これはかなり攻めた作品。文学要素も強く、それでいて新しい。不思議な仲間たちに囲まれて、少し不思議な日常を送っているところが現実的であり映像的でもある。直すところがあるとすれば、「コハクの目標と目的はなんなのか」を決めること。これがあれば作品はより立体的になると思いました。(現在8話)