2025年12月25日 23:15
最終話 最高への応援コメント
完結お疲れ様でした。140話に情景が詰め込まれていて、主人公の気持ちが伝わってきて、毎日楽しく読んでいました。最後、彼女さんとちゃんと再会できて良かったです。あんなに期待してましたもんね。深夜も営業しているファミレスができているとは。暖かいクリスマスになって良かったです。それでは、良いお年をお迎えください。
作者からの返信
このファミレスはクリスマスの魔法によるもので、翌朝には消滅するとかかも知れませんね。1話140字の制限の中で、いくらかは情景も描きつつ、物語も進めていくというのは書いていても大変面白かったです。これも、アドベントカレンダーという形式だからできるチャレンジかなあと思います。今年も企画をしていただき、本当にありがとうございました。良いお年を!
2025年12月25日 20:45
うおお!これは最高ですね!!場所を選ばず一緒にいられる関係性、好き……!いい夜を過ごしてほしいものです。毎話短い文章のなかに詰め込まれるセンスと、くすりと笑えたりほっこりしたりするのがとっても楽しかったです!メリークリスマス!!
こんな感じの関係っていいよなあ、と思いながら「最高!」と叫んでもらいました。正直、普通に小説書くよりも大変でしたが、楽しんでいただけたなら苦労の甲斐もありました。最後までお読みいただき、ありがとうございました!
2025年12月25日 11:19
やったー!超特急に揉まれて帰ってきた甲斐がありましたね!このときを待っていたようにできたファミレス。夜はこれからですね♪完結おつかれさまでした。ハッピーなアドベントカレンダー、ありがとうございました!
クリスマスなので、なんだかんだ言って奇跡が彼を救ってくれたんですね。淋しい県道にファミレスまで爆誕していたという。楽しそうでうらやましいです。最後までお読みいただき、コメントもたくさんいただいてありがとうございました!
2025年12月25日 08:22
良かった!ハンバーグもいいですよね~。
こんな状況で二人で食べるハンバーグ、まさに最高でしょうね!最後までお読みいただき、ありがとうございました!
2025年12月25日 08:07
完結お疲れ様でした!二人でファミレスに行っておいしいもの食べられてよかったです。もうすぐクリスマス終わっちゃいますが、よいクリスマスを!
最後までお読みいただき、ありがとうございました!ファミレスの普通のハンバーグ、おいしいんですよね。暖かく終わり方になって良かったです。日が落ちても、25日のうちはクリスマスなのが日本流ということで、よいクリスマスを!
2025年12月25日 03:03
#24 ホームへの応援コメント
くーッッッ!憎い小技を入れてきましたね、彼女さん!!でも会えて良かった〜〜!!
そうすんなりとは会えないよ、というのがなかなか手強いですね。でも、無事に会えて良かったです!
2025年12月24日 11:29
これ、ぼんやりしていたら会えなかったパターンなのでは。ああ、良かったー。…すなおじゃないですねえ、主人公くん♪
いや、危なかったですね。駅で変にうろたえずにちゃんと終電に乗ってれば、普通にここで彼女に会えたはずなのでした。でも、クリスマスなんで大丈夫!
2025年12月24日 09:39
おお。彼女と会えた!!
ちゃんと(かどうか分からないけど)ホームまで来てくれてたのでした。
2025年12月23日 14:13
#23 人影への応援コメント
あら、あら、あら~。もしや…♪もう23日なんですね。ということは、アドベントカレンダーも、そろそろ…ですね。
さて、どうなることでしょうか。明日をお楽しみに!アドベントカレンダー企画のルールは24か25日で完結、となっていますが、本作はぎりぎり25日まで営業します。作中の設定はイブなので、1日オーバーする感じもしますけどね。
2025年12月23日 09:35
おお! もしや!!
はてさて、ふふふ。
2025年12月22日 10:52
#22 現実への応援コメント
期待しちゃってると、がっかりの落差大きいですよね…。本当にいないのかなあ。
もう、タクシーに乗ってしまいましたしね……。でも、せっかくのクリスマスイブが、そんな終わり方じゃ残念すぎますよね。
2025年12月21日 10:24
#21 不在への応援コメント
ありゃりゃりゃりゃ…。彼女さんいなかったのですか。終電も行っちゃいましたか。ありゃりゃりゃりゃ…。
いなかったですねえ……。行っちゃいましたねえ……。ありゃりゃりゃですねえ……。しかしまだ4話(560字)もあります!
2025年12月20日 10:33
#20 故郷への応援コメント
やっぱり故郷の風景って落ち着くのかもしれませんね…。さあ、彼女さんは…。
無事に帰ってこれたのは良かったですが、さて彼女の行けたら行くはどうなるのでしょうか…?
2025年12月19日 11:11
#16 奇跡への応援コメント
奇跡! 起きて欲しいものです。ここまで来たのなら。
なにせクリスマスですから、そんなひどいことにはならないかなあ、と。
2025年12月19日 11:08
#10 後悔への応援コメント
なるほど。そんなこともあるのですね。みんな急ぐわけだ。
確保されてるのが「座席」だけというのが落とし穴なんですよね。飛行機でも起こりますね。
2025年12月19日 11:06
#6 満席への応援コメント
確かめようと出し入れしていると落としますよね(^_^;)
そうなんですよね、実際落として大変だったことが……。
2025年12月18日 12:57
#18 パズルへの応援コメント
乗り換え駅なのですね。荷物は置くゆとりができたでしょうか。…新しく乗ってきた客で、またごった返すかな(^_^;)
やはり始発からが一番混みそうなので、途中で入れ替えがあるとだいぶましになる気がしますね。いや、こんな面白いシチュエーションで特急乗った経験はないですけどね。
2025年12月18日 03:04
#17 絶対への応援コメント
行けたら行くかもという望み薄な言葉に、「絶対」を入れてきたですと……!?彼女さん、なかなか惑わしてきますね〜〜!!
なかなか、人を振り回すタイプの女性っぽいですね。彼も、期待を抑え込もうと必死のご様子です(でも、うまく行ってない)
2025年12月17日 11:14
そわそわしたりガックリきたり、気持ちが大忙しですね。
この彼女もなかなか悪いやつなんじゃないかと思いますが、そこがいいんでしょうね!
2025年12月16日 11:12
乗り継ぎの終電は…待ってはくれないんですかね。彼女さんもだけど、終電にも待っていてほしい。…こう書くと、ロマンチックな気分が少し薄れる気がするのはなぜなんでしょう(^_^;)
こういう場合なら終電は待っててくれてもおかしくない気がします。でも、彼は彼女が待ってるかどうかしか考えてなさそう、かも?
2025年12月15日 12:06
#15 落胆への応援コメント
ほうほう。期待もしていないし落胆もしていないと……(ニヤニヤ見守る読者)
「平気だし!」と言いつつ涙をぬぐう、というアレでしょうねえ。
2025年12月15日 11:48
主人公さん、>別に、落胆などしてないけど。誰に言い訳してるんでしょうね(笑)。
ええと……読者?いや、違いますね。心の中の「彼女」に言ってるのかと思われます!
2025年12月14日 09:49
#14 大雪への応援コメント
雪も降りすぎるとロマンどころじゃなくなりますからね💧ふふーん、そうですか。期待してないぞ、ですかぁ~、そうなんだ~♪
そうなんですよね、うっすら雪化粧、くらいならいいのですが。期待してないと言えば言うほど嘘つけ、って感じになりますねw
2025年12月13日 12:10
#13 白い窓への応援コメント
周囲の人も、みんなうとうとしていたりして…。雪、ですか。いよいよクリスマスムードが高まってきましたね…♪
雪を見てると眠くなったりもしますね。ロマンチックなのですがこの雪、はたして神様からの贈り物になるかどうか……
2025年12月11日 11:27
#11 拷問への応援コメント
石抱きならぬトランク抱きの刑なんて、あんまりだ💧 悪いことしてないのに (^_^;)
そのうち重さに慣れてきて、荷物に押しつぶされながらうとうととかし始めるので人間の適応力すごいです。
2025年12月10日 10:00
…急いで乗ることに意味はありましたか💧
実はそうなんですね。座席はちゃんと指定でも、荷物のスペースは取り合いなのでした。
2025年12月9日 10:29
#9 主役への応援コメント
いよいよ休暇が始まるー!…という気分が盛り上がるのでしょうね。
非日常へ連れ去ってくれる、そんな主役の登場ですからね。気分も盛り上がるのでしょう。
2025年12月8日 10:56
#8 無法への応援コメント
少しでも早く、特別な時間に飛び込みたいんでしょうね。一刻を争っても、変わらないんですけどね。不思議だなあ。すみません、レビュー書くには早い段階かもしれませんが、アドベントカレンダーということで、イッキ読みよりもじっくり読みの方がいいかなと思い、今のうちに書かせていただきます。
そうですね、慌てても仕方ないと思うのですが……何か理由が?レビューコメントも、ありがとうございました!少しずつ読んでくださる方がいると嬉しいので、とてもありがたいです。最後までお話が面白くなるように頑張ります。
2025年12月5日 13:56
#5 ウサギへの応援コメント
やっぱりちょっと浮き足立っちゃってますね、この主人公♪
嬉しそうですが、果たしてどうなることやら……フフフ
2025年12月4日 22:27
#4 巨大駅への応援コメント
わぁ……!この短い文章のなかで、特急列車のホームの特別感がありありと思い浮かびました。とても好きなエピソードです!
そう言っていただけると、情景の圧縮に苦労しながら書いた甲斐があるなあと感じます。ありがとうございます!
2025年12月3日 10:47
#3 期待への応援コメント
でも、わくわくしちゃってますよね…♪
「全然期待してないんです(キリッ)」どこがやねん、て感じですねえ。
2025年12月2日 11:07
#2 彼女への応援コメント
あらあら。クリスマスソングが流れ始めましたね♪
いいですね、これこそクリスマスですよね。うまく行くかどうかはわかりませんが!
2025年12月1日 10:23
#0 切符への応援コメント
気もそぞろな残業ですね。
お読みいただきありがとうございます!そうですね、こんな状況にはなりたくないものですね。
2025年11月30日 23:34
ご参加ありがとうございます!140字にしっかりと物語が詰め込まれていて、お見事です。次の更新も楽しみにしていますね!
今年も参加させていただき、ありがとうございます!前回以上に短いですが、これもこれで大変だなと思いつつ、頑張って25日まで走ります。
最終話 最高への応援コメント
完結お疲れ様でした。
140話に情景が詰め込まれていて、主人公の気持ちが伝わってきて、毎日楽しく読んでいました。最後、彼女さんとちゃんと再会できて良かったです。あんなに期待してましたもんね。
深夜も営業しているファミレスができているとは。暖かいクリスマスになって良かったです。
それでは、良いお年をお迎えください。
作者からの返信
このファミレスはクリスマスの魔法によるもので、翌朝には消滅するとかかも知れませんね。
1話140字の制限の中で、いくらかは情景も描きつつ、物語も進めていくというのは書いていても大変面白かったです。
これも、アドベントカレンダーという形式だからできるチャレンジかなあと思います。今年も企画をしていただき、本当にありがとうございました。
良いお年を!