第2章9話 交錯する職場⚔️🇦🇺-2への応援コメント
謙一郎さんの誠実さに、読んでて思わず目頭が熱くなっちゃいました……!っw
フィンの強面なビジュアルで、中身は「傾聴と謝罪」を重んじるお医者様。
このギャップが凄すぎて、相手の社長さんの毒気が抜けていくシーンでは鳥肌が止まりませんでした!(っω<。)💕
冷え切ったコーヒーを「悪くない」と感じるラスト、謙一郎さんの心の機微が丁寧に描かれていて、なんだか私まで救われたような気持ちです!✨
第2章8話 交錯する職場⚔️🇦🇺への応援コメント
社長が謝るだけで社員が驚くって、元のフィンはどれだけ傲慢だったんですかw (๑˃ᴗ˂)و✨
でも、医者としての慎重さがビジネスでプラスに働く展開は、目から鱗でした!
これって、丁寧すぎて逆にフィンじゃないってバレる伏線ですよね!? Σ(°△°|||)✨
もしかして、あの無口な取引相手も、謙一郎の正体に気づいてわざと試してたりするのかな……?
第2章7話 交錯する職場🏄🇯🇵-2への応援コメント
現場のピリついた空気がそのまま伝わってくるような臨場感でした……! 🏄🇯🇵
理不尽なクレーマー爺さんにイライラしてた分、フィンの「Stop it!」で一気にスカッとしました! ✨
早苗さんの驚いた表情や、看護師さんたちの呆然とした顔が目に浮かぶようです。
この「中身が違う」からこそ生まれる圧倒的な余裕とギャップ、たまらなく好きです! (๑•̀ㅁ•́)و✧✨
プロローグ チェンジリングへの応援コメント
【★50限定】読み返し相互支援!!
編集済
第2章2話 交錯する日常🏄🇯🇵への応援コメント
早苗さんの厳しさに『心地よさ』を感じ始めるフィン...まさかのM属性開花ですか?(笑)
-【★50限定】読み返し相互支援
作者からの返信
潜在的にM属性を持っていたフィンが、日本で開花してしまった瞬間ですね😆
それにしても、よくM属性なんて言葉をご存知ですね!本当に語彙力がすごいです!
第1章6話 気づかれぬ変異⚔️🇦🇺への応援コメント
フィンの記憶が『轟音と共に浮き上がってくる』感覚。別人の人生に乗っ取られそうな危うさにハラハラしました。
作者からの返信
自分の知らない記憶がなだれ込むのは恐ろしいことだと思います。おっしゃる通り、別人の人生に乗っ取られるような感覚を想像しました。
第1章5話 気づかれぬ変異🏄🇯🇵への応援コメント
周りには『いつもの姿』に見えている怖さ。自分だけが狂っているのか?というフィンの恐怖が伝わってきます
作者からの返信
外見も内面も完全なオーストラリア人なのに、なぜか日本人として認識されてしまう怖さを書いてみました。きっとフィンには、守山謙一郎という名前は全然似合ってないと思います😄
第1章4話 変異の朝への応援コメント
目が覚めて『俺、昨日誰と寝た?』と焦るフィン(笑)。プレイボーイな思考回路がいきなり露呈してて最高です。
作者からの返信
ありがとうございます!私が勝手に想像したプレイボーイな人のイメージです😆
第1章3話 変異の到来への応援コメント
『白い深淵』で魂がすれ違う描写が幻想的で美しい。静かな変異の瞬間に息を飲みました。
作者からの返信
単なるコメディではなく、少しだけ文学的な響きを持たせたいと思い、「白い深淵」という相反する言葉の組み合わせを選んでみました!
第1章2話 変異の前兆🇦🇺への応援コメント
『俺の代わりに働いてくれるカンガルーでも雇ってくれ』で吹き出しました!オージー・ジョーク全開ですね。
作者からの返信
「猫の手も借りたい」のオーストラリアバージョンを勝手に考えました!笑ってもらえて感謝です!
編集済
第1章1話 変異の前兆🇯🇵への応援コメント
奥様の優しさがブラジルまで飛んでいったという表現に爆笑しました!沖ノ鳥島くらいは残っていると信じてます(笑)。
※私は台湾から参加しています。日本語が母国語ではないため、もし不適切な表現や読み間違いがありましたらご容赦ください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
日本語、バッチリです。完璧に伝わってます!
笑ってほしい場面で、しっかり笑っていただいて嬉しい限りです!今後も楽しく書いていきたいと思います!
第2章2話 交錯する日常🏄🇯🇵への応援コメント
私の自主企画にご参加ありがとうございます。
ここまで一気読みしました。
おじさんのチェンジリング面白いですね!
これからどういう展開になるのか、
二人が何をまなぶのか
もとにもどれるのか
楽しみに読ませていただきます。
これからも執筆活動も応援しております。
私の作品もよろしければ読みに来てくださいね。
★を置いていきます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!またコメントと星までいただき、とても嬉しいです!
企画に参加させていただき、詠み人知らず様をはじめ、皆様の作品を読ませていただきながら、勉強させていただいてます。素敵な企画をしていただきありがとうございます。
引き続き丁寧に書き進めていきたいと思います!
第3章6話 交わりて融けるへの応援コメント
大変面白く拝読しております。
謙一郎には、謙譲の中にある剛胆さを。
フィンには、剛胆の中にある素直さを。
それぞれ見いだしていく過程が印象的でした。
きっと、もともと備わっていた資質が、環境の変化によって表層に現れたのでしょう。
人は決して一面だけではない――そのことを強く感じさせられました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
深く読み取っていただけて、悩みながら時間をかけて書いてきた甲斐があったと、本当に嬉しく思いました。
これからもコメントを励みに、主人公たちの生き様を大切に描いていきたいと思います!
第2章4話 交錯する日常⚔️🇦🇺への応援コメント
こんばんは。
読んでて楽しいです。フィンさんは側は上手にやってけるのかなと思ったら剣道で苦労されて、そちらでの感情描写とか剣道風景がすごくリアルに感じました。
守山さんはいきなりサーフィンで、でもやらなくちゃいけなくて読んでて私ohと思っていたら後半でOh my god。とあって「おお!」となりました、ふふふ。
主役のお二人が人間味が溢れていてとても好きです。
作者からの返信
こんにちは!またまたお読みいただき、コメントまでいただき本当にありがたいです!
2人のキャラを尊重しつつ、自分が同じ状況だったら...と想像して書いてみました。一緒にOh my godと思っていただけて良かったです!
第1章6話 気づかれぬ変異⚔️🇦🇺への応援コメント
こんばんは。ここまで一気に読み進めてしまいました。
今までにカクヨムさんでは読んだことの無いテイストの作品で新鮮に感じました。
肩に手を置いて、知らないことのすべてを理解する、というところがファンタジックであり、展開の早さにも繋がっているなと思いましたし、上手いなぁと思いました。
これから守山さんとフィンさんの抱いているモノと物語がどう展開されていくのか、気になります。
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます!
星までつけていただき、とても励みになります。
転生ものをたくさん読んできた中で、そろそろお腹いっぱいになってきたため、せっかくだから違うものを自分で書いてみたいと思い、この作品を始めました。
こうして感想をいただけると、書いていて本当によかったなと実感します。これからも手を抜かず彼らの行く末をしっかり書いていきたいと思います。今後もぜひ楽しんでいただけたら嬉しいです。
第2章10話 刹那の交錯への応援コメント
二人のモノローグの対比が切なすぎて、胸がギュッとなりました……!っw
謙一郎さんは「慣れてはいけない」と自分を律しているのに、フィンさんは「悪くない」と受け入れ始めている。この心の温度差が、白い空間での「触れそうで触れない」距離感に繋がっているようで、読んでいて溜息が出ちゃいました。 (っω<。)💕
最後に残った「何かがあと少しだった」という余韻、読んでいるこちらの心にも深く刻まれる神回です!