『anomalous』への応援コメント
企画に参加したものです。それで企画内容を見て改善点が欲しいという事なのでコメントしました。不快なら消して構いません。
「で?なんの店?」
「雑貨屋だよ、どんな商品かは私が説明するがね」
「ふ〜ん、その顔の靄もその商品ってやつ?」
「ここにあるものは全て唯一無二のものだからね。私物にしてるから非売品だよ。」
「ここにあるものは全て唯一無二のものだからね」この台詞に違和感があります。言いたいことは分かりますが文のまま読めば「全ての商品唯一無二だから非売品」と受け取られると思いますし、読み手に優しくないと思います。
ですが私自身、人にものを言えるほど文章力が高くないので不快なら消してください。
作者からの返信
なるほど、コメントありがとうございます!!
確かに、わかりにくい節がありますね。書き直しておきます!!
まじで助かります。企画に沿ってやってくれるのはすごく嬉しい。
大丈夫です。自分も文章力がないくせしてこんな企画立てているのでね。
重ねてありがとうございます!!
『anomalous』への応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます。
僭越ながらアドバイス差し上げますが、
・?や!後の1マス空け
・「、、、、」(……が正しい。長い短いで使い分けたければ…………)偶数を使います。なお――(だっしゅ)も同様に偶数です。
基本的な部分は見栄えに大きく影響します。
もちろんこれらの見た目を気にしない読み手もいます。
しかし見栄えを気にする読み手が一定数いるのならば、
自ら間口を狭くすることはない、と考えますがいかがでしょうか。
このコメントは読み終わりましたらどうぞご自由に削除くださいませ。
ご参加、重ねて御礼申し上げます。
作者からの返信
アドバイスありがとうございます!!
そうなんですか!?ずっと奇数だと思ってました、、、、
これから気をつけてみます!!ありがとうございます!!
アイディアって急に思いついて、急に忘れるよねへの応援コメント
「『カクヨムコンで自信をつけたいよ〜』」って人集まれ〜」の企画に参加していた者です。無駄になってしまうのは忍びなかったため、返礼として用意していた、第5話までの感想を送ります。
なお、以下の感想は、企画が終了する以前に作ってあったものです。万一、気に障るようなことがありましても、そこに意趣返しの目的は一切ございません。平にご容赦ください ヾ(_ _。)
✿✿✿❀✿✿✿
とても個性的な作品で、独自の世界観を作ることに成功していると思います。
脚注としての解説は、読者によって好き嫌いがはっきりと分かれそうですが、フレーバーテキスト以上に本編と密接に関わっていますので、今後も積極的に取り入れていってよいと考えます。個人的には好きです。
さて、いくつかの部分については違和感を覚えるものの(※)、基本的にはコメディを主軸としているため、愉快な作品に仕上がっていると感じました。主人公のモノローグとして語られる「散財してしまったこと」や「相手の声が好き」といった部分には、思わず、くすりとさせられました。また、第3話についても、内容が尖っていて、とても良かったと思います。
翻って、物語の内部として抱える、最も大きな問題は、本作がゲームの世界であるということでしょうか。
製作者によってシステムに制限の施された世界で、主人公が、自分の考えた「キテレツな現象」をどのように再現しているのか、どういう挙動で本来の仕様から逸脱しているのかといった部分が、全く明らかにされていません。これでは、ゲームの世界にした意味合いが半減されてしまうでしょう。異世界を舞台にした魔法・魔法道具で構わないはずだからです。
ただし、先述したように、本作はギャグテイストに味付けされているため、今のところ、上記のシステム面の問題については、あからさまな違和感としては表れていないように思います。女子高生が素手で電柱を破壊するようなギャグ作品に、「それは物理的に可能なのか?」という疑問を投げかけるのは、通常の感性をしていれば、野暮だと分かるはずだからです(そこに読者の関心はないはずです)。
したがって、第5話までの雰囲気が今後も踏襲されていくのであれば、大きな問題は発生しないものと考えます。
しかしながら、これとは逆に物語の外部には、擁護しきれない問題も抱えてしまっていると考えます。端的にそれは、作品の売り方にあります。
本作の題名、キャッチコピーやあらすじからは、まるで雑貨屋ないしは雑貨そのものが、物語の主体であるかのような印象を受けますが、実際には、雑貨屋に訪れる客と店主が、ストーリーの中で大きな割合を占めています。また、タグに「コメディより」という文言はあるものの、全体的にはシリアス方向の作品を目指したかのような印象が強いです。
大雑把に言ってしまえば、本作はクラフト能力のついた俺TUEEE作品のようなものなので、作品のセールスポイントもそこに焦点をあてないと、本書を手にする実際の読者と、潜在的な読者との間に大きなずれが生じてしまうように思います。
くり返しになりますが、内容については個性的な作品に仕上がっていますので、この勢いのままに筆を進めていただければと思います。ただし、作品の売り出し方については、再検討の余地があるのではないか――というのが、読者としての正直な感想になります。
※例えば、以下のような違和感があります。ただし、これらは私の指摘が正しかったとしても、改稿するほどではないと考えます。
1,第1話にて、主人公は女声から、相手のプレイヤーを女性であると判断しています。VRMMOの仕様について詳しくありませんので、これは私の勘違いかもしれませんが、プレイヤーの実際の性別はボイチェン次第なので、断定はできないように思います(両声類については無視します)。
2,同様に第1話にて、主人公はNokiyouというハンドルネームから、相手をNPCではなくプレイヤーと判断していますが、同じことは相手からもできるように思います(非表示機能があったり、あるいは、主人公のかぶっているマスクやその靄などで隠れているのかもしれません。ただし、こういったMMOとしての基本的な機能にまで、主人公は干渉できてしまうのかという疑問もあります)。
3,(結果的にNokiyouは複数回登場していますが)主人公は、同じ客が二度と来られないような店構えを是としています。一期一会の物語であるならば、行商人という形で、自分から商品を売りに行くような構造であっても、支障がないように感じられました。主人公が戦闘面に秀でているのであれば、なおさら町にこもって冒険に出かけない理由が不透明です。町に居を構えている意味はなんなのだろうかという疑問があります。
ただし、常連としてのNokiyouがおり、彼女が自分の知り合いを連れて来るだけで、同一キャラを複数回登場させることは可能ですので、現状の設定で特に問題は生じていないように思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
そして、帰省が続いて読めなかったことを謝罪申し上げます。本当に申し訳ありません。
延長しようとしていたのですが、する暇もなく今見たら終わっていて先着三十名ほどは必ず見るとかほざいていたのに誠に申し訳ありません。本当にごめんなさい。
コメントで述べられた主人公の違和感については後々、しっかり回収します。
あとVRなどの設定についてですが、これについては明言するのを忘れていました。書き直しておきますが、簡単に説明します。
この世界のVRゲームでは発売初期にとあるVRゲームを使った主に男を狙う大型詐欺事件が起きた事によりボイスチェンジャーは厳重に取り締まられるようになりました。これが女と判断できた理由になります。
主人公の名前などに関しても明言不足でした。顔だけではなく、顔などの個人判断材料となり得る物(ハンドルネームやウィンドウなど)が靄がかかります。
いろいろ明言不足のところをビシバシと伝えてくださりありがとうございます!!これらを直して更なる自信をつけようと思います!!
そして何度も申しますが本当に申し訳ございません。ちゃんと全員に平等に見ていきます!!コメントありがとうございます!!