作者が身の回りのことを思った通り好きに短く書いています(≧▽≦)不快な内容はないので、『へ〜、そんなことあったんですね〜』と、ダラっと読めて疲れず、楽しめる作品だと思いますので、皆さんとりあえず、どこか適当に気になった題名のところからフラッと見てみられてはどうでしょうか!?