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  • 「ばのじゅく」ありがとうございます(●´ω`●)

    AIとの対話で再現する、ほほう。

    マスターの指示の出し方がすごいです、勉強になりました。
    まさに塾でした。

    アスミチが落ち要員になりがち(笑)

    あと、
    ウイン「あ、バノちゃんの目がうるっとしてる」
    バノ「してない」
    パルミ「してるっしょ! してるよバノっち!」
    バノ「してないと言っている!」
    トキト「してるじゃん絶対」
    バノ「…………アスミチ、助けてくれ」

    ↑みんな容赦なく踏み込みましたね……!( *´艸`)

    いや~すごい……
    いちばん浮き彫りになったのは「作者の設計力」だった気がします。
    AIがすごいというより(AIもすごいけど)、それをここまで操縦できるマスターがすごいです。

    作者からの返信

    >晴久さん

    『ばのじゅく』こと『バンジー・ノンビリー・ジュークボックス』へようこそ。

    これまでのAIを利用したストーリーづくりは、うまく行っていなかったのです。今回の作中会話でも出ていたとおりですね。
    でも今回はそこそこ違和感が少ない会話ができていたように思います。八人もキャラを与えてもコントロールできるなんて、すごいなあと感心しました。

    まとめ資料とか、以前の『ばのじゅく・1』とかを読んでもらっての再現ですが、それでもClaudeは優秀でした!

    設計とか、そういうことはとくに学んでいないのですが……今までの「この人物はこういうことを言わない」というシーンを作られた経験から、先回りして言った、という感じでした。
    今日は『ポンロボ(2)』に加えて、おまけエッセイも読んでいただきました。二本も読み進めていただき、晴久さんに深く感謝いたします。

  • トキトの女難って、結局もてるってことだよね。周りにいるメンバーの内面はトップシークレットになってるけど。今日、カヒとアスミチ空中で手つないじゃったけどねえ……どうする?……………

    作者からの返信

    >ふみその礼さん

    トキト、じつはもてていたっぽいですね。

    ファミリーの面々にはまんべんなく仲よく……なってほしいですけれど、恋愛イベントがもう間近です。
    『ポンロボ』第三章で誰かの爆弾が待っている予定です。

    あ、でもファミリーの誰かと誰かではない……予定です。よく予定は変わるので(ぐいぐい進めてしまうキャラが出ると進んでしまうので!)確定ではないのですけれど。

    「セコサ・アオコナ」というアイテムが出てきたら、そのイベントが始まった合図です。

  • 自宅のベッドで、鼻ほじりながら、よんでました!笑

    よみがえらせ屋さんも、あと四話

    終わったら、次は、ベニさんのポンロボに向わせていただきます。

    作者からの返信

    >林風さん

    ポンロボでお待ちしています!