまくいきます。
俺にはこれがある、というのがあるのとないのとでは心持が全然違うと思う。
って、既に解決した問題だったらスルーしてくださいね💦
長々とごめんなさい……!
つづきも読みます。
作者からの返信
本当にありがとうございます…。まだ解決していない、小骨が残ったような感覚だったのがスッキリしました!
がんばります!!
第5話 最後にへの応援コメント
やあ、テマキズシさん。面白かったですよ。勉強にもなりました。
テマキズシさんがどのようなスタンスでこのカクヨムに参加されているのか、その姿勢や熱量が伝わってきました。
わたくしはもう少しライトな関わり方で、「楽しければよい」という程度ですが、日常のモチベーションや充実に繋がっているのは確かですね。支えてくれているというか。
投稿時間は、大体いつも金曜日の17時ですね。一週間か二週間かけて原稿を仕上げて、皆が週末に向かうタイミングで出すことにしています。他の曜日や時間帯と比べたことはないのですが、わたくしの場合、読専さんや一見さんが読んでくださる作風ではないので、固定の読者様が「小田島さんはいつもこの時間」と覚えてくれるのが大事なんじゃないかと思っています。
長文失敬。
お互いカクコン頑張りましょう。
楽しいエッセイでしたので、お星さまをパラパラしておきますね。
作者からの返信
固定の読者さんにこの時間になると小田島さんのがくるぞ!と思っていただけるのはつよいですよね…。
お互いカクヨムコン頑張りましょう!!
第3話 私のカクヨム攻略法への応援コメント
星200〜250は全体の約0.15〜0.25% って、マジすか? 全然知らんかった。。
なんか、異世界ファンタジー勢を見てるからかも知れませんけど「★500からが人。それ以下は一律底辺、もしくは過疎ジャンル」って思っていましたが(むろんわたくしも底辺に所属して居ります)、認識を改めます。ありがとうございました。
作者からの返信
マジらしいです…。調べてびっくりしました。
実は星が入っているだけでもすごくて、星が入っていない作品は全体の70から75%らしいです…。
だから星が入っている人はその時点で上澄みらしいんですよね…。
第3話 私のカクヨム攻略法への応援コメント
テマキズシさんも、もうすぐ一周年なのですね。
確かに、始めるなら早い方が良いものって、ありますよね。
自主企画は参加したことがなかったのですが、お題もの、興味があります……!
少し余裕ができた時に、やってみたいなと思いました^^
これからもテマキズシさんの執筆活動を応援しております❀
作者からの返信
は、はる❀先輩!!ありがとうございます!!
こういう自主企画楽しいですよ!!
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第4話 私のカクヨム戦略への応援コメント
なろうはゴールデンタイム、最初からブクマ数ないと秒速で読まれずに
埋もれたりしますけど、カクヨムは新着以外から読む人も多いんで、
確かに一番目につくゴールデンタイムがいい気はしますね 🐱。
タイトルは【情報 × 感情 × 期待】ですか。なるほど……📝
ちょっと考えてみます。
作者からの返信
ゴールデンタイムはおすすめですよ!ぜひ真似してみてね!
タイトルは完全な私の予想なので…。そこら辺はゆるしてね!