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第8話 『初めてのヤエーと、日本一たい焼』への応援コメント
初ヤエーのドキドキ感を楽しむ女の子達は可愛らしいですね^_^
男なら何も考えずにカッコつけて手を上げるだけなんですが、初々しくて良いです^_^
日本一たい焼きって、美味しいですよね
私も大好きです(^^)
お値段高いのが財布に厳しいですが(;ω;)
作者からの返信
ありがとうございます。
僕の場合リターンで納車した当日にヤエー受けてしまい無意識に手が出てました。
きっと体が覚えてたんだと思います。(*´∇`*)
日本一たい焼はやはり焼きたてに限ります。(⌒▽⌒)
第7話 『—— ゆめしま海道、島が“連なっていく”』への応援コメント
それぞれの島や海に特色があるんですね。
海の色が変わる場所とか瀬戸内海が見渡せる場所とか、良いなあ。
原付二種の島巡りは、最高の贅沢かもですね^_^
作者からの返信
ゆめしま海道は原付じゃ無くても渡れる場所なんで。
機会があれば是非。(*´∇`*)
第6話 『—— 因島大橋、そして“ゆめしま”へ』への応援コメント
ゆめしま海道というものがあるのですか?初めて知りました。
しまなみ海道はツーリングした事あります。でも原付の方が面白そうですね。
最近、BSのモトライズでしまなみ海道原付ツーリングやっていたので余計に親近感湧きます。
トンネルを走るのか。どんなだろ?
作者からの返信
ゆめしま海道は意外と認知度が低いので気持ち良く走れる場所です。
因島大橋はしまなみ海道の橋の中では唯一「橋の下」を走りますんで。
それがトンネル遠ってる感覚なんですよね。
第4話 『納車の日、はじめての公道』への応援コメント
全てのバイクに疎いわけでもないので、購入車種を検索しましたが、GNを選択するのはシブいですね^_^
瀬戸内海を見渡せる光景。良いなあ。憧れます^_^
作者からの返信
登場車種のチョイスに関しては高校生が頑張れば買えるバイクを意識して選んでます。
ジスペケ以外は中華バイクですね。
第3話 『中古バイクと、三人の運命の出会い』への応援コメント
バイクを買う時のドキドキ感を思い出します。
これは何歳になっても変わりませんね^_^
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます。
遥達はまだ限定解除を受けて間もない為(通学の為AT免許は持ってた)、尚更その辺の初々しさは意識しました。
もう4年経つ我がジスペケも買った時はワクワクもんでしたね。
第2話 『限定解除講習、はじめてのクラッチ』への応援コメント
「すごっ!!あたし今、バイクしてる!!」このセリフいいですね^_^
初めてのクラッチを繋ぐ瞬間のドキドキ感、世界が変わる瞬間ですね。
その気持ちが伝わって読んでいて、あのドキドキ感を思い出しました。
作者からの返信
ありがとうございます。
今までのシリーズの主人公が初心者だけどバイク経験者だとか、もしくは二つ名が付く程の凄腕ライダーだったりしますので。
この外伝では初心者ライダーあるあるとか初々しさを重点に創作してる感じですね。
第5話 『声が、風を越えた日』への応援コメント
0話から一気に読みました。
最後の方、なぜか涙が……
とても感動しました。久し振りに小説でかんどうしたかも!!僕はバイクの免許は無く四輪と原付なのですが、乗り物に乗る、運転する喜び。
何か忘れかけていたものを思い出しました。
続編も楽しみにしております。
作者からの返信
温かいコメントありがとうございます!
続編と言うか、このお話はこの間始まったばかりでまだまだ続きます。
毎週水曜日更新なのでお楽しみに〜!!
第4話 『納車の日、はじめての公道』への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます!
このお話はしまなみブルーの外伝ではあるのですが。
独立して読める緩いツーリング小説を意識しています。
宜しければ本編の方も宜しくお願いします。
第10話 『向島の夜、切れかけたのはガソリンと気持ち(前編)』への応援コメント
バイクを乗ってる事を否定されると自分自身を否定される。その気持ちすごく分かります。
美海ちゃん無事にみんなと合流できますように。
作者からの返信
これって若い子あるあるだと思うんですよ。
それとこの回は僕の経験談が元になってます。( ̄▽ ̄;)