編集済
最終話 河合祐介視点への応援コメント
カルロスの活躍自由すぎますねw
渡嘉敷の頭のネジもどこに行ってるのか分かりませんね。インタビューの受け答えも去ることながら、ジャイアントキリングを成し遂げた末に全員を1区で走らせるとか頭おかしすぎる。
群像劇という形式のおかげで様々なランナーたちの心の内を覗くことができて楽しかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お楽しみいただけたならよかったですが、なんかもっといい展開あったんじゃないかなぁってもやもやしてます……苦笑 せっかくだから全員同じ区間で走ってくれたら絵になるなぁとは思ったのですが。いい展開、結末が思いついたらもしかしたら修正するかもしれません。
ここまでお読みいただきありがとうございました!
第9話 小峯息吹視点への応援コメント
カルロス、脇役なのにものすごい存在感(笑)。やっぱ良いキャラしてますね。
「同校卒の1年生10人が区間賞相当を5つ出しての圧勝」ってもうロマンの塊みたいな優勝……。
渡嘉敷がインタビューで何と答えたのかが気になりますねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
すごーくカルロス好きなんですよね笑
こんなロマンあふれる駅伝を見てみたいものです!
メンバーも一通りメインで出しましたので、もう終わりに向かいます!渡嘉敷の発言が最終話につながるものと思ってください!
第8話 黒田清春視点への応援コメント
「山の神」を願って好タイムを恨むの面白いですね。渡嘉敷の各大学に対する根回しが底意地を感じますね。
>追いつかれなかったのが荒井なりの維持だろう。
「維持」→「意地」かなと思いました(?)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何分差で襷がほしいって本音話はなかなか聞けない故に気になっちゃいますね。意外と先頭じゃない位置で襷が欲しいなんて選手も多いかもしれません。
間違えましたー!
修正させていただきます!
おまけ カルロス視点への応援コメント
カルロスほんまに良いキャラしてますね~!
「ほんとファッ○だね、この女」で吹き出しました。渡嘉敷の複雑な気持ちの理解者として支えている感じがいいやつだな~と思います。渡嘉敷は渡嘉敷で意味の分からん葛藤を……(笑)。
>いつの間にかチームメイトに合理していたトカシキが祈るように手を組み、
「合理」→「合流」かなと思いました。
第3話 生方流斗視点への応援コメント
箱根駅伝の放送は毎年必ず観ているので、第1話から惹きつけられています。学生連合で箱根駅伝優勝を目指している学生達、主人公の渡嘉敷や仲間達は本当に箱根とは無縁?の大学を受験し、しかも1年生でその目標を達成しようとしている。そりゃネットも騒ぐわ。でも当人達はみんな渡嘉敷のスケールにいつしか引き込まれているんですね。
続きも楽しみです😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私も箱根駅伝は欠かさず見てます!学連が優勝を目指す小説は前例がありますが(堂場瞬一先生の『チーム』)、ここまで頭のおかしな話はないと思います笑
選手達の能力がカンストしすぎて、書いている私の頭がおかしくなってきた感があります苦笑 ぜひ続きもお読みくださいませ。
第7話 岸本和泉視点への応援コメント
ほどほどに抑えた練習量で日本新記録ってヤバすぎる……。某ブラジルの友達が都合よく使われるのが面白すぎます。
突出したことをしたくない岸本のキャラが立っていて良いな~と思いました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
普段目立たない実力者的なキャラを作りたかったのですが、えげつないことになってしまいました苦笑 ありがとうございます!カルロスは使い勝手がいいのでこれからも起用しまくります笑
第6話 川崎壮馬視点への応援コメント
今回も渡嘉敷の良さが滲み出たお話でしたね。ずっと川崎と呼び続けて嘘を言わないというのは、彼の裏表のない性格の表れだと思います。
マラソンにおいては「ゾンビ」は褒め言葉とも取れるので、命名としては悪くないですよね。その辺のバランスがちょうどいいあだ名だし、絶妙なエピソードだなと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゾンビというニックネームは賛否がわかれそうですが、本人が気に入ってるかどうかにもよりますよね。渡嘉敷にはどんどん挑戦をさせたいところではあるのですが、今回は渡嘉敷のキャラクタをご覧になっていただく回になりました。
第5話 小川剣心視点への応援コメント
渡嘉敷、合同練習場所を作っていたとはさすが。用意周到ですね。本気でロマンを叶えようという意志を感じます。
こういう様々な人物に視点を置く群像劇も良いですね。感情移入しにくくなるのであまり得意ではないのですが、ゆいゆい様の文章が読みやすいおかげで快調に読み進められます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
渡嘉敷の用意周到っぷりは今後もちらほら見られます(かなりご都合主義ですが)!
お褒めいただき嬉しいですが、10人もいるとキャラ設定が大変ですね苦笑 なるべく1人1人のキャラに魅力が出るように書きたいと思います。
第4話 遠藤灯至夫視点への応援コメント
と、東大首席で目標がマラソン日本記録……!? 東大入学ならまだしも首席はもうスペックが異次元すぎますw
渡嘉敷がモテるというのは意外ですね。でも彼らしいといえば彼らしいかも。不本意にモテてしまう感じが(笑)。
第3話 生方流斗視点への応援コメント
実力未知数の超高校級ランナー……たしかにめっちゃワクワクするけどそのためだけに公式試合に出ないというのはもう拘りが凄まじいですね!w
しかも学生連合で優勝をかっさらっていこうという。誰しも一度くらいは夢想するかもしれませんが、それを実行に移そうと思えるのは間違いなく渡嘉敷だけでしょうw
>「ようやくこれであいつらが卒後してくれる」
「卒後」→「卒業」かなと思いました。
作者からの返信
先ほどに続きコメントありがとうございます!
渡嘉敷の拘りのくせが大分強すぎて、どんどん頭のおかしい話になってきてしまいました笑 とはいえ本日行われた競技会で青学と中央大がえげつないタイムを叩き出してしまったので、そこまで絵空事でもなくなってきている感じがします。
ご指摘感謝です笑 久々にくらっちゃいましたね!
第1話 荒井麗亜視点への応援コメント
面白いです(^^)
色んなキャストによっての視点から見た話になって行くのですね🏃
箱根駅伝に学生連合で行くー?
素晴らしい発想で素晴らしいと思います😀
私も箱根駅伝は毎年欠かさず観てるので、学生連合では順位にカウントされないの知ってるけど、それで優勝する‼️って素敵です。
それで仮に優勝しても、それは幻の優勝になってしまうけど、人々の心には永遠に残る事でしょう。
応援しています📣
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私も箱根駅伝は欠かさず見ておりまして、こうなったらいいなぁなんて思いながら書いていきたいと思います。応援ありがとうございます!
第1話 荒井麗亜視点への応援コメント
再び渡嘉敷登場ですか! また何か無茶苦茶なこと言ってる……w 富士山の標高変えるより全然難しい気がしますね、これ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作者の「こうなったらいいなぁ」な願望がもろにこめられている一作です。そして、そういう内容に渡嘉敷はうってつけなので使わせていただきました苦笑
普通は絶対無理です!フィクションあるあるのご都合主義な展開になるかと思いますがご了承ください笑
第6話 川崎壮馬視点への応援コメント
学生達の青春群像劇、楽しく読ませていただいております。すごく面白いです。
私が中学生の時、体力測定の20mシャトルランで140回以上を叩き出したサッカー部の同級生のあだ名が1週間くらい"バケモノ"でした。
壮馬くんの"ゾンビ"の方がいくらか可愛げがあるな⋯、と当時のことを思い出しました。
正月になるといつも両親が駅伝を見たがります。
小さい頃は「学生が走るのをずっと見てるの、全然面白くないじゃん」と思っていましたが、今、三十路が近くなってくると、必死の形相も嬉しそうなタスキのパスも、怪我も、涙も、何もかもを応援してあげたくなります。
野望がある子も女子にモテたい子も、今しかできない全力疾走を輝いてほしいです。
作者からの返信
tsuboriさんコメントありがとうございます!
なるほど、それは"バケモノ"ですね苦笑
ゾンビに可愛げがあるかは我ながら怪しいところごあります笑
私も同じ気持ちです。小さい頃は走っている姿を見てもすぐ飽きてしまっていたので。大人になってオタクになってしまいました苦笑 ぜひとも来月の箱根駅伝も応援よろしくお願いします!