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  • 小憩(四)への応援コメント

    やっぱり意味深なお歌ですね。

    作者からの返信

    ふふふ
    この歌の真意はどこにあるでしょう・・・

  • 亀裂(三)への応援コメント

    城の皆さんがいいですね!大臣、怖いけどちゃんとした人で、こういう方好きです////

    アウロラの手際の良さに感動ですが、その実不安でたまらないでしょうね。ウェスペルの前ではただの女の子なのに…。゚(゚´ω`゚)゚。地下水まで止まってしまって心配です。

    作者からの返信

    そうなのです。大臣は厳しいのですが、実の祖父のようにアウロラを愛情持って育てています。

    アウロラ、本当は不安でいっぱいなのです。表に立つ王族の彼女と少女の顔、きちんと描きたかったので汲んでくださってとても嬉しいです!
    地下水まで止まりました。どうなってしまうのでしょうか・・・

  • 結集(三)への応援コメント

    お邪魔します!シードゥスくんかわいー♡♡機転がきく身軽そうな男の子だけど初心なんですね////楽しい潜入劇でした♡

    作者からの返信

    いらっしゃいませ!
    シーくんすっごい推していただいているので、ぶんさんにも可愛いをいただけて嬉しすぎます!

  • 旅の後に(あとがき)への応援コメント

    完結、お疲れさまでした。
    いつ読んでも、描写がきれいな物語ですね。素敵な風景が広がる国シレア、いつか旅してみたくなります。
    できれば、一月ほどのんびり滞在したいですね。(^^)

    作者からの返信

    ありがとうございます! ぜひひと月でも二月でもご滞在ください。
    これからはアウロラたちの時代の幕開け、皆様がいらしてくださるのを歓迎しております。
    お忙しいなか、シレアを旅してくださりありがとうございました。お星様も降って感謝です。

  • 旅の後に(あとがき)への応援コメント

    連載お疲れさまでした。
    こまかなところはだいぶ忘れてしまっていたので、読んでいるうちに『ああ、そうだったそうだった』と思いだしつつ新鮮な気持ちで拝読しました。

    ここからはお伝えするかどうか迷ったのですが、蜜柑さんが本気で書籍化を目指されているのをずっと見てきましたので、一読者としての正直な感想をお伝えしますね。

    旧バージョンはラストがちょっと唐突な印象でしたが、今回はそれがだいぶ薄まってたように思います。
    ただシリーズのはじまりとして見ればよいのですが、こちら単体として見ると、やっぱりどうしても『え、これでおわり?』という感想が出てきてしまうのですよね。
    事件(?)解決の『ああ、よかった』という余韻にひたる間がないというか、ぶったぎられた感が残ってしまうというか。
    逆にいうと、ラストにいたるまでがすごく丁寧に描かれているからこそ感じる物足りなさなのかなと思いました。

    あくまで一読者の一感想としてとらえてくださいね。いうまでもありませんが、人の意見や感想を採用されるかどうかは蜜柑さんがきめることですから。

    とにもかくにも、受賞されるのがもちろん一番ですが、そうでなくともなんらかのかたちで編集さん(プロ)の目がはいる機会がありますように。シレアと蜜柑さんの飛躍をお祈りしています(人˘ ˘*)*.+゚☆

    作者からの返信

    野森ちえこさま

    ちえさんも再度読んでいただきありがとうございます。ちえさんのこのメッセージが、すごく真摯に伝えてくださったのがわかってありがたく読みました。
    どうしたら解決できるか、物語の最後の余韻や情景を壊さないで満足させられるか、まだ答えが見つからないです。
    {大きく変えないと解決にはならないのかもしれないとも)
    中間抜けるか、と願いますが、一人でも多くの方にもっと良かったと言ってもらえるようにしないと、なので、たぶん練り上げる作業って世に出たり私が諦めない限り終わらないのでしょうね。

    優しいお言葉も、すごく心に染み入りました。ありがとうございます!

  • 旅の後に(あとがき)への応援コメント

    とても深く濃い物語でした!うっとりするぐらい情緒溢れる文体がこのシレア国にぴったりでした😳
    そして、もしかしたら…と思っていたら、兄王子があの2人のお話だったのですね!!確か作中に兄王子の名前出てこなかったですよね?知れてよかったです!!(出てきてたらすみません)
    そして今作のサブストーリーがあるのですか!?
    読みたい!!
    時の道導の後、シードゥスはどうなったのか、気になるところがいっぱいです笑
    ウェスペルとまた会えたのかな…
    楽しみです!!素晴らしい物語をありがとうございますー😆

    作者からの返信

    凛々さん

    凛々サイさんのコメント、毎回毎回、私の心が狂喜乱舞でした。特にシードゥス推してくださりありがとうございます。私もお気に入りのキャラです。

    シレアのお話の続きについてはXさんでお伝えの通りですが、シードゥスとウェスペルが会うのは一昨年のアドヴェントカレンダー企画になりました。その間にも、特にシーくんの思いはちょこちょこ出てきます。

    改めまして、最後まで読了、そして、お星様の方は早々に頂きありがとうございました!
    凛々さんのようにシレア国好き、と言ってくださる方がたくさんできるのが、作者の何よりの喜びです。

  • 旅の後に(あとがき)への応援コメント

    久々にシレアの面々に再会できて楽しかったです。キャラの想いも新たに色々知れましたし、また親しみが湧きました。
    完結おめでとうございます!

    作者からの返信

    いいのすけこさん

    最後まで読了、ありがとうございます。すけこさん、再来ですのでどう映るか心配でした。登場人物たちが深掘りされてうつったなららある程度の成果はあったようで……
    すけこさんの時々のコメントやエックスでのリツイート、いっっつもすごく励まされました。ありがとうございます!
    お星様にも感謝いたします。シレアの空に星がきらりと。

    編集済
  • 旅の後に(あとがき)への応援コメント

    完結おめでとうございます
    秋の雰囲気が漂ってくる、とっても素敵な作品だと思いました
    アウロラとウェスペルの友情も良いですねぇ
    最後の時計台のシーンが一番好きなシーンでした
    執筆お疲れ様でした

    作者からの返信

    蒼河さん
    毎朝、いのいちばんのように読みにきてくださって、本当にありがとうございます。勇気づけられました。
    素敵な作品として心に残ったなら安心しました。最後のシーン、燃え上がる炎のような紅葉をご想像いただけたら!
    早くにお星様も賜り、感謝申し上げます。

  • 旅の後に(あとがき)への応援コメント

    最終話のコメントで余計なことを書いてすいませんでした。
    シレア国の話は蜜柑桜さまのものです。
    あまり気軽にあれこれ言うものではありませんね。
    一読者のざれ事ということであまり深刻に受け取らないで頂ければ幸いです。

    作者からの返信

    いえいえ! へもんさんのコメントはいつもすごく励まされましたし、最後のも参考になります。今後、改善点にも繋げられます!
    本当に毎回救われておりますので、ありがとうございました!

  • そして新たな旅のはじまりへの応援コメント

    何度読んでも、ウェスペルとシードゥスにきゅんとしましたし、出会うべくして出会ったウェスペルとアウロラの友情も素敵だなと思いました。

    秋の描写の美しさ、やはり大好きです。

    作者からの返信

    もう一度読んでいただきありがとうございます。すごく素敵なレビューまで! 殿下への愛も感じられて大変嬉しかったです。
    初回出なくて読んでくださっても良いと言っていただけて、二人の恋にもが注目いただき嬉しいです。
    ありがとうございました!

  • そして新たな旅のはじまりへの応援コメント

    連載お疲れさまでした。

    行きて帰る物語。
    構成としてはそれに忠実なのですが、もうちょっとウェスペルの後日談、旅の前後の変化があってもいい気もします。

    作者からの返信

    最後までもう一度読んでいただき、ありがとうございます。

    余韻で終わる、彼女のこれからを予兆するような「新たな旅のはじまり」のつもりではありましたが、足りませんでしたか……
    シレアは一番大切な物語なので外の世界へ出てほしいと願って、かなり努力したつもりの改稿ではありましたが、力が及ばず、ご満足のいく中身にならず不甲斐ない限りです。
    にもかかわらず、ほぼ全てのお話にコメントをいただき、毎日とても励まされました。もっと精進したいと思います。毎日毎日、すごく嬉しかったです。
    本当にありがとうございます! 
    お星様にも感謝申し上げます。

    編集済
  • 旅の終わりへの応援コメント

    アウロラとウェスペル。
    時計台を舞台にした見せ場ですね。

    作者からの返信

    荘厳な雰囲気が出ていればいいなあと最後のクライマックスです!


  • 編集済

    白夜(一)への応援コメント

    わー色々ばれてるーーなぜーー😭
    シードゥスくん、やはりいいヤツだった…ということは、本当は親がいるのかな。続き楽しみです!

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。直しました! 助かります!
    そうなんです。シードゥスくんはなかなかに苦労人、かなりギリギリまで追い詰められてしまいましたね。この後の展開は、お読みいただきました通りです!

  • 謀略(一)への応援コメント

    わーーシードゥスううう、まさかの…😭😭弱みを握られているのか…?
    どうなるのでしょうー😭😭

    作者からの返信

    凛々さん、この叫びをお待ちしておりました。
    ありがとうございます。シードゥス、思い人を奪われるの巻。どうなるのか……

  • 旅の終わりへの応援コメント

    久しぶりに読んだらとてもよかったです。終わりの方だいぶ書き足してありましたね。
    旧作の方は10万字読んだのに最後何が起こったのかよく分からないまま終わるのが消化しづらかったのですが、だいぶ解消されてるなあと。時計が止まる、川が逆流する、白夜、ウェスペルの出現、この4つの超常現象はなぜ起こってなぜ解消したのか。それをわかりやすくすれば、もっとたくさんの人に受ける話になると思いますが、そこまでエンタメに振るのは蜜柑桜さんの本意じゃないかもしれませんね。
    エンタメに振ってもいいなら三人称の地の文の中で設定の説明が延々続く部分を減らすと読みやすくなるかと思いますよ。

    作者からの返信

    ゆうすけさま
    最後まで読了、お星様をありがとうございます。
    まだまだ足りませんでしたか。全然修行が足りませんね。これでは甘いですね。
    力不足を歯痒く思います。

    改良部分もあったとのこと、少し前向きになれます。ご意見、ありがとうございました。頑張ります。

  • 交錯(三)への応援コメント

    ついに出会いましたね!アウロラの自己紹介が大変素敵でした。「王女」は立場や仕事であり自分は民と変わらない人間なのだと心得ているんですね。だからこそ市場での「王女」としての民への通達姿がまたかっこよかったです!なんて立派な姫君。゚(゚´ω`゚)゚。

    迷い込んだ少女がウェスペル。国どころか世界まで渡ってしまったようですね。でも旅慣れしているというか、予想外の土地も楽しんでおこうという肝の据わり方がいいです(笑)しかしさすがにここがファンタジーさながらの世界、しかも自分と瓜二つの顔立ちの王女がいる国とくればさすがに驚かざるを得ませんよね。

    止まってしまった国の時計と、動き出した来訪者の腕時計。交錯した世界で何が起こるのか楽しみに読み進めていきます!

    作者からの返信

    アウロラとウェスペルの邂逅シーン、アウロラの背中は汗だくですが、前を向きました。
    彼女の王族としての思いと少女としての性質と、共にたどって頂ければ嬉しいです!
    そっくりな人間に何かしらの運命があると、ファンタジー王道をいきます笑

  • 波動(五)への応援コメント

    お邪魔しております!美しい国だとは耳にしておりましたが本当に導入から描写が見事で惚れ惚れしました。秋の風景のほかにも、活気ある街やおおらかな人の様子もいいですね。

    最初のお話で王女の「私の自然を好んでくださる方がよろしいの」という台詞で、一発で彼女を好きになってしまいました。活気に溢れていても気品があり、聡明な方であることがわかる素敵なひとことでした。

    時計台のトラブルに対しても迅速に動いていてかっこいいです。そして迷い込んだ、彼女そっくりな少女…。先を思うとどんな出会いになるのか楽しみです。

    作者からの返信

    ぶんさん
    お越しいただきましてありがとうございます! お返事遅れました。
    冒頭のこの自己紹介、私が大学生の時に書いていたのですよ笑 活発で「破天荒王女」が異名です。
    少女との関係にもご注目を!

  • 白夜(四)への応援コメント

    料理長、いいところを持っていきますね。

    作者からの返信

    持っていきましたね料理長。いいとこ取りでした。

  • 白夜(三)への応援コメント

    それぞれが塔を降りてきて白夜に驚く。
    いい構成ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ここは自分でもとても好きな場面で、脳内にぱんぱん切り替わるカメラワークみたいにどんどん浮かんで!初稿からこの体裁でした、確か。

  • 白夜(二)への応援コメント

    王の帰還ですね。

    作者からの返信

    このコメントに大感動感激していました……! 指輪物語のアラゴルン…
    ありがとうございます!

  • 白夜(一)への応援コメント

    東も西も塔では大変ですね。
    城の人は何をしているのかな?

    作者からの返信

    城の人たちのこと、気にかけてくださりありがとうございます!
    アウロラもウェスペルもそれが気がかりになる事態に……

  • 謀略(四)への応援コメント

    あらら。
    バレちゃった。

    作者からの返信

    ばれちゃいましたねぇ。もう少し気づかないでいてくれれば・・・

  • 謀略(三)への応援コメント

    騙していたシードゥスが声をかけてきてウェスペルはどうするのでしょうか?

    作者からの返信

    さて、どうしましょうね。彼女の行動はアウロラを思わせるかも。

  • 小憩(三)への応援コメント

    シードゥスくん、かわいいっ……!かわいすぎます!!
    ずっと頭から離れなくて悶絶してるんですねぇ♡初恋かしら……!!
    心理描写も、秋の夜の描写もとても素敵でうっとりです。

    作者からの返信

    褒めていただきありがとうございます!
    シーくんは裏主人公と言われた登場人物ですね。今後の彼の動向にもご期待いただけましたら。
    初恋ですね。すっかり困惑してしまいました。

  • 謀略(二)への応援コメント

    試練に次ぐ試練ですね。

    作者からの返信

    重なって起こってきてしまっています。切り抜けられるか……

  • 謀略(一)への応援コメント

    おおっと。
    ウェスペルにとって衝撃的な事態です。
    少し気になることを自覚した後だけになおさら響くことでしょう。

    「何をのたまう」
    ⇒大臣からシードゥス向けのことばで尊敬語はちょっと違和感があります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    気になってしまったところからこの急転、ショックですよね。

    この大臣、あえてシレアの大臣ぽくて良いかなと思ったのですが、やはり変ですかね汗 

  • 激流(五)への応援コメント

    これはまた大変なことが起きました。
    明らかに異質ですね。

    作者からの返信

    川が逆流を起こすとはあり得ませんからね。さあ大変になってきました。次回、大変動です。

  • 激流(四)への応援コメント

    ウェスペルは自分に自信が無いようですね。
    でも、誰かを笑顔に出来るのは素晴らしいことだと思います。

    作者からの返信

    ウェスペル、祖母を亡くしてすっかり足場を失われた気持ちなのですけれど、彼女の心に変化が起きるか、最後まで見守ってください!
    気づいてくださりありがとうございます。

  • 激流(三)への応援コメント

    みんな落馬を心配してる。
    普段の行いのせいかな?

    作者からの返信

    普段の行いのせいかもしれません。
    全くこの兄妹ときたら……

  • 小憩(三)への応援コメント

    初々しい恋心が可愛いですね。
    心情描写が繊細で応援したくなります。

    作者からの返信

    コメント嬉しいです。ありがとうございます。
    なかなかに初恋同士のお二人です🩷

  • 激流(二)への応援コメント

    アウロラもウェスペルも背負いすぎですね。

    作者からの返信

    アウロラには国の重みが、ウェスペルには年頃の女の子の悩みが大きくのしかかっています。
    この物語で二人が成長できるか、改稿の際に最も重視したことでした。

  • 激流(一)への応援コメント

    おてんば姫さまは、ただ自由気ままに城下へ出ていたわけではなかった。
    わかってはいたことですが、改めてアウロラの気持ちや姿勢を知ることができて良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。アウロラも殿下もしょっちゅう城を抜け出していますが、いずれも国のことを知るため。
    ですから、これからもずっと出かけ続けると思います。アウロラの不安や想いはウェスペルとの関係とともに旧ヴァージョンより深掘りしているので、目に留めてくださり嬉しいです。

  • 激流(一)への応援コメント

    兄の後ろに控えるというのも美徳だとは思いますけどね。
    両雄並び立たずということもあるので。

    作者からの返信

    前に立つのがあのお兄様となると、アウロラは安心していられる分、気も引き締まるのでしょう。
    母から受け継いだ教えが背筋を伸ばさせますね。

  • 渦中(三)への応援コメント

    デートのお誘いですね。

    作者からの返信

    胸踊るデートになれば、良いのですけれどね……

  • 結集(一)への応援コメント

    シードゥスくん、気さくでいいですね。姫に振り回される苦労人でしょうか。笑
    彼も宿の店主も含め、この国はいい人ばかりだなぁというのが端々から伝わってきます。

    作者からの返信

    シードゥス、この物語では実に重要な人物になります。ここでも彼の人の良さが出ますが、後々のウェスペルとの関係にもご注目ください!
    そして大変素敵なレビュー、ありがとうございます。何度も読み返してしまいます。宝物がまた増えました!

  • 渦中(二)への応援コメント

    ウェスペルさん、なんとか影武者を務めることができました。

    作者からの返信

    ウェスペル、内心はドッキドキでしたがなんとか務めおおせました。

  • 渦中(一)への応援コメント

    シードゥス。
    それ言ってはいかん。

    作者からの返信

    一言多いんですこの人は、仕方ないなあ

  • 亀裂(三)への応援コメント

    1つならともかく2つも同時に常にないことが起きれば不安にはなるでしょう。

    作者からの返信

    もう心中穏やかではなさすぎるのですが、君主たるものそれを表に出せませんね

  • 亀裂(二)への応援コメント

    これが常なら大丈夫と言っていた地下水脈にまで異変が……。

    作者からの返信

    そうなのです。もうひとつの流れまで止まってしまい…!

  • 亀裂(二)への応援コメント

    わーあっという間に最新まで来てしまいました!
    なんと地下水脈まで!😭
    ピンチが次々と…!
    また続きを楽しみにしてます😊

    作者からの返信

    凛々さん、たくさん一度に、コメントもたくさんでものすごく嬉しくなっています!!
    次々とピンチが起こりますが冷静に対処しなくては。
    アウロラ、試練の時ですね。

  • 小憩(四)への応援コメント

    もうずっとこの二人見ていたい笑
    シードゥスくん、天然なのか、アピってるのか、どちらにしろ可愛いですね😳照れるウェスペルちゃんもかわいい😳(さっきからそれしか言ってないな)
    はああ!ここからまた色々と事件が起こりそうですね!
    元の世界に戻るのか、どうなるのかドキドキですね...

    作者からの返信

    こちらのお返事遅れてごめんなさい!
    彼は何も考えてなくてこれだから困りものです。せめて狙ってくれていたら……
    ウェスペルもドキドキ止まりませんよね。

    彼女が元に戻れるのか、その鍵は何か、なぜここに来たのか、終盤まで見守っていただけたら嬉しいです!

  • 小憩(三)への応援コメント

    シードゥスううう!!!想像以上にノックアウトしてるやんかあああ😂😂😂いい、とてもいい…かわいすぎるんですが😂😂
    彼の過去に何かあったのかな?
    シードゥスくんのイラストとかあります?もしあったら見たいです😳
    アウロラもウェスペルもほんとみんなイイコすぎる…みんながんばれ😭
    そして、文章の表現力にいつもほんとにうっとりしてます…描写力もすごくって、美しいシレアの国や隣国、城の様子など鮮明に脳内で映像化されてほんとに映画を見ているようです。続きがとても楽しみです!!

    作者からの返信

    やったーー!!
    シーくんは(如月芳美さんにいただいた愛称です)私もお気に入りなので好きになっていただけてとても嬉しいです!
    もう初心な恋心が芽生えてしまいました。
    彼は本作の裏主人公とも言われるので、今後の活躍にご期待いただければ……シーくんのイラスト、あります! 後ほどお知らせしますね!

    そして文章を褒めていただきありがとうございます。映像として頭の中に描かれていけば、と思うのですごく嬉しいです!秋のシレアをご堪能ください。

  • 結集(三)への応援コメント

    シードゥスかわいすぎる😂😂そして(どうにか)元に戻るw
    ウェスペルちゃんの気持ちすごくわかるなー笑

    作者からの返信

    シードゥスどうにかこうにか持ち直しました。しかし心中では……
    ウェスペルもいきなりでいっぱいいっぱいです笑


  • 編集済

    結集(二)への応援コメント

    きゃーキュンキュンですーー😆😆💕
    吊り橋効果もありそうな上に、密着となるとそりゃそうなりますわな😳😳二人ともかわいいーー😳😳シードゥス、引き付ける行動も全部かわいくて好みすぎますw

    作者からの返信

    この部分のお返事が抜けていました!本当にごめんなさい。

    初心と初心同士の対面です。吊り橋効果なのか、それとも……? と、お読み頂いた通りです!もうシーくん、不器用な……
    改めましたコメントありがとうございます!

  • 亀裂(一)への応援コメント

    アウロラさんも苦労が絶えませんね。
    双肩にかかるものが重すぎます。

    誤字報告です。
    「要件は」と机と真向かい⇒用件は

    作者からの返信

    アウロラ、お兄様不在なもので負担が大きくて、ウェスペルなしでは押しつぶされてしまいそうです。

    コメント、誤字のお知らせありがとうございます! 直しました!

  • 交錯(二)への応援コメント

    おや、地形は一緒なんですね。おやおや。

    作者からの返信

    そうなのです。それなのに違うなんて……

  • 交錯(一)への応援コメント

    いつの間にか、転移してしまった…?
    これからどうなっていくのか、楽しみです!

    作者からの返信

    はい、転移してしまっていました!
    王女と少女、出会いました。これは何の運命の悪戯か、それとも運命の導きか。
    続きもどうぞお楽しみください!
    コメント嬉しいです。ありがとうございます。

  • 小憩(四)への応援コメント

    あら。
    そんな挙動不審だとソナーレさんに気づかれちゃいますね。

    作者からの返信

    ふふ。ソナーレさん、こう言うタイプのことには敏感ですから、何やら色々と勘づくようです。
    いつもコメントをありがとうございます!

  • 小憩(三)への応援コメント

    姫様とそっくりなのにねえ。
    シードゥスくんは完全にやられましたね。

    作者からの返信

    姿形は姫様と同じでも、中身が違うことに直感的に気がついてしまいましたね。もうこうなったら自らは止められません。

  • 小憩(一)への応援コメント

    アウロラも背伸びをしているからウェスペルの励ましは有難いでしょう。

    作者からの返信

    アウロラの心についてお気づきいただき嬉しいです。ありがとうございます!
    そうなのです。お兄様がいない分、不安でいっぱいなのはアウロラもなのです。だからウェスペルという存在が今はとてもたいせつなのですね。

    編集済
  • 結集(三)への応援コメント

    ふふふ。
    初心でいいですね。

    作者からの返信

    もうね、シードゥスくんもウェスペルも、お互いに初めての気持ちに戸惑いつつ……可愛い二人です。

  • 邂逅(四)への応援コメント

    出会ったー!!なんでそっくりさんなんでしょうかー!?

    作者からの返信

    そっくりさんでした。なんでーーー!?

  • 結集(二)への応援コメント

    いやはや。
    急接近は心臓に悪いですね。

    作者からの返信

    これだからシードゥスは女の子の扱いを知らないのです。まあ彼もいっぱいでした。

  • 結集(一)への応援コメント

    シードゥスも無茶を言いますね。
    アウロラさんと違って普通の女の子は木登りなんてしないのに。

    作者からの返信

    シーくん、世の中の女の子がみんなアウロラみたいだと思ったら間違いですよ!

  • 交錯(三)への応援コメント

    知らない場所に迷い込んだウェスペルはそれどころじゃないでしょうに、密かにお城まで来て欲しいなんて言われて途方に暮れちゃいますね。

    作者からの返信

    そうなのですよね。しかしアウロラにも余裕がない、ウェスペルもアウロラ以外に頼るべき相手がわかりません。
    もう他に選択肢もなし。パタリと倒れるしかない……

  • 交錯(一)への応援コメント

    王女とそっくりな少女、遂に邂逅した二人の組み合わせが楽しいです。
    隅々まで細かな描写は世界観にリアリティを持たせています。
    お転婆でありつつ聡明なアウロラがウェスペルと出会えて年頃らしい反応をするのが良いですね。
    大変な事態に二人がどう立ち向かうのか楽しみです。

    作者からの返信

    コメントいただきとても嬉しいです。ありがとうございます。

    聡明なおうじょですが、やっぱり年頃の娘なのでこんな友達が欲しかったのです。
    運命の出会いを果たしました。運命が動き始めます!

  • 邂逅(四)への応援コメント

    おお!ついに二人が出会いましたね……!
    少女は踵を返してしまいましたけど、この先の展開が気になります!

    作者からの返信

    コメント嬉しいです。ありがとうございます!
    やっと出会いましたね、王女と少女。
    この先二人の名前が明かされ、少女の持つある物がキーとなります……!

  • 交錯(二)への応援コメント

    あれ。
    元の版だと地中海世界の地形に似ている描写ってありましたっけ?

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます! これは2019年に閉じた最初期のヴァージョンからありましたね。つまりウェスペルはその方面の出身のようですね!

  • 交錯(一)への応援コメント

    ようやくウェスペルが事態の深刻さを理解しました。
    そりゃ真っ青になりますね。

    作者からの返信

    ここのお返事抜けておりました
    ごめんなさい
    そうです。もう真っ青ですよ…

  • 邂逅(四)への応援コメント

    緊張して一仕事を終えたら自分そっくりの人がいる。
    これは驚くでしょうね。

    誰かが駆け込んできて声を張り上げたと思ったら、じぶんそっくり。
    これもびっくりです。

    作者からの返信

    まさか自分とそっくりの人間が目の前にいるなんて……
    非常事態だからこそ反射的に動いてしまうのが人間の性だと思います。

  • 邂逅(四)への応援コメント

    アウロラが馬で駆け込んでくるシーン、改稿前から印象的でよく覚えてました。利発で凛々しい王女は善きものですね。

    作者からの返信

    すけこさーん!
    昼休みの私が泣きたいくらい嬉しかったです! この場面は初稿からほとんど変わっていないのですよね。
    二人の緊張の糸、そして駆け出します!

  • 邂逅(三)への応援コメント

    すっかり市場に夢中になっていますね。

    そしてついに2人が出会いそうです。

    作者からの返信

    楽しんでしまうあたり、実はこの子は結構図太いんです。いつもコメント、本当に嬉しいです!

  • 邂逅(二)への応援コメント

    なんか色々ふしぎなことが分かってきましたね……

    作者からの返信

    うふふふ、この後も国を巡る地図やら異世界と現実のズレやら……お楽しみください!
    コメントありがとうございます。

  • 邂逅(一)への応援コメント

    記録があれば伝わっているはずですもんね。

    作者からの返信

    そうなのです。しかもしっかり勉強していますから、あったなら気づいたはず。
    これは大変なことになりました。駆け出しました王女!
    いつもコメント、本当にありがとうございます。

  • 波動(五)への応援コメント

    おばさんもさぞやびっくりしたでしょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんです、もうあの娘さんがいっつもあっちこっち行きますからねえ。

  • 波動(四)への応援コメント

    待ってました、料理長……!!期待通りの素敵な御仁でうっとりです……!!
    腹が減っては戦はできぬといいますものね。緊急事態でも冷静かつ長年の経験に裏付けられた時間感覚、お見事です!

    作者からの返信

    夏野梅様

    やっと現れました料理長!
    彼は熟練のベテラン、色々なことを経験していますので大したことでは慌てません。大臣とは古馴染みです。

    何気に読者人気の高い料理長です。
    コメント嬉しいです。早々のお星様もありがとうございました!

  • 波動(四)への応援コメント

    腹が減っては戦はできないですものね。
    非常事態に対応するチームが動き出しました。

    作者からの返信

    シレア国、王城の面々は有能な人材で揃えられております。ここにきて料理長です
    その信頼度は大臣はじめ皆のこの回の様子からもお分かりいただけるかと思います。
    さあ動き出しました。

  • 波動(四)への応援コメント

    有能な臣下たちがきびきびと動くのはなんとも頼もしいものですね。
    状況をまず打開したのが料理長というのも、職人のかっこよさ!
    だんだんメンツが揃ってきましたね。まだあの人この人おりますが……(´∀`*)ウフフ

    作者からの返信

    いいのすけこ様

    すけこさんのコメントー!! とっても嬉しいです!!
    はい、ちょいちょい出てきています。例の彼もすでにこの中にいますね。
    そして大人気従者の肩書きも出ました。
    シレア国は国民一人一人が大事ですから、超脇役さえ重要です。次回もそんな人たちが。

  • 波動(三)への応援コメント

    始めての事態に周章狼狽するのは無理もありません。
    しかも、頼りになる人がいないのであればなおさらのこと。

    作者からの返信

    この国の不思議について、当たり前に存在していたとしたら不思議だなんて思いませんからね。

    あの兄がいないのは大きな痛手です。

  • 波動(一)への応援コメント

    勉強への興味は教師が魅力的かどうかということの影響も大きいですよね。
    これはなかなかに苦行だ。

    そして、異変に気が付いたようですね。

    作者からの返信

    新巻へもんさま

    遅くなりました。
    姫様は勉強はとてもよくできるので、座学の授業はそんなに重要でもないのですよね。
    よそ見をしていたおかげで異変にも気が付きました!

  • 予兆(二)への応援コメント

    おてんばな王女様かと思いきや、素晴らしい情報収集能力……!
    もちろんお城の外を歩き回りたい気持ちもあるのでしょうが、為政者の素質はバッチリですね!

    作者からの返信

    夏野梅様

    コメント、とても嬉しいです。励まされます。
    この王女様は破天荒王女と異名を持ちまして、兄と合わせて暴れん坊大将軍並みに街に出るとも言われております(笑)
    話の後半に、なぜ彼女がこんなにも街に繰り出していくのかも綴りましたので、どうぞお楽しみにお読みいただけましたら幸いです。

  • 予兆(二)への応援コメント

    市場の様子から近隣の状況を推察する。
    お姫様の賢さの一面が垣間見えますね。

    作者からの返信

    姫様はなんせあの兄の妹ですから。
    いつもコメント、とても励まされます。どうもありがとうございます。

  • 予兆(一)への応援コメント

    情景描写の視点誘導がうまいですね。
    見知らぬ世界に誘われていく気がします。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    おっしゃって頂いたところのうち、王女への視点が改稿の結果です。主人公に焦点を持っていくようにしてみました。

  • 予兆(一)への応援コメント

    お転婆姫さまですね。

    作者からの返信

    破天荒王女の異名を持ちます。元気いっぱいです。
    早速ありがとうございます!

    編集済