# 第10話 バトンとパンケーキへの応援コメント
DCユニット。
経験がないこの方法が、さらにこの物語を彩ってますね。
以前、私もラリー選手権に出た際は、ドライバー兼コ・ドライバーということで、ステージによって二人が入れ替わるという参戦をしたことがあります。
となると、必然的に車は一台(その時はエボ7でした)。
自分の車で出たいという欲求があったので、この方法でのレース参戦は理想です!
末尾になってしまいましたが、とても素敵なレビューコメントいただきまして、ありがとうございます!
また近況にて、お礼をさせていただきます。
引き続き、楽しみに拝読させていただきます。
作者からの返信
お読みいただき、また 応援コメントまで、ありがとうございます!
DCユニットは、チーム戦ならではで、何か盛り上げる手法がないかと考えたデバイスでした。
ラウンド2以降も、これがバトルの鍵になっていきますので、主人公たちがどう乗り越えるのか、お楽しみいただければ幸いです。
そして、ラリー経験もおありなんですね!!(しかもエボ7!) いただいたコメントの深さから、ただの車好きではないな……とは思っていましたが、まさか本職の方だったとは!
経験者の方から見ると、演出優先で「いやいや、タイヤ垂れるの早すぎだろ!w」といったツッコミどころもあるかもしれません(笑)。
そのあたりはフィクションとして、「漫画的なエンタメ」として、生温かい目で見守っていただければ幸いです!
今後とも、よろしくお願いいたします
# 第22話 横のドラフティングへの応援コメント
熱い戦いでした!
サイドドラフトって初めて知りました。トラックの通り過ぎるアレ…? ちょっと違う?
ブレーキランプはさすが老獪なテクニックですね
単純な速さだけじゃないレースって、やっぱり面白い
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
サイドドラフトですが、
今回の例で言うと、S2000がメガーヌのリアフェンダーのあたりに、"少し隙間をつくった状態" で近付く。
すると……
① S2000のフロントが巻き上げた 「乱れた高圧の空気」が、逃げ場を失ってメガーヌのリアスポイラーにドバっと流れ込み、リアスポイラー周りのダウンフォースを生むはずだった風が、横から来た汚い風に邪魔されて、ダウンフォースの減少と空気抵抗の増大を生む。
②S2000とメガーヌの間に隙間を作ることで、その間の空気の流速が増え、圧力が下がることで、引き寄せ合う力を生み出す。
するとドライバー(リンもウダも)は真っ直ぐ走るためにハンドルを少し逆に切らないといけない)。
結果、タイヤが斜めになり、走行抵抗が増える。
電柱さんのトラックが通り過ぎるアレは正解です!
バイクで高速道路を走っていて、トラックを追い越す際、『ブワッ』って風を浴びますよね。
その風を浴びる直前の一瞬、『ブワッ』の『ブ』の時に、トラック側にグッと引き寄せられる感覚がありませんか?
あれが、②の体感しやすい例かなと思います。
説明が下手ですみません(笑)
この後も、まだまだ熱い展開になっていると思いますので、引き続きよろしくお願いいたします!
※ 抵抗を減らす方は、どうも諸説ある様でしたので、訂正いたしました。もっと勉強します m(_ _)m
# 第8話 決着、最新と最速への応援コメント
ここまで拝読いたしました!!めっちゃ面白かったですゥウウ!!!星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
応援コメントに、レビューまで、本当にありがとうございます!
この後も、熱いレースが続きますので、お楽しみいただければ幸いです!
おこのみにやきさんのページにも、後ほどお邪魔させていただきます!
# 第21話 縦のドラフティングへの応援コメント
はじめまして。ほぼ読み専のおじさんです。
先程最新まで追いついた所です。
そういうシステムか、面白い設定だなと思いました。
様々な描写に、作者さまの車に対する思いとか考え方が滲んでいるようで、そこも含めて興味深く読ませて頂きました。
#余談ですが、ソニカが出てくると、脳裏にダイハツの軽が走っていきます。
この先の展開を楽しみにしています。
作者からの返信
はじめまして!
一気読みからのレビュー、誠にありがとうございます!
すごく嬉しいです!
ダイハツ ソニカ…… 確かに!!
爆走姉妹は、昔あったアニメをモチーフにしてしまっています(赤と青の、某爆走兄弟の……)が、そちらは言われるまで気付きませんでした。
気付いていれば、なにか仕込めたかもしれないのに……(笑)
私も全ての登場車種に乗ったことがある訳ではないので、調べたり、想像で書いている部分もあります。
小説自体も初心者ですので、至らない点もあるかと思いますが、他にも何か気付いたことがあれば、ぜひコメントください!
楽しんでもらえるよう勉強しながら書いていければと思います。
ここからのラウンド3、熱いレースになりますので、引き続き、よろしくお願いいたします!
追伸:空冷ポルシェ、ものすごく値上がりしてしまいましたね。私は993が好きでした。
# 第5話 相棒への応援コメント
スマホを決めるスピードがリン過ぎる!(笑)
二人のやり取りもすごく自然で、でもしっかりとしたリアル感もある。
四駆と二駆。
アクセルで曲げるは同じでも、全く違う……リアルです。すごく。
作者からの返信
西之園さん、いつも熱いコメントありがとうございます!
毎日、丁寧に読んで下さって、また、いつもコメントを入れていただき、本当に、本当に嬉しいです。
ありがとうございます!
四駆と二駆の挙動の違い、アクセルで曲げるのアプローチの違い、これからもこだわって書いていきます。
ご期待に応えられるか、変なことを書いてしまわないか、緊張もありますが、今後とも、楽しんでいただけたら幸いです!
# 第4話 始まりの鐘への応援コメント
毎回思うことなんですが、文字を追っているだけでもう楽しい!
さらにこの設定と展開は、もはや反則です!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
表現の引き出しが少なすぎて日々愕然としていますので、そう言っていただけると、とっても励みになります!
誉めていただけた設定を活かせるよう、頑張って執筆します!
引き続き、よろしくお願いいたします!
# 第2話 霧の中でへの応援コメント
丁寧な描写。
車に詳しくなくても十分に伝わる文章力。
感嘆します。
そして、意識せざるを得ない赤のエボ9。
物語が動いていく感じ……いいですね!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
なかなか悩みつつ書いているので、そう言っていただけて、励みになります!
3話から、日常描写も交えつつ、物語が動き出します。
引き続き、お読みいただければ幸いです!
# 第1話 色のない日々への応援コメント
丁寧な描写。そこに乗る想い。
無心に読んでしまっています!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
私には、西之園上実さんの様に、空気感や間を上手に表現できる技術はないのですが、その分 勢いと熱い展開を心掛けております。
引き続き楽しんでいただければ幸いです。
# プロローグ D.C.への応援コメント
はじめまして。
西之園上実ともうします。
ここまで、真っ直ぐが車ものの作品に出会ったのは初めてかもしれません!
エボ9とS2000。
なんともいえないこの取り合わせがこの先どんな展開を生んでいくのか?
引き続き楽しみに拝読させていただきます。
末尾になってしまいましたが、応援にレビューまでいただきまして、大変感謝いたします。
これからよろしくお願いします。
作者からの返信
返信が遅くなり、申し訳ありません!
応援コメントをいただいていた事に、今気付きました!🙇🙇🙇
西之園さんの作品も、音楽物があって、ものすごく興味津々です!
時間を取って、じっくり読ませていただきます!(もう少しお待ちくださいw)
TDRは、車のキャラも、性格も正反対の凸凹コンビですが、楽しんでいただければ幸いです。
引き続き、よろしくお願いいたします!!
# 第18話 メルトへの応援コメント
企画参加ありがとうございます!
熱い展開が続いて読む手が止まりませんでした!
公道でテクニックが求められる中、主人公の愛車がパワー系のエボ9というのがなんとも好みですw
登場人物もなかなかキャラが立っていて読んでいて面白いです!なんとなくですが感覚派が多くて、至る所から湧き立つ強者感からの緊張がアスリート味を感じて好みです!
フォローさせていただきました、これからも楽しみにしてます!
作者からの返信
全話読破&★3、並びに コメント&フォローまで、ありがとうございます!
めちゃくちゃ嬉しいです!!
主催企画のおかげで、同じ車好きの同志と出会えて最高です!
エボ9というチョイス、気に入っていただけて嬉しいです。
私の好みと、アサヒが猛者と肩を並べるのにも、ある程度クルマで有利にしないとと思った選択でした。あと、狭い峠でハイパワー四駆をねじ伏せるのも、ロマンのひとつですよねw
そこを突っ込んでもらえてうれしいです!
また、「アスリート味」という表現も、感激しました。
半熟たまごさんの "湾岸" の熱さに負けないよう、TDRは "峠" とバディで全開でいきます!
この後の、ラウンド3も熱いレースをお約束しますので、引き続きよろしくお願いいたします!
# 第12話 希望のレティクル(300円)への応援コメント
まさかストリートレースものでヘタクソ棒が役立つとは…!
激アツ展開すぎるw
作者からの返信
ここへの反応、ありがとうございます!(笑)
ダサいけど役に立つ、アサヒの精神安定剤ですw
実はこの棒、この後の展開でもめちゃくちゃ重要な意味を持ってくるので(物理的にも精神的にも)、ぜひ見守ってやってください!
編集済
# 第17話 光と深淵への応援コメント
アサヒとヒカルの会話、私も正直「え、今なんの話してる?」ってなって笑いました。あの天然の才能、ちょっと羨ましいです…!
それと、私の中で勝手に「トーナメント戦じゃないのかな?」って想像してたので、どうなるんだろうってソワソワしてました。
(前述があればすみません…!)
でも、リーグ戦でよかった〜!
これからのお二人の成長、めちゃくちゃ楽しみにしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たしかに!!
ラウンドの構成は書いたけど、どういう対戦ルールかは、ちゃんと書いていませんでした!
前回負けちゃいましたもんね。
それがないと、「え?敗退で終わり?」ってなっちゃいますね(笑)
ご指摘ありがとうございます! どこかに差し込みます。
そして、彼らの擬音の会話は、書いてる私もよくわかりませんwww
この後、ラウンド3までレース間の、落ち着いたトーンの回が少し続きますが、ラウンド3レースは 2 vs 2 のチーム戦です!
これまで以上に、熱いレースを準備していますので、お楽しみいただければ幸いです!
よろしくお願いいたします!
# 第4話 始まりの鐘への応援コメント
アニメを観ているような構成に、ワクワクしました。
クールなリンちゃんの、ふと見せる可愛らしい一面にキュンとします。
正反対の二人ですが、良いバディになれそうな予感しかしません。
この先、二人の関係性がどう深まり、
強大な敵にどう立ち向かっていくのかが楽しみです。
作者からの返信
今日もお読みいただきありがとうございます!
さらに連日のコメントまで……! 本当に励みになります!
車の描写がどうしてもマニアックになってしまうので、キャラクターや日常パートはなるべくコミカルで、わかりやすくを意識してみました。
TDRはバディ二人の会話がメインですが、それでも誰が喋っているのか混乱させないように気を使います。
(RINさんの『LINK』は、人物の掛け合いが分かりやすくて勉強になりました!)
そして改めて読み返すと、日常パートと言いながら、車に興味のない人が読むと、謎の単語だらけだな……と自分でも苦笑してしまいました。
それでも「ワクワクする」と言っていただけて、本当に救われます。
これからも、たまにデレるリンと、謎用語マシマシの「こってりラーメン TDR(笑)」を、どうぞよろしくお願いいたします!
# 第16話 渇望 ー咆哮と涙ーへの応援コメント
とても面白かったです……!
レースの迫力が本当にすごくて、読んでるのに映像が勝手に頭の中で再生されました。エンジン音とか、路面の振動とか、リンの感情、もう踏めないアクセルペダルまで感じるみたいで、手に汗握りました。
そして、リンの悔しさがもう……刺さりました。
頑張ってきた分だけ、届きそうで届かない瞬間の苦しさがリアルすぎます。
感情の乗ったモータースポーツって、なんでこんなに感動するんでしょうね……
この感情の昂ぶりがあったからこそ、今回の盛り上がりは最高でした!
作者からの返信
読んでいただき、あたたかい応援コメントまで、本当にありがとうございます!
そこまで深く感情移入して読んでいただけて、作者としてこれ以上嬉しいことはありません。
そして何よりも、毎回 更新のたびに読んで下さり、応援を頂けるのが、本当に励みになっています。
電柱になりたいさんと、もう一人の更新日に読んでくださる方、お二人のために描いていると言っても、最近は過言ではないかもしれません(笑)
もちろん、執筆自体を楽しんではいますけどねw
とは言え、このラウンド2のレース編は、キャラごとの視点表現に挑戦したものの、書いている自分でも「もっとこう表現したいのに!」と歯痒さを感じる事も多い章でした。
だからこそ、「映像が再生された」と言っていただけて、本当に救われる思いです。
これから、もっと熱く、更に読みやすい物語を描けるように努力しますので、引き続きお読みいただければ幸いです!
# 第2話 霧の中でへの応援コメント
車のこともレースのことも詳しくありませんが、
小説でここまでのスケールを描けるのかと、ただただ圧倒されました。
読みながら、頭の中ではエンジン音が鳴り響いていて、文字だけでここまで臨場感を生み出せる表現力に驚かされます。
プロローグから、対になる視点で描かれる二人の出会いのシーンがとても美しく、
キャラクターの目に映る光景を、一緒に感じられます。
この二人の人生が、これからどのように交差し、変わっていくのか。
続きを追うのが楽しみです。
作者からの返信
お読みいただき、また、温かいコメントまでありがとうございます!
こんな、一話が長文で、どマイナージャンルで、マニアックなお話に…… なんか逆にスミマセン。
ここからは、レースだけでなく 日常パートで主人公2人の交流を描きつつ、お話が動きはじめます。
特にRINさんと同じ名前の『リン』は、人間的な成長がテーマのキャラなので、毎回少しずつ殻を破って(壊れて?)いく予定です。
上手く描写できるかはわかりませんが……
とは言え、もしかしたら全然ご興味のないジャンルかもしれません。
ですので、ご無理なくで大丈夫です!(スイーツが食べたい人に、こってりラーメンを勧めるのに似た所業だと思うのでw)
もしお口に合いましたら幸いです。
# 第1話 色のない日々への応援コメント
私もジムカーナでハイサイドになり、背中から落ちた経験があります。
一瞬意識が飛んで、「あれ、なんでここにいるんだっけ?」と分からなくなったことがあって……読んでいて思い出しました。
それを自分のきっかけで友人がレースを去らせてしまう過去があると思うと、胸が痛みますね。
夢は一度途切れてしまっても、また前を向いて進もうとする姿には共感しますし、素直に応援したくなりました。
補足説明もとても分かりやすくて、ありがたかったです。
作者からの返信
一気読みからの、応援コメント、ご評価、本当にありがとうございます。
ものすっごく嬉しいです! 励みになります!
引き続き、よろしくお願いいたします。
追伸
私も今日はバイクでコーススラロームの練習をしていました。
へたなのでハイサイドを起こすような速度ではありませんが…
# 第8話 決着、最新と最速への応援コメント
さらにレースが激化していきますね!
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
この後も、レースと、日常と、テンションを上げて行きますので、ぜひお楽しみください!