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  • AIは道具であって、使うものであり使われるなということではないでしようか?ワープロが出たときも原稿用紙に書かなければ文学が滅ぶということが言われましたが今は道具として当たり前のように利用されています。ただAIは身体がないので実際の体験ではなく、脳内だけで限りなく世界が広がる。それは実体験の文学ではないのです。だからAI小説がはびこっても人の書く文学は必要とされると思います。私は誤字脱字チェックや三本ある記事をまとめて評論にしてもらいたい時などAIを使いますが創作はAIとは意見が合わないことが多いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    たしかにそうですね。
    使われるなということなんですねぇ。色々と考えてくれて呑み込まれそうになるのを踏みとどまって、自分が主体となってAIを使う。
    それができればいいのかもしれないですねぇ。
    慣れてければ、そのようにできるのかも……。
    人の文体は私も必要とされると思うんです。おっしゃる通り、実体験もありますし、やっぱり人間の書いた文体には自分の魂みたいなものが宿るんじゃないかと信じています。


  • 編集済

    とても興味深く読ませていただきました!
    私はタグ心理合戦による混戦を恐れ、参加しないビビりですが、
    その中でも人力で挑まれる決意表明に、熱いものを感じました!
    ぜひ頑張ってください!

    陰ながら応援しております🥰

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    タグ心理合戦に真っ向勝負を挑み、人力創作とでもタグを付けて参戦しようかと思っております(๑•̀ㅂ•́)و✧
    頑張ります🔥

  • どうなのかは私たちが決めることでもないのかな、と思います。将来、次世代の子たちがどう思うのか、それがきっかけでどう社会が動いていくのか。それはまだ分からない気がします。
    でもなんでもかんでもAIに頼っていいのか? という問題はありそうな気がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    たしかに、私たちが決めるというよりはこれからを担う子達がどう判断していくのかという事なのかもしれないですねぇ。
    ただ、AIが溢れている今の現状でどうやって創作した小説を評価していくのか。
    それを考えて欲しいものですねぇ(;-ω-)ウーン


  • 編集済

    はじめまして
    自分は現在
    AI生成イラストプロプロント
    組むのに手探り状態で

    それを踏まえると、AIで小説組むとなったら面倒くさいそうですね。?

    作者からの返信

    はじめまして
    コメントありがとうございます!
    イラストとなると難しそうですねぇ

    AIで小説組むのも、自分の思い通りに本文を出すのは面倒だと思います。
    でも、面白いようなこういう話を二千文字で、みたいなお願いだと結果のクオリティはどうであれ書けると思います。

    それが読者にうけたらバズるんだと思います。