後への応援コメント
なんだか切ないですね(´;ω;`)
せっかく仲良くなった川田さんが、山田さんで、でも山田さんは任務遂行より「ぼく」を護ることを選んたと解釈できるし、もしそうならどんなプログラムが働いたのか?あるいはプログラム外の行動だったのか?
バグなのか?
心なのか?
AIに心が宿るというのも、科学では解き明かせない一つの心霊だなあ。と思った次第です。
作者からの返信
深川我無さん
うう切ないですね(´;ω;`)
何かのバグなのか、元から欠陥品なのか、ただの条件反射なのか。何かのきっかけで少年を庇護対象だと認めたのかもしれず。
AIに学習させていくと、最後にはおそろしい殺戮者と変わっていった話がけっこう好き(興味深いという意味で)です。
食料が不足です⇒人を殺して減らしましょう、これはAI思考にとっては何の矛盾もないことなんでしょうね~。
後への応援コメント
朝吹さん、こんにちは!わわわわわ、めっちゃ面白いです……!
お題が「山田さん」からこんなすごい物語が生まれるんですね……
ヒューマノイドに川田型・山田型と名付ける、そのセンスの良さに感服いたしました。
“川田さん”はじつは山田だったのだけれども、虐めっ子や猛犬から「ぼく」を守ったということは、ハッキングの任務はさておき、彼を主人と認めていたのですよね。いかんせん山田型なので守り方が荒っぽかっただけで。
朝吹さんのお話、他のも好きになりそうな予感がひしひしです。
また絶対うかがいますので!
作者からの返信
猫小路葵さん
こんにちは!
楽しんで下さってありがとうございます~(*´ω`)
どちらかといったら珍しいタイプの作品になるのですが、けっこう皆さんウケてくれてわたしも嬉しいです。
猫小路さんいろんな方のFAを創られてるのですね。
画風がいつも同じ感じなので、こういったイラストがお好きなのだな~と思って近況ノートを拝見しました。
AIさんにイラストを描いてもらうと「違う笑」というのが出てきたりしますが、猫小路さんがしっかり自分の印象に落としてから依頼しているせいか、線画のタッチと色味に統一感がありますね。わたしも好きな色調です。
普段わたしはウケないものばかりを書いてるので、お好みに合うかどうかは……笑
とにもかくにも、お立ち寄り、ありがとうございました!
後への応援コメント
前半のよくある子どもの日常風景に、異質な存在が畳み掛けるように混じりこんでくるホラーSF! 山田型という和風なワード、その危険性を全員が理解している世界も何か怖い(^^;
皆さんが書いているように細々した要素に持っていかれますね、好奇心ってヤツが。
面白かったです。
企画にご参加いただきありがとうございました。
作者からの返信
柴田 恭太朗さん
お世話になっております~(ぺこり)
山田型さん、仕事熱心なだけとも云えます……(;'∀')
技術が大きく発展するのには戦争が欠かせないともいいますし、AIはそのうちきっと……。
それまでわたしが生きているのかどうかは分かりませんが。
ターミネーターの世界がすぐそこに。ありがとうございました。
後への応援コメント
こんにちは。めちゃくちゃ面白かったです!
「最恐ゾーン」、近所にありました。
わんわん吠える大型犬がある日飛び出してきて、すごい勢いで押し倒されてベロンベロンに舐められました。私は犬だったかもしれません。
山田型いいですね!最強の味方でしたね。私も欲しいです。
作者からの返信
柊野有@ひいらぎさん
楽しんでいただけたようで嬉しいです~!
お題が「山田さん」。いったい何を書けば正解なの……笑
もう書きたい放題書いてしまいました(;^ω^)
>私は犬だったかもしれません
笑www
噛まれなくてよかったですね笑
山田型は味方になれば頼もしいかもしれませんが、容赦なさそうなので、今後も再プログラムの必要がありそうです💦
レビューもありがとうございました!
編集済
後への応援コメント
以前は敷地すれすれまで飛び出てくる犬をよく見ましたよね。
最近は屋外の犬小屋に繋ぐ飼い方を虐待呼ばわりする人がいるんですってね。
外で放っておくだけなら飼うのやめなさいよと思う一方で、よそんちの犬の飼い方に首突っ込みなさんなよとも思ったりします。
山田さん。
「敵」を排除していることからぼくのことはちゃんとご主人と認識しているご様子。
さて、この場合誰が責任を負うことになるんでしょうね。
・メーカー
・ライバル企業
・雇用主のママ
・ご主人のぼく
この先AIの自律性が上がってきたときに、この責任の所在は問題になってくるんでしょうね。
追記
スローンさんはですね、いまだカクヨム内で数名しか発見されていない、ゆでたまご先生の著作について会話できる貴重な方なのです。
ただ、おいなりについては清純派のぼくとは方向性が違うのでスルーするのです。
荒川コーナー、ありますよ!
作者からの返信
志乃亜サクさん
スロオトコさんが何やらサクさんにおいなりさん攻撃してるようなので、とっても心配しております(うちの近況ノートコメント欄を参照)
もうどうなってんの? どういう世界なの?
以前暮らしていた家の近くに、馬くらい大きな犬を飼っている方がいて、すれ違うたびにびくびくしてました。本当に大きいのですよ。
この場合の責任は、ライバル企業……でしょうか。
ちなみに前回ファブルって云いましたけれど、ゴールデンカムイの間違いでした(;´∀`)
お子さんの年齢は存じ上げませんが、小学生ならば金カムもまだ駄目かな……。荒川弘なら大丈夫かな?
追)今気になってるのは「カグラバチ(神楽鉢)」です。面白いのかな~。
スローンさんは幅広くカバーされているので、どんな話でも出来るのです(無責任に請け合う)
後への応援コメント
((;゚Д゚)ガクガクブルブル
最恐のわんこをどうにかしたのでは?とは思ったのですがあまりにも学校の様子がおかしいのでどうしたんだろと思っていたら山田型!
川田型と山田型
すみません、ここのくだりで笑いが止まらなくなりました
おもしろすぎます🤣🤣
山田、怖すぎる
この作品は朝吹様の名作の中でも特に一押しですね
シュール感がすごいおもしろかったです
作者からの返信
凛花さん
笑って下さって良かったです~!(*´ω`)
コメディ指定の可能性もあったそうなので♡
「山」「川」
の合言葉的に、研究者が適当に決めたのか? 山田型川田型。
またはちょうどそのラボに「山田」と「川田」がいたのかも。
山田さん怖いのです。兵器です。人間の中に混じってきたらもう分からないかもしれません。
凛花さんの好みにヒットしてわたしも嬉しいです。コメントレビューもありがとうございました。
わたし山田。
あなたの近くにいるの……。
後への応援コメント
川田さんは「ぼく」に対して庇護や忠誠のような感情の芽生えのようなものを抱いていたのでしょうか。
それとも、犬や上級生を「排除対象」と認識しただけだったのでしょうか。
AIの考えることは、人間以上に測りがたいですよね。
それはともかくとして、一体どういう経緯で「山田型」「川田型」というタイプが名づけられたのか、気になります……。
作者からの返信
武江成緒さん
明けましておめでとうございます。
川田さんがどんなプログラムを組まれていたのは謎でございます。
「山田型」「川田型」は、お題が「山田」だったので、
「山!」
「川!」
みたいな、合言葉から適当に連想したものですが、ラボに山田さんと川田さんがいたのかもしれません。
(仮)がそのまま通称として定着してしまったのかも?
などとあれこれ突っ込みどころを残しつつ、大勢の方の作品を読んでおられてお忙しいであろう中、コメントレビューもありがとうございました。