第67話 侵略者~ 大っ嫌いだアメリカ。。。3/3への応援コメント
命を賭けた突撃と世界規模の危機という重い展開なのに、カメムシたちの犠牲という要素が入ってくると、なんとも言えない独特の感情になりますね。
重たいのか軽いのか判断に困る不思議な読後感でしたw
でも張の突撃シーンは普通に熱くて、ラストはちょっとグッときました。
作者からの返信
どういうラストにするか悩みましたが、こうなりました。
突撃シーンも色々考えましたが、シンプルに終わらせました。
コメント本当にありがとうございます。
第16話 あたしの家族、あたしのおばあさん。。。後編への応援コメント
こんにちは!
カーメルの
強烈なニオイが、気付け薬になって
サチコが飛び起きるのかと思ったら
そんな事は無かった。•́ε•̀٥
作者からの返信
こんにちは。
その発想はなかったですね。
それも面白いですね。
コメントありがとうございます。
第14話 カーメル登場への応援コメント
糠漬けをもらう仲になったら
桃田と呼ばれるようになったのか。
糠漬けがカーメルに
カーメルの生活費は桃田さんが用意するのかな。
作者からの返信
生活費は桃田さんです。
それと、残念ながらやりとりはカーメルでおしまいです(笑)
コメントありがとうございます。
第10話 よそ者。。。1/3への応援コメント
ベトナム人とかタイ人なのかな?優しい話し方しますよね。外国から来て頑張って働いている人たちは応援します。問題を起こす人たちはGo home!ですが。
なにか起こるのでしょうか?
作者からの返信
問題はおこしません。
ホアさんは良い人で
コメントありがとうございますq
第4話 呼び笛への応援コメント
呼び笛
大きさも変わる
マジックアイテムなんですね。
作者からの返信
はい、マジックアイテムです。
そしてこの先、なくてはならないアイテムになります。
コメントありがとうございます。
第1話 カメ子がやって来たへの応援コメント
おはようございます。
1話読んでみました。
異種族の押しかけ女房の話だろうか?
信じてしまう
お母さんにも
何か訳があったりしてね。
作者からの返信
そうなんです、受け入れる訳があるのです。
コメントありがとうございます。
第1話 カメ子がやって来たへの応援コメント
カメムシかあ。
ちょっと思いつかない擬人化でした……。
作者からの返信
ひょんなことから生まれたのですが、だいぶ長話になってしまっております。
でも、楽しんで書いています。
コメントありがとうございます。
第6話 僕は女の子。。。後編への応援コメント
虎雄のお父さん、最後に土下座して泣く姿は……間違えたことを認めるのって、大人ほど難しいのに。
それを全力でやってしまうところが素敵です!!
ティー……よかった!!
作者からの返信
晴久様
コメントありがとうございます。
そう言っていただけると救われます。
本当にありがとうございます。
第5話 僕は女の子。。。前編への応援コメント
カメ子、行動力がすごい。忘れ物を届けたいというより「学校が見たい」がほぼ本音なのがかわいいし、カメムシの習性として「一箇所に大勢が集まる」が理解できないっていう視点も面白かったです。
モロミが「丸男くんが詳しく知ってま〜す」って振る……こういう友達いますよね(笑)
みんなが笑っている中で「笑ってない子が一人だけいた」
それが虎雄くん。
虎雄が初対面のカメ子に話せてしまうのも、カメ子が“人間社会の常識の目”で見てこないからなんだろうな、と納得しました。
カメ子の存在は不思議ですね。
学校ではみんなを笑わせる不思議な子であり、外では一人の孤独を見つけてしまう子でもある。そして家では、サチコに繋げる役割を果たす。
カメ子と出会えて、虎雄は幸せですね。
作者からの返信
晴久様
コメントありがとうございます。
これからも不思議なお話を作っていきたいと思います。
本当にありがとうございます。
第4話 呼び笛への応援コメント
迷子になったかとおもって、焦りましたね(;'∀')
カメ子は悪気があるわけじゃなくて、ただ歩くのが楽しくて、興味のままに動いてしまっただけ。
そしてモロミのお母さん。
「初めは緑色だし驚いたけど面白い子ね」って言ってしまう距離感が、この町の優しさを象徴していて、読んでいてホッとしました。
呼び笛!本当に信頼できる人にしか渡さないって、カメ子が丸男をどう見ているのかが伝わりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
世界観が理解されて嬉しいです。
呼び笛は今後とても大事なアイテムになります。
本当にありがとうございます。
第3話 もう一人の家族への応援コメント
サラダに顔を突っ込むところとか、箸が使えないところとか、「ああ、これはお母さん大変だ……」ってすごく想像できます(笑)
お姉ちゃんの話。そういう事があったんですね。
お母さんがカメ子に重ねてしまう、気持ちがわかる気もします。
丸男くんの照れ隠しの「毎日野菜サラダは困るけど」もかわいいです( *´艸`)♡
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらの世界に来たばかりで大変なことが多いようですが、頑張っているようです。
温かい目で見てくださって本当に感謝です。
第7話 小さな命。。。1/3への応援コメント
田山さま、こんばんは。
カメ子ちゃん、どんどん人間の世界に馴染んでいっていますね(^^)
コロの飼い主、無事に見つかって欲しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カメ子はお母さんの理解もあって人間世界に馴染むのですが、コロはこれから大変になってしまいます。
登場人物を気にかけていただいて涙が出るほど嬉しいです。
本当に本当ですありがとうございます。
第2話 家族というものへの応援コメント
今朝のドタバタ感から一転して、「家族」になっていく過程が優しいですね。
服を買いに行ったときのエピソードと、お母さんが毅然と「この子はうちの子です」と言い切る所。
カメ子を守ろうとする大人の姿がかっこいいです( *´艸`)
作者からの返信
ありがとうございます。
お母さんはこの後もずっと全力でカメ子を守ります。
コメント本当にありがとうございます。
第1話 カメ子がやって来たへの応援コメント
お母さんに誤解されるのはさすがに嫌ですね(;^_^A
ふぅ~分かってくれてよかったです。
カメムシの存在感ってすごいです。
あ、朝ゴハン……さすがにお母さんも出すの忘れちゃいましたね。
カメ子の活躍読ませて頂きます♪
作者からの返信
返信遅くなりすみません。
コメントありがとうございます。
なんとか誤解が解けて、家族になっていきます。
温かい目で見守ってください。
「人間の世界では同じメスから生まれたものを兄弟とか姉妹とか言うのじゃろう?
⇒そのたうり!!
作者からの返信
その通りですよね。
いつもありがとうございます。
第1話 カメ子がやって来たへの応援コメント
カメムシのカメ子ちゃん!面白い(о´∀`о)
全裸!偶然なんですが、昨日もカメムシの女の子の話を読みました!
作者からの返信
うみたたん様
コメントありがとうございます。
すごく嬉しいです。
私の他にカメムシの女の子とお話があるなんて、びっくりです。
探してみます。
ありがとうございます。
第9話 小さな命。。。3/3への応援コメント
お母さんの過去の悲しみと、それを乗り越えて「新しい家族」を迎える決意に、グッときました。
私も犬を飼っていたことがあるので、お母さんの「二度とあんな辛い思いは嫌だ」という言葉も、そこから一歩踏み出すラストも、すごく心に響きました。
小さな命が繋がって、本当によかったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「心に響きました」とのお言葉、本当にうれしいです。
ありがとうございます。
編集済
第9話 小さな命。。。3/3への応援コメント
カメ子のひたむきな成長や、小さな命を守ろうとする士郎たちのまっすぐな優しさに胸が打たれました。家族や命の重みについても自然と考えさせられる展開でしたね…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言っていただけると嬉しいです。
本当にありがとうございます。
第45話 侵略者~ 愛する者のために。。。1/5への応援コメント
宿題は「達成目標」でもあり、「優先順位の劣位」でもあり・・・。
考えすぎかな?
第3話 もう一人の家族への応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきまして有難うございます。
ご挨拶を兼ねまして、田山田(たやまでん)様の作品を読みに伺いました。
冒頭から丸男の視点で一気に世界観に引き込まれました。突然現れた緑色のカメ子が「カメムシから来た」と宣言する場面は、家族全員が戸惑いながらも、特にお母さんの包容力が印象的ですね。丸男の素直な混乱や成長も、とても共感できました。カメ子のこれからの活躍が楽しみです。
続きが気になりましたので、作品をフォローさせていただきました。
今後とも、何卒よろしくお願いいたします。
作者からの返信
フォローありがとうございますの
この作品は母の愛がテーマのひとつになっております。
この先も色々な登場人物があり、大きく展開してまいりますので、気にかけていただければと思います。 特に侵略者〜のストーリーはとっぴなことも多いですが、読んでいただければ幸いですが、こちらこそよろしくお願いいたします。
第3話 もう一人の家族への応援コメント
カメムシという要素は
これまで読んできた作品ではなかったので
とてもおもしろく新鮮です。
作者からの返信
カメムシのカメ子と言うのは、本当にひょんな事から生まれました。
読んでいただいて光栄です。
コメントもありがとうございます。
第3話 もう一人の家族への応援コメント
お母さん、カメ子がきて、嬉しくなっちゃったんですね。
お姉ちゃんにしてあげたかった事をしてあげてるんだな。
きっと丸男くんにも愛情いっぱいで育ててくれたんでしょうね😊
作者からの返信
驚きよりも、嬉しさの方が勝ったのかもしれないですね。
第4話 呼び笛への応援コメント
とても面白くなってきたっす
平和でとっても癒されます
作者からの返信
ありがとうございます。
とても励みになります。
この後、平和が壊れていく話になって参ります。
宜しくお願いいたします。
第1話 カメ子がやって来たへの応援コメント
カメムシですか?!
私田舎出身ですので、
あいつらか?!とちょっと想像してしまいました汗
作者からの返信
そうなんです。
あいつらなんです。
そんなやつらが中心になって色々なお話しができていきます。
コメントありがとうございます。
第6話 僕は女の子。。。後編への応援コメント
元気ガラッパチ(笑)(*´艸`*)
編集済
第5話 僕は女の子。。。前編への応援コメント
カメ子ちゃんが可愛い💘(ӦvӦ。)
田山先生
では、私が代筆します。
うちの近況で
小説のアピールポイントを
聞くので、回答頂ければ、
アピールポイントを差し替えますm(_ _)m
お祭り騒ぎを楽しんでもらえれば(*´ω`*)
こちらの近況ですm(_ _)m
https://kakuyomu.jp/users/siiyakamuro/news/822139841194240928
追記
はい。お気軽に書いてもらえば、
大丈夫です(*´ω`*)
作者からの返信
カメムシの世界からやって来たカメ子が色々な人と知り合い、やがて世界を救う。
こんな感じです。
いや〜短くまとめるのて難しいです。
第4話 呼び笛への応援コメント
面白いなぁ(*´ω`*)
カメ子がこんなに癒し系だとはΣ(*´Д`)
キャラも増えてきましたね。モロミさん(笑)(*´艸`*)
応援応援٩( 'ω' )و
うちの近況での
アピール待ってますね(/ω\)
私が代筆するのでも
大丈夫です(*´∀`*)
作者からの返信
ありがとうございます。
キャラはまだ増えていきますよう
どうしたらよいのかわからなかったので、代筆して頂けると助かります。
どうしたら良いですか?
第3話 もう一人の家族への応援コメント
お母さん:あっ、お父さんがいた。
何話してたのよ(*´∀`*)
お父さん:あと、いや。
お母さん:お父さんは、
毎日サラダで
いいわよね?
お父さん:えっ❗️❓️Σ(*´Д`)
作者からの返信
お母さんの一言で、お父さんは毎日サラダになってしまいました。
カメ子は喜んでいると思います。
第2話 家族というものへの応援コメント
カメ婆が推し٩( 'ω' )و
カクコン11参加応援企画に
お越し頂き、ありがとうございました。
是非、うちの近況を活用くださいm(_ _)mペコリ
作者からの返信
よろしくお願いします。
第1話 カメ子がやって来たへの応援コメント
カメ子、面白いですね(*´ω`*)
しかも、全身緑色つながり(*´ω`*)親近感
作者からの返信
神室様
コメントありがとうございます。
この後も緑色の女の子がもう一人現れ活躍してくれます。
楽しみながらやっていきたいと思っております。
また、よろしくお願いします。
第1話 カメ子がやって来たへの応援コメント
田山 田さん
おぉ!いきなりのフランツ=カフカの『変身』を思わせるような物語の始まりですね!
裸の女の子が突然寝室に現れるのは嬉しいかもだけど、全身がミドリのカメムシちゃんはちと困りますね😅。しかも、お母さんに見られて、答弁不能!😄🤣
先程は拙著『ウィスキー』を手に取っていただき、ありがとうございます😊♪
読み終わりましたら、ご感想などお聞かせいただけたら、嬉しいです。
それでは、これを機会に、今後ともご交誼のほど、よろしくお願いできればと存じます。
作者からの返信
お返事遅くなり申し訳ありません。
ご覧になっていただきありがとうございます。
事情がりまして、書くのを少しの間止めております。
又お伺いしますのでよろしくお願いいたします。
第6話 僕は女の子。。。後編への応援コメント
コメント失礼します!
お母さん、メチャクチャ好きになりました!
カメちゃんを、いきなり受け入れて可愛がるのは最初違和感がありましたが、お姉さんの事情を聞いて娘のように可愛がる様子は心がほっこりしました。^_^
さらに、カメちゃんだけでなく性の問題についても切り込んでいて、しっかりとキャラクターを幸せにできている展開が見事です!
形だけの多様性ではない、真の意味で様々な文化と向き合う素敵な物語ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言っていただけて、涙が出るほど嬉しいです。
今後も色々なキャラクターがで出てまいります。
よろしくお願いいたします。
第23話 侵略者~ 守れなかった者への想い。。。3/3への応援コメント
カメ子の「許さない」がこんなにも重い言葉になるとは思わなくて、読んでて胸がぎゅっとなりました。丸男のまっすぐさや、モロミや吾一の距離感もリアルでいいですね。怖さと優しさが同時にくる感じ、不思議で引き込まれました。
作者からの返信
涙が出るほど嬉しいお言葉です。
本当に本当にありがとうございます。