あるカフェのマスター③への応援コメント
今度は、キャット山脈、そしてスキンヘッドの砂猫と呼ばれる巨漢
どんどん猫が繋がっていきますね。
探偵さんの名前を呼ばず、『探偵』としていることで、なんとなく謎めいた
雰囲気が一段醸し出されていて、回を読むごとにじわじわそれが効いてきます。
あるカフェのマスター①への応援コメント
初っ端から探偵のいない探偵ものとは、また面白そうです。徐々に謎が解き明かされていくんでしょうか?楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ぜひ最後までお付き合い下さい。
衛兵――クノール・ステイクと【探偵】の奇妙な邂逅への応援コメント
こんにちは。
読めば読むほど、探偵の異様な才?がわかってきますね。
まあ、ルリちゃんが目標とするのもわかりますが、ちょっと変わってますよね?笑
【助手】の調査記録①への応援コメント
事件の香りはするのに、事件がない。
助手はどんば推理をするのか楽しみ。
【助手】の回想――キャットウォール西部①への応援コメント
いや、女性にその辺でって(笑)
でも、なんとなくこの話を呼んでいると、ようやく探偵さんの雰囲気とかが
わかってきて楽しいですね。
ルリが、一緒に過ごした時間が、こうやって過ぎてきたのがよくわかると
ルリちゃんの探偵さんが残した唯一の手掛かりの謎を解きたいという拘りが
理解できるように気がします。
【助手】の調査記録①への応援コメント
調査の記録を話として、こうやってみせる手法は、良いですね!
なんか昔やった探偵物のアドベンチャーゲームを思いだしました。
作者からの返信
探偵物のアドベンチャーゲーム……なんというゲームでしょうか。
気になります(*^_^*)
編集済
【砂猫】への応援コメント
企画へのご参加、ありがとうございます。
12/8時点で公開されているすべての話を読ませていただきました。
そのうえで感想を書かせていただきますが、不快に感じられたら削除していただいて大丈夫です。
全体への感想としては、「探偵の死亡と遺言」を発端にして始まっており、強烈なフックになっていると感じ、推理や調査が番号でまとめられていたので、事件の調査資料をリアルタイムで読んでいるような気持ちになりました。
そこが新鮮だと思いました。
最新話の【砂猫】では、誰かの叫びのような文章が記されていたので、今後の推理がとても気になりました。
以上です。
長文失礼しました。
作者からの返信
ありがとうございます!!
嬉しいです!!ぜひ最後までお付き合いください!
Detective Assistant's Monologue①への応援コメント
ルリは酷い生活をしていたのですね。
でも、探偵と出会って彼女は救われたのに、その探偵は殺されてしまうなんて、少し残酷ですね。
探偵を殺した奴らには天罰を与えなければ!
助手⑤への応援コメント
今回は企画に参加していただきありがとうございます!!
丁寧なミステリーやストーリー展開が良いですね。助手や探偵のドラマが密接に絡み合うのもかなり作りこんでいるんだなと感じました。
ここから更に謎に紐解かれそうで楽しみですね!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ぜひ最後までお付き合い下さい!