第7話 Unfamiliar Morningへの応援コメント
続き書かれないんですか?
作者からの返信
すみません。最近自分の周りでいろいろと起こりまして、更新が停止してしまっております。
書き進めてはいますので、なにとぞお待ちいただけると幸いです。
第7話 Unfamiliar Morningへの応援コメント
企画から来ました。
世界が滅びる終末の様子と、クトゥルフ神話が見事に噛み合っていると感じました。あまりクトゥルフ神話を知りませんが、楽しめました。
造語がかっこいいです。この世界の謎も気になりますね。素敵な作品をありがとうございました。
第7話 Unfamiliar Morningへの応援コメント
企画から読みに来ました。
終末世界とクトゥルフ神話を交えた舞台が面白いですね。
上位存在みたいな者や謎の兄、そして未だ未登場の兄弟等気になる要素が多いなと感じました。
続きが投稿されたら読ませていただきます!!これからも執筆頑張って下さい!!
第1話 Hello,World.への応援コメント
初めまして。自主企画に参加させていただいている者です。
いつまでもいつまでも本を読んでいられる空間なんて、最高ですね! 現実にそんな空間があれば、ずっと籠っていたいと思ってしまいます。でも、主人公と同じ行動を取ったら、外の世界が大変なことになっているんでしょうか?
続きも読ませていただきます!
第3話 star fallへの応援コメント
うわぁ、物騒
テンポよく展開が変わるの、読んでいてとても楽しいです!
第1話 Hello,World.への応援コメント
廻る猫さん主催の自主企画から参りました
ダラダラとした説明がないのに世界観がすんなり入ってきて、とても読みやすかったです
この後どうなるの?と、とてもワクワクしました
この先も読ませていただきます!
第7話 Unfamiliar Morningへの応援コメント
企画から参りました。
言葉選びの素敵な作品だと感じました。
作中の描写の端々もそうですし、魔法などの造語の名詞、各話タイトルもおしゃれでよいですね。
第6話 Visitorsへの応援コメント
企画より参りました。
まずはよい点から
クトゥルフ神話と「知識の司書」という設定が面白く、兄アスタロトの登場と「六人兄弟」の事実は、物語のスケールを一気に拡大させる最高のフックになってます。
気になる点
最重要課題は「感情へのシンクロ不足」。 主人公・世継が命の危険に遭遇しても、反応が「まずいわね」と淡白で、読者の興奮と主人公の感情に大きなズレが生じています。知識の考察や設定の説明に文字数を割きすぎ、「恐怖」や「決意」といった感情(緩)が薄れ、物語のテンポ(急)が停滞していると感じました。
改善例
命の危機や世界の崩壊を前にした際、「薄暗い」といった形容詞を避け、心臓が軋む、吐き気がするといった動詞で感情を表現する。また、戦闘における受動的な描写(助けられ待ち)を減らし、世継自身の主体的な決意と行動を冒頭から貫くとよいかもしれません。
あくまで私の感想です
参考程度に
作者からの返信
ありがとうございます!
感情の表現を文に組み込むのが苦手なので、参考になりました!
第6話 Visitorsへの応援コメント
クトゥルフ神話でおなじみの世界の謎を解き明かして行く展開が面白く、この後の展開に期待が膨らみますね。
主人公の世継が落とし子に気絶させられ、最後に残したセリフが執筆の事についてというのが少しズレているというか、マイペースで可愛らしかったです。
第4話 Mystic Invocationへの応援コメント
企画より来ました。
前半は今までの神話生物とは異なる敵との戦いが丁寧に描写されていると感じました。
また主人公の台詞で『本を書きたい』というキャラクターの根源や渇望が見えてくるのも印象的だと思います。
後半は主人公の血縁が一定数以上、崩壊世界でも生存している事が明かされ、改めて主人公や図書館の謎を感じさせる展開だと思います。
改めて素敵な企画をありがとうございます!!
第1話 Hello,World.への応援コメント
崩壊後の世界の描写が美しいですね
第3話 star fallへの応援コメント
企画から来ました。開催ありがとうございます。
温白色に反射する床、反響する足音といった静の部分が、魔法のエフェクトによる動の場面で一気に映えて描写の精度がすごく没入感がありました。物語も静かな書庫から地獄の外界へ、無垢な子の微笑みが触手へ反転とワクワクしました。
今後の展開楽しみです星置いていきますね。次話待ってます!
編集済
第2話 Spellboundへの応援コメント
企画より来訪しました。
FGOのフォーリナーや、斬魔大戦デモンベインくらいでしかクトゥルフを知らないニワカですが、知ってる単語で出て来るとニヤニヤしてしまいますね。
まだ始まった所ですので、物語的にはこれからといった所ですが、これから様々な場所を巡って行くという形になるのかと思いますので、追わせて頂きますね。
その一方ですが、書式がどうにも読み辛いと思いました。
特に気になるのが、文章に空白が無く、ギッチリ詰まっている、通称「真っ黒」や「のり弁」と呼ばれる状態です。
〇説明や描写が一段落したり、話題が変化する場所
〇会話文と地の文の間
書籍と違い、web小説ではこれら箇所には空白行を1行以上挿入するのが一般的で、ギッチリ詰まった文章をブラウザ画面で読むのは、目に負担がかかる為、あまり快くは思われません。
特に、この2話目でしたらば作中の「……Bis später(さようなら)」という、強調用の部分以外は全部詰まっています。
一方、廻る猫さんの別作「廻る猫のポーカー講座」では、適度な空白行を入れておられるので、書式的にはそちらの方がよいかと思います。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
他作も読んでいただけたようで、とても嬉しいです。
修正いたします。
第2話 Spellboundへの応援コメント
企画から来ました。言葉選びや情景描写がとても繊細で美しい作品だと思います。登場人物の行動や気持ちが想像できて、物語そのものに入り込めます。続き楽しみにしてます。
第1話 Hello,World.への応援コメント
すごくテンポがいいですね。私が書いているものは、どうもダラダラといろいろつめこんでしまい、テンポが遅くなりがちです。
いきなり世界が崩壊し、え、どーなるのと、興味をひかれました。
第2話 Spellboundへの応援コメント
しゅき♡
第2話 Spellboundへの応援コメント
企画から来ました。
物語に登場する固有名詞には、現時点ではまだ多くの謎が残されていますね。ですが、それが物語を難解にしているわけではなく、むしろ展開をスムーズに進めるための「円滑油」のように機能していると感じました。
全体を通して、解明されていない謎が作品の大きな魅力となっており、大変面白かったです。
次の展開を心より楽しみにしております。
第2話 Spellboundへの応援コメント
はじめまして。企画からきました。
図書館が好きなので興味深いです。
また続きも読みにきます。
第2話 Spellboundへの応援コメント
企画から来ました、田島です。文章が読みやすく、ネーミングセンスが抜群に良いですね。作品をフォローさせていただきました。まだ内容は謎だらけなので、これからの展開に期待しています。
第2話 Spellboundへの応援コメント
企画から来ました。キムオタです。
同じクトゥルフ神話ものを書いているので興味を持ちました。
この崩壊した世界でも、邪神の多くは生き残っているんですね、たぶん。
魔法の詠唱が、洒落てて面白いですね。
第2話 Spellboundへの応援コメント
「……Bis später」
かっこよくて痺れました……!
第2話 Spellboundへの応援コメント
初めまして。廻る猫様の自主企画から参りました。(参加作品は『逆神のアルカディア』です。https://kakuyomu.jp/works/822139838760775983)
世界観が素敵ですね。まだまだ謎は隠されたままですが、魔女文明やアルカヌム大図書館など独特な固有名詞が目を引きました。終末ものが好きなので、退廃的な雰囲気が好きだな、と思いました。
また、Bis späterという言葉が、決めセリフみたいでかっこいいですね。言葉選びにセンスの良さを感じます。
作者からの返信
企画へのご参加、ありがとうございます。
嬉しいです…!
作品を拝読いたしました。
感想も書かせていただいたので、時間のある時にご覧ください。
第1話 Hello,World.への応援コメント
私は固有名詞がうまく決められないので、世継とかショゴスとか、印象に残る名前を思いつけてうらやましいです。
物語は始まったばかりです。
作者様が存分に楽しまれますよう、応援しています。
作者からの返信
ショゴスはクトゥルフ神話の生物から、世継という名前は古典の大鏡から来ています!
応援ありがとうございます。励みになります!
第1話 Hello,World.への応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます。
僭越ながらアドバイス差し上げますが、
改行後の1マス空けはカクヨム記法で1発変換できます。
紙でも電子でもいいのですが、出版物の文章はたいてい文頭が空いているのが確認できると思います。
ただその1マス空けをしていないだけで読み手は違和感を覚えてしまうかもしれません。
また「…」は「……」のように偶数個を使います。
もちろんこれらの見た目を気にしない読み手もいます。
しかし見栄えを気にする読み手が一定数いるのもまた事実です。
「次」を見て貰うために、自ら間口を狭くすることはない、と考えますがいかがでしょうか。
このコメントは読み終わりましたらどうぞご自由に削除くださいませ。
ご参加、重ねて御礼申し上げます。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
新しい知識になりました!
第2話 Spellboundへの応援コメント
今回も素敵でした。
もしかしたらですが、ルビ振り機能が上手くできていない箇所があるみたいです。確認してみてください。
あと、web小説の場合、もう少し意図的に改行を増やすと視認しやすくなるので試してみてください!
特に「」の前後などは。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
修正いたします
第1話 Hello,World.への応援コメント
読ませていただきました。
昨日の投稿ということで、お疲れ様です。
さっそくですが、第1話ということで内容自体もあまりに導入部分なのでなにか修正をしようにもできないのが正直な感想になります。
趣旨とはズレますが、良い点を。
「アルカヌム大図書館」「最後の司書」「世界に存在したあらゆる書物」など、設定ワードの立ち方が綺麗かつ直感的で、変な造語や過剰な横文字もなくすんなり読めて素敵でした。
僕個人としては好きな世界観なので、以降も企画関係なく読みにこさせてください。
「全部読み終わった」→「外に出るか」の行動動機がシンプルで分かりやすい。webでありがちな、性格説明や容姿説明をダラダラせず、「本を読み切ったから外に出る」という「今まで出なかったやつがなんでいきなり出るんだよ」と思わせない、かつ納得感のあるスタートなのが好感が持てます。
扉を開くまでの描写で、結界が「ガラスのように砕け散る」、外気の匂いへの小さな反応など、すんなり絵が浮かぶ。静かな積み上げからの「廃墟」の提示もきれいでした。
外の世界の「違和感」を感じた数行後に、すぐ“異常”の象徴として出てくるのでテンポが良い。「本の知識として知ってる怪物」と「現実に存在している怪物」が噛み合わない違和感も説得力があって、「今後本の知識が活用されていくんだろうな」というワクワクに繋がってます。
なんで主人公がそんなこと知ってんだよ、となりがちな作品が多い中、しっかりそこがカバーされていて、キャラの背景にも噛み合っているのは作者様の設定能力の高さがうかがえました。
ラスト一文の
――これは、彼女が「記録者」から「現実の観測者」へ変わる物語の始まりだ。
作品コンセプトが一発で分かるし、1話の締めとしてこれ以上ないほどの終わり方。
これからの展開次第ですが、これほどスッキリとした第1話を描き、設定が練り込まれている作者様なら、なんの不安もありません。
これからの物語をいち読者として楽しみにさせていただきます。
期待を込めて星3つけさせてください。
レビュー文はもうちょっと物語が進んでからにしたいと思います。
作者からの返信
ありがとうございます…!
ご期待に添えるよう頑張ります!
第7話 Unfamiliar Morningへの応援コメント
企画から来ました。
終末の世界観とクトゥルフ神話の要素が自分好みです。
後、魔法の詠唱が格好良い!
続けて読ませてもらいますね。