2026年3月20日 01:03
私のAI利用法⑥本文制作への応援コメント
ChatGPTは聞いたことあるし、普段の生活で使ってる人の話も聞いたことあります。でも小説に使っている人の話をちゃんと読んだのは初めてです。最近私もミステリーを書き始めてて、とても興味深いお話でした。AI利用は避けては通れないのでしょう、でも、今のところ「100%なかまゆ純正」でありたいって気持ちもあって。でもAI利用も面白そうだな、悪魔のささやきが聞こえる…
作者からの返信
活字が普及しても手書きの価値は残っているように、AIも普及はしていくでしょうが、作り手がこだわりを必要とする世界で、完全に全ての制作過程を塗り替えるということはないとは思っています。私はガジェット好きなので新しい技術はうまく使ってみようという気持ちがあってやっているところもあります。この記事を書いた時からまた使い方は変わってきていまして本文も自分で書くことが増えましたね。一番役に立つのは調べ物とか書き殴ったあらすじを整理してもらうことでしょうか。あとは校正……自分で見返したうえでAIに見てもらうのですが、それでも誤字脱字おかしな日本語が残るのでAI君の成長に期待しています。
私のAI利用法⑥本文制作への応援コメント
ChatGPTは聞いたことあるし、普段の生活で使ってる人の話も聞いたことあります。
でも小説に使っている人の話をちゃんと読んだのは初めてです。
最近私もミステリーを書き始めてて、とても興味深いお話でした。
AI利用は避けては通れないのでしょう、でも、今のところ「100%なかまゆ純正」でありたいって気持ちもあって。でもAI利用も面白そうだな、悪魔のささやきが聞こえる…
作者からの返信
活字が普及しても手書きの価値は残っているように、AIも普及はしていくでしょうが、作り手がこだわりを必要とする世界で、完全に全ての制作過程を塗り替えるということはないとは思っています。
私はガジェット好きなので新しい技術はうまく使ってみようという気持ちがあってやっているところもあります。
この記事を書いた時からまた使い方は変わってきていまして本文も自分で書くことが増えましたね。一番役に立つのは調べ物とか書き殴ったあらすじを整理してもらうことでしょうか。あとは校正……自分で見返したうえでAIに見てもらうのですが、それでも誤字脱字おかしな日本語が残るのでAI君の成長に期待しています。