第1部 潘金蓮の日常 第1話 麺屋への応援コメント
自主企画から失礼します😊
「連載開始したばかりの長編」へのご参加ありがとうございます!
思ったよりも多くの方に参加いただき感激しております。
これからも、執筆活動頑張っていきましょう!
参加者全員を回ってますのでコピペですみません
作者からの返信
返信が遅れたことをお詫びします。ただ、最近、他用や体調不良にて更新等が止まっています。いつ、再開になるかはわかりますせん。申し訳ありません。宜しくお願いいたします。
編集済
第1部 潘金蓮の日常 第1話 麺屋への応援コメント
〈〉で強調してるという事は今後のキーになりそうですね!
作者からの返信
返信が遅れたことをお詫びします。はい、<>でキーワードになるべき部分を強調しています。
第1部 潘金蓮の日常 第1話 麺屋への応援コメント
【辛口コメント企画主催者です】
遅くなりすみません。自主企画の主催者です。1話を読ませて頂きました。
「潘金蓮」「武大」、何と読むのかフリガナがほしいですね。
同じ情報が何回も書かれていてくどく、テンポも悪く感じます。同じ内容は一度書けば伝わるので、よほど強調したい場合以外は不要ではないかと思います。「潘金蓮が看板娘で男性客に人気なこと」「支出が収入を上回り生活が苦しいこと」「武大がうだつの上がらぬ小男であること」が度々似たような文面で書かれているので、後述部はそれを装飾する内容に留めるか、先で状態説明をしておいて最後にまとめて「こうなのだ」という書き方をした方が分かりやすく読みやすく、テンポよくなると思います。
1話で「潘金蓮の日常」が書かれており、どのような環境に主人公があるのかは伝わるのですが、この物語が今後どう展開していくのかが察せられず、読者が期待できるようなこの先への「匂わせ」があると、先を読みたくなるのではないかと思います。
1話の読後感は、主人公の生活が苦しいし、旦那も頼りないし、職場での男性客からの視線も嫌だし、なんだか暗い雰囲気で、お金の心配ばかりしているし、なんだか辛いな・・・と思いました。続きを読みたくなるようなワクワク感があると良いなと思います。
最後、休憩に入るところで終わりますが、次の話へつなげる為に、続きがきになるような「引き」ができるとより良いと思います。何か事件が起きたり、場面が急展開しそうな兆しがあったところで、終わりにして、次の話につなげるような・・・1話の区切り場所を工夫すると良いと思います。
以上、辛口コメントでした。この度は企画ご参加ありがとうございました。
https://kakuyomu.jp/user_events/2912051597555706520?order=published_at