旅の後に(あとがき)への応援コメント
完結、お疲れさまでした。
いつ読んでも、描写がきれいな物語ですね。素敵な風景が広がる国シレア、いつか旅してみたくなります。
できれば、一月ほどのんびり滞在したいですね。(^^)
作者からの返信
ありがとうございます! ぜひひと月でも二月でもご滞在ください。
これからはアウロラたちの時代の幕開け、皆様がいらしてくださるのを歓迎しております。
お忙しいなか、シレアを旅してくださりありがとうございました。お星様も降って感謝です。
旅の後に(あとがき)への応援コメント
連載お疲れさまでした。
こまかなところはだいぶ忘れてしまっていたので、読んでいるうちに『ああ、そうだったそうだった』と思いだしつつ新鮮な気持ちで拝読しました。
ここからはお伝えするかどうか迷ったのですが、蜜柑さんが本気で書籍化を目指されているのをずっと見てきましたので、一読者としての正直な感想をお伝えしますね。
旧バージョンはラストがちょっと唐突な印象でしたが、今回はそれがだいぶ薄まってたように思います。
ただシリーズのはじまりとして見ればよいのですが、こちら単体として見ると、やっぱりどうしても『え、これでおわり?』という感想が出てきてしまうのですよね。
事件(?)解決の『ああ、よかった』という余韻にひたる間がないというか、ぶったぎられた感が残ってしまうというか。
逆にいうと、ラストにいたるまでがすごく丁寧に描かれているからこそ感じる物足りなさなのかなと思いました。
あくまで一読者の一感想としてとらえてくださいね。いうまでもありませんが、人の意見や感想を採用されるかどうかは蜜柑さんがきめることですから。
とにもかくにも、受賞されるのがもちろん一番ですが、そうでなくともなんらかのかたちで編集さん(プロ)の目がはいる機会がありますように。シレアと蜜柑さんの飛躍をお祈りしています(人˘ ˘*)*.+゚☆
作者からの返信
野森ちえこさま
ちえさんも再度読んでいただきありがとうございます。ちえさんのこのメッセージが、すごく真摯に伝えてくださったのがわかってありがたく読みました。
どうしたら解決できるか、物語の最後の余韻や情景を壊さないで満足させられるか、まだ答えが見つからないです。
{大きく変えないと解決にはならないのかもしれないとも)
中間抜けるか、と願いますが、一人でも多くの方にもっと良かったと言ってもらえるようにしないと、なので、たぶん練り上げる作業って世に出たり私が諦めない限り終わらないのでしょうね。
優しいお言葉も、すごく心に染み入りました。ありがとうございます!
旅の後に(あとがき)への応援コメント
とても深く濃い物語でした!うっとりするぐらい情緒溢れる文体がこのシレア国にぴったりでした😳
そして、もしかしたら…と思っていたら、兄王子があの2人のお話だったのですね!!確か作中に兄王子の名前出てこなかったですよね?知れてよかったです!!(出てきてたらすみません)
そして今作のサブストーリーがあるのですか!?
読みたい!!
時の道導の後、シードゥスはどうなったのか、気になるところがいっぱいです笑
ウェスペルとまた会えたのかな…
楽しみです!!素晴らしい物語をありがとうございますー😆
作者からの返信
凛々さん
凛々サイさんのコメント、毎回毎回、私の心が狂喜乱舞でした。特にシードゥス推してくださりありがとうございます。私もお気に入りのキャラです。
シレアのお話の続きについてはXさんでお伝えの通りですが、シードゥスとウェスペルが会うのは一昨年のアドヴェントカレンダー企画になりました。その間にも、特にシーくんの思いはちょこちょこ出てきます。
改めまして、最後まで読了、そして、お星様の方は早々に頂きありがとうございました!
凛々さんのようにシレア国好き、と言ってくださる方がたくさんできるのが、作者の何よりの喜びです。
旅の後に(あとがき)への応援コメント
久々にシレアの面々に再会できて楽しかったです。キャラの想いも新たに色々知れましたし、また親しみが湧きました。
完結おめでとうございます!
作者からの返信
いいのすけこさん
最後まで読了、ありがとうございます。すけこさん、再来ですのでどう映るか心配でした。登場人物たちが深掘りされてうつったなららある程度の成果はあったようで……
すけこさんの時々のコメントやエックスでのリツイート、いっっつもすごく励まされました。ありがとうございます!
お星様にも感謝いたします。シレアの空に星がきらりと。
旅の後に(あとがき)への応援コメント
完結おめでとうございます
秋の雰囲気が漂ってくる、とっても素敵な作品だと思いました
アウロラとウェスペルの友情も良いですねぇ
最後の時計台のシーンが一番好きなシーンでした
執筆お疲れ様でした
作者からの返信
蒼河さん
毎朝、いのいちばんのように読みにきてくださって、本当にありがとうございます。勇気づけられました。
素敵な作品として心に残ったなら安心しました。最後のシーン、燃え上がる炎のような紅葉をご想像いただけたら!
早くにお星様も賜り、感謝申し上げます。
旅の後に(あとがき)への応援コメント
最終話のコメントで余計なことを書いてすいませんでした。
シレア国の話は蜜柑桜さまのものです。
あまり気軽にあれこれ言うものではありませんね。
一読者のざれ事ということであまり深刻に受け取らないで頂ければ幸いです。
作者からの返信
いえいえ! へもんさんのコメントはいつもすごく励まされましたし、最後のも参考になります。今後、改善点にも繋げられます!
本当に毎回救われておりますので、ありがとうございました!
そして新たな旅のはじまりへの応援コメント
何度読んでも、ウェスペルとシードゥスにきゅんとしましたし、出会うべくして出会ったウェスペルとアウロラの友情も素敵だなと思いました。
秋の描写の美しさ、やはり大好きです。
作者からの返信
もう一度読んでいただきありがとうございます。すごく素敵なレビューまで! 殿下への愛も感じられて大変嬉しかったです。
初回出なくて読んでくださっても良いと言っていただけて、二人の恋にもが注目いただき嬉しいです。
ありがとうございました!
そして新たな旅のはじまりへの応援コメント
連載お疲れさまでした。
行きて帰る物語。
構成としてはそれに忠実なのですが、もうちょっとウェスペルの後日談、旅の前後の変化があってもいい気もします。
作者からの返信
最後までもう一度読んでいただき、ありがとうございます。
余韻で終わる、彼女のこれからを予兆するような「新たな旅のはじまり」のつもりではありましたが、足りませんでしたか……
シレアは一番大切な物語なので外の世界へ出てほしいと願って、かなり努力したつもりの改稿ではありましたが、力が及ばず、ご満足のいく中身にならず不甲斐ない限りです。
にもかかわらず、ほぼ全てのお話にコメントをいただき、毎日とても励まされました。もっと精進したいと思います。毎日毎日、すごく嬉しかったです。
本当にありがとうございます!
お星様にも感謝申し上げます。
旅の終わりへの応援コメント
久しぶりに読んだらとてもよかったです。終わりの方だいぶ書き足してありましたね。
旧作の方は10万字読んだのに最後何が起こったのかよく分からないまま終わるのが消化しづらかったのですが、だいぶ解消されてるなあと。時計が止まる、川が逆流する、白夜、ウェスペルの出現、この4つの超常現象はなぜ起こってなぜ解消したのか。それをわかりやすくすれば、もっとたくさんの人に受ける話になると思いますが、そこまでエンタメに振るのは蜜柑桜さんの本意じゃないかもしれませんね。
エンタメに振ってもいいなら三人称の地の文の中で設定の説明が延々続く部分を減らすと読みやすくなるかと思いますよ。
作者からの返信
ゆうすけさま
最後まで読了、お星様をありがとうございます。
まだまだ足りませんでしたか。全然修行が足りませんね。これでは甘いですね。
力不足を歯痒く思います。
改良部分もあったとのこと、少し前向きになれます。ご意見、ありがとうございました。頑張ります。
交錯(三)への応援コメント
ついに出会いましたね!アウロラの自己紹介が大変素敵でした。「王女」は立場や仕事であり自分は民と変わらない人間なのだと心得ているんですね。だからこそ市場での「王女」としての民への通達姿がまたかっこよかったです!なんて立派な姫君。゚(゚´ω`゚)゚。
迷い込んだ少女がウェスペル。国どころか世界まで渡ってしまったようですね。でも旅慣れしているというか、予想外の土地も楽しんでおこうという肝の据わり方がいいです(笑)しかしさすがにここがファンタジーさながらの世界、しかも自分と瓜二つの顔立ちの王女がいる国とくればさすがに驚かざるを得ませんよね。
止まってしまった国の時計と、動き出した来訪者の腕時計。交錯した世界で何が起こるのか楽しみに読み進めていきます!
作者からの返信
アウロラとウェスペルの邂逅シーン、アウロラの背中は汗だくですが、前を向きました。
彼女の王族としての思いと少女としての性質と、共にたどって頂ければ嬉しいです!
そっくりな人間に何かしらの運命があると、ファンタジー王道をいきます笑
波動(五)への応援コメント
お邪魔しております!美しい国だとは耳にしておりましたが本当に導入から描写が見事で惚れ惚れしました。秋の風景のほかにも、活気ある街やおおらかな人の様子もいいですね。
最初のお話で王女の「私の自然を好んでくださる方がよろしいの」という台詞で、一発で彼女を好きになってしまいました。活気に溢れていても気品があり、聡明な方であることがわかる素敵なひとことでした。
時計台のトラブルに対しても迅速に動いていてかっこいいです。そして迷い込んだ、彼女そっくりな少女…。先を思うとどんな出会いになるのか楽しみです。
作者からの返信
ぶんさん
お越しいただきましてありがとうございます! お返事遅れました。
冒頭のこの自己紹介、私が大学生の時に書いていたのですよ笑 活発で「破天荒王女」が異名です。
少女との関係にもご注目を!
小憩(三)への応援コメント
シードゥスううう!!!想像以上にノックアウトしてるやんかあああ😂😂😂いい、とてもいい…かわいすぎるんですが😂😂
彼の過去に何かあったのかな?
シードゥスくんのイラストとかあります?もしあったら見たいです😳
アウロラもウェスペルもほんとみんなイイコすぎる…みんながんばれ😭
そして、文章の表現力にいつもほんとにうっとりしてます…描写力もすごくって、美しいシレアの国や隣国、城の様子など鮮明に脳内で映像化されてほんとに映画を見ているようです。続きがとても楽しみです!!
作者からの返信
やったーー!!
シーくんは(如月芳美さんにいただいた愛称です)私もお気に入りなので好きになっていただけてとても嬉しいです!
もう初心な恋心が芽生えてしまいました。
彼は本作の裏主人公とも言われるので、今後の活躍にご期待いただければ……シーくんのイラスト、あります! 後ほどお知らせしますね!
そして文章を褒めていただきありがとうございます。映像として頭の中に描かれていけば、と思うのですごく嬉しいです!秋のシレアをご堪能ください。
小憩(四)への応援コメント
やっぱり意味深なお歌ですね。
作者からの返信
ふふふ
この歌の真意はどこにあるでしょう・・・